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ラッシュ/プライドと友情
「宿敵の存在を呪わず神の恵みだと思え」
男同士の絆の物語は熱かった!

ラッシュ プライドと友情
RUSH

監督:ロン・ハワード
製作:2013年 アメリカ・ドイツ・イギリス
上映時間:124分
出演:*クリス・ヘムズワース *ダニエル・ブリュール *オリヴィア・ワイルド *アレクサンドラ・マリア・ララ

お前がいたから、強くなれた。

70年代F1界でこんなセンセーショナルなドラマがあったとは!
その頃私はROCKにどっぷりハマり込んでいたので、
モーターレースの事は何も知りません。
1年のうちに毎月のようにF1レースが開催されていた事も
知りませんでしたね~

宿命のライバルであったジェームス・ハント(クリス・
ヘムズワース)とニキ・ラウダ(ダニエル・ブリュール)の
闘いは、まるで作られた物語のようにドラマティックで
エキサイティングだったんですね!
(゚o゚)
経緯も結末も知らない分、驚きと感動が大きかったです★

ネタバレあります ↓
ラッシュ a

ハントとラウダの性格や生き様がまるで異なるのも面白い!
ハントは享楽主義で自由奔放なチャラ男。
ラウダは実直で理論派。メカにも強く職人気質。

ハントが選んだ結婚相手がスーパーモデルと言うのも
さもありなん。(≧ε≦)
このモデル、ハントを振って、エリザベス・テイラーの元夫
リチャード・バートンと結婚しちゃうのも凄いよね~(@_@;)
ラウダは落ち着きと理解のありそうな美人と結婚。
すると失うものができた事で不安になり、
「幸せは敵だ」って言うのね。


この頃は1年に事故死者が2人はいたと言うから、
どのレーサーも常に死と隣り合わせの
極限の精神状態でレースに臨んでいたと思います。
お気楽そうなハントでもレース前には嘔吐してたものね。
でもハントは離婚してから、思い切りの良い走りが出来て、
成績も上がってきたんですよね。
守るものがあると無いとでは、ビミョーに差が出るでしょうね。

1976年、2人は年間王者をかけて
熾烈なポイント争いをしていた。
8月ドイツ・ニュルンベルグ、天気は雨。
雨のリスクは高い。
ラウダは20%のリスクは認めてもそれ以上は引き受けないと
レースの中止を提案したが
、決行となる。
そして、まさかの大クラッシュで瀕死の大やけど!(><)
ラウダ不在の間に、ハントは活躍してポイントを稼ぐ。

ライバルのレース模様を見て、ラウダは
くそ~っ負けてたまるか!と生きるエネルギーを生み出していく。
ライバルの存在がこのように力を奮い立たせ、
人を強くするんですね。

その大やけどから、たった42日でレースに戻るなんて、
これが本当に実話なの?ってびっくり(°□°;)

年間王者が決まる最後の舞台が、日本の
富士スピードウェイって言うのも、もう興奮でしょ
(≧∇≦)
並ぶマシンのカッコいい事!
エンジンの轟音が響くとともに、
ハンス・ジマーの音楽も流れる。めっちゃ盛り上がる☆
しかも大雨ときた。あの大事故を思い出させる。
不安気な中にも闘志をみなぎらせる2人。
視線を合わせ無言で指を立てて合図をする。
もうここで涙が出そうだったわ。

しかしラウダは衝撃的な決断をするんですね。
守りたいものが出来た事、前回の大事故の苦しみ、
必要以上のリスクは冒したくないという考え方、
それまでの彼の心理が描かれているのでスンナリ納得出来ました。

一方、ハントは激走して年間チャンピオンになったと言う、
これまた劇的な結末に。(゚o゚) 出来過ぎなくらいの展開(^^;

ざっくり言うと、レースとは、ハントにとっては夢で、
ラウダにとっては仕事だったのかも。

だからハントは命懸けで走り、夢を実際に手に入れ、
実力を証明した事で満足して引退した。
ラウダは仕事に対して実直で、
情熱はあっても命を捨ててもいいとまでは思えなかった。
いや、実際はそんな簡単な事ではないでしょうけどね。(^^;
途中棄権して負けた時に「悔いは無い」と言い切る彼は
常にブレがなかったですね。

ラストに ご本人の映像があったけど、
クリスもダニエルもよく似せてたんだ!(^_^)

ライバルは互いに闘志を燃えさせ、
高みに押し上げるものなんですね。
互いを認め合った男同士の絆にすごく胸が熱くなりました。
レースシーンも臨場感があって、実に面白かった~★

関連記事*****
「グッバイ、レーニン!」
「マイティ・ソー」
「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」
「ビューティフル・マインド」
「シンデレラマン」
「ダ・ヴィンチ・コード」
「天使と悪魔」

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

車は男のロマン
最終戦が日本GPで富士山が見れたね(^_^)v
俳優が本人の姿に似せて演じていてラウダは存命でインタビュー映像を見たよ!
セナ以降は不幸な事故死は無いとか?
F1レーサーたちのドキュメンタリーDVDも新作で見かけたよ
競い合えるライバルの存在って人生には必要だよね!!
好きな映画
YANさん、ちょっとお久しぶりです!
ここんところ、見る映画がかぶってなかったんですよね。
これは面白い映画だったー。

>ざっくり言うと、レースとは、ハントにとっては夢で、
ラウダにとっては仕事だったのかも。
おおおー!ナイス。その通り。

ラウダ妻、その後どうなったのかな・・・って検索してみたの。
暫く後だけど、離婚されて、ラウダ結構なお年になってから、若くて綺麗な嫁をもらって、60過ぎでパパになっとるー
森子さんへ
こんにちは!
王者が決定する場所が日本だったなんて、テンション上がったね~☆
富士山やアナウンサーの日本語にワクワク!
特典はチラッと観たけど、
ドイツ語なまりの英語で日本人には聞き易かったね。
やっぱり理論的に話す人だった~(^▽^)

最近はレースのニュースすらやらないよね。
シューマッハはスキー事故から多少回復したとは聞いたけど。
鈴鹿サーキットではゴーカートでコースを走った事が何度かあるよ(≧ε≦)アハ
高め合えるライバルがいるって最高だよね!良い話だった☆

latifaさんへ
こんにちは!
そうなのよね、latifaさんと同じ映画を最近観てないよ~
だいたい私の方は観る本数が少ないしね(+_+)
映画ブログやってる資格がないな~って思う今日この頃。

ハントとラウダは性格もレースに向かう姿勢もほんとに正反対。
なのに2人とも天才で、互いをリスペクトし合うって、
いいな~って思えるよね!

ラウダとあの奥さんなら長く続きそうだったのにね、(^^;
やっぱりレーサーでパートナーが生涯一人って事は
あまり無いのかな(≧ε≦) モテるもんね。
latifaさんの記事で読んで、そうか・・・ってちょっとビックリでした。

こんにちわ
当時F1グランプリ富士スピードウェイの放送を見ました。早いうちに途中棄権したラウダにはガッカリし、神がかった走りのハントがとてもカッコ良く見えたのですが、映画で諸々の事情を知りガッカリして申し訳ない気持ちになりました。あの時子供だった自分には知る由もなかったです。

あの当時の雰囲気がよく出ていたように思います。ハントもラウダも本人そっくりで感慨深かったです。しっかり研究して演じたのではないでしょうか。未だにハントをライバルとしてリスペクトしているラウダは律義な人ですね。あの76年が彼にとって特別なものだったに違いありません。
今のところ、今年見た映画では一番好き
 YANさん、こんにちは

僕も正直、車やレースには詳しくないけど、大好きなロン・ハワード監督の作品ということで見ました。この人の映画は「ビューティフルマインド」「バックドラフト」「アポロ13」と本当にいいものばかりで、あくまで個人的にですが、ハリウッドでは一番の手腕の持ち主だと思ってます。

実は監督も(ついでに脚本家の人も)カーレースのことはあまり知らなくて、いろいろ学びながらつくっていったそうで、ラウダ氏本人からアドバイスも受けたそうです。
だからこそ、知らない人にも見やすくなってると思いますし、
とにかくキャラクターを引き立たせるのが上手い監督なので
二人の主人公の魅力がストレートに伝わってきます。完璧な作品です。

ハンス・ジマーの音楽も良かった。
「グラディエーター」の音楽でハンスの大ファンになったんですが
「パイレーツ・オブ・カリビアン」辺りから「この人の音楽いいよね」って
書いてくれる人がたくさんいて、嬉しいです。
最近の曲では「シャーロック・ホームズ」「天使と悪魔」のサントラも好き。
ヒデさんへ
こんにちは!
ほ~ヒデさんはあのレースをテレビで観たんですね!(゚o゚)
そりゃぁ、2人が最後まで競い合うのを期待したなら
片方の途中棄権にはショックを受けたと想像できます。
そういう当時の気持ちを思い出しながら本作を観て、
感動もまたひとしお大きかったでしょうね。
ご本人を知っているヒデさんから見ても、
主演の2人はそっくりに演じていると思えたんですね。

ラウダはライバルに感謝するような言葉を残していますが、
ハントのほうは発言した事あるのかしら?(≧ε≦)
76年の一年間のうちにドラマティックな出来事が
いろいろあったんですね。映画で知って驚くばかりでした。

バーンズさんへ
こんにちは!
私も本作は、今年観た中でもかなり上位のほうに位置してますよ!(^_^)v

ロン・ハワード監督作品としてバーンズさんが挙げている3作共
観ましたよ。アポロは記憶が薄いけど(^^; 後2本は好きな作品です。
あ、関連記事欄に「ビューティフル・マインド」を忘れてた、加えます~
人間ドラマをしっかり見せる作品が多いですよね。

へ~そうなんですか、監督はカーレースに詳しくなくて
この映画を撮ったんですか。ラウダがアドバイスをね~(^-^)フムフム
確かにカーアクションでは傑出した演出は無かった気もするけど(^▽^;)
臨場感があって楽しめましたね。
本作の中心は2人の主人公で、人間性がよく描かれていたし、
周囲の奥さんやレーシングチームの表情も上手く捉えていました。

そうそう、ハンス・ジマーの音楽がシーンを盛り上げてましたね~☆
音楽の効果が見事で、泣きそうになりましたよ。
「パイレーツ」はもちろんの事
「ダークナイト」「インセプション」も好きです!

こんにちは
千葉から無事戻ってまいりました~

過小評価2位映画でしたっけ
確かに、盛り上がる部分はあるんですが、大盛り上がりに欠けてた部分はあると思います
実話ですから仕方ないんでしょうが、
まあ、あのレポーターを殴ったいきさつはフィクションでしょうね
実際には意外と仲は悪くなかった2人らしいですよ
makiさんへ
お帰りなさ~い! お疲れ様でした~

そう言えば、過小評価2位らしいですね。
これ、ヒットしなかったんだ・・・良い内容なのに(;´o`)
私なんて実話だと思ったら大盛り上がりでしたけどね~
ドラマティックに仕上げてあったと思いました。

本当にレポーターを殴ってたら傷害罪ですよね。
ハントの友情が感じられたシーンでスカッとしたわ(≧ε≦)
ライバルの仲が険悪な方がマスコミ的には面白いから、
そういう事になってたのかな。実際は正反対の2人が
本当にリスペクトし合ってたんでしょうね。いいな~

あけましておめでとうございます。
そういえば、コメ書いてないじゃないですか!自分
年始のごあいさつみたいな記事があったら、ごあいさつコメを書こうと思っていたのですが、では、ここに書きます!

なんかねー、普通だったんですよー。
友情といっても、そんなにグッとくるシーンはないし。記者をボコボコにしたくらい?

ということで、今年もよろしくお願いします!
ボーさんへ
明けましておめでとうございます!

2人が直接絡むシーンは少なかったけど、
『ライバルの存在が自分を高めた』と言う様な、
間接的な友情がすごく感じられたんですよ~
富士のレースシーンも好きでした!

ということで、平行線になってますが(≧ε≦)
ボーさんの全作品順位付けを楽しみにしてますよ。
本年もよろしくお願いします★

レースカーに乗るが 図にも乗るぜ クリボー
うわ~ クリボー(→クリス・ヘムズワース)Vsダニ二郎(→ダニエル・ブリュール)の対決やわな~(いったい どういうあだ名の付け方じゃいv-12

正反対で反発しまくりやん(ライバル同士ならよくあるパターンやな)
お前がケーキなら 俺は饅頭じゃい みたいな(どんなたとえじゃいv-12)

態度でッけえクリボー、 ダニ二郎を"ねずみ男"と こきおろすが すかさず
[確かにねずみは嫌われるが 生存本能か優れてて頭もいいんだ]とうまく切り替えすとは, 大人だねえ^_^(まっ、売り言葉に買い言葉だわなあv-292)

雨の状況を見て慎重なダニ二郎に 「フン、臆病者が」と挑発(男なら度胸だせよな、オイといわんばかりやわなv-8)

 だった やったるわとレースに出たダニ二郎・・・(乗り気じゃねえのによぉv-292)

・・が クラァ~ッシュv-41 クラッシュv-32 クラッシュe-269

 今まで 調子に乗って図に乗りまくってたクリボーが 自責の念だよ (こーゆーヤツって他人の痛みは他人の痛みと オレには知ったこっちゃないぜえv-413と言いそうなのにな)

しっかし ここからダニ二郎の見せどころ すっげえ~v-217

 事故からたった42日でレースに復帰って・・・すっげえ生命力v-90

 これじゃあ、ねずみ やダニ じゃなくて ゴキブリみてえな生命力だわな~(→失礼)

富士スピードウェイでの決勝も またしても豪雨だったので 今度は途中リタイヤ(同じ失敗は繰り返さんのじゃな)

でも・・・王座を手放したのはもったいないv-292
で、クリボーの優勝か・・・心境は複雑だよな~(ライバル同士って そうなのかもねv-291
zebraさんへ
こんにちは!
臨場感のあるコメントありがとうございます。
あだ名の付け方や例えの所でやっぱり突っ込みたくなったけど(^^;
この映画、すごく好きなんで、
また内容をいろいろ思い出せて嬉しくなりました。

クライマックスの舞台が富士スピードウェイだったのは
私の中でテンションが上がるポイントでした~

zebraさんはラウダのほうに少々肩入れして観ていたようですね。
対照的な2人のキャラが面白かったです。
ニキに肩入れしてるのは事実ですが
YANさん ありがとうございます。

たしかに ダニ二郎・・・じゃないわ ニキに 肩入れしてますね。その理由は なんといっても クラッシュ事故からの42日という短期間での復帰・・・「不死鳥」の異名は伊達じゃないです。

精神的な強さを兼ね備えたダフガイなのはまちがいないのでしょうが ジェームズハントも またタフガイだと思ってます。

 レースの緊張から 戻してしまうとことか ライターをカチカチいじったりと あと 女の子に 手を出したり(笑)と 意外と レースへの危機感も十分に承知してるが故の行動だと思ってます。

 あのニキが事故を起こしたレースでも 「おい、怖いのか レーサーなら走るのが本分だろ 」と 走行前に 挑発はしていても レーサーとしてのプロ意識もあったから出たセリフともとれるのではないでしょうか?

”物事は楽しめ”・・・彼なりの哲学は筋が通ってますし ニキとは仲が悪くとも お互いの 資質は認めてるのがわかります。

ニキのジェームズに対しても 「危険ととなりあわせの状況でこそ生きる実感が出る」
「私は嫉妬した唯一の男」と評価してましたしね。

zebraさんへ
再び、ありがとうございます!
ニキ・ラウダの復活は奇跡的でしたよね。
ライバルに対する対抗心がニキを蘇らせたんでしょうね。

それにしても今回のコメントはジェームズ・ハントに関するものが多い(≧ε≦)
正反対の2人が互いを認め合ってリスペクトしているように、
zebraさんも2人の素晴らしさを認めているわけですね。

ライバルの独特な絆っていいですよね~
意識し合う事で自分を磨いて高みに上がっていく・・・
これはまた観たい映画です。

全く期待していなかったのですが、面白かった!4つ★半
ラッシュ プライドと友情 / RUSH 2013年 アメリカ・イギリス合作映画  ワーキング・タイトル・フィルムズ イマジン・エンターテイメント製作  ユニヴァーサル配給   監督:ロン・ハワード 製作:ブライアン・グレイザー  ロン・ハワード  アンドリュー・イートン      エリック・フェルナー  ブライアン・オリヴァー  ピーター・モーガン 脚本:ピーター・モーガ...
【概略】 1976年、F1黄金時代。世界を熱狂させた二人のレーサーがいた。ドライビングテクニックも私生活も情熱型のジェームス・ハントと、レース運びも人生も頭脳派のニキ・ラウダだ。シーズンは、ラウダの圧倒的なリードで幕を開けた。ジリジリと迫るハントを制し、ラウダのチャンピオンが確実視されたその時、すべてが変わった。壮絶なクラッシュ。ラウダは瀕死の重傷により再起は絶望的だった。事故の一因は自分...
ふたりのライバルの生き方の対照が、よく出ている。
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
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■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■インモータルズー神々の戦いー
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■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
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■地獄でなぜ悪い
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■007 スカイフォール
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■DEATH NOTE デスノート the Last name
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■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
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■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
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■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
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■ゆれる
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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