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ダークナイト ライジング(IMAX)
ダークナイトは立ち上がり壮絶に終わる。
そして永遠のヒーロー、バットマンになる。
どっぷりと興奮の世界にハマって、164分あっと言う間!

ダークナイト ライジング
THE  DARK  KNIGHT RISES

監督:クリストファー・ノーラン
製作:2012年 アメリカ
出演:*クリスチャン・ベイル *マイケル・ケイン *ゲイリー・オールドマン 
*アン・ハサウェイ *トム・ハーディ *ジョセフ・ゴードン=レヴィット
*モーガン・フリーマン *マリオン・コティヤール *マシュー・モディーン

伝説が、壮絶に、終わる。

「ダークナイト」から8年後、ハービー・デントを光の騎士として象徴的に祀り上げ、
ゴッサム・シティの平和は偽りの上に成り立っていた。
罪を被って悪者となったダークナイトは、心身ともに傷付いて引きこもっていた。

8年も隠遁生活を送っていたなんて、
ブルース・ウェイン(クリスチャン・ベイル)の中で
ブルースよりもバットマンの存在の方が完全に大きくなって、
それが彼を苦しめ続けていたんでしょうね。

ただ平和を望むなら、ブルースとして
ウェイン産業の巨万の富を使っていろいろ出来たはずなのに、
孤児院への援助をカットしていた事すら知らなかった。

彼がどうしてもバットマンを捨て切れずにいる事は、
執事のアルフレッド(マイケル・ケイン)も分かっていて、
普通の幸せを掴んで欲しいと彼の身を案じています。
フォックス(モーガン・フリーマン)はフォックスで、
いつかバットマンとして復活するだろうと、
最新鋭の飛行艇バットを開発している。
ゴードン市警本部長(ゲイリー・オールドマン)も、
バットマンの真実を隠してきた事を心苦しく思い、
極悪テロリストが現れた際には、
バットマンが必要だと彼を求める。
主人公役クリスチャン・ベイルと、
彼を支える3人の名優が出てくるだけで、
もう胸がいっぱいになるわ~~(;_;)
彼らにまた会えただけで本当に感激!



ネタバレあります
*注*ラストに触れています


引きこもっていたバットマンが再び外の世界に出てきたのは、
セリーナ・カイル(アン・アサウェイ)と言う女泥棒に惹かれたのと、
ベインと言うテロリストが現れたため。

今作の悪役ベイン(トム・ハーディ←ほとんど顔が分からなかった(+_+))は、
冷徹・残忍で強靭な肉体の持ち主。
ゴッサム・シティの崩壊を企み、街を無法地帯にしていくテロリスト。
バットマンとは激しい肉弾戦を繰り広げ、
彼をボコボコに叩きのめします。

バットマンがあそこまでやられるとは、もう息を呑みましたよ(><)
バットマンの背骨まで折り、奈落の底へ突き落とす・・・

この井戸の底のような場所が、不思議空間なのよね~
絶望の牢のはずなのに、看病してくれる人や
哲学的アドバイスをしてくれる人がいる。
ここは、「バットマン ビギンズ」からの深い繋がりを表わしていて、
シリーズ3部作だったと言うのを改めて思い出しました。
ラーズ・アル・グール(リーアム・ニーソン)や「影の同盟」が出てきます。

死を恐れないのが強いわけじゃない、
抱いた恐怖を克服する事、
自由を渇望する事
(←ラストに繋がる)、
ブルースは学び奈落から這い上がる!
それは、ビギンズで、過去のトラウマを克服して
バットマンになったのと通じるものがありました。
そして彼は大切な人やゴッサム・シティの人々を守るため、
身を挺して悪に挑んでいきます。その高潔さにまた感動☆


ジョセフ・ゴードン=レヴィット演じるジョン・ブレイクは、
勘がよくて正義感も強い行動的な警察官。いい役だった~★
小さい時に両親を亡くし、ブルースと似た過去を持っています。
バットマンの「誰もがヒーローになれる」は、
自分の後継者として託せる若者に向けて
言った言葉のような気がします。

黒レザースーツのキャットウーマンは華があって魅力的でした☆
彼女が本当に欲しがっていたのは、
犯罪歴を消すソフト(クリーンスレート?)。
これまで影で辛い思いをしてきた事が伺えますね。

マリオン・コティヤールは妖しく美しい慈善事業家。
ブルースを支える女性としてお似合いだったけど・・・う~ん。

とても良かったけど正直言って
「ダークナイト」を超えてはいないと思います。
正義とは悪とは何かを問うあまりにも
深遠なテーマの前作は傑作ですよ。
ジョーカーと比べると、
ベインにはカリスマ性をそれほど感じなかったしね。
貧困層を蜂起させ富裕層を攻撃するのは凄まじかったのに、
ラストになって突然 黒幕が出てきたら、
ベインの凶悪性が弱くなっちゃったのよね。
黒幕の動機も、父の意志を継ぐ事と復讐だったのは意外だったし。
でもそれは、アメコミの元々のシンプルな形であると言えるでしょうね。

墓前ではアルフレッドと一緒に泣いたので、ラストカットにはニンマリ(^_^)
ブルースは、やっとバットマンの苦悩から解放されたんですよね。
彼女も過去を消し新しい人生を送るんだね~
ロビンはバットケイヴへ。 もう満足の結末でした。

IMAXカメラでかなりの部分を撮影したと言う映像は、
隅々までクリアに見えました!
特に摩天楼の俯瞰映像や街中でのカーアクションシーンや戦いのシーン、
アメフト場の爆発シーンなど、ものすごい臨場感があった!!
地の底からお腹に響くようなハンス・ジマーの音楽が、
このバットマンの世界観をより重厚に作り上げていたと思います。

もう迫力満点★ ブルース・ウェインの半生に
万感こみ上げるものがあり、とても満足しました。


関連記事*****
「バットマン ビギンズ」
「ダークナイト」

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

YANさん、こんばんわ。

私も見ました。でも忙しいので感想書くのはもう少し後かも。
やはり、このような映画は大画面ですね。
長さを微塵も感じさせない面白さでした。

ただ、前作を超えたか、という点では確かに難しいですね。
ボーンシリーズの時にも感じましたが、
同じようなテーマで創り続けるのは新鮮味に欠けるというか、
出がらしのコーヒーというか、、、、

でも、それでも見事な面白さでした。
出演している俳優も何気に豪華。

それじゃ、また。
ちょっと綺麗すぎるかな?って思うような
ラストだったけど、良かったですよね。
今回は華はあったけど、
街の人々を巻き込んだ前作は秀逸だったと思います。
でも、終わっちゃった~ちょっと寂しい。
闇の騎士
なんだか、いろいろと都合のいい展開のような気がして…。
最初の飛行機からの誘拐(?)でも、ボス以外は素直に死んでくれたんだ…? と、よく分からない疑問のまま観ていたし(勘違いかも)、ベインがやられたときも好都合のタイミングだったり…

最近、アメコミ映画を観ても、普通評価にしかならず、「アベンジャーズ」も不安です~。
ヤンさんへ
こんにちは!
ヤンさんも劇場鑑賞されたんですね。
本作は画質も良かったし音響も素晴らしくて、臨場感がすごくありました!
3時間近くもあったのに、エンドロールになっても
誰も席を立たず、皆さん椅子にもたれたままジッと余韻に浸ってましたよ。

前作が良過ぎたので、比較すると粗が目立っちゃうかも・・・(^^;
でも、これまでと同じメンバーがバットマンを盛り立てているのも
嬉しかったし、またこの世界に浸れた事だけで、もうワクワク☆

出演者は、何気にどころか物凄い豪華でしたよね!
インセプションからのメンバーが多かったですね~
どの人もキャラ立ちしていて、ハマり役だったと思います。
いろいろな面で楽しめました☆

夢眠さんへ
こんにちは!
そうそう、ラストは綺麗なまとめでしたね(^▽^;)
アルフレッドの願いも叶って、皆が前に進めて・・・
意外な結末で、嬉しかったわあ!

今回も街を巻き込んではいたけど、人間の中に正義という
希望を見出した前作の船のシーンはやっぱり一味違いましたよね。
もう完全に終わったんでしょうね・・・ほんと、淋しいね~(;_;)
ボーさんへ
こんにちは!
闇の騎士から光の騎士として永遠に残りましたね。

最初の誘拐は博士の事かな?彼だけワイヤーで助けて、
後は飛行機ごとサヨナラって感じでしたよね。
前作と違って、アメコミの典型的な形にもっていった今作でした。
悪人との戦いよりも、どのようにバットマンが最後を迎えるか、
そういう話だったと思います。
「アベンジャーズ」はお祭りとして楽しめばいいんですよ!
祭りじゃ祭りじゃ~★

2時間半超えるんですね~ぇ(@_@)ノーラン監督作品は長い
前作を超えられなかったのね…ヒースが良かったからね!
今回の悪役Tハーディの素顔って結構イケメンでしたよ(*^o^*)ジョセフと()が気になるけど観るなら吹き替えの方がわかりやすいカナ~?
アメフトのシーンは本当に爆破したとかスゴいね!
これでダークナイトシリーズは完結しましたか?
私はバッドマンのシュワルツェネッガーとユマが悪役した作品がアメコミらしく印象深いです(^∀^)
こんにちは
お盆に鑑賞予定なので、ネタバレ後はまた読みに来ます^^

これで完結なんですね。
後味はイィ感じでしたか?
森子さんへ
こんにちは!
観る前は、164分は長いな~って思ったけど、
観始めたら、グイグイ引き込まれてのめり込んじゃうよ。
前作ほど難しい内容じゃくて、分かり易いほうだと思う。
アメコミの原点に近付けた内容だったよ。

()内に書いたネタバレ、PCだと反転させれば出るけど、
携帯だとどうやるんだろう?
私は断然 字幕派です。字幕でも分かり易いんじゃないかな~
映像はすごい迫力! シリーズはこれで完結です。淋しい気持ち・・・

シュワちゃんはMr.フリーズだったね!私は、ヴァル・キルマーと
ニコール・キッドマンのが好き☆トミー・リーがトゥーフェイスだったなあ。

mia☆miaさんへ
こんにちは!
mia☆miaさん、長い映画に挑戦するんですね、頑張って(^_^)
すごく集中できる作品だから、時間は感じないと思います。

これで完結してました。
後味に関しては、ネタバレに繋がるので、
またmia☆miaさんが観てから話しましょうね~(^―^)
こんにちは!
IMAXで、観られたら、音響や振動がすごいんでしょうね。
これは、劇場で観た方が面白い作品ですね。

ブルースの心の闇を描く話で、
バッマンなんてほとんど出ないという
この作り方に感激しました。
最終作にふさわしい幕切れだったと思います。
kinoさんへ
こんにちは!お返事が遅くなってすいませんでした。

IMAXのせいなんでしょうか、地響きのような身体が震える程の音響でした。
映像も素晴らしくクリアで、3Dでもないのに奥行きすら感じられたし。
やっぱ劇場で観た方がいいだろうと思って、家庭鑑賞派の私が出掛けましたよ(^_^)

そうですね、ブルースの気持ちを中心に描いていたと思います。
どう苦悩して葛藤して、立ち上がって、どんな手順を踏んで退くか。
クリスチャン・ベールならではのなり切り方で、
見事に人間ブルースを演じてましたね☆
素晴らしい最終章でした。


(^O^)
バットマンのスーツ着てないブルース、弱っ。
と思ったりもしましたが、回復力は人並みはずれてましたね。。。。。
後継者も出来たことだし、めでたしめでたしですね。
アン・ハサウェイは最初のころ好きじゃなかったですが、【ゲット・スマート】で
アクションも出来る女優さんだと分かり、あの頃から好きです。

最近、BSで旧作ばっか見てたのでイィ気分転換できました。
YANさんはお盆行事お疲れ様でした。


mia☆miaさんへ
またの御訪問、ありがとう~☆
最初に出てきたブルースはヨボヨボでしたね。
無精ひげで杖をついて、8年間もあんな隠遁生活を?ってビックリ。
そうそう、その割には回復力は凄かった(^▽^;) 背骨を折られたのにね。
精神力が一番重要だったんでしょうね。

やっと平穏な生活ができるのかな。
でも、後継者1人に全てを任せるなんて事は無いだろうから、
陰ながら支えていくポジション?
アン・ハサウェイはスタイル良くて、カッコ良かったね☆

やっぱり3Dとかハデな映像のものは映画館がいいよね~(^_^)

こちらも。
観たのはYANさんより早かったのになぁ、今頃です。
Blogも映画も夏休み状態でしたしねぇ…。へへへ

IMAXいいなぁ。一度でいいから観たいわぁ。
正直、ダークナイト超えはないと思って観てたんで、不満はあんましないですね。強いて言えば、やっぱベインの凶悪感の薄れや存在感がラスト付近で一気になくなっちゃうとこかなぁ。ラスボスの存在は、胡散臭いとしきりに思ってた人物であったというのもからみか。
この作品が、ダークナイトに比べてビギンズに関わりが強くなったのはしょうがないかなとは思います。
今年中には、またビギンズ、ダークナイトを再見したいなぁ。
アンちゃんのキャットウーマンは、かっこよかったですね。
私のお気になジョーさんも、今回は草食じゃなくって、インセプションモードもあるいい役でした。
この長尺をドドンと私に観せるっていうのは、やっぱ凄い映画だとは思うわぁ。映画館で絶対観るべき映画ですね。
ちゃぴちゃぴさんへ
こちらにも、どうも~★
私も8月はほとんど更新してないですよ(^^; 9月もどうかな・・・

あの「ダークナイト」を超える作品は、まず出てこないよね。
本作は私も、不満よりも満足感のほうが高かったです。
クリストファー・ノーランのバットマン世界の雰囲気自体が好きなので。

あの人は怪しい感じがあったものの、奈落の底から這い上がった子供とは
結び付かず、いきなり悪役のすり替わりがあってビックリでした(°□°;)
それまでのベインの存在感が一気に薄くなっちゃったよね。
ラーズ・アル・グールの思想って何だったかな?って思ったので、
私もビギンズでその辺りをもう一度観直したいです。

長いのにずっと引き込み続けるという、ほんと凄い映画だよね!
私的には、アベンジャーズより満足度が高いです☆
やっと観れました^^
YANさん、こんにちは~。
絶対映画館でと思ってたので、観れてよかったです^^
私もぜんぜん長く感じませんでした。
バットマンがバットポットで登場するシーンは血が騒ぎましたよ(笑)
元気すぎるゴードン本部長にはツッ込みを入れてしまいましたが(^_^;)
でも大好きなゲリオはやっぱり渋くて素敵でした^^
ベインに思っていたような恐さを感じなかったのは、
過去にあるものを感じさせるようなトム・ハーディの演技のせいなのかなって思いました。
全体的にダークさはあまり感じられなかったけど、
派手なアクションだけじゃなく内面の葛藤も描かれていてとても見応えのある映画だと思いました^^
ポルカさんへ
こんにちは!
これは自宅より映画館ですよね~、観られて良かったですね!
そうそう、バットマンが登場した時は、キターーッて感じ★
血が騒ぐという表現、ピッタリです!私も興奮したわっ☆
ゴードン本部長、最初は良かったんだけど、
途中で入院してからは出番が減っちゃいましたね(^^;
アルフレッドも途中からいなくなっちゃったの、残念でした。

ベインがメインの悪じゃなかった所がトーンダウンの原因だと思うんですが、
トム・ハーディはちょっとしか見えない目に表情がありましたね~
どの登場人物も過去に悲しみを持っていて、
それを正義に活かすか悪に堕ちていくか、紙一重でしたね。
そういう内面までも描いていて、とっても見応えありました!
ポルカさんの感想記事を楽しみにしています☆

YANさん、こんばんわ。

YANさんの感想を読み返してみると、
ダークナイトはもちろんだけど、
ビギンズとの関係も深いようですね。
こちらはずいぶん前の作品なので、
記憶がおぼろげですが、見返してみると、
また、感想が違ってくるかもしれません。

豪華な出演者たちの中でも、
嬉しい驚きは、アン・ハサウェイ。
クールでカッコ良くて見せ場も沢山ありました。


それじゃ、また。

ヤンさんへ
こちらへの2度目のコメントありがとうございます。

ビギンズとの関係はけっこう深かったですね。
ラーズ・アル・グールの子供が出てくるとは思いませんでした。
でも彼の意志とか影の軍団とか、かなり忘れてしまったので(^^;
もう一度ビギンズを観直したいです。
コウモリの恐怖・トラウマから這い上がる・・・って言う部分も、
井戸のシーンに通じるものがある気がしました。

アン・ハサウェイはこの作品に華を添えてましたね!
明るくてカッコ良くてスタイルも抜群、ステキでした~★
私的には、ジョセフ・ゴードン=レヴィットも嬉しかったです!

YANさん、こんにちは!
大変ご無沙汰です。覚えてますか?(笑)

私もこれは、YANさんと同じ頃IMAXで観ました!
やっぱりIMAXはいいですよね。

鑑賞前には、ちゃんとビギンズとダークナイトも観直しましたよ。
やっぱり、このシリーズは最高ですね!
まー、今作に関して言えば黒幕は無しで、ジョーカーの得体の
知れなさとは違った、王道的な最強の敵との対決って感じでも
良かったかなーと思います。2作目に比べエンタメ志向の作りなので。
でも、ケイン、モーガン、オールドマンは相変わらずいいし、
映像も素晴らしいしで、満足度は高かったです。
最初からダークナイト越えは期待してなかったしね。

ずるずる続編が作られるのは好きじゃないので、これで終わってほしいけど、ロビンの活躍も観てみたいような・・・。
CDさんへ
おお~~CDさん、お久しぶり~!!お元気ですかっ!
忘れるわけないじゃないですか~(≧▽≦)
よく遊びに来てくれました。ありがとう~★
なに、同じ頃にIMAXで? 109でニアミスしてたかも?

ビギンズまで予習していったなんて、準備万端だったんですね。
ベインも肉体的な強さで太刀打ちできない所が良かったけど、
やっぱり黒幕が出てきた途端に2番手って言う薄い印象になって、
ちょっと勿体無かったですよね。
レギュラーの渋い3人の俳優はさすがに安定感あるし、
いつものポジションにいてくれるだけで、ワクワクしちゃったわあ♪

クリストファー・ノーランなら、ひょっとしてダークナイト越えも
あるんじゃないかと、密かに期待してたよのね・・・私は。
今になって、ますますダークナイトの凄さを思い知った感じです。
でも今作も、納得の終わり方で、同じく満足感ありましたよ。
ノーラン監督のロビンってどうなんだろう?
バットマンは影で彼を見守る役?(≧ε≦)
興味はあるなあ・・・作られたら絶対に観ると思います。

CDさん、何か作品を観たら、また遊びに来て下さいね~★

アイマックスで!
YANさん、今爆笑してたところなの。
オッサン呼ばわりしちゃった、トム・ハーディーさん(^^ゞ
画像検索して、ぶっとび。いやん~~私のモロ好みのお顔じゃないの!!!
彼の過去出演作品は、幾つか見たこともあったんだけど、
いやぁ~仮面つけるだけで、こうも美男子が訳ワカランオッチャンに見えちゃうんだ?と驚いているところ。
彼、こんなに体格良かったっけ??

で、YANさんは8月にアイマックスで見てたのねー。いいなぁ!!!
そりゃーテンションも上がるわー。
このシリーズも、これでお終いなのかな・・・
またそうは言っても、ハリウッドの事だから、何か続編作ったりするのかな・・・
latifaさんへ
こんにちは!
トム・ハーディにオッサン呼ばわりは酷いわよ~(≧▽≦)ノ☆
思わず突っ込んじゃった(^▽^;)
そう、顔立ちはいいでしょう?latifaさんのモロ好みだったんだ。
ずっと素顔が分からないままの仮面姿なんて勿体無かったよね。
身体は作ったとも聞いたけど、かなり大きかったから余計に誰だか分からない。

IMAXや3Dのほうがいいだろうと思われるものは、
映画館に行くようにしてます。たいていアクションものになっちゃうけど。
これは本当に音も凄くて全身で堪能しました~♪
シリーズとしては綺麗にまとまっていたからこれで終わりでいいよね。
スピンオフみたいなのが出来たりして?

こんにちは
圧巻の出来でした
とはいっても私も前作越えは出来ていないとは感じましたが、
前作は特別ですもんね。あのジョーカーは超えられない、映画史に残る傑作だと思います

それにしてもベインさん、トム・ハーディに見えないのが凄いですよね
(裏切りのサーカスでの彼と同一人物だと思えない)
マスクとスキンヘッドとムキムキになっただけでこうもかわっちゃうの?とびっくりです
でも終盤は小物ぜんとしてしまって、がっかり。

そのぶん、バットマン側が格好良かった~
どこがどうというには興奮まだ冷め遣らずと言う感じで言葉に出来ませんが、
とにかく、格好良かった。

壮絶に終わり、そして伝説になるって、ヒーローものとしては完璧な終わり方じゃないですか
しかも次代を継ぐ者もいる
へたに、ロビンも仲間になって一緒に戦うとならない展開が良かったと思います
あくまで匂わす程度で。

ラーズ・アス・グールが関係してくるけど、これは事前に一作目ビギンズを再鑑賞していたのでわかりやすかったです。もうだいぶたってるし、忘れちゃってる人もいるんじゃないかな
(弟が劇場鑑賞にいったときに一作目先にみといたほうがいいよといっていたので助かりました)

昔からバットマンがアメコミの中では私一番すきなのですが、
シリアス展開で重厚でシックなこの世界観、本当に素晴らしく
監督に拍手をおくりたいくらいです
makiさんへ
こんにちは!
前作はヒースも凄かったし、内容自体がアメコミを越える深遠さを持っていたので、
もう別格ですよね、比較対象にしてはいけない作品になってる(^^;

本作はけっこうレベルの高い出来です!
独自の世界観をずっと保ちつつ、最終章として見事にまとめ上げてるもんね~
最初から最後まで、悩めるブルースをよく描いてましたよ。
今回は立ち上がり落とされて、また立ち上がる・・そして壮絶に終わって、
人々の心に残るヒーローになる・・・納得の展開でした。

悪役ベインがちょっと存在感弱くて、そこがヒーローの戦いとしては
物足りない所だったけど。
トム・ハーディ、カッコいいのに、この使い方で良かったのかな?(^^;
バットマン側はいつものメンバーが安定した良さを見せてくれたし、
新顔のジョセフやアンもそれなりの正義感で悪に立ち向かっていって、
カッコ良かったよね~
なんか私も再び思い出して、興奮してきたなあ~(^▽^;)

こんばんは。
こんばんは。

YANさんは映画館で観られたんですね。
しかもIMAXで!!
僕の住んでいるところにはIMAXなるものが無いんです(ノд-。)

「観るならIMAXで!!」なんて言葉がちらほら聞こえるたびに
「ちきしょーーー」
って。

本作でノーラン版バットマンも終わり。
今までのバットマンシリーズも良かったですが、本シリーズは
よりストーリーに重きを置いていて見応えがあったように感じます。
各キャラクターも立っていて良い感じでした。
ゆず豆さんへ
こんにちは!
確かにIMAXの大画面は映像が綺麗ですよ。
名古屋は映画館にはちょっと恵まれてるかな~
沖縄に無いなんて、残念ですね・・・(^^;
でも、それなりに料金が高いし、一長一短(^▽^;)

この3部作は、独自の世界観があって素晴らしかったですね~
同じ俳優たちがずっと演じていて親しみがわきました。
1作目と3作目は繋がりがしっかりあったから、
もっと間をあけずに観られると良かったな~

こういう終わり方しか、なかったか。
漆黒の闇の底に行き着いた者が、投げかける光とは。 解説:『ダークナイト』から8年間後のゴッサム・シティーを舞台に、バットマンと新たなる悪役・ベインの激しい戦いが繰り広...
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2012年制作 米 監督:クリストファー・ノーラン ≪キャッチコピー≫ 『伝説が、壮絶に、終わる。』 ≪ストーリー≫ ジョーカーがゴッサム・シティーを襲撃するものの、ダークナイトが死闘を繰り広げ 彼を撃破してから8年後。 再びゴッサム・シティの破壊をもくろむベイン(トム・ハーディ)が現われ……。 ≪感想≫ 今更ながらバットマンシリーズを全部観てみようと思...
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 -YAN-

 
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■キャリー
■ギャング・オブ・ニューヨーク
■96時間
■96時間/リベンジ
■CUBE  シリーズ3作
■凶悪
■桐島、部活やめるってよ
■ギルバート・グレイプ
■キング・コング
■銀河ヒッチハイク・ガイド
■空気人形
■グエムルー漢江の怪物ー
■グッド・ウィル・ハンティング
■グッド・シェパード
■グッド・バッド・ウィアード
■グッバイ、レーニン!
■暗い日曜日
■クライマーズ・ハイ
■クラウド アトラス
■クラッシュ
■グランド・イリュージョン
■グランド・ブダペスト・ホテル
■グラン・トリノ
■グリーン・ゾーン
■クレイジー・ハート
■クローバーフィールド/HAKAISHA
■クロエ
■クロッシング(アメリカ)
■クロッシング(韓国)
■クロニクル
■クロユリ団地
■ケース39
■ケープタウン
■GAMER
■消されたヘッドライン
■幻影師アイゼンハイム
■恋のからさわぎ
■恋の罪
■ゴースト/ニューヨークの幻
■ゴーストライター
■氷の微笑2
■ゴールデンスランバー
■ゴールデンボーイ
■ゴーン・ガール
■ゴーン・ベイビー・ゴーン
■告白
■告発のとき
■GODZILLA ゴジラ
■コラテラル
■コララインとボタンの魔女
■コンスタンティン
■コンテイジョン
■(500)日のサマー
「さ行」
■ザ・イースト
■最強のふたり
■最高の人生の見つけ方
■サイダーハウス・ルール
■サイドウェイ
■サイド・エフェクト
■サイン
■殺人の告白
■殺人の追憶
■ザ・ウォーカー
■THE有頂天ホテル
■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
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■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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