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オール・ユー・ニード・イズ・キル
敵がかなわないものは人間性

オール・ユー・ニード・イズ・キル
EDGE OF TOMORROW

監督:ダグ・ライマン
製作:2014年 アメリカ
上映時間:113分
原作:桜坂洋「All You Need Is Kill」
出演:*トム・クルーズ *エミリー・ブラント *ビル・パクストン *ブレンダン・グリーソン *ノア・テイラー

日本原作、トム・クルーズ主演

地球が「ギタイ」と呼ばれるエイリアンの襲撃を受け、
勝ち目のない戦いを続けている近未来。
実戦経験のない主人公ケイジ少佐(トム・クルーズ)は
最前線に送られるが、呆気なく命を落とす。
しかし次の瞬間、彼は出撃前日に戻っていた。
その後も死んでは同じ日に戻る過酷な無限ループの中で
カリスマ的女戦士リタ(エミリ-・ブラント)と出会い、
鍛えられ成長していく。

最初に登場するトムはものすごいヘタレで笑える~(≧▽≦)
前線に行きたくなくてゴネるし脅迫してまで逃げようとするし、
いざ戦闘スーツを着せられたら歩き方も不格好(≧ε≦)
そんな彼が死んでは生き返って戦う・・・を延々繰り返すうち
少しずつ精悍な顔つきに変身していくのが見ものです!

ネタバレあるかも ↓
オール・ユー・ニード・イズ・キルb
このエミリー凄く魅力的! 何度見てもハッとする

戦場のビーチで出会った女戦士リタがキーマン。
「目覚めたら私を探して」と言われ、何回目かのループで
リタとカーター博士(ノア・テイラー)に会い、
ループ現象が自分に起きている原因を知ります。

ギタイは1個の有機体で、
「オメガ」という脳が時を操作する能力を持っている。
そして中枢神経「アルファ」が少数存在していて、
ケイジがこれを殺し体液を浴びたため、
神経が同調しタイムループ能力を身に付けたらしい。
1回目のビーチでやっつけたのがアルファだったんだ(゚o゚)

リタもかつてタイムループ能力を持っていた事があり、
ケイジの真の理解者となり、彼を鍛え上げます。
エミリー・ブラントのこんな男前な姿は初めて。
筋肉逞しい勇気あるクールな女戦士は良いですね~☆

ケイジはリセットされて同じ戦場に出る度に、
学習して敵の出方に上手く対処できるようになり、
だんだん戦闘能力がアップしていくのが面白い!


でも何十回、何百回と同じ日を繰り返すってのは、
大変だよね~(@_@;)
リタに出会うまでだって、どれだけの時間を費やしているのか。
何度も何度も死んでは「立てウジ虫!」から再スタート。
ラスボスに辿り着くまでさらにどれだけ先がある事やら。
映画としては適度にカットしてあるので
テンポ良く見せているけど、
私自身はカットされている部分までも考えちゃって
主人公の疲労感も味わった気分になったわ。


なので、へこたれない根性は凄いなと思う。
最初ひどい腰ぬけだったのに、
ずっと「前進するのみ」で諦めないのよね~
何度もリタやJ分隊の仲間が死んでゆくのを見て、
なんとかしたいという思いや、
能力を持った者の責任感が芽生えたんでしょうね。

ただ1回だけ、リタと出会わなかった事にしようと、
彼女に背を向けるシーンがあったのみ。
それも彼女を守りたいがための行動なんですね。

リタからすると初めての出会いでも、
ケイジからすると何度も何度も会っているわけで、
互いのちょっとした感情のズレが切ないんだけど、
その2人もだんだん近付いていくのが良かった★


カーター博士曰く「敵がかなわないものは人間性」
人間は学習して考えていろんな方法で挑戦する。
そして愛や責任のために思い切った行動をとる。
そこは、敵が読めなかった部分なんだと思います。


テンポの良い戦闘シーンとケイジの変化、
それからケイジとリタの微妙な心理描写が
良かった作品で楽しめました☆


テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

こんばんは
これは面白かったですね!
自分がゲームする立場の人間だからってのもあるけれど、
物凄い共感性がありました
昔よくプレイした死にゲーのやり方で、少しずつ前進していく様は、
疲労するんだけど充実感もあったり、悲しみや怒りも内包してたりと、
まあ、コントローラーいくつ投げたのかわからないところも面白いです(笑)

女戦死リタの二の腕に説得力があっていいなあ、と思った一人です。
No title
私も鑑賞しました。
予備知識をまったく入れずに観たのが良かったですね。
設定が斬新で、あんなにカッコ悪いトムは初めて観ましたが
やはり、最後はヒーローになりましたね(笑)
原作を読みたくなりました。
映画では映画けてない細かい心情なんかに興味があります。
日本ではあまりヒットしてなかったような気がしますが
なかなかの掘り出し物でした。
makiさんへ
こんにちは!
戦闘ゲームを実写化したような展開でしたね。
死んでリセット、最初からスタート。
だんだん上手く進めるようになり次のステージに行く。
難関を超えた時には達成感もあるよね~\(^▽^)/
リセット機能が働いているうちは何とかなるんだけど、
タイムループ能力が消えちゃってからは緊張の度合いが変わりました。

リタの腕立て伏せのシーンは数回出てくるから印象的でしたね。
リタにとっては初対面なので素っ気ない表情だけど、
ケイジは何度「やっと会えた」「また会えた」と思った事か。
切なくもときめく感情が伝わってきましたよね~

ukiさんへ
こんにちは!
最初のトムには驚いて笑っちゃいました(^▽^;)
そこからの変化が見もので、別人のような表情になりましたね。
ヒーロー的行動もラストの爽やかな笑顔もやっぱりトム!(^_^)b
ukiさんの感想を読ませていただきましたが、同感です。
自己犠牲はオメガにとっては予想だにしなかったものでしょう。
感情・人間性のおかげで敵に勝つ事が出来たんだと思います。

原作は日本のライトノベルなんですってね。興味わきますね!
どうしてハリウッド映画になったのかしら、そこも気になります。
トムの作品はいつも話題になりますが、「オブリビオン」が
ちょっと不作でしたよね。でも本作は楽しめました!

ゲームリセット
リセットしたときに、経験したこともリセットされてたら、きっと絶望しちゃうでしょうね。
うまい具合に行(生)きました!
うーん、最後はどうやって、やっつけたんだっけなー。(我が家でコメント書いたあと、いまだに考え中で思い出さない。笑)
師走ですね(^O^)
ついに雪が積もってしまいました(>_<)
トム今年これ1本だけだったんですよね~ぇ
まだ未見です
最新作がたくさん出てて年内に見られるカナ?
ダグ監督のアクションに期待してます!
エミリーはラブストーリーと言ってたけどトムの変身ぶりを楽しみに(^◇^)┛
こんばんは
タイムループものの設定でアクションにロマンスにコメディがいいMIX具合でしたね。ゲーム感覚にとどまらない感情の起伏が描かれ、トムらしい大作映画になっていました。

ヒロインがタイムループ能力を失ったのを知ることはできないはずと突っ込みどころもありますが、そこは深く考えないほうがいいでしょう。ラストの戻りはそれまでと違ったポイントだったのは謎です。
こんばんは!
ゲーム嫌いが災いしたのか、
ボク的にはやや中途半端な印象でしたね。
繰り返しも確かにおもしろかったですけど、
あんまり繰り返されると途中で飽きちゃいました(笑)

ただリタさんの二の腕にはもうほれ込みました!
幾度となく繰り返される腕立てシーンがたまりませぬ!
こういう繰り返しなら大歓迎です♪
ボーさんへ
こんにちは!
リセットされても戦闘能力は残ってましたね。
確かにそれすら全くゼロからの再スタートだと辛いですよね~
普通のゲームは必ずレベル1からのスタートなのでそこは違ってましたね。

ラストは水中のウニみたいなオメガに向かって爆弾を・・・
思い出しました?(^^; 
自分の命を懸けてラスボスをやっつけて敵全てを倒すパターン、
これまでに何回か見た事ある気がするな~


森子さんへ
こんにちは!
寒くなったよね~ 名古屋でもみぞれが降ったよ~(><)
いきなり積雪じゃあ大変だよね。風邪をひかないようにね!

一年に1本でもトムの作品は毎年観てる気がする。
なんやかんやと言ってもトムだと注目しちゃうし、
それなりに楽しませてくれるからたいしたものよね!
これはラブストーリーと言えると私も思いました。
トムの心情も味わってね☆

ヒデさんへ
こんにちは!
いろいろな要素が含まれた良作でしたね!
それぞれの角度から楽しめました。
私もただのゲーム感覚の映画だとは思いませんでしたよ。
設定の面白さだけじゃなくドラマ性もありましたもんね~

確かにリタがタイムループ能力を失ったなんて、
死んだのに生き返らなかった時しか分からないから、おかしい!(^▽^;)

ケイジは能力を失った後、ラストでオメガをやっつけた時に体液を浴びて
死んだので、また別の新しいループが始まったんじゃないでしょうか。

スパイクロッドさんへ
こんにちは!
繰り返しがほんと多かったですね。
少しずつ違った場面を見せていたけど、
ここまで進むのにどれだけ時間・体力を費やしたかと
そんな事がけっこう気になったりしました。(^^;

リタの腕立てシーンは印象に残ります!
初対面なので「何の用?」って言う表情もニクいです☆
二の腕の筋肉は鍛え上げられたように逞しかった~
クールで美しくて芯のブレない女戦士、カッコよかったですね!

こんばんは~♪
私は、バトル系のゲームやRPGやら全くしないんですが(辛うじてパズル系)、面白く観られました。
トムさん史上かつてないほどの弱々しさから、いつもの不死身なトムさんに華麗に鍛え上げられ、何度同じ事やったんだろって想像しますねぇ。言葉の端々で行動の進歩から伺えるのですが、お疲れ様ですよね。
リタさんとの出会いのシーンでのリタの筋肉や態度が、カッコよかったです。エミリー・ブラントってこういう役も似合うなんて、いいオマケでした。

相変わらず、のそのそしてます。ちょっと前より、DVDを観るようにはなってきたのですが、記事は追っつかん(^◇^;)
ちゃぴちゃぴさんへ
こんにちは!
私もゲームはマリオやドラクエやぷよぷよくらいで疎い方だけど、
死んでリセットという設定は割とスンナリ入っていけました。
繰り返しも少しずつ前と違っているので面白かったよね~
でも、また最初から?ってゾッとなったりもしたわ(^▽^;)
エミリー・ブラントはこれまで見た中で一番好きな雰囲気でした!
アクション映画で新境地を開いたようで良かったよね~☆

ちゃぴちゃぴさん今年は骨折やら大変でしたね。
私もずっと忙しくて映画鑑賞は週に1本くらいに
ペースが落ちてます。年内の記事更新は難しいかも。
記事書くのって時間を取られるもんね(- -;)


No title
YANさん、こんばんわ。

映画の設定自体はゲーム感覚なのですが、
それでも、登場人物の描写も面白い映画でした。

ヘタレなトムが凛々しい顔つきの戦士に成長するのも面白かったのですが、
エミリー・ブラントがとても男前でかっこよかったですね。
訓練中にトムが動けなくなると容赦なく射殺してしまうし、、、

二人の距離感も、時に切なく、時にユーモアがあって面白かったです。
リタには死んでしまった彼もいたみたいだし、、、
リタを助ける為に一人でダムに乗り込むトムも、かっこよかった。
映画では一回だけでしたが、
多分、何回も繰り返したんじゃないかと思えます。

それじゃ、また。
ヤンさんへ
こんにちは!
現代の人に分かり易いゲーム感覚を取り入れながらも
上手くドラマを絡ませていて、楽しめる映画になってましたね。

こういう男前なエミリー・ブラントは初めてで、
すごく魅力ありました(^▽^)☆
敵を倒すためにやれるだけの事はやるという
クールさや決断力や勇気がとてもカッコよかったです!

トムの気持ちが変化していくのは手に取るように分かりましたね。
最初のうち感情のズレはあったけど距離感が縮まっていってました。
繰り返しを想像できるこちらはトムに感情移入して観てましたよ。

こんばんは
YANさん、お久しぶりです!

僕もだいぶペース落ちてきましたが、のんびりマイペースに更新してます。

この作品は僕も楽しみましたよ~
今は全くゲームやりませんが、また遊びたくなってくる、そんな気にさせてくれます。
皆さん仰ってますが、エミリーが凄くかっこよかった。
逆にトムが可愛く思えました(笑)可愛いというか
最初のあたふたしてる感じが親しみ持てました。

「オブリビオン」もよかったですし、やっぱりトムの主演作品は期待に応えてくれますね~
バーンズさんへ
こんにちは!
私はすっかりスローペースで、いつ消えてもおかしくない状態です(^^;

先日、アメトークでスーパーマリオ芸人をやっていて、
ちょうど、あの頃のゲームを懐かしく思い出しました。
失敗しては最初からやり直し。その繰り返し。
根気の要る事だけどクリアしたくて何度もトライしちゃうんですよね。

最初の頃のトムはほんとヘタレで逆に親近感がわきました(^_^)
エミリーはこれまでにない男前の魅力でしたね!
なんやかんや言ってもトムの作品は楽しめるようになってますよね。

こんにちわ
おー!これこれ!!貼って下さってありがとう!!
リタの腕立てシーン。この二の腕と肩のかっこよさに見惚れちゃうんですよね☆
エミリーってスレンダーな体型だったから余計に。

面白かったですよね。原作が日本人ってとこに驚きました☆
ループものの作品が多いですが、いつも頭がこんがらがる。
でも、これはワタシの頭でも大丈夫でした(*^-^*)
mia☆miaさんへ
こんにちは!
あの腕立て伏せ姿のエミリーはステキでしたよね!
本当に鍛え上げた筋肉質な身体でしたね。
トムは何度目かの出会いで「やっと会えた♪」と思っても
エミリーにとっては初対面という
ちょっと切ないシーンでもあるんですよね。

原作は日本人でしたね。
日本製作じゃなくてハリウッド製作で良かったわ(≧ε≦)
このようにカッコよく仕上がったんだから。


【概略】 謎の侵略者により滅亡寸前となった世界。同じ日を繰り返すループ能力を持つ戦闘能力ゼロの兵士・ケイジは、最強の女兵士・リタに鍛えられる。 SFアクション 謎の侵略者「ギタイ」からの激しい攻撃で、滅亡寸前に追い込まれた世界。 軍のPR活動に従事していたケイジ少佐が最前線に送り込まれ、開戦5分で命を落とす。だが次の瞬間彼は出撃前日に戻っていた。その時から同じ日を無限に...
しょっぱなからネタばれするが…
2014年/アメリカ/113分 監督:ダグ・リーマン 出演:トム・クルーズ    エミリー・ブラント ■概要 原題は『Edge of Tomorrow』。桜坂洋氏のライトノベル『All You Need Is Kill』を原作とした、アメリカ製作によるSFアクション大作です。監督は『ボーン・アイデンティティー』のダグ・リーマン。主演のトム・クルーズはもはや説明の必要はありま...
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【ALL YOU NEED IS KILL AKA EDGE OF TOMORROW】 制作国: アメリカ  制作年:2014年 謎の侵略者“ギタイ”からの激しい攻撃で、滅亡寸前に追い込まれた世界。 戦闘スキルゼロのケイジ少佐は最前線に送り込まれ、開戦5分で命を落と す。だが次の瞬間、彼は出撃前日に戻っていた。その時から同じ日を無限 に繰り返すケイジ。やがて彼は最強の女性兵...
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 -YAN-

 
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50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
■LOVERS
■ラビット・ホール
■ラブ・アゲイン
■ラブリーボーン
■ラム・ダイアリー
■ランナウェイズ
■リアル鬼ごっこ
■リアル・スティール
■リトル・ダンサー
■リトル・ミス・サンシャイン
■リトル・ランボーズ
■リミットレス
■猟奇的な彼女
■リンカーン/秘密の書
■リンカーン弁護士
■LOOPER/ルーパー
■ルーム205
■ルックアウト/見張り
■ルドandクルシ
■るろうに剣心
■Ray/レイ
■レギオン
■レスラー
■REC/レック
■REC/レック2
■REC/レック3 ジェネシス
■RED/レッド
■レッドクリフPart1
■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
■レッド・ドラゴン
■レッド・ライト
■レディ・イン・ザ・ウォーター
■レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
■レポゼッション・メン
■レ・ミゼラブル
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
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■ONCE ダブリンの街角で
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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