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ドラゴン・タトゥーの女
スウェーデン版は論理的で、ハリウッド版は感覚的かな。
オープニングにデヴィッド・フィンチャーの心意気を感じた!

ドラゴン・タトゥーの女
THE GIRL WITH THE DRAGON TATTOO

監督:デヴィッド・フィンチャー
製作:2011年 アメリカ
出演:*ダニエル・クレイグ *ルーニー・マーラ *クリストファー・プラマー
*ステラン・スカルスガルド *ロビン・ライト

誰がハリエットを殺した?

スティーグ・ラーソンのベストセラーを、
2009年に映画化したスウェーデン版「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」に続き、
今度はデヴィッド・フィンチャー監督が再映画化。
オープニング、レッド・ツェッペリンの「移民の歌」を持ってくるとは、センスある~☆
それを女性ヴォーカリスト、カレン・Oに歌わせたのは、
リスベットの叫びの様でドンピシャだったと思います!
黒くドロドロした映像も、リスベットに巣食う苦しみのイメージ。

まるでMVのように洗練された出来でカッコいい★

原作は読んでいませんがスウェーデン版映画は観ているので、
どうしても感想が、そちらとの比較になっちゃうな~

ストーリーは、細かい点で変更されているものの、ほぼスウェーデン版と同じ運び。
主演がダニエル・クレイグとルーニー・マーラになったのが一番大きい変化です。
スウェーデン版ミカエルは冴えないおじさんだったので、
若いリスベットとのロマンスは、どうも好ましくなかったのよね(^^;
その点、ダニエル・クレイグはステキなので違和感無く観られました\(^▽^)/

ルーニー・マーラも常に挑む眼差しでリスベットを熱演していて良かった。
でも改めて、ノオミ・ラパスは個性の強い女優なんだなあって思った。
何と言っても中性的。
「シャーロック・ホームズ」でドレスを着ていても中性的だったもんね(≧ε≦)
そして闇を抱えた心を閉ざして、小柄なのにとんがっている所が健気でした
ルーニーはそれ程小柄でもないし、可愛い女の子なので、
応援したくなったのはノオミ・ラパスのリスベットだったなあ。
それからヘアスタイル。ノオミの方は前髪を長くしていたので、
それと真逆にしたのか、ルーニーの短いパッツンは変じゃない?(^^;
ドラゴン・タトゥーもなぜか小さかったですね。
謎めいた訳ありの過去にもほとんど触れてないし、
タトゥーの小ささに比例して、心の傷も伝わりにくかったです。
でも女性への暴力・虐待に対する憎悪は両方とも感じられました。

年齢も離れ、生き方もタイプも全く違った2人の男女に
絆が生まれるのが面白い映画ですよね!

スウェーデン版の方は、リスベットからミカエルにメールして接触し、
2人で行動をずっと共にして殺人事件を捜査していくので、
その中で絆が生まれると言う自然な形を取っていました
それが今作は、聖書のヒントをくれるのは娘で、捜査は別行動なのに、
ある夜ベッドインって、唐突な進み方だったように思う。
それも、ダニエル・クレイグの魅力があって納得できちゃうけどね(^▽^;)

ルーニーの可愛さを見せるように、銀行口座からお金を引き出す
謎のブロンド美女のシーンは長くしてありましたね。
でも、ラストの嫉妬するかのような可愛さは違和感ありでしょう。
確かに、リスベットはミカエルに友情以上の特別な感情を持ってましたよ。
信頼出来る友達が出来たと嬉しそうだった。
スウェーデン版でも、自分からミカエルにブチューとキスするんですよね。
そして逃げるように走り去って姿をくらます。
そう、絆を感じていても全ては許さず、
仕事が終わればクールでいるのがリスベット。

プレゼントを持って切なそうな表情をするのは似つかわしくない。
恋はいいとしても、嫉妬はしない人だと思うけどなあ。

リスベットの過去をカットしたのは、まるで続編無しのような??
洗練された映像とカッコいいミカエルは本作が好き。
丁寧さとリスベットのキャラはスウェーデン版のほうが好きです。


関連作品*****
「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」

テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

こんばんは♪
大体同じ感想です^^
ミカエルが格好いいから納得もいくし
リスベットは恋する乙女ではないと思う

私もリスベットの過去があまり映像化されていないのに疑問を持ちました。
やはり、この単作限りって事なのでしょうか。
でも、この少女的なリスベットもまた魅力的だと思うので、続編あったら見ちゃうなあと思います

皆さん好評のOP映像、私も格好いいと思いました!
黒くドロドロとしたものがまとわりついているリスベットの心の闇のイメージでした(^^)

ところでところで。
YANさんはgooブログの方へのトラックバックに不都合があったりしないです?
私、何度か有害フィルタにかけられて、つど解除してもらってるのですが、
これがなかなかエラーでTBがはねられてしまいます
コメントもそういうときはねられちゃうんです;
みなさんどうしてるのかな?と思ってちょっと聞いてみました
makiさんへ
こんにちは!
ダサい中年オジサンのロマンスなんてあまりいい気がしないので、
若い女性でも惚れるであろうダニエル・クレイグは良かったよね~
リスベットだって恋心はあるでしょうけど
乙女っていうのは、イメージ違うって思うなあ。
でもそれはそれで、可愛らしいリスベットの続編も観たいですね(^_^)

あのOPは「どうだ、これがハリウッドだ! デヴィッド・フィンチャーだ!」
みたいに、力の入ったステキな映像でしたね(≧ε≦)

TBは、親しいお友達の数人くらいにしか しないんですが、
多分、gooブログへは送った事が無いと思います。
コメントまではねられるってそんな事があるんですか。
最初からTBせずに、名前URLリンクも無しにして、
コメント内に記事URLを入れる方法でどうでしょうね?(^^;

オープニングかっこよかったね!ハリウッド版って感じo(^-^)oラストは続編を狙っているのか?
オリジナル版を見ていないと理解できるのかな~?
TSUTAYA限定でミレニアム完全版が出てるよ!長そう
YANさんダニエルファンなのね(*^o^*)
ロンドンオリンピック開会式で007があるとか!?いよいよで楽しみだね
明日はセール日だけど五輪でレンタルは控えた方がいいのかな(^。^;)
これでよい&gooブログ
何かと比較するからリスベットの性格に疑問が出るわけですよね。
私は本作が初めてだったので、なんの問題もなしです。そういう性格(恋する乙女部分あり)だったんだな、と納得します。

gooブログですが、以前TBできずに、gooブログに問い合わせたことがあります。
相手先のブログなどを聞いてきて、解除してくれましたが、どういうことをするとフィルターに引っかかるのか教えてくれといっても、それは教えられませんの一点張りで、対策のしようがありません。
融通のきかなさは、どうしようもなかったですね。
森子さんへ
こんにちは!
アートな雰囲気のOPで一気に気持ちが高揚したわあ!
なんか続編はあまり意識しないで作ったように感じたのよね。
これ単発で終わってもいい作品になっていたような。
スウェーデン版を観ていたから一族の事件もスンナリ理解できたけど、
本作だけだと、最初は登場人物の多さに驚くかもね。
ミレニアム完全版は長そうだし、もういいかな(^^;

オリンピック開会式はダニー・ボイル監督の演出なんでしょう?
そこ興味あるなあ★ あとROCKミュージシャンも♪

ボーさんへ
こんにちは!
先にインパクトの強いリスベットを見て、
彼女の記憶が頭にこびりついていたのね~(^^;
本作を見て逆に、いかにノオミ・ラパスが凄かったかを再認識しました。
でも、このリスベットも良かった所があるので好きですよ。
恋する乙女も悪くないです。

gooブログはそんなに融通がきかないんですか・・・
対策が無いなんて、交流が出来なくなったら困りますよね。

こっちも
OPがいい!
で、映画館で観た時は、ぼかしシーンで居眠りこいてて(爆)よく見てなかった。
スウェーデン版を強烈に感じてたから、そうそうこんな話やったわ~っていうんで気が緩みまくってしまってたようで…。先日、ちょっと見直したりしてたんだけど、ハリウッドの方がつくり的にわかりやすいかなっておもった。
私も、YANさんとほぼ同意で、リスベットはノオミさんなんですよねぇ。トンガリ加減、痛々しさとかハンパなかった。
完全版も録画してあるし、原作もあるんだけど、どうも今は進まない…。原作でのラストも今作の方が近いのがびっくりだったんだけど…(ラストだけ読んだ・汗)
ちゃぴちゃぴさんへ
こちらにも、どうもありがとう~★
何と言ってもOPにガツンとやられました!
ボカシは あると余計に気をまわしちゃうよね~
そんなたいして変なもの映ってないでしょうに(^^;
ちゃぴちゃぴさん居眠りしてたんですか。(≧ε≦)
あのシーンは、2人の絆もまだ感じられない時に
いきなり来たかって感じでしたよ。
そういう意味では細やかな作りではなかったけど、
感覚的に理解できるようになってたかな~

原作ではリスベットが乙女な雰囲気なんですか?
じゃあ、本作は原作に忠実だったのかな。
先に強烈なリスベットを観ちゃったら、そのイメージが残っちゃう~(^^;

2作目あるんでしょ?一応3部作扱いだよね
でも、2作目からはDVDレンタルでいいかもー
なかなか、来れなくてすんまそん

悪くはないオープニングはめちゃかっこよかったし
初見で内容知らなかったら大満足だったかも
でもオリジナル知ってるとどうしてもリスベットがねぇ
愛着あるし、こんなんじゃない!!って思っちゃうよね

YANさん、追記取り入れたんだね
だから記事が前の倍くらいになってるのね
前から私と違って真面目なレビュだけど
この長さ!!感心しちゃうわん
3部作ってうたってましたが…
本当に作る気あるのか?
ある意味?腕の見せ所?
でも2作目は地方のシネコンでは上映しないかも?!

雨里さんへ
こんにちは!
2作目の情報ある? この1作だけでまとまっていたよね。
ストーリーは分かっているし、あとはレンタルでいいね~

映像的にほんと満足。俳優女優も見た目に良かった。
スウェーデン版が無かったら、恋する乙女チックな
リスベットも可愛いと思えて、それはそれで納得しただろうしね。
ただやっぱり、ノオミ・ラパスが頭に残ってるんだよね!

記事の長さは前と同じですよ。
行数もだいたい同じくらいにまとめてるもん。
見える部分を半分にして、残りを追記にして畳んだだけだよん。
ムダに長くならないようにいつも削る作業をしてるんだけど、
長く感じた?(^^;

夢眠さんへ
こんにちは!
最初の段階では原作やスウェーデン版と同じで
3部作でいくつもりだったのかな。
どっちに転んでもいいように、リスベットの過去をカットしたのかしら?
続編があるなら、皆興味あるでしょうね。
デヴィッド・フィンチャー監督作品だし、全国上映だと思うけどなあ・・・
YANさん、こんにちは!
調子に乗って、またまたやってきました。

珍しくこれも劇場で観ましたよ。
実は、原作の大ファンでスウェーデン版も観てます。
今作とスウェーデン版の感想もYANさんとよく似てます。
リスベットは、断然ノオミ・ラパスなんですが、
ミカエルはどちらもちょっと違うんですよね。ダニエルだと
ちょっと渋すぎで、強いて言うなら若い頃のハリソン・フォード
くらいのイメージでした。
スウェーデンの方は、どうしても松平健(しかもマツケン)
に見えてしまい、なんか笑えてしまいましたよ。

オープニングは良かったですね〜。
移民の歌は、すごいですね。全然タイプは違うのに
スクール・オブ・ロックでの使われ方も最高でした。

YANさんは、あまり原作派ではないと思うけど、
時間があったら是非読んでみてください。
読んでいる間は、本当に至福の時でしたよ。
CDさんへ
イエ~イ★ また覗いてくれて、大歓迎です!
なんか懐かしい以前を思い出すなあ~(^▽^)
雨里さんもわさぴょんさんも、戻って来てくれるといいなあ・・・

CDさんは割と最近は劇場鑑賞されてるんですね~
原作のファンでしたか。
ほ~ミカエルは、2人ともイメージが違うと?
もう少し若い雰囲気なのね。
やっぱりマツケンは違うんだ。セクシーさが無いしね~(^^;

移民の歌を持ってくるセンスが良いですよね!カッコよかった☆
ちょっと話がズレるけど、ロンドン・オリンピック閉会式のトリは
ザ・フーでしたね! ピートも腕をグルグルやってたから興奮したわ~

いずれ原作も読んでみたいです。良い眼鏡が見つかった時(≧ε≦)
もうずっと裸眼なんだけど、目がショボショボで疲れが酷いんです。
原作のリスベットは乙女チックなのか、そこが気になります!

ところで、CDさんはMacでしたよね?
私のブログ上方に現在、「テンプレートを変更して下さい」と言う
注意書きが見えますか?教えて下さい。よろしくお願いします。
こんな勝手な頼みごとを出来る人が他にいないので・・・m(_ _)m

YANさん、こんにちは!
たまたま、この2作を観ただけで、年に2〜3本というペースは
変わらないですよ。今年は、この他にMI4を観ました。
これも良かった!

ザ・フーは、やっぱり感動しましたよ!でも、ダイジェストだったのかもしれませんが、最後が尻切れだったのでちょっと残念。
それに、フーに限らず素晴らしいアーティストが演奏しているのに、アナウンサーがうるさくて、かなり腹立ちました。

目の疲れ、分かりますよ。私は、ついに遠近両用メガネを買ってしまいました。(笑)
リスベットは、過激でクレバーで、すごく魅力的ですよ。

上の注意書き、Macでも表示されますよ。公開期限なんてあるんですね。
私で良ければいつでもお尋ねくださいね。
CDさんへ
変な事を尋ねて、また呼び出してしまって、すいませんでした!
そうっか~、私のWin7だとそんな注意書きは出てないんだけど、
どうやらテンプレ変更しないとダメみたいですね・・・もう凹むわ(+_+)
本当にCDさんのように頼める人がなかなかいなくて、
ずーずーしく頼んじゃって、ごめんなさい。

ところで、MI4の悪役は、スウェーデンのマツケンさんでしたね(≧▽≦)
ミレニアムがヒットして、この人もノオミさんもハリウッド進出。
それだけこのシリーズは世界的人気になったんですね~

ザ・フー観てましたか。トリって言うのが凄いじゃないですか!
存在の大きさを感じたな~ 
Queenとかポール・マッカートニーとか
ジョン・レノンの所も良かったよね~☆
開会式とゴッチャですが(^^;

リスベットは少なくとも乙女って感じでは無さそうな・・・?
色々、参考になりました! ありがとうございます★

同じ~~!!
YANさん、こんにちは☆
YANさんの感想、いつもながらに、同じー!!って思いました^0^
前作のオッサンよりも本作のダニエルの方が格好良かった事や、リスベットを演じる女優さんや、役どころ(キャラ)が本家版の方がまっとう?な事やら・・・。

ノエミさんって、凄い女優さんだよね。
リスベットを演じるために産まれてきた(爆)様な人だな~って印象。
シャーロック~では、あまり彼女の良さとか個性を発揮出来なかったかな・・って思っていたよ。また違う映画で見てみたい女優さんだわー。
latifaさんへ
こんにちは!
やっぱりlatifaさんとは感じ方が似ているのかな~(^_^)
俳優さんは断然ダニエル・クレイグのほうがステキだったよね!
だから2人の間に愛が生まれてもこちらのほうは納得出来ちゃう。
私もスウェーデンの人はちょっと苦手でした。(^▽^;)

ノオミ・ラパスのリスベットは本当に強烈な印象を残してくれました!
他の女優さんではもう考えられないくらいのリスベット像でしたよね。
逆にこれが頭に残っちゃって、他の役だと個性が発揮できてないように
思えてしまうんだから、ハマリ役って良いんだか悪いんだか・・・(^^;
でも、また違った雰囲気で活躍してほしいよね~
やっと見ましたぁ
ワタシはスウェーデン版は見てないので、アメリカ作品がすごく面白いと
感じましたが、YANさんのレヴューによるとオリジナルのほうがはるかに優れてるみたいですね!
確かに、ノオミさんがリスベットならキャラが濃いでしょうね。彼女の作品は2作しか見てませんが、
演技の上手い女優さんってことは直ぐわかります。

内容ももちろんですが、北欧の寒々しい空気感を楽しめました。
mia☆miaさんへ
こんにちは!
観ましたね!
アメリカ版は洗練されていた所が良かったですよ。
オリジナルは、アメリカ版よりもうちょっと詳しい描き方で、
何と言ってもノオミさんが印象的でした。
ポスターを見ても分かるんだけど、ガツンとくる風貌とキャラなのよね~
でも、このリスベットのせいで、その後のノオミさんは
何を演じても物足りない・・・(^^;
サスペンス部分は、けっこう猟奇的で震えあがるものでしたね。

「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」のリメイク。 話の顛末は面白いことも含めてわかっているので割愛。OPから音楽と映像が非常にクール。 ミカエル役にはダニエル・クレイグ 、
フィンチャー節、堪能しました!
2月にして、今年最初の映画館です。へへスウェーデンのオリジナルの方は、3作とも観てあります。原作本も「ドラゴン・タトゥーの女」の巻は買ってありますが、読めてません。(汗 ...
オープニングがメッチャかっこいい 選曲も大成功 2011 アメリカ 監督:デヴィット・フィンチャー    ダニエル・クレイヴ    ルーニー・マーラ    クリストフ
オリジナルと互角の面白さであった。全体的な印象として、艶っぽい。ラストの印象も違っていて、オリジナルでは温かみを感じたし、リメイクでは甘酸っぱさを感じた。いずれにしろ甲...
あらすじ:月刊誌「ミレニアム」で大物実業家の不正行為を暴いたジャーナリストのミカエル(ダニエル・クレイグ)。そんな彼のもとに、ある大財閥会長から40年前に起こった兄の孫娘
ドラゴン・タトゥーの女 [DVD](2012/11/21)ダニエル・クレイグ、ルーニー・マーラ 他商品詳細を見る 【THE GIRL WITH THE DRAGON TATTOO】 制作国:アメリカ 制作年:2011年 スウェーデンを揺るが
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
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■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■猿の惑星:新世紀(ライジング)
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■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
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■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
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■シェルター
■シカゴ
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■シザーハンズ
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■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
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■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
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■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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