スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
ゴシック・ホラーの雰囲気はいいよね・・・
ダニエル・ラドクリフくんの演技がどうも残念で・・・

ウーマン・イン・ブラック
THE WOMAN IN BLACK

監督:ジェームズ・ワトキンス
製作:2012年 イギリス・カナダ・スウェーデン
上映時間:95分
原作:スーザン・ヒル 「黒衣の女 ある亡霊の物語」
出演:*ダニエル・ラドクリフ *キアラン・ハインズ *ジャネット・マクティア

見たら、逃げられない。

遺産整理の仕事で、いわくありげな古い館を
訪れた弁護士アーサー(ダニエル・ラドクリフ)は、
不可解な怪奇現象に翻弄される事に。
彼は黒衣の女を目にし、やがて町の子供達が
大勢 怪死している事を知る。

時代がかった建物や置物がゴシック・ホラーにピッタリ☆
あのイールマーシュ館のおどろおどろしい事。
周囲は沼地で、そこに繋がる道路が満潮時になると水没しちゃう。
だんだん道路が消えていく画が不気味~( ̄□ ̄;)
完全に館の中にいるアーサーは孤立したって事だもんね。

先月までドロブロワ夫人が生きていた割には
館の中は埃にまみれて荒んだ様子。
そこで異常な物音がしたり窓に人影が見えたり、
イスが揺れたり・・・
実に気味の悪い怪奇現象が起こる!


ネタバレあります ↓
だけど、ダニエルくんはずっと口を真一文字に
結んだままの同じ表情なんですよね。
最初から最後まで!


ホラーは、主人公が恐怖を感じていると、
観ている者にそれが伝わって、
より恐怖が増すと思うんです。
でも本作ではダニエルくんがほとんど恐がってないから、
こちらも恐くない。

遺言書探しをきちんとやらないとクビにされるという、
生活がかかった状態なので、気丈に取り組んでいた・・・
という表情なんでしょうかね?(^^;
悲壮感だけはあったな~

暗く陰鬱な空気が漂ってムードは良かったし、
子供の霊が沼地から這い上がって来て
館にやって来るシーンや、揺り椅子の使い方など、
瞬間的にギョッとさせる演出は良かったです。
でもダニエルくんは無表情で立ち向かっていくので、
どうもドキドキが無かったですね~
(+_+)

一連の忌まわしい出来事は、
息子を姉に奪われた女の恨みが原因でした。
息子は沼地で溺れ遺体すらないまま。
子供を奪われた女の怨念が、他の子供を奪っていた。

なので、成仏させてあげようとアーサーが命懸けで
沼に潜って頑張ったわけですよ。
何十年も前に亡くなった割には綺麗な遺体でしたね(≧ε≦)

あそこまでやったんだから、感謝したらどう?(^▽^;)
恨みは姉だけに向けるべきなのにね。
他の家族は関係ないのにね。

筋違いな黒衣の女の話でした。
アーサー父子はあれで良かったのかどうか・・・

テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

見ましたねo(^-^)o
YANさんはダニエルの無表情に恐怖を感じなかったようね(^_^;)古い人形や見せ方が怖かったし大きなスクリーンで見たらビックリしそうなんだけどね!
館の埃まみれと遺体の姿には私も矛盾を感じたよ~ぉ
怨むなら姉だけを呪えば済むのにね
ラストは妻の元へ家族でいけてドリームハウスとは違う展開でしたね
森子さんへ
こんにちは!
ダニエルくん、ハリーの時はもっと演技が出来てたと思うんだけど、
この作品では、ちょっと物足りなかったわあ。
でも劇場鑑賞だったら、いろいろドキッ(゚Д゚)としたでしょうね。
ビックリさせる演出はいろいろあったもんね★

そうそう、特に遺体の姿は有り得な~い!
怨念で死んでいった妹は、そのまま恨む事しか出来ないんだね。
ラストはハッピーと取ればいいのかな・・・? 残念だけど・・

こんばんは
キィ…キィ…じゃなくて全力で動くロッキングチェアに失笑したりしましたけど、雰囲気もよく、結構おもしろくみれました
ラドクリフ君の演技には、まだ子供子供したところがあるなーと感じただけで、そうとくにはなにもおもわなかったのですが、そうかぁ…無表情、と感じられたのですね

沼土で腐敗が免れ脂漏もなかったのですから、遺体はあのミイラっぽいくらいが妥当かと思います。
それよりも、やはりラストの解釈ですよね
普通に考えたらバッドハッピーエンドなのでしょうが、私はこの作品の場合は完全なるバッドエンドだったと思います
理由は私記事にもあったとおりなのですが、やはり、全て終わった後の「絶対に許さない」という言葉が効いてたかなと。
YANさんの感想読めて嬉しいです
こんばんは^^

私の記事へのTBありがとうございました。
私もTB返させていただきました☆

ラドクリフの表情、確かにあまり変化はありませんでしたね。
YANさんの記事を読んで、そういえばそうだ、と思いました;
この映画のラドクリフ一人舞台に感心していたので、あの表情はアーサーの気丈さの表れ、みたいな感じに思っていたので気にならなかったのかもしれません。
そういえば怖くなかったの、ラドクリフの表情もあるかもしれないですね;
でも個人的には、叫んで逃げて怯えて、という主人公よりも好感は持てました。
というか私がびびりなので主人公が怯えながらも強気なのはありがたいです;

確かに、せっかく沼に潜ってまで遺体を救出したんだから、感謝くらいしたらいいですよね!
YANさんの言うとおりです!!
本当に失礼な霊でしたね><
makiさんへ
こんにちは!
ロッキングチェアはあんなに全力でなくていいのにね(≧ε≦)
恐らく首を吊った瞬間の強い揺れでしょうけど、なんか笑えた(^▽^;)
ラドクリフくんから、主人公の感情が全然伝わってこなかったんです。
まあ、主人公よりも怪奇現象に力を入れた作品なので仕方ないかな。

沼土でも腐敗菌はいるから防腐処理でもしない限り、
普通に内臓のある死体は腐ると思いますが?どうでしょ?

私もラストはハッピーと思えなかったほうです。
あれだけ頑張ったのに、黒衣の女の思い通りになって気の毒でした。
貞子を井戸から救ったのに呪いが続くのと同じで、
死んだ時の怨念は生者が何をしてもずっと消えないパターンでしたね。

篠雨さんへ
こんにちは!
コメント、TBありがとうございます!

ダハハ・・・ラドクリフくんがず~っと、同じ表情だったのが、
私としては気になっちゃって・・・(^^;
あの上の画像にある顔ですよ。口をキュッと結んだ顔。
気丈と言われればそう見えますが、もっと別の表情も見たかったな~
確かに、女性じゃないんだから、叫んで逃げるのは違うよね(≧ε≦)
でも、目つきとか息づかいとか汗とか頬ピクピクとかで、
恐怖を表現しても良かった気がするんですよね。

篠雨さんも書いてたように、
沼に潜るって本当に大変な行為だったでしょうね!
彼女のためにと思ってやった その苦労が報われないなんて、
観ているこっちが「許せない」って思えるラストでしたね。

確かに筋違い!
YANさん、こんばんは。

こちらもご覧になっていると知ってまたまたお邪魔しました~♪

ラドクリフ君演じたアーサー、奥さんの霊をずっと感じていた?(もしくは感じていたかった?)みたいなので、そういう世界に引き込まれつつ・・あったのかなあ、などと勝手に想像しながら観てしまいました。
なので怖がってなかったのかなあ・・・って。
彼の代わりに(怖がりの私は)たっぷりぷるぷる震えましたよ(苦笑)
ワンコちゃん、可愛かったですよね。

>あそこまでやったんだから、感謝したらどう?(^▽^;)
ホントにねぇ・・・。
駅で息子ちゃんの手が離れて行ったとき、悪い予感がしたけれど・・てっきり大丈夫だと思ったのに。
複雑な思いが残るラストでしたね。

続編も決定しているそうですね。どこまで執念深いんだ・・・。

昨日「トランスワールド」のTB、何度やってもダメでしたが、こちらはいけました!!

あ、それからYANさん、うちのブログからリンク張らせていただいてもいいでしょうか。ぜひよろしくお願いします。
瞳さんへ
こんにちは!
ご訪問、ありがとうございま~す☆

ラドクリフ君は、ただ無表情だったわけじゃなくて
そこにもっと神秘的な何かがあったのかもしれませんね(^^;
私は大抵、昼間の自宅で鑑賞するという状況なので、
ホラーでもあまり怖さを感じなくて、
もっと怖くてもいいのに~って思う方なんです。(^▽^;)
でもこれがもし夜一人だったら、私も震えたと思うな~
お風呂に入っている時に、映画を思い出す事がよくあるのよ~(><)

続編があるんですかっ!?
むむっ? 原作でもこの話は終わってたのでは?
設定だけ借りた別の話になるんでしょうかね・・・???

「トランスワールド」の記事があるんですね、それは拝見しなくちゃ。

リンクの件はぜひ私もお願いしたいところでした。
相互リンクで、よろしくお願い致します!

黒い女と白い女
こんばんわ、YANさん!

正直なところ、怖くなかったですねぇ。
雰囲気は伝わってきてたけど、ダニエルの表情が普通すぎて。
もう少しメリハリのある展開だった良かったかなぁ。

黒い女も白い女も、怨念は強烈でした。
猫人さんへ
こんにちは!
白い女は日本人の事ね(≧ε≦)
2人とも怨念が強烈過ぎて何をしてもダメでしたね~
成仏させてあげようと頑張った努力がムダになっちゃった(- -;)

恐怖の演出はいろいろあったけど、
そう、展開にメリハリが足りなかったかな~
ここのところ、満足出来る衝撃のホラーって無いですよね。
猫人さん、見つけたら教えて下さいね!

なるほど~。
ホラー映画を好きな割には怖がりな私だけれど、この映画はほとんど怖くなかったのでした。それってラド君の演技がワンパターンで怖がっている風に見えなかったところに理由があったのかもですね。
やっぱり主人公は、私たちの代わりにハアハアと息切らして逃げ惑って欲しいかも〈笑〉
「ハアハアしてる?」・・・って、ああ、ごめん。つい^^

ワンパターンと言えば、黒衣の女も叫ぶだけ。これももうちょっとなような感じがしました。子供たちはかわいそうだったけれど、一番怖さを感じたかもしれません。

と、ここまで書いてほかの方のコメントを読まさせていただきました。
あっ、やっぱり、貞子&白い女〈うまいね〉の事が出てきているんですね♪
kiriyさんへ
こんにちは!
けっこうワッと驚くようなシーンがあったんだけど、
ラドクリフ君がずっと同じ表情だったのは確かですよね。
ハアハアでもいいし(≧ε≦)、目を見開いたり頬を痙攣させたり、
もっと恐怖が観客に伝わる演技があってもよかったのに~って思いました。

黒衣の女もなるほどワンパターンだったかも。
冒頭の窓から飛び降りる子供達が印象的でしたね!

やっぱりどなたも貞子を思い出すかな~
「リング」はジャパニーズホラーの金字塔だものね。
頭の隅にしっかり残ってるんですよね。

こんばんわ
全体的に上品なホラーでしたよね。雰囲気はよかったです♪

YANさんの「ひとりごと」を読んで、買いだめはやめとこ~っと
思ったワタシでしたv(=∩_∩=)
給料も3%増やしてくれ~~~~~(泣)
mia☆miaさんへ
こんにちは!
小説を読み進めていくような映画という感じがしましたね。
ジワジワくる静かなホラーのムードは悪くはなかったです。

mia☆miaさんの周囲でも、ティッシュや洗剤って底値より上がってません?
今はドンドン売れるからそんなに安くしてないのよね。
4月からいろいろなものが値上がり(- -;)
出る方ばかり増えちゃってヤダね~~(><)

ダニエル・ラドクリフ主演。全体に陰鬱な空気が流れるゴシックホラーの趣がいいね! 弁護士として働くアーサーは妻に先立たれ、悲しみにから抜け出せないでいた。そんな中、彼は仕
映画はいくらでも見てるのに、感想書きたいのに、書くのが追いつかない篠雨です。 映画感想以外にも書きたいことはたーくさんある! でも上手く書けない!なかなか完成しない! 好...
19世紀末のロンドン。 若き弁護士アーサー・キップス(ダニエル・ラドクリフ)は、4年前に妻を亡くした悲しみからいまだ立ち直れずにいた・・。 仕事の成績も思わしくない彼に事務所の所長は、田舎町クライシン・ギフォードにある“イールマーシュの館”に向かい、他界したアリス・ドラブロウ夫人の遺産管理のため、書類の整理をするよう命じる。 だが・・・町に到着した彼を待っていたのは、地元弁...
見たら、逃げられない。 ハリポタのダニエル・ラドクリフ主演のゴシックホラー。 イギリスの傑作ミステリーを映画化したものらしい。 ジャパニーズホラーテイストだけど味付けは薄め。 重量級の怖さはないけれど、後ろを振り向くのが怖くなる雰囲気。 恐怖の演出なんかを心理的なものにしている感じ。 なのでダニエルの演技も重要になってくるかなぁって感じ。普通だったけどね。 ...
まだ一月にwowowで見た映画の感想を書いてます。 「ハリーポッター」のラドクリフ君の主演作品。 って、こういう書き方って、あまり良くないかもね。あれだけ長いこと一つの映画の主役をやっていると、何とかの何々といわれるのは仕方がないことだけれど、一応シリーズは終了したわけだから〈まだ何か作ると言う噂もあるけれど〉、そこから卒業して行きたいと本人は思ってるかもしれないなんて思...
ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館 [DVD](2013/06/04)ダニエル・ラドクリフ、キーラン・ハインズ 他商品詳細を見る 【THE WOMAN IN BLACK】 制作国:イギリス/カナダ/スウェーデン 制作年:2012年 19世紀末のロンドンに暮らす若き弁護士アーサー・キップスは、 4年前に愛妻ステラを亡くして以来、失意のどん底に沈んでいた 。そんなある日、事務所の所...
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
最新記事
50音順作品索引       あ行~た行
各記事とリンクしています 古い記事でもコメントをどうぞ こちらからもお邪魔させていただきます 
「あ行」
■アーティスト
■愛、アムール
■I am Sam アイ・アム・サム
■アイ・アム・レジェンド
■アイアンマン
■アイアンマン2
■アイアンマン3
■愛する人
■アイズ
■アイデンティティ
■愛のむきだし
■アイム・ノット・ゼア
■アイランド
■アイ、ロボット
■愛を読むひと
■アウェイク
■アウトロー
■赤ずきん
■悪人
■悪の教典
■悪魔を見た
■アクロス・ザ・ユニバース
■アジャストメント
■アジョシ
■新しい人生のはじめかた
■アップサイドダウン 重力の恋人
■アナザープラネット
■アナと雪の女王
■アバウト・シュミット
■アバウト・タイム~愛おしい時間について~
■アバター
■アパートメント
■アフタースクール
■アベンジャーズ
■アマデウス
■アメイジング・スパイダーマン
■アメイジング・スパイダーマン2
■アメリカン・ギャングスター
■アメリカン・スナイパー
■アメリカン・ハッスル
■アリス・イン・ワンダーランド
■ある公爵夫人の生涯
■ある子供
■アルゴ
■アンコール!!
■アンストッパブル
■アンチクライスト
■アンナ・カレーニナ
■アンノウン
■unknown  アンノウン
■イーグル・アイ
■イースタン・プロミス
■イエスマン“YES”は人生のパスワード
■硫黄島からの手紙
■イカとクジラ
■息もできない
■1408号室
■イノセンス
■イノセント・ガーデン
■イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
■妹の恋人
■インクレディブル・ハルク
■イングロリアス・バスターズ
■インシテミル 7日間のデス・ゲーム
■インシディアス
■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
■ウォッチメン
■ウォルター少年と、夏の休日
■ウォンテッド
■宇宙人ポール
■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
■裏切りのサーカス
■ウルヴァリン:X-MEN ZERO
■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
■運命のボタン
■エアベンダー
■永遠の0
■永遠の僕たち
■英国王のスピーチ
■88ミニッツ
■英雄HERO
■エイリアンvs.プレデター
■エクスペンダブルズ
■エクスペンダブルズ2
■エクリプス/トワイライト・サーガ
■es[エス]
■エスター
■X-ファイル:真実を求めて
■X-MEN:ファイナル・ディシジョン
■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
■エミリー・ローズ
■M:i:3
■エリザベス:ゴールデン・エイジ
■エリジウム
■L.A.ギャング ストーリー
■L.A.コンフィデンシャル
■エンジェル ウォーズ
■エンド・オブ・ホワイトハウス
■おおかみこどもの雨と雪
■オーストラリア
■オープン・ユア・アイズ
■オール・アバウト・マイ・マザー
■オールド・ボーイ
■オール・ユー・ニード・イズ・キル
■おくりびと
■オズ はじまりの戦い
■おとなのけんか
■オブリビオン
■オペラ座の怪人(映画版)
■オペラ座の怪人(劇団四季版)
■オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン
■おみおくりの作法
■オンリー・ゴッド
「か行」
■カールじいさんの空飛ぶ家
■カイジ 人生逆転ゲーム
■カイジ2~人生奪回ゲーム~
■カウボーイ&エイリアン
■鍵泥棒のメソッド
■隠された記憶
■かぐや姫の物語
■崖っぷちの男
■崖の上のポニョ
■カサノバ
■ガタカ
■カッコーの巣の上で
■神々と男たち
■かもめ食堂
■花様年華
■華麗なるギャツビー
■渇き
■完全なる報復
■GANTZ
■GANTZ:PERFECT ANSWER
■鑑定士と顔のない依頼人
■義兄弟 SECRET REUNION
■危険なプロット
■キサラギ
■奇術師フーディーニ ~妖しき幻想~
■奇跡
■キック・アス
■キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
■キッズ・オールライト
■きっと、うまくいく
■希望の国
■きみがぼくを見つけた日
■きみに読む物語
■キャタピラー
■キャビン
■キャプテン・アメリカ  ザ・ファースト・アベンジャー
■キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
■キャプテン・フィリップス
■キャリー
■ギャング・オブ・ニューヨーク
■96時間
■96時間/リベンジ
■CUBE  シリーズ3作
■凶悪
■桐島、部活やめるってよ
■ギルバート・グレイプ
■キング・コング
■銀河ヒッチハイク・ガイド
■空気人形
■グエムルー漢江の怪物ー
■グッド・ウィル・ハンティング
■グッド・シェパード
■グッド・バッド・ウィアード
■グッバイ、レーニン!
■暗い日曜日
■クライマーズ・ハイ
■クラウド アトラス
■クラッシュ
■グランド・イリュージョン
■グランド・ブダペスト・ホテル
■グラン・トリノ
■グリーン・ゾーン
■クレイジー・ハート
■クローバーフィールド/HAKAISHA
■クロエ
■クロッシング(アメリカ)
■クロッシング(韓国)
■クロニクル
■クロユリ団地
■ケース39
■ケープタウン
■GAMER
■消されたヘッドライン
■幻影師アイゼンハイム
■恋のからさわぎ
■恋の罪
■ゴースト/ニューヨークの幻
■ゴーストライター
■氷の微笑2
■ゴールデンスランバー
■ゴールデンボーイ
■ゴーン・ガール
■ゴーン・ベイビー・ゴーン
■告白
■告発のとき
■GODZILLA ゴジラ
■コラテラル
■コララインとボタンの魔女
■コンスタンティン
■コンテイジョン
■(500)日のサマー
「さ行」
■ザ・イースト
■最強のふたり
■最高の人生の見つけ方
■サイダーハウス・ルール
■サイドウェイ
■サイド・エフェクト
■サイン
■殺人の告白
■殺人の追憶
■ザ・ウォーカー
■THE有頂天ホテル
■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
■LOVERS
■ラビット・ホール
■ラブ・アゲイン
■ラブリーボーン
■ラム・ダイアリー
■ランナウェイズ
■リアル鬼ごっこ
■リアル・スティール
■リトル・ダンサー
■リトル・ミス・サンシャイン
■リトル・ランボーズ
■リミットレス
■猟奇的な彼女
■リンカーン/秘密の書
■リンカーン弁護士
■LOOPER/ルーパー
■ルーム205
■ルックアウト/見張り
■ルドandクルシ
■るろうに剣心
■Ray/レイ
■レギオン
■レスラー
■REC/レック
■REC/レック2
■REC/レック3 ジェネシス
■RED/レッド
■レッドクリフPart1
■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
■レッド・ドラゴン
■レッド・ライト
■レディ・イン・ザ・ウォーター
■レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
■レポゼッション・メン
■レ・ミゼラブル
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
■ローン・レンジャー
■6才のボクが、大人になるまで。
■ロシアン・ルーレット
■ロスト・アイズ
■ロスト・イン・トランスレーション
■ロック・オブ・エイジズ
■ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ
■ロック・ユー!
■ロビン・フッド
■ロフト.
■ロボット
「わ行」
■ワールド・ウォーZ
■ワールド・オブ・ライズ
■私が、生きる肌
■私の中のあなた
■わたしを離さないで
■笑の大学
■嗤う分身
■悪いやつら
■ワルキューレ
■ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
■ONCE ダブリンの街角で
ブログ内検索
月別アーカイブ
プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

コメント
トラックバック
リンク
カテゴリー
RSSリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。