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赤ずきん
この犯人は、なかなか分からないよ~
白と赤のコントラスト、映像がファンタジック!

赤ずきん
RED RIDING HOOD

監督:キャサリン・ハードウィック
製作:2011年 アメリカ・カナダ
出演:*アマンダ・サイフリッド *ゲイリー・オールドマン *ビリー・バーク
*シャイロー・フェルナンデス *マックス・アイアンズ *ルーカス・ハース

恋をした、大人になった。

グリム童話「赤ずきん」をモチーフにしたダークファンタジー・ラブ・サスペンス。
赤いフードの付いたマント、森に住むおばあちゃん、人を襲う狼、
狼のお腹に石を詰める・・・など、童話の断片が上手く使われています。

ヴァレリー(アマンダ・セイフリッド)が暮らす村には忌まわしい歴史があり、
満月の夜は狼が襲来するので、動物の生贄を捧げてきた・・・

お伽話から来ているだけあって、村や森を含め映像が
絵のような雰囲気を持ってるんですよね。

ひじょうにダークで、いかにも何か起こりそうなムードが良い。
中でも白い雪に赤を強調した裾の長いマントの構図は好きです。
あんなに長くてペラペラしたもので雪道を歩いたら、
ベチョベチョになって邪魔くさいだけなんだけど(≧ε≦)
白と赤のコントラストがファンタジックで美しい~★

ネタバレあるかも

幼なじみで愛し合っているピーター(シャイロー・フェルナンデス)が
ちょっと吊り目のキツい顔立ちで、
横恋慕する金持ちヘンリー(マックス・アイアンズ)が
タレ目で優しい顔立ち。
たいてい、反対のキャストを持ってくるものだけど、
意外性で惑わせる物語だから、これもアリでしょう。

ここ20年間は人間の犠牲者は無かったのに、
ある満月の夜、ヴァレリーの姉が殺される。
狼狩りに出た男たちも襲われる。

ハンターとして名高いソロモン神父(ゲイリー・オールドマン)は、
狼は人の姿で村人の中に潜んでいると言う。
人狼を捕える事に躍起になって、常軌を逸していく辺りが、
とても神父とは思えなくて、ゲイリーらしい。(^^;

人を襲う人狼はいったい誰なのか!!
後半はずっとこれを引っ張っていくので、
ミステリー要素が俄然強くなります。誰もが怪しく見える!
ピーターもヘンリーもおばあちゃんも、実に疑わしい。

茶色の瞳の人狼は、ヴァレリーにのみ言葉が通じて、
彼女と一緒に村を出る事を望み、
彼女の中にある残酷さを知っている・・・
ヴァレリーを追いかける誰かの視線、
色を確認させるような瞳のアップ。
怪しいムードを醸し出すのが上手いです。

はたして人狼の正体は・・・これは、エッと驚くよ!
予想外の人物だもの。存在感の薄かった人物だもの。(^▽^;)
今まで代々、家族で教会に行った事は無かったんでしょうか。

それにしてもヴァレリー、愛する彼に偽りが無かった事に、
最後で気付くとは、アンタの目は節穴かい?
「待ってるわ」と別れたけど、自分も咬まれればいいじゃん。
どうせその血筋だし。
主人公の愛情に何だか納得いかない~(- -;)

アマンダはバランス的に目が大き過ぎると思うけど、
人狼の謎を探ろうとする感じや恐怖に怯える感じが、
よく出ていて、大きい目が活かされてましたね。


関連記事*****
「トワイライト~初恋~」
「マンマ・ミーア!」
「クロエ」
「ジュリエットからの手紙」

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

NoTitle
こんばんは。
ワタシ、今日これ借りたかったのに10本あるDVD全部貸し出し中だったんです・・・・。
YANさんの「ネタバレあるかも」読んじゃった(/TДT)/
意外な人が犯人( ..)φメモメモ
借りて観られたら又おじゃましますね。
大きい目
いいんです、大きい目で。カエルみたいでもいいんです。(あ、ドツボに陥る…)
「マンマ・ミーア!」以来、あなたに、ついていきます!な私なのでっ!(逆に、ついて来させろよって)

私も犯人わからずでした。でも分かってみると、すごく納得するのでした。こういうのは途中で気づかないほうが楽しいです。

アマンダ命!
mia☆miaさんへ
こんにちは!
私も先週行った時は全部貸し出し中だったの。
今回は2本ほど残っていてゲット! ラッキーでした\(^▽^)/
これは、割とmia☆miaさんも好きな雰囲気なんじゃないかなあ~

うわ~、犯人の名前を書かなくて良かった~(;´o`)
これ前もって分かっちゃうと、ほんとツマンナイです。
「ネタバレあります」の時は多分ハッキリ書いてると思うので、
未見の作品の場合は注意して下さいね。

ボーさんへ
カエルって言葉がインプットされて、だんだんそう見えてきた(^▽^;)
私はちゃんと、作品に大きい目が活かされていた・・と誉めてますよ。
一時期はボーさんの婚約者でしたよね~
でも彼女はついて来なかったんだ。ついていくしかないですね(≧ε≦)

犯人が分かって納得した部分とそんなバカなって思った部分とありました。
それまで誰も分からなかったって、ありえないような?
でも意外性があって、そこは面白かったですよね。

世界観が好きです。
閉鎖的な村…森の中、いかにもおとぎ話的で
素敵でした。
ラストは…確かに?仲間入りしても良いのかも?!
夢眠さんへ
お伽話をちょっとダークにした世界観、
とっても引き込まれる映像で良かったよね!

ラストでは絶対に自分から咬まれに行くかと思ったのに~
まだ彼が変身する前だから咬まれても仲間にならないのか?
13年後のその時を待つんでしょうか?

ミステリアスな映像は美しくてさすがトワイライト初恋の女監督ですね!
だけどラストはちょっとガッカリ~父親はためらわずに殺したのにピーターは殺さないなんて?消化不良。人狼の血筋を絶たないのね
子供の時に赤ずきん劇をやったのが懐かしいな~ぁ。3匹の子豚も出てたよね!
森子さんへ
うん、三角関係とか、ロマンティックな映像とか、
トワイライトの女性監督と知って、なるほどなあ~って思った!

なに?ラストでピーターを殺した方が良かったって言うの?
森子さんのそのクールな意見にびっくり(≧▽≦)ノ☆
私は2人とも人狼となってずっと一緒にいればいいと思ったよ。

童話のほうは、な~んとなくしか覚えてないけど、
赤ずきんと3匹の子豚は別の話じゃなかった?
きっと劇では一緒に上演してたのかも。

NoTitle
見ましたぁ~。
(レビューは書いてませんが)
犯人、、、けっこう最初の段階で分かっちゃった・・・。
PかHのように見せかけてましたけどね~^^
ゲイリーは大騒ぎして逝っちゃいましたね・・・・。
物語的には単純だったので、見てストレス解消になりました★

mia☆miaさんへ
レンタル出来たんですね。
犯人はわざと隠してたから、普通だと分からないはずなんだけど、
やっぱり、ここでヒントを読んだのがマズかったかな?(^^;
おばあちゃんも、かなり怪しい雰囲気を出してたよね。

ゲイリーはあれで神父なのかしらん?(≧ε≦)
すぐに象の中に閉じ込めて火をつけるの、ひどいよね~
あのパパは、トワイライトのベラのパパだって、気付いた?
ダークファンタジーの雰囲気を味わう作品でしたね。
レビューを待ってます☆


こんにちは♪
BDいれて3本しか置いてなくて、なかなか借りられなかったのですが、ようやく見れました
犯人は話の流れで途中でわかっちゃうようなものでしたね、そのためちょっと余裕の視線で見てました(笑)
残念なのは人狼のCG。もう少しレベルアップできなかったものか…
雰囲気はとてもよくて、赤ずきんも雪との対比が美しく写っていましたね
わからないのはあの「待ってるわ」なんですが、「血の月」が終わって帰ってくるのを待ってるわ、なんですかねぇ…?
makiさんへ
こんにちは!
へ~、犯人が分かりましたかw(゚o゚)w
私は全くノーマークで観てました(^^; 地味なんだもの。

狼のCGはトワイライトではすごくよく出来てたのにね~
こちらは画面の暗さで誤魔化してましたね。
後半、赤と白の色合いの美しさは印象的でした。

あの「待ってるわ」は、彼が人狼になっても待ってるわって事かなあ?
そして13年後の血の月を待って、一緒に人狼になろうって事かなあ?
makiさんの言う「血の月が終わって」だと、
主人公は人狼になる気が無いみたいだけど、どうなんでしょうね?
予想外でした
YANさん、こんにちは~。
ゲイリー目当てで、観たかった作品です。
最後はトホホ・・・でしたが、久しぶりに怪しい役でとっても素敵でした^^
映画は美しい映像とダークな雰囲気がよかったですね。
私も誰もが怪しく感じられて、最後までわかりませんでした><まあ、納得ちゃあ納得だけど(笑)
「自分も噛まれればいいじゃん」同感です!
色々ツッこみどころはあるものの、好きなタイプの作品で楽しめました♪
ポルカさんへ
こんにちは!
ポルカさんは俳優や監督で作品を選んでご覧になる事が多いようですね。
ゲイリーとは渋い☆(^▽^;) 
個性的で作品の格を上げてくれる俳優さんですよね。
普通の役よりはやっぱり狂気を放った役柄のほうが似合うなあ~
ゲイリーが出てなかったら、私もあまり興味を引かれなかったかも。
だって、あとの人はほとんど知らない俳優さんばかりで・・・(^^;

だから、皆 影が薄くて犯人に見えるような見えないような。
ポルカさんもノーマークだったんですね、同じで良かった~
最後、2人とも変身した方がスッキリですよね。愛し合ってるなら。
私も、雰囲気とか好きで、とても楽しんで観ました★

笑える~
>自分も噛まれればいいじゃん
その投げやり感が好きです

ピーターも別に狼の姿で会いに来なくてもよくない?とか思ったし
このふたり、特に障害はないよね

赤ずきんをモチーフにめっちゃお子様な内容をアダルトっぽく魅せる演出はよかったし
全体の雰囲気も大好きだった

ところで、年末忙しくなったねぇ
今年もどうしても全部レビュあげて 年越ししたいので
猛烈に頑張る!!
という、夏休みの最後の週みたくなってます

でば!!
雨里さんへ
ダハハ、そんな投げやりな感じで言ったつもりはなかったけど、
トワイライトとかこの手のモタモタする話って、
さっさと決着付ければいいのにと思う事が多いよね~(^^;

そう、昼間は人間の姿でいられるんだから、昼間会えばいいのだ。
ただ太陽に当たれないとか教会に行けないという問題があるだけで、
パパさんも普通に生活してたんだもんね。
考えてみたらわざとらしい演出だったね~

おお、雨里さん、忙しい年末に猛烈に頑張るんだ!
自分にそうやって「今年の映画、今年のうちに」と課さないと、
なかなかやれないものだからね~
記事を楽しみにしてますよ~ん☆

グリム童話好きですねぇ~ ☡ЁЖФй✌♒☺☻☹
赤ずきんのホラー映画化ですかぁ~ こないだ白雪姫スノーホワイトも観てきましたよ~ 赤ずきんの方がおもしろく感じましたねぇ~ 新しいスノーホワイトは、バトルグリムだったので… こちらは、ミステリーな事件っぽい仕上がりですね(○ 〇) 赤ずきんちゃんってヴァレリ-って名前だったのか... そういえばそんな感じしますね(どんな感じだ!?) なんだかセクシーな顔の女優さんで、そういえば❝赤ずきん❞って卑猥な響きらしいですね... 赤って色にエロスを求めてしまいますが、グリム童話なので謎めき程度なのでしょうけど、どうせホラー的に変えるなら、もう少し残虐にしてほしいですね。充分残酷でしたが、もう少しセクシーにしてもいいし、ヒーローと結ばれても構わないと想いますね!(^^)! こちらも三部作にしてほしかったけどこれで終わりなようで…
Rouge Lip Strawberry Sexy Perfumeさんへ
スノーホワイトはまあまあでしたか。
白いドレスの可憐な白雪姫のお話では無かったんですね。

赤ずきんはミステリー仕立てで、全体的な謎めいたムードが
面白かったと思います。
ホラーと言うより、ダーク・ファンタジーのミステリーって感じかな。
アマンダは顔とか体つきはセクシーだけど、
「クロエ」のようなセクシーな作品でも、あまり見せないんですよね(^^;

三部作って、ひょっとしてスノーホワイトがそうなんですか?
え~、3作も見たくなる作品なんでしょうか・・・

こんばんは。
今作、女性監督さんなんですね。
YANさんのレビュを読んで、今さらながら
「あぁ、そう言われると色の使い方とか女性的かも」
なんて思いました。
意外に残酷なシーンもあったんですけどね。
なるほどなぁ・・・。
ゆず豆さんへ
こんにちは!
そう女性で、しかもあのトワイライトシリーズの監督さんなんですよね。
だから三角関係もあるし、内容より雰囲気重視な感じがしました。
ゆず豆さんの仰るように、色使いがとっても美しいのが
女性受けするんじゃないかと思います。
アマンダの眼力も大きかったな~
これくらいの残酷シーンは、まあ普通レベルじゃないです?(^^;

ネタバレしちゃってますケド(;)
DVDでみましたv-52

表向きには 婚約者のヘンリーは 幼馴染のピーターか それが問題だ!みたいにハムレットのセリフ張りに色恋に悩む ヴァレリー(・・・って ハムレット カンケーねえじゃん!)

 水面下は・・・狼の不気味な影や 過去の秘密とか・・・氷山の大部分が あらわになったようでしたからね。

>はたして人狼の正体は・・・これは、エッと驚くよ!
予想外の人物だもの。存在感の薄かった人物だもの。(^▽^;)
~中略~「待ってるわ」と別れたけど、自分も咬まれればいいじゃん。

 YANさん そこの部分で ネタばれしちゃってますよぉ~

>どうせその血筋だし。
うわぁぁぁ カ・ン・ペ・キ ネ・タ・バ・レ ですってぇv-12

まあ カエルの子はカエルですね。アマンダは カエル顔だし・・v-535
遺伝を受け継ぐのは恐ろしいことですよ。


 ここから もんのすごい、こじつけ話を しますが 同じアマンダが 演じた 娼婦の「クロエ」・・・あの妖艶さ・・・

クロエは 200~300年の時を経て ヴァレリーの生まれ変わりか子孫かと思うくらいです。遺伝受け継いでる気がします。

アマンダの演技力 恐るべし 「クロエ」では妖艶な娼婦 狼女でした。ジュリアン演じた女性や その息子を”食べちゃいました”からv-238
 でも 狼には ならなかった 女性とその息子 その他 大勢の客たち・・・
”伝染”は しなかったんだなと ホッとしてます(^^;)

アマンダの魅力 大きな目は カエルのごとく、演技力は カメレオンのごとく(どんな役でも保護色のように浸透する) なんでしょうね。
マンマミーアではメリルと共演してますが メリルも 女性版デニーロといわれるくらい 役柄には徹底リサーチする女優です。 デニーロアプローチならぬ メリルアプローチ。

 で、そのアマンダも将来 メリルのような 大器を背負う アプローチ女優になるかもしれませんね。
zebraさんへ
こんにちは!返事が遅くなりすいません。
「ネタバレあるかも」の表記はしたんですけど、
ちょっと弱かったかな(^^;
きちんと「ネタバレあります」とすべきだったかしら~??

人狼の正体のハッキリした名前は書かなかったから、
いいかな~?と思ったんですよ(^▽^;)
映画を観てない人にとっては、誰の事か分からないでしょう?
まあ、勘の良い人には分かっちゃうかな~(^^;

>アマンダは カエル顔
ぷぷぷ・・・zebraさんもハッキリ言っちゃってますね~(≧ε≦)
目が大きいのはいいけど、飛び出るくらいですもんね。
でも、きっとzebraさんはアマンダをお好きなんですよね?
「クロエ」もお気に入りの様で。
ヴァレリーとクロエを繋げて考えるの、面白いですね!

とにかくアマンダは売れっ子ですね。
私は「レ・ミゼラブル」以降は観てませんが、次々と出演してますから。
メリルのような大女優になれるか、将来が楽しみな女優さんです。

よくも悪くも、「トワイライト~初恋~」のキャサリン・ハードウィック監督らしいミステリー・ラブ・ファンタジー。
グリム童話「赤ずきん」を基にした物語で、エピソードの断片が使われていましたね。 ゲイリー・オールドマンさん演じる神父が人狼が村人の中にいると言いあて躍起になるところがちょっと笑える。 雰囲気としてはダークファンタジーに似つかわしいちょっと暗めの映像で、...
赤ずきん ブルーレイ&DVDセット [Blu-ray](2011/10/19)アマンダ・セイフライド、ゲイリー・オールドマン 他商品詳細を見る 【RED RIDING HOOD】 制作国:カナダ 制作年:2011年 グリム童話「赤ずきん」...
2011年制作 米/カナダ 監督:キャサリン・ハードウィック ≪キャッチコピー≫ 『恋をした、大人になった。』 ≪ストーリー≫ 赤ずきんことヴァレリーは木こりのピーターと愛し...
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
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■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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