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ロジャー・ダルトリー 名古屋市公会堂
ROGER DALTREY
PERFORMS  THE WHO’S TOMMY  AND MORE

4月30日に夫と2人で観てきました。

RogerDaltrey.jpg
photo by 土居政則 @UDO

1964年に結成された大物ロックバンドのTHE WHOが
来日したのは、2004年と2008年の2回のみ。
両方とも名古屋飛ばしだったので、
今回、ザ・フーのメンバー、ロジャー・ダルトリーが
名古屋にやって来たのは、初めての事でした!


ロジャーが若いバンドメンバーを従えて
あの歴史的名盤ロックオペラ「トミー」を全曲演奏すると言う凄い企画。
(そのメンバーのうち、サイドギター&ヴォーカルは、
ピートの弟のサイモン・タウンゼント)

トミー


「トミー」は映画化やミュージカル化もされたけど、
今回はそれらと違って煌びやかなハデさは無いし、
ステージ・シーンが変化するわけでもなく、
もちろんピンボール台も出てこなくて、
ひたすらバンドらしく、演奏で魅せていくわけです。
バックのスクリーンにイメージ映像を流してはいたけどね。
それがそれが、曲がバラエティに富んでいるので、
全く飽きる事なく引き込まれていきました!


心の病から三重苦となったトミーの物語です。
あらゆる人間に共通する、本来の自分を求めた
心の葛藤がテーマになっています。


ロジャー・ダルトリー

BS-TBS「 SONG TO SOUL」のザ・フー特集の
ロジャーのインタビューによると、
ロジャーにとっても「トミー」は自分探しであったし、
その答を見出したアルバムだったんですね。
「トミー」によって人生観や音楽観が変わったと言っていました。
だから、敬意を払って、魂を込めているって
言うのが、ビンビン伝わってきましたね~

1曲1曲、とても丁寧に歌っていました。

声も伸びやかでよく出ているのには驚き!!
タンバリンやお馴染みのマイク・グルグルパフォーマンスもバッチリ!
コードを振り回しているのか振り回されているのか、
って言う、お茶目な雰囲気もステキでした☆

♪See me,Feel me,Touch me,Heal me♪はやっぱり泣けたし、
♪Listening to you,I get the music♪では
めっちゃ高揚して拳を突き上げたよ~★★

「トミー」が終了して、ここでやっとロジャーのMC。
トミーの途中から、さかんに右耳を気にして指を突っ込んだりしてたので、
まさかピートと同じく難聴になってしまったのか?と心配になったんだけど、
どうやら水(飲んでいた水か汗か?)が入ってしまったらしく、
「今までいろんなトミーをやってきたけど、水の入ったトミーは初めてだ」
リードギターのフランクが、日本語に通訳してくれて、
すごく和んだ雰囲気になりました。

後半はヒット曲を中心に。
1階観客はトミーの最初から総立ちで盛り上がっていたけど、
さらにノリノリになって、ステージと会場が一体化してましたね~!
素晴らしい時間でした☆

ロジャーの隣にピートがいて、腕をブンブン振り回して
ギターを弾いてくれたらな~って思ったりもしたけど、
今回のメンバーはなかなかバランスが良かったと思います。
6人全員がコーラスに加わっていて、
ハーモニーに厚みが出ていました
ステージ後方のベース、ドラム、キーボードは、
ライトも当たらず地味にプレイしていたものの、
ドラムは本当にパワフルでした。
オリジナルが元々 手かずの多いドラミングのせいもあるでしょうね。
しかしなんでドラムの前にアクリル板が立ててあったのかな?
ロジャーの振り回すマイクがドラムセットに当たらないように?
あれじゃあ、ドラマーの顔が見えなくて、ただの影の人だよ~(^^;

ロジャーのジェントルマンな人柄が伝わってくる、
内容の濃いLIVEでした。ありがとう~~☆


セットリスト UDO参考***

『Tommy』
01. Overture
02. It's A Boy
03. 1921
04. Amazing Journey
05. Sparks
06. Eyesight To The Blind (The Hawker)
07. Christmas
08. Cousin Kevin
09. The Acid Queen
10. Do You Think It's Alright?
11. Fiddle About
12. Pinball Wizard
13. There's A Doctor
14. Go To The Mirror!
15. Tommy Can You Hear Me?
16. Smash The Mirror
17. Sensation
18. Refrain -It's A Boy
19. I'm Free
20. Miracle Cure
21. Sally Simpson
22. Welcome
23. Tommy's Holiday Camp
24. We're Not Gonna Take It

『and More』
25. I Can See For Miles
26. The Kids Are Alright
27. Behind Blue Eyes
28. Days Of Light
29. The Way It Is (vo:Simon Townshend)
30. Who Are You
31. My Generation / Young Man Blues
32. Baba O'Riley
33. Without Your Love
34. Blue,Red And Grey

メンバー***
Roger Daltrey - vocal, tambourine, guitar, harmonica, ukulele
Frank Simes - guitar, vocal
Simon Townshend - guitar, vocal
James Hunting - bass, vocal
Scott Deavours - drums, vocal
Loren Gold - keyboards, vocal


テーマ : ロック
ジャンル : 音楽

Secret
(非公開コメント受付中)

こんにちは。ゴールデンウィーク、満喫されてますね。

洋画好きのYANさんは聴かれる音楽もやっぱりアチラ系ですね。
(ワタシもそうですが・・・・)
ロジャー・ダルトリーという名前は知らなかったけどthe WHOなら知ってます~。
聴きたかったなぁ~。
いぃな☆充実した時間だったでしょうね♪
G.W.後半も楽しんで下さいネ。
   ワタシはほぼ仕事です@ガンバリマス(T△T)

アクリル板は遮音板です。ドラムの大きな音が他のマイクに入らないようにするためのものです。ドラマーは目立たなくて残念っす。
トミーの完全演奏、良かったです。自分的には後半ヒットメドレーのほうで、テンション上がりまくりでした。
mia☆miaさんへ
こんにちは!
ゴールデンウィークと言っても、mia☆miaさんと同じく
うちもほとんど仕事ですし、ちょこちょこと食事会やら、
こう言ったLIVEの予定があるだけですよ。(^_^)

音楽は70年代ROCKが一番好きです~★
今は幅広いジャンルを聴きますけどね。
mia☆miaさんはTHE WHOはご存知でしたか。
そのブリティッシュ・バンドのヴォーカリストがロジャーです。
オリジナル・メンバー4人のうち2人は他界してしまったし、
1人は耳を患っているので、今回の来日は1人でした。

やっぱりLIVEの雰囲気っていいのよね~~♪
エネルギー充填出来ました!
GW後半も頑張るぞ~

ドラマーさんへ
こんにちは!
あの透明な板は遮音板だったんですね~なるほど、納得です。
教えていただいてありがとうございました。
ロジャーの振り回すマイクが当たらないように、だなんて、
私ったら、すっとこどっこいな事言って、恥ずかし~(^▽^;)
最近はLIVEに行く回数がめっきり減っているせいか、
ああいう遮音板は見た事がありませんでした。
ドラマーの方の顔が見えるように、
その部分だけでもくり抜いてもいいような気がしますが・・?(^^;
私はしっかりリズムを刻むドラマーやベーシストが好きです。

ロジャーのLIVEは満足度が高かったですね。
後半はノリの良い曲が多くてずっと手拍子でした♪

通りすがりの者です
はじめまして!YANさん。
私もロジャーのライブへ行きました。
50歳代の私にとって久しぶりの名古屋市公会堂のライブは感慨深いものがあります。
TOMMYを聞けたのとババ・オライリーのサビの部分を一緒に唄えたのは良かったです。
その2日後、モリッシーのライブにも行ってきました。UK好きの自分には、UKレジェンドを二人も聞けたのは至福の時でした。
 
それとYAMさんは映画好きなんですね。私も好きです。
最近見たのは「裏切りのサーカス」です。緊張感があって、大オススメです。
Peteさんへ
はじめまして、御訪問ありがとうございます!

私も公会堂って言うのはヒジョーに懐かしかったです!
なんせ、若い頃は(^▽^;)相当行きましたよ。
レインボウ、エアロスミス、クラプトン、サンタナ、ドゥービー・B.など、
多くを名古屋市公会堂で観ました。
ひょっとして、Peteさんと何回か擦れ違っていたかもしれませんね。

今回、曲をしっかり聴けて、またムードも良く、素晴らしいLIVEでした☆
モリッシーやザ・スミスに関しては全く詳しくないですが、
連続してお気に入りの方のLIVEに参加出来たとは、羨ましい★
LIVEに行くと体中の血が全部新しくなるようですもんね。\(^▽^)/

映画好きですが、私はほとんど自宅鑑賞です。
その「裏切りのサーカス」はもぐら探しのサスペンスですよね。
緊張感溢れる渋い作品は好みなので、レンタルになったら絶対に観ます!
良かったら、通りすがりにまた覗いてみて下さいね。

YANさん、こんにちは!
すごく楽しまれた様子が伝わってきて、こちらもうれしく
なってきます。
ロック・アーティストとしてもヴォーカリストとしても
トミーのような作品に出会えることは非常に貴重なことだと
思うので、ロジャーが大切に思う気持ちもよく分かります。
やっぱり行けば良かったかな。
公会堂だったかは忘れたけど、私もクラプトンとエアロスミスは
観たことありますよ。
でも、やっぱりザ・フーの方が(歳は取ってたし、二人欠けてた
けど)かっこ良かった!
CDさんへ
こんにちは!
よく顔を出してくれました!!
ザ・フーの事は一番CDさんに話したかったんですよ!
一番理解してもらえると思って。
しかし、さいたまには行ったのにね~(^^;

最初、ザ・フーと言うバンドとしてのLIVEと
ソロのLIVEとでは、全く違うもののように思えたんですよね。
実際、会場にしたって、フーはアリーナ級の大きさなのに、
ロジャーは公会堂でしょう?
(正直言って集客にも苦戦していたような)
ロジャーは会場の小ささとかそんな事全く気に掛けない様子で、
「トミー」に真摯に向き合って、大切に歌いあげていました。
後半ヒットメドレーではフランクで楽しいパフォーマンスだったので、
行って良かったなあ~って思いましたよ。
ロジャーとピートと揃って名古屋に来てくれたら最高だけどね~☆

ROGERDALTREYPERFORMSTHEWHO’STOMMYANDMORE4月30日に夫と2人で観てきました。photoby土居政則@UDO1964年に結成された大物ロックバンドのTHEWHOが来日したのは、2004年と2008年の2回のみ。両方とも名古屋飛...
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
最新記事
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「あ行」
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■インセプション
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■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
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■ウォンテッド
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■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
■裏切りのサーカス
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■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
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■運命のボタン
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■永遠の僕たち
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■エクスペンダブルズ
■エクスペンダブルズ2
■エクリプス/トワイライト・サーガ
■es[エス]
■エスター
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■X-MEN:ファイナル・ディシジョン
■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
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■サプライズ
■ザ・マジックアワー
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■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
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■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
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■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
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■ピラニア
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■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
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■魔法使いの弟子
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■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
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■ミッドナイト・イン・パリ
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■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
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YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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