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アルゴ
本年度アカデミー賞作品賞に輝いた、
ベン・アフレック監督・主演の実話ベースの作品。
後半のたたみかけは、ハンパじゃない緊張感だった~!

アルゴ
ARGO

監督:ベン・アフレック
製作:2012年 アメリカ
上映時間:120分
出演:*ベン・アフレック *ブライアン・クランストン *アラン・アーキン
*ジョン・グッドマン *クレア・デュヴァル 

この≪実話≫は、フィクションよりも大胆

1979年11月のテヘラン、イラン革命が激しさを増す中、
過激派グループが米国大使館を占拠して、
52人の職員を人質にとる事件が発生した。
その際、6人の職員が裏口から秘かに脱出し、
カナダ大使私邸に逃げ込んでいた。
見つかれば公開処刑も免れない彼らを救出するために、
CIAのトニー・メンデス(ベン・アフレック)は
偽映画スタッフ作戦を練り上げる・・・
事件発生から18年後に、クリントン大統領が公表し
明らかになった極秘救出作戦は、
奇想天外で、フィクションより大胆だった・・・(°□°;)

偽のSF映画製作をでっち上げ、
6人の大使館職員を、ロケハンに来た映画スタッフの
カナダ人に変装させて出国させるって、
よく深刻な状況で思い付いたものだわね~(^^;
「最高の最悪案」って事だったけど、
ハリウッドの人間なら地球上どこでも行きそうだから、
これもアリだったんでしょうね


ネタバレあります ↓
で、実際に脚本を買って、事務所を設置して、
ポスターや絵コンテも作って、大々的に製作発表もしたんですね。
この徹底ぶりが凄いなあ~★ さすがアメリカ
「猿の惑星」の特殊メイクのジョン・チェンバース
(ジョン・グッドマン)も協力していたとは。
この人と映画プロデューサーのレスター・シーゲル
(アラン・アーキン)の2人は、『ハリウッドの心意気を
見せてやるぜ』みたいなノリノリな雰囲気があって

コミカルな味付けになってましたね。(≧ε≦)
合言葉は「アルゴ、クソくらえ(Argo, Fuck yourself)」だもんね。

後半、トニーが現地入りしてからは、一転して緊張の連続!!
バザールに行くシーンもドキドキだし、
途中で作戦中止になるのも、えーっ大丈夫かなあってハラハラ。
それでも、6人を見捨てられないトニーは、
独自の判断で脱出を決行する!
人として彼らを見殺しには出来なかったんでしょうね。

トニーが動き出したと分かって、
CIA副長官補佐ジャック・オドネル(ブライアン・クランストン)は
本部で彼をバックアップする!
この辺は創造も絡んでるだろうけど、
上司の行動には胸が熱くなるものがありました

そして、最高のクライマックスは空港からの脱出劇!
別室に連れて行かれ尋問されるハメになって、
その時のイラン革命防衛隊のギョロ目が恐ろしいったらない!
同時にイランの子供がシュレッダーで裁断された断片を
つなぎ合わせ顔写真を復元していて、
これが時間との戦いだって事が強調されるの( ̄□ ̄;)
飛行機が動き出してもパトカーで追いかけて来ると言う、
手に汗握る緊迫感の出し方は凄かった(><)
助かった事は知っているのに、あまりにスリリングで、
飛行機がイラン上空を越えた時に涙出そうになったわ。

この作戦は、トニーや隣国カナダの人道的な
勇気と行動によって成功したんですね~


エンドロールでまたビックリ!
本人の顔写真が出てくるんだけど、
俳優さん達がそっくり!と思って。
似た人を選んだんでしょうね
。(ベン以外は)
それに実際のニュース映像と同じように
再現していた事も分かって驚きました。
事実に忠実に出来る部分は拘って再現して、
リアリティを出していたんですね。


ハデなアクションなどは無い堅実な作りで、
事実の重みを残していながら、
スリルとテンポの良さが印象に残る娯楽性も
しっかり取り入れていたのが良かったです


本作は、6人を脱出させる作戦がメインなんですけど、
私は大使館内の52人のほうがすごく気になっちゃった
6人は食事に不自由せずワインも飲んで
(カナダ大使私邸の食糧が倍以上増えた事は
 よく気付かれなかったよね?)
79日後には救出されたけど、
52人の職員達は、酷い状況で444日間も耐えたんですよね。
6人が英雄みたいに迎えられてる事に複雑な気持ちだったわ・・
52人のほうは、軍による「イーグルクロー作戦」が失敗して、
軟禁が長引いたらしいです。
結局、パーレビ元国王が死去して、カーターからレーガンに
大統領が代わったんで解放されたとの事。
この事件は、大きな軍事力でなく民間のテロで大国アメリカに
対抗できるという事を知らしめる結果となったんですね。

#2012年アカデミー賞 作品賞・脚色賞・編集賞 受賞

関連記事*****
「ゴーン・ベイビー・ゴーン」
「ザ・タウン」

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

こんばんは~♪
緊張感が凄かったですねー。
わかってるのに、何?って思いました。
撮り方が上手いのか、編集がいいのか、脚本がいいのか…そういう力を感じた場面ですよね。(観てるときはそこまで考えてないけど)
映画としての脚色はされてはいますけど、奇想天外な作戦には違いないです。ハリウッドの協力はもちろん、カナダの勇気ある行動は、拍手もの。
EDロールで、似た俳優さんを探してくるなぁって思いましたよねぇ、ベン以外は(笑)時代の化粧とか髪型とかもしっかりやってたし、その辺りのこだわりもよかったかな。何気にあるSF映画のポスターやらミニチュアとかも、ふふっとなっちゃった。
くそまじめなだけでなく、あのハリウッドの二人組が、娯楽要素を強くしてくれてよかったです。ハリウッドはどこでも行くから、アリというのは事実だそうですねぇ。
大使館の人質の方々を思って、ひとりの人はなかなか首を縦に振らなかったわけだそうで、その辺の彼らと人質たちの環境の差は感じましたねぇ。もやっと感はありました。解放されたからいいけどさぁ。
アカデミー賞じゃー、監督賞をスルーされてしまいましたから、私もぜひ取って欲しいと思いました。伝記映画もいいけどなーっ、娯楽の殿堂でしょていうのは内心すごくあるもん。
ちゃぴちゃぴさんへ
こんにちは!
救出した話なんだから絶対に上手く脱出できるって分かっていても、
空港でイラン人に睨まれて、飛行機に乗ってもしつこく追い駆けられる所は、
もうハラハラしどうしで、こんな緊張感は久々に味わった気がしました。
撮り方も編集も脚本も良かったんだろうし、
とにかくベン・アフレック、グッジョブ!って思いました。
アカデミー賞で作品賞に輝いたけど、
なんで監督賞にノミネートされなかったのか、不思議~
若いからまた今度的な扱いだったのかしらん?

ちゃぴちゃぴさんは、映画館で観た後、DVD/BDお買い上げ?
レンタルでも特典でトニーや人質だった方ご本人の
インタビューを観る事が出来ましたよ。
それでベンとトニーだけが似てないって分かったの(≧ε≦)

大使館の人質の方で、処刑まがいなシーンがあったから、
余計に待遇の差が気になったんですよ。444日って考えられない。
その52人が帰国した時も英雄みたいな扱いだったのかなあ?
そこは調べても分かりませんでした。

こんにちは(^O^)
見ましたね!レンタルは特典付きなんだね~ぇ
劇場で観て前半は?だったけど後半から盛り上がりラストは手に汗握ってたよ!
見捨てなかったトニーとカナダ大使にアッパレo(^-^)o
作品賞受賞に納得☆
脚本賞の「ジャンゴ」は遅れて上映中も夕方の時間帯で観られずレンタルまで我慢…
エクスペンダブルズはツタヤ限定じゃない?
最近のレンタルで見たい作品が無くてつまらないよ(>_<)
森子さんへ
こんにちは! 観ましたよ!
特典は、御本人達が当時の様子を語ってます。
あんな事を体験したのは恐ろしかったでしょうね~
その緊迫感が映画後半によく出てたよね!ハラハラドキドキ(><)
トニーとカナダ大使にアッパレだけど、
トニー本人は、見た目そんなに勇敢な感じじゃないの(≧ε≦)失礼な!

「エクスペンダブルズ」はツタヤ限定じゃないよ。他でもOK。
私は「推理作家ポー」「リンカーン秘密の書」「最強のふたり」を
観たいけど、森子さんは劇場鑑賞済みだったね~

偽映画製作
こんにちは!
そうそう、まだ他に大勢、人質がいたんですよね。アメリカ側は手出しはできなかったでしょうから、しかたないけど。
助かるのは分かっていながら、スリルを出すのは、たいしたものです。
私は作品賞より監督賞をあげてほしかった。
やった、アメリカ万歳みたいな要素があるのを作品賞というのは、ちょっと鼻白むのですよね~。
(偽)映画製作にからんだ内容なので、映画関係者に受けが良かったのかも?
ボーさんへ
こんにちは!
大使館内には52人もいて、そちらの救出作戦も
失敗しながらそれなりに頑張っていたんでしょうね。
その裏で行われていたのが奇想天外な作戦って事で、
ハリウッドが協力したアメリカにしか出来なかった方法である事は
確かなんですよね。
奇策に驚きながらもかつスリルを味わえた作品になりましたね。

監督賞にノミネートもしないなんて、見る目がないですよね!
アン・リー監督はそんなに良かったかな~?
ライフ・オブ・パイ観てないけど(^▽^;)

ああ!
そうか、相手が悪かったんでした。(という以前に、ノミネートすらされてなかったんでしたっけ)
「ライフ・オブ・パイ」のアン・リーのほうが監督賞でいいと思います。
ボーさんへ
作品賞・監督賞ともに、ゴールデン・グローブ賞や
英国アカデミー賞ではもらっていて、他では評価されてるんですよね。

「ライフ・・・」は自分の中でどうも興味がわかない対象だったんだけど、
ボーさんにとっては良かったんですね!
レンタルになったら観てみます(^^;

こんにちは
邦画だとこうはいかないですもんね
ハリウッドだからの力技でしょう

緊張感に手に汗握りました!
私も、あの上司が結局トニーをものすごい形相で急いでバックアップしてくれたくだりには、ちょっと感激しちゃったな。「部下を見殺しにはできない」ですからね
お話としては小説よりも奇なりといったところでビックリ仰天なんですけれども、
逃げた大使館員6人が表彰されるのっておかしいとも思えました
52人が444日(1年以上も!)かけて解放されたのに対して、彼らは救出されただけですからね
そういう意味ではアメリカの行動に納得いかないところもあるんですが、
映画としては完成度も素晴らしく、面白い作品でした!
makiさんへ
こんにちは!
日本の救出作戦なんてお粗末なものでしょうね。
やたら慎重で時間ばかりかかるのが日本式。
このハリウッド絡みの作戦は、ほんとに奇想天外。
こんなの思い付かないよね~(≧ε≦)

これまでCIAの上司は裏切り者が多かったけど(^▽^;)
本作ではしっかり力になってくれて頼もしかったですね!
イランの領空を越えた時の皆のバンザ~イ!に感動しちゃった。

表彰するならトニーとカナダ大使夫妻だけでいいと思うんだけどなあ。
まだイラクに人質がいる時点で、マスコミで脱出成功を発表して、
よく52人に影響が無かったですよね。
最終的に死人も出ず解放されたから良かったけど。
細かい所が気になっちゃいました(^^;

No title
実話を基にしていますが、単に事件再現映画ではなくて、
見事なエンタメ作品になっていましたね。クライマックスの緊張感はかなりのものでした。

ベン・アフレックの才能は本物ですね。感得した作品はこれまで外れなしです。演技も風格が出ていました。
ヒデさんへ
こんにちは!
事件再現映画ではなかったけど、
割と事実の重みも感じられる堅実な作りで、
それでもやはり飽きさせる事のない娯楽作品に仕上げてありましたね!
私もあの緊張感にはやられました!(><)

ベン・アフレックは監督をやり始めてから才能開花させましたね~
私も今までの3作とも好きですよ☆

心意気
YANさん、こんばんわ。

「ハリウッドの心意気を見せてやるぜ』みたいなノリノリな雰囲気があって、」
って、確かにそうでしたね。
危険なことで、お金もあまり儲かりそうにも無ないのに、
何かとても嬉しそうな感じでした。
それと、
「上司の行動には胸が熱くなるものがありました。」
あの手この手を使って上層部を動かそうとする熱意には、
脱帽でしたね。

これらが見ていてとても気持ちが良い映画でした。

それじゃ、また。
ヤンさんへ
こんにちは!
過激派グループからの脱出という本当は暗い事件なのに、
娯楽作品風なタッチでスピード感も付けて、
引き込まれる映画になっていましたね!

現場の苦労を経験している者だからこその協力ですが、
ああいうノリはアメリカ人ならではって感じ。
人の命がかかっている時に嬉しそうな表情って・・・(≧ε≦)
逆にそれだけ重要な局面なので自慢の腕を見せて
救ってやる!と、それが心意気ですよね。
スパイ映画では悪役が多いCIAの上司も、
助けたいという思いに突き動かされる・・グッときました!
私は映画にならなかった裏側の部分がちょっと気になりましたが・・・(^^;

緊迫感ありましたね!
YANさん、こんばんは。

こういう状況だと、とにかく無難な案を考えようとするところなのに、ビックリでしたね、ホント、フィクションより大胆!

>ハリウッドの人間なら地球上どこでも行きそうだから、
これもアリだったんでしょうね

あはは(笑)そのとおりですね。
地球の裏側でもどこにでも向かっちゃいそう。

後半は緊張の連続、時間との勝負、とにかくハラハラしました。
久々に手に汗かきましたよ。
実際には空港では意外にスムーズだったらしいのですが、そこはやはり!映画的に盛り上げないといけませんからね~。

YANさんもほかの大勢の人質たちが気になったんですね、一緒ですよね~。
食べるものも食べられなかったんじゃないかしら。

アフレックは、次にどんな作品撮るんだろうって期待しちゃいますね。
瞳さんへ
こんにちは!
実際にこんな事が国家的に行われていたなんて信じられませんよね。
日本だったらまずこれほど突拍子もない案が出ないだろうし、
実行しようと誰も思わないでしょうね~
さすがアメリカという自由な国、
しかも世界一の映画産業を抱えた国ならではの作戦でしたね!

>実際には空港では意外にスムーズだったらしい・・・
ええっ瞳さん、そうだったんですか、それは初耳でしたw(゚o゚)w
このシーンが本作のクライマックスで、最高に盛り上がりましたよね!
演出で見事な緊迫感・緊張感を生み出してたんですね~

他の大勢の人質に比べたら、この6人はけっこう良い待遇でしたよね(^^;
それで英雄扱いって・・・救出した側の人間は秘密にされてたし・・・
そこはちょっと、う~ん(- -)??な気持ちでしたよ。

ベン・アフレックは監督として地道に良い仕事をしてますね!
いずれアカデミー賞監督賞に輝いてほしいな~って思います。

こんばんは。
YANさん、こんばんは。

そっか。
YANさんのレビューを読んで大使館内の人質52人が444日かけて
解放されたのに気付きました・・・。
主戦のドラマチックな展開の裏では、まだまだ助けられるべき人たちが
いたんですねぇ・・・。
そこにはどういうドラマがあったんでしょう。
調べてみまーす!!
ゆず豆さんへ
こんにちは!
そうなんですよ、52人のほうはどうなるの?って
途中で気になって気になって・・・(^^;
こちらは作戦が失敗したから大きく取り上げる事がなかったんでしょうね。
まあ成功した方を映画にするのは当たり前ですよね。
最終的には全員が救出されたから良かったです。

この映画は、見逃したくなかったんです。今年は、映画館見逃し作品が、めちゃ多いです。その中でも、特にコレはしんどくても行かんとあかんと念じてました。絶対的信頼を2作でもっ ...
6名のアメリカ人をイランから脱出させよ! 1980年。その作戦は奇想天外だった。
実話を基にした、CIAによる奇想天外な救出作戦を描く社会派サスペンス。 イラン革命で占拠されたテヘランの米国大使館。6人の米国人がひそかに脱出し、カナダ大使私邸に身を隠す。
イランに取り残された六人のアメリカ人。 彼らを帰国させる為に採られた奇抜なアイデア。 しかし、その奇抜さよりも心に残ったのは、 困った人を助けようとした人々の善意、心意気。 最前線に残された人を救いたいと願う担当者の決断。 孤軍奮闘し、その決断をサポートする上司。 現場の苦しみは最前線に居る者、 それを経験したことがある者にしか分らないのだろう。 最前線に...
1979年11月4日、イラン。 テヘランにあるアメリカ大使館が占拠され、職員ら52人が人質になる事件が起こった。 しかし混乱の中、6人のアメリカ人が自力で脱出し、カナダ大使の自宅に身を潜める。 CIAの人質奪還のプロであるトニー・メンデスは、6人にSF映画のロケハンに来たハリウッドの撮影スタッフのフリをさせるという大胆奇抜な作戦を思いつく・・。 架空の偽映画のタイトル...
2012年制作 米 監督:ベン・アフレック ≪キャッチコピー≫ 『この《実話》は、フィクションよりも大胆』 ≪ストーリー≫ 1979年11月4日、テヘラン。 イラン革命が激しさを募らせ、その果てにアメリカ大使館を過激派グループが占拠し、 52人もの人質を取るという事件が起きる。 パニックの中、アメリカ人6名が大使館から逃げ出してカナダ大使の自宅に潜伏。 救出...
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 -YAN-

 
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■007/慰めの報酬
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■箪笥 <たんす>
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■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
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■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
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■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
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「は行」
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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