スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ブラック・スワン
もう~黒鳥の踊りは圧巻~★
遥かな高みを目指すプリマの苦悩と葛藤が
リアルに迫ってきました。 表現者って奥が深い。。。

ブラック・スワン
BLACK SWAN

監督:ダーレン・アロノフスキー
製作:2010年 アメリカ
出演:*ナタリー・ポートマン *ヴァンサン・カッセル *ミラ・クニス
*バーバラ・ハーシー *ウィノナ・ライダー

純白の野心は、やがて漆黒の狂気に変わる・・・

芸術監督トーマス(ヴァンサン・カッセル)は、
年齢的な事からプリマのベス(ウィノナ・ライダー)を降板させ、
ニナ(ナタリー・ポートマン)を「白鳥の湖」の主役に抜擢。
ニナは美しくて繊細な白鳥役はこなせるが、
王子を誘惑する邪悪で官能的な黒鳥役は上手く表現できず、
重圧にさいなまれる。
自分と正反対の妖艶で奔放的なリリー(ミラ・クニス)と言う
ライバルが出現し、ますます不安と焦りを感じるようになる・・・

ネタバレあるかも



様々な芸術に共通する事だけど、
技術が正確というだけじゃダメで、
そこに人の内側から滲み出る表現が備わる事によって、
見る者は心を動かされるんですよね。

それには、表現者の経験・知識が幅広い方がいいのかもね。
世の中には白の世界も黒の世界もある。
人の内側にも白の部分、黒の部分がある。
外の世界での経験に触発され、その人の内側に
隠れていたものが出てくる事もあるでしょうね。

トーマスは「自分を解放しろ、愉しみを知れ」とけしかけます。
特にセクシャル面において解き放てと。

ニナは、元バレリーナだった母の期待を背負って
二人三脚でバレエだけを一生懸命やってきました。
母は過剰な愛情を見せるんだけど、
それこそがニナを抑制している原因なんだよね~(- -;)

群舞で終わった母は、トップに立つ者が境地を目指す事を
理解できないのか、恐れているのか、
ニナが殻を破って飛躍しなければならないのに、
いつまでも自分の手の届く所に留めておこうとします。


母との闘い、自分との闘いに加え、
ライバルに役を取られるかもしれないという疑心暗鬼から、
しだいに心のバランスを失い、狂気に取り憑かれるんですね。

もはや、ニナが見ているものが、現実か妄想か
こちらまで分からなくなってきちゃう。
振り返って考えてみると、リリーの存在すら
全て幻覚だったのかも?と思えてくるのよね~

精神が崩壊していく様子は、鏡を使ったシーンや、
身体を傷付ける痛いシーンなど、
ホラータッチの演出になっていて、すごくドキドキしました。

強迫観念に苛まれる姿が9割で、緊張の糸 張り詰めっぱなし
八の字眉のナタリーの表情の多い事。(^^;
本番の白鳥の踊りでさえ雑念が入って失敗するという有様。
プリマなのにこんなんでいいのか頑張れ!と、
ニナの心境をリアルに感じてハラハラしどうしでした。

しかし次の黒鳥は別人のように赤い目をカッと見開いて、
迫真の舞を見せてくれましたね~ すごい!圧巻★

彼女を四方から回って撮るカメラワークも良かった。
そして最後の哀しみの白鳥では涙・・・
ニナが感じた完璧な世界とは、恐らく私のような一般人には
一生見る事の無い、頂点にある芸術の極致なんだろうなあ。
生みの苦しみとは、ここまで孤独で凄まじいものか・・・

ヒース・レジャーの事も、ちょっと思い出しました。
彼も悪を引き出そうと自分と闘いバランスを崩したのか・・?

ナタリー自身も、バレエの特訓をしながら、
野心や猜疑心や狂気を表現しなくちゃいけなくて、
それこそ重圧でいっぱいだったのでは?
難しい役に挑んだ渾身の演技に心から拍手を送りたいです

#2010年アカデミー賞 主演女優賞 受賞


関連記事*****
「レスラー」
「ブーリン家の姉妹」

テーマ : ★おすすめ映画★
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

素晴らしい作品だと思います。
女性の内面をこれでもか~ってくらい表現してたと思う。
狂っていく様子が痛々しい…
そして女って男よりもやっぱり対女なんだと…
母娘にしても女同士の何かがあるのかも?
お互いに芸術家同士なら尚のこと、かしら?

DVDでは解りませんが映画館で見てると、
とにかく頻繁に流れる羽音が神経に触りました。
夢眠さんへ
プレッシャーが大き過ぎて、まともな精神を
維持し切れなくなった様子は、こちらも息苦しかったよね。
確かに、女が意識するのは女に対してのほうが強い。
気になるのも嫉妬するのも女。
母も、娘の成功を夢見るけど自分を超えていってほしくないような、
複雑な心境を抱えてましたね

羽音って翼のバサッバサッという音?
黒鳥の時は感じたけど、頻繁に流れてたかな?
夢眠さんはいろいろ敏感に感じ取ってたのね。


こんばんは♪
画面いっぱいのプレッシャーが、見る側にも伝わってくるって、当たり前ですが凄いことですよね
母と娘の関係もいびつですが、
自分とは違う才能への嫉妬、困惑、恐怖が上手く出ていたと思います
ナタポ自身、「官能的」というイメージとはかけ離れているので、実際のところ役であるニナと同じ心境で演じられたのではないでしょうか
そしてみなが見たとおり、彼女は完ぺきにそれをやってのけた。みなの目の前で表現者としての高みに上ったわけですよ…これって凄い!
ナタポ自身色んな作品に出てたわけですが、代表作がやはり「レオン」だったのが、この作品にとってかわったことは確かですね
makiさんへ
こんにちは!
ニナの苦しい息づかいが生々しく聞こえてきたりして、
胸に刺さるような心理描写がすごく巧みでしたよね。

表現に携わっている人はどの人も、他人の才能への嫉妬・
困惑などをきっと体験してるよね。
一般人でも多少はあったりするくらいなので。
それらを乗り越えて、完璧な世界、遥かな高みに上る・・・
もうそれはほんとにトップクラスの一部の人にしか出来ない事だろうね~
ナタリー自身もニナと被っている部分が多く、これは彼女のための役でしたね!
精神崩壊せずに、結婚・妊娠という幸せも掴んで最高!
素晴らしい代表作を作り上げたものです。

こんにちは
後半、特に引き込まれちゃいました。
YANさんおっしゃるように、ニナとナタリー本人が
似通ってる部分もあり、それで余計にこの役柄を演じる
ことに力入ったのかな、って思いますね。
この作品でさらに飛躍できたような気がしますね♪

リンクいただいて帰ります<(_ _)>
ナタポー!
米虎ありがとうございます。
映画館で、さんざん予告編を見せられ、期待がつのっているなか、いや~、こんな重たい話とは!
サスペンス・ホラーといってもいい緊張感でしたね。

なんたってナタポーに尽きます。私の彼女が、これほどまでに、すごいとは! うんうん、成長したねえ!
と喜んだことでありました。
mia☆miaさんへ
こんにちは!
そう、ホラータッチになっていく中盤から、
ドキドキして全く目が離せなくなっちゃった。

イメージ的にニナとナタリーって、真面目な優等生で
セクシーさに欠ける所が似てるよね~(^^;
ナタリーはニナを演じながら自分自身の殻を破る事に挑戦して、
見事にやりとげましたね。
女優としてすごく飛躍したと思います☆

リンクはこちらからもよろしくお願い致します!

ボーさんへ
こんにちは!
テレビの予告編を見て、うちの娘が「怖そうだから見たくない」って
言ってたんですよ。目が赤くて不気味な顔のアップとかあったでしょう?
で、一緒に見なくて良かったなあ~って後で思いました。
怖いシーンよりも女性同士の絡みとか・・親子で見るのは気まずい(^^;
重い話をサスペンスホラーの演出にしたのが
上手いなあと思いました。
シリアスなドラマにすると娯楽性が減ってますます重くなるもの。

ボーさんの元婚約者だった人がね~(≧ε≦)オスカー女優ですから。
凄い事ですね!

見ましたね!
レンタルでも迫力満点みたいですね~ぇ
劇場で観てるけどもう一度じっくり見直したい良質な作品!ブルーレイの特典映像がなくて残念だな~ぁ
黒鳥になる姿とか裏エピソードが知りたかったよ
しばらくはナタリー産休みたいだけど新作が3本も出てた
オスカー納得の迫真演技でした!今年のベスト1は決定ね☆
森子さんへ
こんにちは!
やっと観ましたよ~
ほんと恐怖感や不安定さが迫ってきました~!
ストーリー的にはシンプルなのに、心理描写が上手いし、
ホラーチックな見せ方も上手いし、エンタメ的にも良かったよね。
でも今年のベスト1か?と考えると、私はまだ?なのよね・・・(^^;

ナタリーはこの後、3本も出演してるの?
すんごいなあ~ オスカー女優はひっぱりだこ。
ワンランクアップして役柄の幅も広がったよね。

私も・・・
こんにちは、YANさん。
私も劇場で、狂気に走っていくニナを見ながら、ちょっとと言うか、かなりヒースの事を考えていたのですよ。同じように高みを目指しながら、上手く交わしていける人と狂気に囚われてしまう人とでは何が違うのだろうと思いました。

まあ、それはともかくナタリーは凄く良かったですよね、前から大好きだったので、彼女の成長振りは嬉しかったですよ。
kiriyさんへ
やっぱり・・・
kiriyさんもヒースに思いを馳せたんじゃないかと思った~
ヒースが挑まなくちゃいけなかったのは、
悪と狂気そのものだったから、困難な戦いだったでしょうね・・・
そして完璧な高みに到達出来た事は誰もが認める所。
ニナのように微笑んでいたなら良いんだけど・・・

ナタリーは傍に愛する人が付いていて、
精神が安定していたのかな。
本当に素晴らしい演技でしたよね。

NoTitle
恐いくらいすごい表現力に圧倒されました。v-399
バレエはどこまでナタリー本人が踊っていたのでしょうね?ほとんど上半身のアップを撮っていて、全身を映す時は顔をぼかして上手くカバーしていたようじゃなかった?そりゃ女優さんにしては上半身の動きも素晴らしかったですよね。v-425

私はね、浅田真央ちゃんの事を考えました。小さい時から脇目もふらずフィギュア一筋で来たから、白鳥は完璧でも黒鳥はどうなのかなあと。殻を破って飛躍できる余地がまだある気がするんですよね。さらに羽ばたいてほしいです。v-82
よしりんさんへ
こんにちは!
バレエはほぼナタリーが踊って、一部顔をCGで入れ替えたらしいですね。
やっぱりプロとの違いはハッキリ出るから仕方ないよね。
特に脚の動きは難しいから、引きで撮って全身を見せる時は
プロのバレリーナが踊っていたんでしょうね。
でもダブルターンも軽くこなしていたし、上半身の使い方だけ見ても、
すごく上手いなあって思ったわ。

なるほど、真央ちゃんね~
技術は完璧に近いけど表現で少し課題があるかも、って素人が言うのも何だけど。
安藤美姫選手はコーチとの恋愛ですごく表現力が伸びたよね。
真央ちゃんは、なかなかそういう時間とチャンスが無いかもしれない??
まだのびしろがある事は確かだよね。
真央ちゃんは、この映画を観たかしら?

お久しぶりです!
お元気でしたか、YANさん!

こちら八戸は朝晩すでに寒くてヒーターを使ってます。

ブラック・スワン、観ましたか!
ナタリーの迫真の演技、最高でしたね☆
まさに表裏一体とでも言いますか、
孤独なプリマの表と裏を垣間見れた感じ。

映画は見てますよ!
ただしネットの環境でトラブってしまって、
PC復活までまだしばらくかかると思います(T_T)
早くブログやりたーい。

とりあえず生きてまーす(≧∇≦)

これからドンドン寒くなってくるので、
体調には十分に気を付けてくださいね!

携帯からでしたん。
猫人さんへ
おお、お久しぶり~~!!お元気そうですね☆
携帯からのコメントありがとう★
時々ブログのほうは覗きに行ってるんですよ。
なかなか更新されないので、どうしてるのかなあ~って、
心配してました。
そちらはやっぱり寒いんだ。風邪をひかないようにね!
名古屋は今が冷暖房無しで過ごせる一番良い季節です。

この映画、猫人さんは劇場鑑賞だったよね。
画面から迫ってくるものが凄かったでしょうね。
孤独な戦いをして、高みを目指す事が分かって、
トップでいるのは容易じゃないんだなあってしみじみ・・・

ブログ復活はまだ先なんですか。。。
猫人さんいなくて淋しいんだけどなあ。
とにかくいつでも待ってますからね~~
猫人さんも風邪などひかないように!
また近況を知らせて下さいね。

その道を 極めようとしたために・・・・
きのう レンタルDVDで新作に ありましたので みてみました。

 たしかに 役のポジションは ライバルを蹴落とし 何時間もの練習で技術をみがきます ねたみ 嫌がらせは つきものですけど 

 ナタリー演じる ソリストは 母の期待に答えようとライバルに負けまいとあまりに役に没頭し過ぎ 精神状態が不安定でしたね。それが いかに こわいことか 知りました。
 
 昔 70年代 作家の三島由紀夫や川端康成は 作品を極めようと日々 構想を練っていましたが あまりに "日本の美"が なんなのか "完璧さ" を考えすぎたために 割腹自殺や ガス自殺しました。 詰めすぎると一般の精神感覚がなくなってしまうんですよ。
 この ブラックスワンにしても それと同様 精神がまともじゃなくなっていく様子が こわかったです。
zebraさんへ
こんにちは! また遊びに来て下さって、ありがとうございます。

「その道を極める」そう、まさに私が言いたかった事です!
記事を書く時、この表現を思い付かなかったな。(^^;

「遥かな高みを目指す」「境地を目指す」
「完璧な世界を感じる」「頂点にある極致を見る」
と書いているのは、全部「その道を極める」と同じ意味です。

ライバルを蹴落とすというレベルのものじゃなくて、
本当に孤独な自分との闘いなんですよね。
と言っても私には経験が無いけど。
これは、一部の天才・一流の者ならではの苦悩なんでしょう。

三島由紀夫も川端康成も自殺の理由は本人にしか分かりませんが、
道を究めようと とことん突き詰め
自分の精神世界に入り込んでいったんだと思います。
崩壊するのは怖いけど、紙一重ですよね~
それでも究める事が出来て、その作品が後世に残るなら凄いですよね。
バレエでも映像として残せるし、人々の心に刻まれます。

ナタリー・ポートマンは凄かった。苛烈なバレエの世界で生き抜くニナの狂気や重圧、嫉妬、妄想や抑圧された心理を巧みに表現していたと思う。 念願のプリマの座を手にしたのはつかのま、「白鳥の湖」は白鳥と黒鳥という相反する二面性を表現しなければならず、黒鳥を演じ...
ブラック・スワン - goo 映画 2011年5月23日映画館にて鑑賞。 この映画を見に行くためにバスを待っていたら、友人から電話が入りました。バスを待っている間の時間つぶしは大歓迎ですが、この映...
ブラック・スワン オリジナル・サウンドトラック(2011/04/27)サントラ商品詳細を見る 【Black Swan】                 2010年 アメリカ ニューヨーク・シティ・バレエ団のバレリーナ...
ナタリーポートマン、美しい! かなり面白かったけれど、痛いシーンも結構あります。
これは、すごいものを観た。
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
最新記事
50音順作品索引       あ行~た行
各記事とリンクしています 古い記事でもコメントをどうぞ こちらからもお邪魔させていただきます 
「あ行」
■アーティスト
■愛、アムール
■I am Sam アイ・アム・サム
■アイ・アム・レジェンド
■アイアンマン
■アイアンマン2
■アイアンマン3
■愛する人
■アイズ
■アイデンティティ
■愛のむきだし
■アイム・ノット・ゼア
■アイランド
■アイ、ロボット
■愛を読むひと
■アウェイク
■アウトロー
■赤ずきん
■悪人
■悪の教典
■悪魔を見た
■アクロス・ザ・ユニバース
■アジャストメント
■アジョシ
■新しい人生のはじめかた
■アップサイドダウン 重力の恋人
■アナザープラネット
■アナと雪の女王
■アバウト・シュミット
■アバウト・タイム~愛おしい時間について~
■アバター
■アパートメント
■アフタースクール
■アベンジャーズ
■アマデウス
■アメイジング・スパイダーマン
■アメイジング・スパイダーマン2
■アメリカン・ギャングスター
■アメリカン・スナイパー
■アメリカン・ハッスル
■アリス・イン・ワンダーランド
■ある公爵夫人の生涯
■ある子供
■アルゴ
■アンコール!!
■アンストッパブル
■アンチクライスト
■アンナ・カレーニナ
■アンノウン
■unknown  アンノウン
■イーグル・アイ
■イースタン・プロミス
■イエスマン“YES”は人生のパスワード
■硫黄島からの手紙
■イカとクジラ
■息もできない
■1408号室
■イノセンス
■イノセント・ガーデン
■イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
■妹の恋人
■インクレディブル・ハルク
■イングロリアス・バスターズ
■インシテミル 7日間のデス・ゲーム
■インシディアス
■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
■ウォッチメン
■ウォルター少年と、夏の休日
■ウォンテッド
■宇宙人ポール
■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
■裏切りのサーカス
■ウルヴァリン:X-MEN ZERO
■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
■運命のボタン
■エアベンダー
■永遠の0
■永遠の僕たち
■英国王のスピーチ
■88ミニッツ
■英雄HERO
■エイリアンvs.プレデター
■エクスペンダブルズ
■エクスペンダブルズ2
■エクリプス/トワイライト・サーガ
■es[エス]
■エスター
■X-ファイル:真実を求めて
■X-MEN:ファイナル・ディシジョン
■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
■エミリー・ローズ
■M:i:3
■エリザベス:ゴールデン・エイジ
■エリジウム
■L.A.ギャング ストーリー
■L.A.コンフィデンシャル
■エンジェル ウォーズ
■エンド・オブ・ホワイトハウス
■おおかみこどもの雨と雪
■オーストラリア
■オープン・ユア・アイズ
■オール・アバウト・マイ・マザー
■オールド・ボーイ
■オール・ユー・ニード・イズ・キル
■おくりびと
■オズ はじまりの戦い
■おとなのけんか
■オブリビオン
■オペラ座の怪人(映画版)
■オペラ座の怪人(劇団四季版)
■オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン
■おみおくりの作法
■オンリー・ゴッド
「か行」
■カールじいさんの空飛ぶ家
■カイジ 人生逆転ゲーム
■カイジ2~人生奪回ゲーム~
■カウボーイ&エイリアン
■鍵泥棒のメソッド
■隠された記憶
■かぐや姫の物語
■崖っぷちの男
■崖の上のポニョ
■カサノバ
■ガタカ
■カッコーの巣の上で
■神々と男たち
■かもめ食堂
■花様年華
■華麗なるギャツビー
■渇き
■完全なる報復
■GANTZ
■GANTZ:PERFECT ANSWER
■鑑定士と顔のない依頼人
■義兄弟 SECRET REUNION
■危険なプロット
■キサラギ
■奇術師フーディーニ ~妖しき幻想~
■奇跡
■キック・アス
■キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
■キッズ・オールライト
■きっと、うまくいく
■希望の国
■きみがぼくを見つけた日
■きみに読む物語
■キャタピラー
■キャビン
■キャプテン・アメリカ  ザ・ファースト・アベンジャー
■キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
■キャプテン・フィリップス
■キャリー
■ギャング・オブ・ニューヨーク
■96時間
■96時間/リベンジ
■CUBE  シリーズ3作
■凶悪
■桐島、部活やめるってよ
■ギルバート・グレイプ
■キング・コング
■銀河ヒッチハイク・ガイド
■空気人形
■グエムルー漢江の怪物ー
■グッド・ウィル・ハンティング
■グッド・シェパード
■グッド・バッド・ウィアード
■グッバイ、レーニン!
■暗い日曜日
■クライマーズ・ハイ
■クラウド アトラス
■クラッシュ
■グランド・イリュージョン
■グランド・ブダペスト・ホテル
■グラン・トリノ
■グリーン・ゾーン
■クレイジー・ハート
■クローバーフィールド/HAKAISHA
■クロエ
■クロッシング(アメリカ)
■クロッシング(韓国)
■クロニクル
■クロユリ団地
■ケース39
■ケープタウン
■GAMER
■消されたヘッドライン
■幻影師アイゼンハイム
■恋のからさわぎ
■恋の罪
■ゴースト/ニューヨークの幻
■ゴーストライター
■氷の微笑2
■ゴールデンスランバー
■ゴールデンボーイ
■ゴーン・ガール
■ゴーン・ベイビー・ゴーン
■告白
■告発のとき
■GODZILLA ゴジラ
■コラテラル
■コララインとボタンの魔女
■コンスタンティン
■コンテイジョン
■(500)日のサマー
「さ行」
■ザ・イースト
■最強のふたり
■最高の人生の見つけ方
■サイダーハウス・ルール
■サイドウェイ
■サイド・エフェクト
■サイン
■殺人の告白
■殺人の追憶
■ザ・ウォーカー
■THE有頂天ホテル
■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
■LOVERS
■ラビット・ホール
■ラブ・アゲイン
■ラブリーボーン
■ラム・ダイアリー
■ランナウェイズ
■リアル鬼ごっこ
■リアル・スティール
■リトル・ダンサー
■リトル・ミス・サンシャイン
■リトル・ランボーズ
■リミットレス
■猟奇的な彼女
■リンカーン/秘密の書
■リンカーン弁護士
■LOOPER/ルーパー
■ルーム205
■ルックアウト/見張り
■ルドandクルシ
■るろうに剣心
■Ray/レイ
■レギオン
■レスラー
■REC/レック
■REC/レック2
■REC/レック3 ジェネシス
■RED/レッド
■レッドクリフPart1
■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
■レッド・ドラゴン
■レッド・ライト
■レディ・イン・ザ・ウォーター
■レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
■レポゼッション・メン
■レ・ミゼラブル
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
■ローン・レンジャー
■6才のボクが、大人になるまで。
■ロシアン・ルーレット
■ロスト・アイズ
■ロスト・イン・トランスレーション
■ロック・オブ・エイジズ
■ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ
■ロック・ユー!
■ロビン・フッド
■ロフト.
■ロボット
「わ行」
■ワールド・ウォーZ
■ワールド・オブ・ライズ
■私が、生きる肌
■私の中のあなた
■わたしを離さないで
■笑の大学
■嗤う分身
■悪いやつら
■ワルキューレ
■ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
■ONCE ダブリンの街角で
ブログ内検索
月別アーカイブ
プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

コメント
トラックバック
リンク
カテゴリー
RSSリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。