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17歳の肖像
青春の通過点を巧みに描いた、良く出来た映画!!
観終わってから、いろんな感情が湧いてきました★

17歳の肖像
↑これユアンかと思っちゃった・・・

監督:ロネ・シェルフィグ
製作:2009年 イギリス
出演:*キャリー・マリガン *ピーター・サースガード *ドミニク・クーパー
*ロザムンド・パイク *アルフレッド・モリーナ *エマ・トンプソン

あの頃に戻っても、私は私を止めたりしない。

学生の頃、今やっている勉強が一体何の役に立つのか?
大人の言う通りに勉強して本当に良い人生が送れるのか?
早く自由になりたい、
自由になって好きな事を思いっきりやりたい、
そんな事を誰もが考えた事あるんじゃないかなあ。考えたよね?


主人公ジェニー(キャリー・マリガン)は賢くて感受性の強い16歳。
父親は、自分に学歴が無いというコンプレックスで、
娘にオックスフォード大受験を強く勧めている。
閉塞感ばかりの日々を送るそんな時、
目の前に知性のある大人の紳士が現れた。

ネタバレあるかも


その紳士デイヴィッド(ピーター・サースガード)は、
ジェニーをクラブやオークションに連れ出す。
日常が一変し、世界が一気に広がり
自分が友達よりワンステージ上がったように思えた・・・

16歳から見て、30代の男に恋愛感情湧くか?
ちょっと疑問にも思えるけど、同級生のBFには無い
包容力やウィットに富んだ会話はとてもスマートで、
大人を強く感じさせるよう魅力的に描かれてます

彼本人プラス刺激的な未知の世界に引き込まれて、
ジェニーはそこから退屈な日常に戻るなんて、
もう考えられなくなってしまったんでしょう。

両親を上手く取り込み、信頼を得た事も大きかった。
父親は、大学進学を良縁を掴む手立てと考えていたのね。
お金持ちの良い人の所に永久就職出来れば、
大学に行かなくても良しと考えてしまった。
私は、親目線でも見ていて、『まっとうな仕事をしていない
男はダメダメ!危ないわよ』って、心の中で
ジェニーに声をかけていたんだけどね(^^;

思春期の危うい時期を体験したり見てきたりした大人達は、
ジェニーに注意を促します。
高校の校長や教師の言葉に全く耳を貸さず、逆に
「大学を出ても死んだような人生に 守る価値があるのか?」と
キツい言葉を言い放つジェニー。
しかし、事態は思った通り悪い方向に・・・(^^;

ここからの、父親が示す愛情にはグッときました。(;_;)
それとジェニーが素直に大人達に助けを求めるのも
潔かったし、「それを待っていた」と救いの手を
差し伸べる教師はこれぞ「教師の鑑」だと思いましたよ。

生徒の背伸びを受け流し、
やり直すチャンスを与えるんだからね~
心情の機微が素晴らしくて、胸に沁みました。

人生に近道は無かったと学んだジェニー。
せっかく学校と言う教育を受けられるチャンスが
与えられたなら、それを活かした方がいいでしょう。
教育を身に付けて、ゆっくり大人になればいい。
でも失敗から学ぶ人生の勉強もあります。

彼女が浅はかだったとか愚かだったとか思いません。

青春の1ページを見るように、主人公の心境に共感を持てたし、
そういう時期を通過して随分経った大人として、
事の顛末にはホロ苦さも感じました。


キャリー・マリガンは不思議な魅力を持った女優さんで、
学生服姿だと老けて見えて普通の人だけど(^^;
遊びに出掛ける時は別人のように垢抜けて輝いて見えるのよね。
特にパリに出かけた時のファッションは、
オードリー風で可愛かったなあ~

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

雪が降ってます
この冬は大雪が降ったり急に春の陽気になったり変な気候だね!
21世紀のオードリーと呼ばれたキャリーは童顔で不思議な魅力ある女優さんだね
ピーターは悪役顔だな~ぁ
戻れるなら二十歳から人生をやり直したいよ!
ヒアアフターを観に行きたいのだけど雪だし一番小さなスクリーンで上映なんで 考えるよ(^。^;)
携帯で簡単に出来るブログを探しているけど暫くは始めないかも?なんか面倒になっちゃった
マメに遊びに来ま~す!
森子さんへ
そちらは雪か~・・寒暖の差が激しいから、身体に気を付けてね!

誰でもあの前髪パッツンのヘアスタイルと袖なしワンピを着れば、
オードリーに近付けると思うけど(≧ε≦)
キャリーの場合は、普通の時との落差が大きくて変身ぶりに驚きました。
ジャケ写真の逆さピーターは一瞬ユアンに見間違えたの。
登場シーンもジェントルマンだったのに、どちらかと言うと悪役顔だよね~(^^;

森子さん、20歳の時に何かあった?(≧▽≦)ノ☆意味深だわ~
ヒアアフター観たいけど、最近映画館に行く気がしないのよ。
ブログ、面倒に思える時はちょっとお休みして、
そのうち始めたくなると思うよ。
待ってる人達がいるからね~!それを忘れないで★

キャリー・マリガン出世作!
またしても、お米ありがとうございます。倉庫に相当たまっています。
思春期の、または思春期を通ってきた女性には、実感を伴う映画なのかなあと思います。
私は部外者っぽく観ておりましたから。
それにしても、サースガード君、ひとくせある役が似合いますねえ。ここで「さーすがー!」と言いたいところですが、やめておきます。…ん?
ボーさんへ
お米がたまり過ぎて大変なのに、私も加担してすいませんね~(^^;

この作品の主人公は女性だから女性向きの話に思えるかもしれないけど、
学生時代に勉強ばかり続く毎日に退屈してませんでした?
思春期に早く次の開けたステージに進みたいっていう気持ちは
男性も持ったんじゃないかと思うんだけどなあ~?
恋愛色を強く出していたから、ボーさんは女性の物語と感じたのね。

なに、サースガードで「さーすがー」ですって?
オヤジギャグと言いたいところですが、やめておきます。・・・ん?(≧▽≦)ノ☆

さりげなく教訓的・・・
YANさんのレビューを読んでると、コレは是非子供に見てもらいたい!と思ってしまった☆
自分は特に観なくてもいいかな~と思ってたんだけど、(なんとなく気恥ずかしさもある)
あの頃を思いだすのもまた一興かな(^^;

うさんくさいオヤジ(^^ゞ
YANさん、こんにちは☆
>自由になって好きな事を思いっきりやりたい、
そんな事を誰もが考えた事あるんじゃないかなあ。考えたよね?

はい(^0^)/ 考えましたー!
でも、この主人公の女の子には、それほど共感出来なかったの・・。 せっかく頭も良いのに、あんなエロオヤジについてっちゃダメだよー!って、すっかり母の目線で見てしまう様になった自分がいたのでした・・悲
確かに制服を脱いで洒落た服に着替えると、みちがえる程素敵に見えましたね。
こんにちは!
フランスって、おしゃれに見えるというのはありますよね。
みんなが知らない、いろんなことを、自分は、もう知ってる。
自分はみんなと違うみたいな、
背伸びしてしまう気持ちが、うまく描かれてましたね。
キャリー・マリガンや、共演者の雰囲気がすごく良かったです。
わさぴょんさんへ
原題が「An Education」で、学業や人生勉強について
触れている作品だから、さり気なく教訓的なものがあると思うよ。
うんうん、思春期の子供さんに観てもらうといい!
(初体験の意味が分かる年齢になったらね。
 ドギツくないけど、そんなシーンがあるから)

しかし、今さら気恥かしさなんてある~?(≧ε≦)

latifaさん
こんにちは!
やっぱり学生の頃って、そんな事を考えたよね~
勉強からの逃げかもしれないけど(私はそうだったような)、
早く大人の自由な世界へ行きたいって思ったりしたものだよね~

でも主人公に共感出来なかったのは、男の胡散臭さのせいか、
母親目線が強かったせいか。(^^;
私もかなり母親目線になって、ダメダメって思ってたわ。
この作品は、年齢が上になればなるほど、男のアラが見えるね(≧ε≦)


kinoさんへ
こんにちは!
イギリス人ってフランスに憧れてるのね~
確かにイギリスより明るくてお洒落な雰囲気になってましたね。

自分だけが感性を刺激してくれる広い世界を知っていると思い、
普通の日常を送っている友達や教師を上から見ている様子が出てましたね。
特に教師に向けて放つ言葉は、なかなか辛辣でした。(^▽^;)

そうそう脇役が全員、無駄の無い存在でした!
あの冴えない同い年のBFも、良い引き立て役を果たしてましたよね。

わたしも、ユアンかと思ってた
悪役がお似合いのピーターで残念
ユアンだったら印象変わってたかもなぁ

この主人公は立派な大人になったので、踏み外してよかったとしか言えませんな
できれば自分の子供には踏み外す前に知って欲しいのよね
そうなった時に子供に対してどういう態度をとればいいか
そっちを考えないといけないんだよなぁ~わたくしたち

無責任で全く褒められた男じゃないけど、デヴィットは本当にジェニーを好きだったんでしょうねぇ
NoTitle
17歳のときに30代の男性とお付き合いしてました。
この作品、ジェニーほどではないけど大人への
憧れを感じてた時期であったと懐かしく思います。
成人して…直ぐに飽きて?しまったけど(笑)
青春と言う時期は全てが輝いて見えます。
それは素晴らしいことだと思うけど目がくらむ事もありますね。
そして、本当に近道って無いんですよね。
彼女にとって現実ではなく思い出になったのは救いだと思いました。
雨里さんへ
ユアンだったら、少女が騙されるのもムリはないって感じになるけど、
ピーターだったので、何でこんなオヤジに?という疑問符がずっと付いてました。

この話は、ジャーナリストの体験に基づいているらしいね。
今となっては失敗も人生の糧だったと思える立場なんだよね。

そうそう、もう親目線で考えないとね~
誰でも自分が通過点にいて踏み外しそうになってるって
気付かないものなのよね。
そういう時期には親が何を言っても子供の耳には届かないだろうなあ。
失敗してもやり直せるといいんだけどね~

デイヴィッドは毎回女に本気になって、もう病気みたいなもんでしょう(≧ε≦)

夢眠さんへ
映画の設定と同じだわね~(゚o゚)
少女時代から精神的に大人だったんだ、夢眠さんは。
私が17歳の時は30代はオジサンにしか見えなかったなあ。
大人への憧れはあっても、せいぜい20代にしか目が行かなかった。
直ぐに飽きてしまった・・・って、なかなか小悪魔ですな(^▽^;)ハハ

青春時代は色んな事に興味があるし、
見る物どれもが初めてで輝いて見えるよね。
目が眩むと、その道でいいのか悪いのかさえ分からなくなってしまう。
その年齢なりの経験(←曖昧で自分でもハッキリしないけど)を積んで、
一歩一歩ゆっくり上って行くのが、平凡でも間違い無いかな。

こんにちは♪
母親目線でなくても、ピーター氏の胡散臭さはにおってたわ^;
別の俳優さんだったらどうなんだろうか…好印象を与えるタイプの?
ジェニーの事は純粋に好きだったのでしょうが、いままでと行動が良くなかった
他人の家で盗みを働いてそれを売って妻子を養っているのでしょうか

ただ、17歳女子のまだ未熟な憧憬やなんかの心もわかるので、
気恥ずかしい気持ちが先立つ作品でしたね
それでも、ラストの英文学教師に助けを求める彼女は
私もある意味で潔くも感じたし、甘えにも感じて、子供らしい部分がまだ残ってるところに安心したのでした
誰でも、いつかは大人になるんだから、あせらなくてもいいんですよね
とはいっても周囲から一線引いたきらびやかな世界を覗いてしまったら、周りがつまらなくなるのも仕方ないのかもしれませんね、まだ未熟なんだし。
makiさんへ
こんにちは!
好印象の人だったら、ジェニーも周囲の大人もすっかり騙されちゃうだろうけど、
『急ぐ事はないよ』ってアドバイスは誰でもするんじゃないかなあ。
まず学業を終えて、それから大人の世界に行けばいいもんね。
いくらお金持ちでも職業がハッキリしてないと信用できないし、
妻子がいる事はいずれバレるよね。
デイヴィッドは誰にでも純粋に好きになる病気よね~(^▽^;)

未熟なのに背伸びしたい少女の危うい精神が上手く表現されてました。
ラストに先生に助けを求めて良かったです。
迷った時、困った時は甘えていいもの~まだ少女だし。(大人だって甘えていい)
先生の方もそれを待っていたと言うの、大人の懐の大きさを見せてくれました。

No title
YANさん、こんにちは。

聡明さと思慮深さ、幼さと意志の強さ。
キャリー・マリガンさんは不思議な魅力を持った女優さんでした。
この映画が2009年公開で、マリガンさんの誕生が1985年。
ですので、多分、24歳くらい?
それでも見事に女子高生を演じてました。
翌年は、「わたしを離さないで」に主演。
この豹変ぶりも見事です。

そうですか、ユアンに見えましたか。
もしユアンが演じてたら、デイヴィッドは本当は良い奴って、
見ているこちらまで騙されてしまったかも。

それじゃ、また。
ヤンさんへ
こちらにも、どうも~☆
キャリーさん、24歳で高校生の役を演じてたんですか!
違和感が無かったし、
パリに出掛けた時などはまた別人に見えましたね。
2011年の「ドライヴ」では子持ちの母親でしたよ。
これがまた守ってあげたくなる可愛い人妻で良かったです!
いろんな顔を持った女優さんで魅力ありますね~★

あのポスターを見た瞬間はユアンかと思ってました。
そうですよね、ユアンだったら大人まで騙されそう。
人を外見・雰囲気で判断するのって危ういですね(^▽^;)
経験しなければ判らない事ってこういう人に騙される事かも・・・

端整な青春映画の秀作。実直に、きっちり作っているのが、いかにもイギリス映画な印象。
これがアカデミー賞とかにノミネートされたのは、、、何故・・?? 他の映画と比較して、特に抜きんで優れてる・・・って風には、私には感じられなかったかも・・・。3つ★
知識として理解しようとした17歳。 イギリスの女性ジャーナリスト、リン・バーバーの回想録を映画化した本作。主人公のジェニーを演じたのは、撮影当時22歳の女優、キャリー・マリガン。その童顔と透明...
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 -YAN-

 
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■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
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■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
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■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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