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母は天国へ旅立ちました
3月17日夕方、母は永眠しました。
最期は息子(私の弟)が来るのを待っていたようで、
弟がやって来て30分もしないうちに
静かに息を引き取りました。

仮通夜、通夜、告別式と3日間、
身内だけで家族葬を行いました。
弟家族と私の家族の8人で、
(通夜には夫の親族が来てくれました
 ←いつもうちの年越し宴会に集まる顔ぶれです)
母についての思い出を話し合ったりしました。
まあ、一番多くの思い出を持っているのは私なので、
ほとんど私が話していたようなものですが(^^;

弟の所の姪っ子達は同居だった母に育ててもらったと
言っても過言ではないので、
「おばあちゃんのおかげで私達がいる」って言ってました。
それだけでも母は喜んでいると思います。

弟と私は、母に女手一つで育ててもらったので
(父は私が12歳の時に死去)
それに関して一番感謝しています。
母をさすりながら何度も「ありがとう」を言いました。


母は9年前に脳内出血で倒れ、
左半身不随になって車椅子生活に。
リハビリに励んで、一時は杖で歩けるようになりましたが、
その後、骨折と脳梗塞を2度経験し、
だんだん脳と身体の機能が失われていってしまいました。

私が子供の頃、母が授業参観に来るのが嬉しかったです。
手前味噌ですがパッと花が咲いたような愛らしい人でした。

それが最後の2年間は別人のようになり、
人間ってここまでになるのか・・・と言うくらい、
変貌したのが悲しかったです。
自分の親をそこまで言うのはひどいかもしれませんが、
恐らく、ほとんどの方の想像を絶する世界だと思います。

最後の4年間は介護施設と病院を行ったり来たりで、
特に介護施設の方達にはひじょうに良くしていただき、
大変お世話になりました。

3月に入って食べ物(もうこの時期はゼリー状の
栄養剤のみでした)を飲み込まなくなり、
究極の選択を迫られた時、
つまり延命治療(胃ろう)をするかどうかの選択ですが、
弟と2人で悩みましたが、
割とすんなり「延命はしないで自然の形で逝かせてあげよう」との
結論に達しました。

それはイコール死に向かわせるという事なので、
とても辛い選択でしたが、
飲み込むのをしなくなったのは母の意志でもある気がしたし、
望んでいない姿で生き永らえようとは
思っていないだろうと考えました。
どちらの選択が正しいという事はないと思うんですが、
何回も母と心の中で会話して、
『もう頑張らなくていいからね』と結論を出しました。

長患いだったから、今は苦しみから解き放たれ、
自由に軽やかに宙を舞っているんだろうな~

私自身は、出来る限りの事はやったと思うので、
悔いはありません。


映画を全く観てないです。

音楽はPink Floydの
「The Dark Side of the Moon」ばかり聴いています。
生命の起源である宇宙を浮遊する感覚に浸っています。
ピンクフロイド


テーマ : 最近の出来事
ジャンル : 日記

Secret
(非公開コメント受付中)

No title
さぞお力落としのことだとは思います。心からお悔やみ申しあげます。
こういう時になんと言ってお声掛けすれば良いのか解らない若輩者ですが
素晴らしいお母様だったことがお言葉から解ります。
悔いなく見送れたのは幸いかと・・
これからは思い出の中でずっと生き続けていかれますね。



お悔やみ申し上げます
お疲れ様でした。
そして心からお悔やみを。
今は心が疲れ果て、泣いてしまいたいと思うだろうから、
好きなだけ泣いて下さい。

延命措置の件は、英断だと思います
うちの祖母のときも、10分以内に決めてくださいと、
ただただ事務的に対応されましたが、やはり、
本人の苦しみをとりさってやること、本人が望んでいることが一番です
弟さん(息子さん)が間に合ったんですよね
自分の大切な家族に見守られて、幸せな最期だったろうと思います

素敵なお母様だったのですね
思い出の中では、いつでもお母様は生きておられますから、
これからは心の中でいつでも会えると思い前向きにいきましょう

しばらくたって、また、映画をみて笑ったり泣いたり出来ると思えるようになったら、
また戻ってきて下さい
いつでもお待ちしています
ありがとう…でしたね
心中察することが多く、誠に痛み入ります。

お彼岸で実家に行き、亡き父母の写真を見てきたところでした。
私の母が亡くなったのは、2010年でした。YANさんのお母様のお話を読んで、その時のことや闘病をいっぱい思い出しました。
何か少しでも力になることがあればと思わずにいられません。幸い、弟さんがいらっしゃるようでよかったなぁと思ってます。嫁ぐ前の家族が、誰ひとりいないのは辛かった。
うちの母は、長く認知症を患い最期の方は話すことも出来なかったし、寝たきり10年くらいかな、食べる事も忘れた(ヘルパーさん談)。かなりぽちゃっとした体型だったのに、筋肉も何もない身体は折れそうでしたね。
延命治療は、割と早いうちから言われてまして、自然に任せてくださいと即断しました。今は、義父に言われてます。これも家族としては自然に…なのですが、一応義父の弟妹にも問い合わせました。何か異変が起きたら、そうなります。
お父様も早くに亡くされていたのですね。お母様は、本当に頑張ってきてこられたんですね。YANさんのありがとうは、届いていると思います。
母が亡くなって、5年も経つのにまだちょっと引き摺ってるところがある私なんで、あんまり説得力が無くなっちゃうんだけど、あなたが生きている限り、あなたの中にちゃんとお母様は生きていると思います。そしてそれが、お母様にとって何よりの事なんだっていうのは叔母に言われたんですが…。
私は、死に目に間にあわなかったという悔いはあるんですが(何故か前日帰ってしまった、まだ大丈夫なんていう希望から抜けられなかったんだと思う。ヘルパーさんには居てと言われていたのに)、母の死は覚悟していたし悔いは他の面ではありません。やはり、ヘルパーさん・居宅介護の看護婦さんたちが入院しても心でしょっちゅう見に来てくれるとか、よくしてもらってたし。姉は親に送られてしまいましたが、私は親を送ることが出来ただけでもよかったんだと思ってもみたり。同じように、母は楽になったのだとも思いました。父も待っていただろうし。
でも、寂しいんですよね。うん 

ごめん、お話読んで泣いちゃったやん。自分を重ね合わせてしまったからなんだろうな。すみません
こういった類の映画は、本当に観られなかった。気晴らしだーと映画は観たりはするようになりましたが。私の場合は、ある意味現実逃避が映画鑑賞なんですね。
いいと思います、PINK FLOYDで浮遊するのも。
一周忌を過ぎると少し楽になるかもしれないです。
とにかく、身体に気をつけてね。まだまだ、行事があるんじゃないかなぁ。
Blogは更新がなくても生きてるから、いつでもどうぞ。横にメール欄もあるしね(誰も使ってないから機能するのか知らんけど)。
私も亡くなった家族に、ありがとうを心で祈念します。
では、この辺で…
とりとめもなく書き散らかしてすみません。

合掌
追伸
あー自分のことばっかり書いてて、本当にすみません。
No title
お母様の御冥福を心よりお祈りします。
ご家族みなさんで温かくお見送りできて良かったですね。
今はお疲れでしょうしお母様の事を思い出すばかりでしょうが、少しずつ少しずつ日常の中で癒していって下さいね。

胃瘻の件は主人の父の時に兄弟で悩んでいました。
義父は口から食べられなくなっても意識が多少あったので胃瘻にしたのですが、結局それから1カ月後に亡くなり、なぜか延命になりませんでした。
寿命だったのでしょうね。本当に何が正しいなんてないと思います。
御家族が納得できればそれが最善の方法なのだと思います。

YANさんが悔いのないように一生懸命お世話をしてさしあげたのだから、お母様は絶対にお幸せだったに違いありません。
No title
YANさん、お母様のご冥福を心からお祈りします。

かける言葉が見つかりません・・・。
でも、弟さん、間に合ってよかった。
我が家も母子家庭でした。
母の頑張りをずっと見てきたので、YANさんもきっとそうだったんだろうなあと思います。

パッと花が咲いたような・・・・なんて素敵なお母様でしょう。

長く患われた・・とのこと、ご本人もですが、YANさんもどれだけ大変だったことでしょうね。
どうか、今はゆっくりと体も心も休めてください。
No title
お母様のご冥福をお祈り申しあげます。
No title
お母様のご冥福を心よりお祈りいたします。
とても素敵なお母様だったのですね。
あちらに先に行かれた方たちとお会いになられているのではないでしょうか。

YANさん、今はゆっくりされて心と体が癒されることを願っています。
ご愁傷様でした
お母様のご冥福をお祈りいたします。
長い間お母様は頑張って来られたのですね。YANさんもお疲れ様でした。
時間がかかってもいいので心身ともに回復する事を願っています。

私も母を介護しているので、いずれやってくるその日を思い身につまされるものがあります。人は必ず死ぬのですから。
究極の選択を迫られる事もあるかもしれません。医学の進歩で選択肢が増え過ぎたように思います。何事も自然がいいのではないかと思うのですが。。。

PINK FLOYDはYANさんらしいですね。宇宙に身を委ねて満足したら地球に戻ってきて下さいね。
気づくのが今になり御免なさい。
心からお悔やみ申し上げます。

お母様、長い闘病生活でしたよね。
サイドの日記欄で、お母様の介護のことをよく書いてらっしゃいましたもんね。
不謹慎ですが、介護は大変だけれども、いつも傍にいられて少し羨ましい気持ちもありました。
お母様も、素敵なお嬢様が近くに居らっしゃるので、とてもとても心強かったでしょうね。
とても幸せな人生を送られたんだと思います。
お父様が小さいときに亡くなられてることもあり、より深い絆で結ばれてたのでは無いでしょうか。

YANさん。
しばらくの間は、何もする気にならないでしょうが・・・・
私たち映画好き仲間もお待ちしていますからね。
また映画や音楽の話をいっぱいしましょうね。

YANさんも、YANさんのお母様もお疲れ様でした。

心からご冥福をお祈り申し上げます。





心よりお悔やみ申し上げます
そんなに具合が悪かったなんて…
最期を姉弟で看取れて何よりです
お互いに介護生活でしたね
悔いなく出来た事お母様も感謝でしょう
ご冥福をお祈りいたします
夢眠さんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
3月に入ってから覚悟はできていたんですけど、
とうとうこの日が来たか・・・とやっぱりショックでした。
いろいろ終わって今はなんだか放心状態です。

そうですね、悔いなく見送れた事が一番良かったです。
元気な時の母の写真をベッドサイドに飾りました。
夢眠さんの言う通り、思い出は永遠ですもんね。
makiさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
3日間に渡る葬儀で寝不足の中 
告別式などは言われるままに動いている感じでした。
やっぱり心も体も疲れましたね。

makiさんのお婆様の時はそんなに事務的に
延命措置の選択を迫られたんですか。
たった10分で決められる事じゃないのにね・・・
確かに病院は早く退院してほしいので急かす傾向にありますね。
でも母の場合は病院系列の介護施設のスタッフさんのおかげで1週間ほど
考える時間をもらえました。ゆっくり心の整理が出来て良かったです。

前向きに生きる姿を見せられれば母も喜ぶでしょうね。
そのうち映画も観ようと思ってます。
ただ頭が全く働かないのでブログはできるかな~って感じですが。
待っていて下さるなんて優しさが嬉しいです。ありがとうございます。

ちゃぴちゃぴさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
ちゃぴちゃぴさんも同じような経験をされてたんですね。
まだ5年前じゃ引きずりますよ。
それに介護の期間が私より長かったようだし、
お母様のお見送りの時はたった一人だったなんて
心細かった事でしょうね・・・
喪主はいろいろと決めたりやる事があるから大変だったでしょう。

母は脳梗塞によって脳が壊死してしまったので認知症は突然でした。
具合が悪くなって病院に運ばれ意識が戻った時には
自我があるようなないような・・・ちゃぴちゃぴさんのお母様と同じく
言葉も失い食べる事も分からなくなりました。
延命治療の事は前もって決めていても、いざその時になると揺らぐものですよ。
自分達が命を奪うんじゃないかと考えると苦しかったです。
でも医療の発達していない昔なら自然死が当たり前ですもんね。
本人の意志を確認できればいいのだけど、母の場合は会話ができなかったし
目も見えなくなっていたから、本人はこの世にいるのかあの世にいるのか
それすら分かっていなかったような気がするんですよね・・・
今は、母は楽になっただろうと思うので
延命治療をしなかった選択を後悔していません。

映画の中の認知症の描写はやっぱり綺麗事だな~って感じます。
それも仕方のない事でしょう。本当にリアルにやっちゃうと
患者さん達の尊厳を傷付ける事になるかもしれないし、
見る側もあまりにも身につまされて辛いですからね。
気晴らしとしてちょっとお気楽なジャンルのものから観ようかな。
こういう時に映画を観たいと思わないのは、
私は本当の映画好きじゃないのかもしれないな~(^^;

ちゃぴちゃぴさんの体験談も聞かせてもらって、
同じような悲しみの感情を共有できた気がします。
いろいろ話して下さってありがとう。

よしりんさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
弟と私はすごく仲が良いわけじゃなかったけど、
今回の事でいろいろ話し合って長時間一緒に過ごして
以前より距離が縮まりました。
8人で一緒に気持ちを合わせて母を送る事が出来て
母も喜んでくれていると思います。

よしりんさんのお義父様は胃ろうの処置をされても
延命にならなかったんですね。
でもご主人はやるだけの事はやったと納得出来たでしょうね。
私も私なりにやれる事はやったつもりなので、
母も分かってくれてるんじゃないかな~と思ってます。
そうですよね、母も幸せですよね。


瞳さんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
瞳さんも母子家庭でしたか。同じだったんですね。
そういう家庭での母親は絶対に人一倍頑張ってますよね。
「片親だと思われないように」って言うのが信条で、
そのためによく働いていたし気丈でした。
お互いに母への感謝は尽きないですよね。

花が咲いたような・・・は
身内から見た言葉として受け取って下さい。(^^;
これまでの9年をいろいろ振り返っていると鼻の奥がツーンとなります。
日常は忙しく進むので、なんとか気を紛らわせる事が出来ていますよ。

つかりこさんへ
つかりこさん、お悔やみのお言葉をありがとうございます。
ポルカさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
ちょうど母の姉が昨年末に天国に逝った所なので、
きっと母を待っていてくれて案内してくれるんじゃないかな~
夫も兄姉達も皆あちらにいるので、何も心配は要りませんよね。
再会を喜ぶ事だろうと思います。

それがね~ポルカさん、どうも体調不良でまいってます・・・(^^;
早く治さなくちゃ。

マミィさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
最初に半身不随になった時から、母は弱音を吐かずに
強い気持ちで頑張っていたので、私も同時に頑張れました。
誰よりも本人が一番辛かったでしょうけど
自分の状況を受け入れるしかないという姿勢を見せてくれました。

マミィさんのケースはまた私と異なっているからあまり深刻に考えないでね。
悔いのないように出来る範囲で介護してさしあげて下さい。
医学の進歩で選択肢が増えるのは良いやら悪いやら。
何がベストなのか家族が真剣に考えるしかないですよね。

PinkFloydの浮遊感が最高に良くてずっと浸っていたいんだけど
仕事があるんで仕方なく地球に戻ってきてますよ(^^;


mia☆miaさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
振り返ると9年のうちに本当にいろいろあったので
長かったなあって思いますね。
mia☆miaさんのご両親は遠くに離れて暮らしていらっしゃるから
娘の気持ちとして もどかしいものがあるでしょうね。
私は母の傍にいて自分なりに介護できたっていうのは幸せだったと思います。

母はやっぱり娘の私を頼っていたけど、
気持ちとしては息子が一番だったんだな~ってよく分かりました(^^;
なかなか面会に来ない息子を待っていたし、
意識がなくなっても息子の名前には反応を示してたんですよ。
これは嫉妬じゃなく、母親ってそういうものかも・・・と思った次第。

mia☆miaさんの所にもなかなかお邪魔できなくてごめんなさいね。
ちょっと体調不良になっちゃって、映画も観られそうになくて。
復活した時はまたよろしくお願いしますね。
森子さんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
年の初めには、まだ1~2年は大丈夫なんて言ってたけど、
3月に入ってからは肺炎や痙攣でだんだん悪くなっていきました。
弟と2人で看取れた事、葬儀できちんと見送れた事は良かったです。

森子さんのお母様とお姉様はとっても仲が良いよね~
いつまでもお元気でいらっしゃって羨ましいです。
もうしばらくブログはお休みすると思います。すいません。
No title
YANさん、お母様のご冥福お祈りいたします。
わたしの父母も夫の父母もまだ介護とは無縁ですが、いつの日かそういう時がきて、そしていつの日かさようならの時が来るんだよな…と、いつまでも頼るばかりでなく親孝行しなきゃなと改めて思いました。
医学の進歩は時として残酷でもありますよね。夫の両祖母の末期の姿はやはりとても辛く…けれど、それでも心臓は波うっていて…
すみません、何ともまとめられませんが…
心よりお悔やみ申し上げます。
No title
お母様の御冥福をお祈り申し上げます。
これまでお母様もYANさんもよく頑張ってこられましたね。
必ずやお母様は天国で安らかに過ごされる事でしょう。
心よりお悔やみ申し上げます。
心よりお悔やみ申し上げます
YANさん 記事を読ませてもらいました。
お母様のこと お悔やみ申し上げます。

私も母を2007年の10月21日に亡くなり、母一人子一人で過ごしてきた日々が 一日一日と遠くなっていきます。

脳内出血で日を追うごとに少しずつ体の機能が失われていくつらさは 想像もできませんが YANさんたちご家族の苦労はお察しします。

ありきたりかもしれませんが お母様には ゆっくり休んでくださいとお伝えいたします。
そして YANさんや弟さん ご家族皆様には お母様に対する献身的な介助には
「今まで ご苦労様でした」とねぎらいの言葉を送らせていたきます。

お母様のご冥福をお祈りいたします。
お悔やみ申し上げます
お疲れ様でした。
お悔やみを申しあげます。
遅くなってすいません。

何が正しかったのか、それは誰にも分らないことですが、
ただ、結果とか結論とかよりも、
YANさんや弟さんが悩んで出した結論だからこそ、
正しい、といえるのではないかと思います。
悔いなく見送れたんですからね。

映画、また見てくださいね。
これまで見た映画、これから見る映画が、
YANさんの明日を生きる糧になることを祈ってます。

それじゃ、また。
そうでしたか・・・
YANさん、最近お話していないなあ・・・どうしているかな?って
お邪魔してみたら・・・。
ちょっと遅くなってしまって、ごめんなさい。

お母さん、きっと天国で、若くて元気だったころのお姿で、YANさんを見守っていらっしゃいますよ^^
長い間、YANさん、よく頑張られました。
きっと何度となく泣いたり、ため息をついたり、はらはらドキドキされたり、眠れない日があったりされたことと思います・・・。
YANさんのような娘さんがいらして、お母さんは幸せ者でしたね。

また、落ち着いて映画を見る様になったら、お話しましょうね^^
No title
ブログは拝見していたのですが、コメントするのを躊躇して
今に至ります。

胃ろうをするかどうかの選択のくだりなどは、私の母が
祖父や祖母を看取ったころを思い出しました。
うちの母も「悔いはない」と話していました。
いろいろと大変なこともあったと思いますが、その中で
フッと思い出せるふんわりと幸せな瞬間もあったと
思います。

遅くなってしまいましたが、心よりお悔やみ申し上げます。
ihuruさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
介護は子育てが終わった頃と言われているから
ihuruさんにとってはまだまだ先の事だし、
ご両親がいつまでもお元気なら介護と縁がなく済んでいきますよ。
今から心配する必要はないですって。

でも親孝行は出来る時にした方がいいですよね~(^_^)
ご両親を大切にして下さいね。

ヒデさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
長い間、母が頑張っていたので私もなんとか頑張ってこれました。
ずっと真面目に誠実に生きてきた人がなぜこのような目に
遭わなくちゃいけないのかと神を恨んだ事もありますよ。
(どの神も信仰してませんが)。 
ヒデさんの仰るように、
絶対に母は天国に行き安らぎを得ますよね。

zebraさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
zebraさんも母子家庭でしかも一人っ子さんだったんですね。
そういう境遇でお母様を亡くされたなんて
想像しただけでも胸が苦しくなってきます。
こちらこそ、心よりお悔やみ申し上げます。
どれほどお辛くて心細かった事でしょうね。
そのような経験があって他人の苦しみ悲しみがお分かりになるんですね。

脳内出血を起こしたあの日が無ければ・・・と何度も思いました。
そんな事を思っても仕方のない事なのに。
なかなか現実を受け入れられませんでした。
こんな私にねぎらいの言葉をありがとうございました。

ヤンさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
命に関する選択は難しいものですね。
どんな選択をしてもこれで良いのかと迷いが出ます。
特に延命治療をしないと言うのは命を奪うようで苦しかったです。
ただ、弟と1週間本当に悩んで心の整理をしたので
悔いは残りませんでした。
これをヤンさんに正しいと言ってもらえるなら
どんなにか安らぎます。ありがとうございます。

映画は1本観てみましたが何の感情も出てこなかったんですよね・・
つまらないって事はなかったけど特に面白くもないような・・・
でも今までも映画に救われた事もあったので、
また生きる糧になるような作品との出会いがきっとあると思います。

latifaさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
通夜の時に、「おばあちゃんは今この辺りを自由に飛んでいるね」と
言ったら、「どの時点の姿で?」と子供に聞かれてドキッとしました。
もし最期の姿のままだったら何も分からず気の毒過ぎるもんね。
なので「芯の魂の姿でしょう」「元気でしっかりとしてるよ」と言ったんだけど
きっと若くて元気だった姿ですよね~

9年の間には泣いたり笑ったりそりゃあいろいろありましたよ。
母が私の事をそんな風に思ってくれたなら私も幸せです。

映画の話が出来るにはもう少し時間がかかるかもしれないけど、
latifaさん、またよろしくお願いしますね。

ukiさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
こんなひじょうに個人的で重苦しい内容の記事では
躊躇されますよね。ごめんなさいね。
言葉をかけてくださって嬉しかったです、ありがとうございます。

ukiさんのお母様も究極の決断を迫られて悩まれた事でしょうね。
何にしろ悔いの無い事が一番かと思います。

在宅療養の時はデイサービスに何を着ていくか常におしゃれ心を忘れず、
私にコーディネートから洋服の直しまでさせてたんですよ。
介護施設で出来た心優しい親友との交流は母にとって幸せな日々でした。
ついこの前の出来事のようです。

お悔やみ申し上げます
コメントのお返事を書き終えてホッとなさっているかもしれないのに、また書き込んですみません。
近頃映画をあまり見ていないうえに、感想なども書かないのでちょっとここを遠のいていたのですが、ふと、先週、どんな映画を見ているのかな~と立ち寄って、お母様の訃報を知りました。
「YANさん、がんばったなぁ。おかあさん、がんばったなぁ。」
そう思いました。

でも思わず自分のあれやこれやと重なっていろいろ考えてしまいました。コメント欄の皆様の書き込みも読まさせていただきましたが、この年になりますと、同じような方も多いのですよね。
完全なる言い訳ですが、そんなこんなでここにやって来てはそのまま去ると言う事を繰り返していました。ふがいない私ですみません。

延命治療の話ですが、最後のそれを選択するのは本人ではなく結局周りの者がすることになってしまうわけですが、でもそれを決める時、やみくもに決めているわけではないのですよね。それまでの長い会話の中で、こう思うに違いないと決めていくー。
それは 私の父の事と重なって思った事なのですが、一つ一つ決めて言った事に間違いはなかったなとしみじみと思います。

パッと花が咲いたように愛らしかったお母さん。
授業参観に来るのが嬉しかったなんて、とっても素敵な思い出ですね。

どんな花でも枯れない花はないじゃないですか。
でもその花をそばに置き愛でてきた者が、その花が枯れてなくなってしまった後に思い出すのは、枯れ果てた花ではなく、一番咲き誇っていた一番美しかった花ですよね。
自由になられたお母様は、今、一番美しかった花の時代に戻って、YANさんの傍にいますね。そしてYANさんが思い出を語る時、嬉しそうにうなづいているのではないでしょうか。
私はそう思います。



No title
お母様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

今、ブログにおじゃまして悲しいお知らせを拝見しました。

とても若々しくてお洒落なYANさんのご自慢なお母様がある寒い日の朝に倒れられたことからずっとブログで経過を見守っておりましたので本当に悲しいです。YANさんもお疲れ様でした。
YANさんご自身も体調が万全ではない中、精一杯お母様に尽くしてこられてお母様こそYANさんに感謝され、自慢に思っていらしたことと思います。
お洒落なお母様の注文で洋服にレースの襟を縫い付けたりされていましたよね。なぜかこのエピソードは時々思い出していました。YANさんの一生懸命な針仕事姿が頭に浮かんだのかな?
皆さんのコメントと同じように、私もYANさんと弟さんの判断は良かったのだと思います。弟さんとの距離が近くなったことも良かったですね。

どうぞゆっくりと身体を休めて、そして好きな映画を観られるようになりますように。
kiriyさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
「すみません」なんてとんでもない。
温かい言葉をかけてくださってありがたい気持ちでいっぱいです。
kiriyさんのお父様の事もそう遠くはないので、
いろいろ思い出されて、すぐに言葉にならないのは想像できますよ。
kiriyさんも頑張ったし私も頑張った。そうですよね。

kiriyさんのお父様の時も様々な選択を突き付けられたんですね。
長い間そばで見てきて本人の事が分かっているからこそ、
出した結論に間違いはなかったと言えるんだと思います。
それにしてもkiriyさんのところは四姉妹なので心強いですよね。
お母様と合わせて女性5人。普段から交流があって会話も多いでしょうから。
弟とはこれからも法事の時くらいしか交流がないだろうと思います。
それでもそんな機会を母が作ってくれたのかなとも思ったりします。

授業参観の思い出は脳裏に浮かべると涙が出てきます。
なんで笑えないのかな。まだ最期の姿も忘れられないからかな。
将来の自分の姿と母とが重なって、とっても怖いんです。
でも天国に逝くのは、誰もが一番良かった時代の姿ですよね。
絶対にそうだと私も思っています。

さいたーまんさんへ
お悔やみのお言葉ありがとうございます。
ああ、さいたーまんさんは記事に書いたあの日の出来事をよく覚えてますね~
そうなんですよね、12月の寒い朝、母は保険委員でゴミ出しをチェックする
仕事をしている時に、変なゴミ袋を開けようと力を入れた途端に倒れたんです。
あの日が闘病生活の始まりでした。
地域のために働いている者にこんな過酷な運命を背負わせるなんてね・・・

レースの襟の事までよく覚えてますね。
母は器用だけど私は本当に不器用で、裁縫なんか苦手なのに
母に教えてもらいながら襟なしの洋服に襟を縫い付けた思い出が、
さいたーまんさんのおかげで鮮やかに蘇りました。

弟とは今回の事で話し合う機会を多く持ちました。
彼なりに母を思う気持ちがあったんだな~と分かって良かったです。

しばらく休養が必要なのでおとなしくしていますね。

ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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「あ行」
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■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
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■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
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■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
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■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
■運命のボタン
■エアベンダー
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■永遠の僕たち
■英国王のスピーチ
■88ミニッツ
■英雄HERO
■エイリアンvs.プレデター
■エクスペンダブルズ
■エクスペンダブルズ2
■エクリプス/トワイライト・サーガ
■es[エス]
■エスター
■X-ファイル:真実を求めて
■X-MEN:ファイナル・ディシジョン
■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
■エミリー・ローズ
■M:i:3
■エリザベス:ゴールデン・エイジ
■エリジウム
■L.A.ギャング ストーリー
■L.A.コンフィデンシャル
■エンジェル ウォーズ
■エンド・オブ・ホワイトハウス
■おおかみこどもの雨と雪
■オーストラリア
■オープン・ユア・アイズ
■オール・アバウト・マイ・マザー
■オールド・ボーイ
■オール・ユー・ニード・イズ・キル
■おくりびと
■オズ はじまりの戦い
■おとなのけんか
■オブリビオン
■オペラ座の怪人(映画版)
■オペラ座の怪人(劇団四季版)
■オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン
■おみおくりの作法
■オンリー・ゴッド
「か行」
■カールじいさんの空飛ぶ家
■カイジ 人生逆転ゲーム
■カイジ2~人生奪回ゲーム~
■カウボーイ&エイリアン
■鍵泥棒のメソッド
■隠された記憶
■かぐや姫の物語
■崖っぷちの男
■崖の上のポニョ
■カサノバ
■ガタカ
■カッコーの巣の上で
■神々と男たち
■かもめ食堂
■花様年華
■華麗なるギャツビー
■渇き
■完全なる報復
■GANTZ
■GANTZ:PERFECT ANSWER
■鑑定士と顔のない依頼人
■義兄弟 SECRET REUNION
■危険なプロット
■キサラギ
■奇術師フーディーニ ~妖しき幻想~
■奇跡
■キック・アス
■キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
■キッズ・オールライト
■きっと、うまくいく
■希望の国
■きみがぼくを見つけた日
■きみに読む物語
■キャタピラー
■キャビン
■キャプテン・アメリカ  ザ・ファースト・アベンジャー
■キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
■キャプテン・フィリップス
■キャリー
■ギャング・オブ・ニューヨーク
■96時間
■96時間/リベンジ
■CUBE  シリーズ3作
■凶悪
■桐島、部活やめるってよ
■ギルバート・グレイプ
■キング・コング
■銀河ヒッチハイク・ガイド
■空気人形
■グエムルー漢江の怪物ー
■グッド・ウィル・ハンティング
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■グッド・バッド・ウィアード
■グッバイ、レーニン!
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■グランド・ブダペスト・ホテル
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■クレイジー・ハート
■クローバーフィールド/HAKAISHA
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■クロッシング(韓国)
■クロニクル
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■ケース39
■ケープタウン
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■恋のからさわぎ
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■ゴーストライター
■氷の微笑2
■ゴールデンスランバー
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■ゴーン・ガール
■ゴーン・ベイビー・ゴーン
■告白
■告発のとき
■GODZILLA ゴジラ
■コラテラル
■コララインとボタンの魔女
■コンスタンティン
■コンテイジョン
■(500)日のサマー
「さ行」
■ザ・イースト
■最強のふたり
■最高の人生の見つけ方
■サイダーハウス・ルール
■サイドウェイ
■サイド・エフェクト
■サイン
■殺人の告白
■殺人の追憶
■ザ・ウォーカー
■THE有頂天ホテル
■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
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■リンカーン弁護士
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■ルーム205
■ルックアウト/見張り
■ルドandクルシ
■るろうに剣心
■Ray/レイ
■レギオン
■レスラー
■REC/レック
■REC/レック2
■REC/レック3 ジェネシス
■RED/レッド
■レッドクリフPart1
■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
■レッド・ドラゴン
■レッド・ライト
■レディ・イン・ザ・ウォーター
■レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
■レポゼッション・メン
■レ・ミゼラブル
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
■ローン・レンジャー
■6才のボクが、大人になるまで。
■ロシアン・ルーレット
■ロスト・アイズ
■ロスト・イン・トランスレーション
■ロック・オブ・エイジズ
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■ロビン・フッド
■ロフト.
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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