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ノウイング
これは意外性があって面白かった!
ニコラス・ケイジが出るとなると、ちょっとズッコケる作品が
これまで多かったので、期待してなかったのが良かったのか、
予想だにしない展開に最後まで引き込まれました!
(この記事ちょっと長くなってます)

ノウイング
監督:アレックス・プロヤス
製作:2009年 アメリカ
出演:*ニコラス・ケイジ *ローズ・バーン *チャンドラー・カンタベリー
    *ララ・ロビンソン *ベン・メンデルソーン

地球消滅 その時、人類は何を残せるだろうか。

2分先の未来が見える「NEXTネクスト」や
数字に意味をこじつける「ナンバー23」などとは違って、
未来も数字の意味も地球規模の大きさだし、
映像はすごく迫力があって驚いた~!音響もバッチリ★


ジョン(ニコラス・ケイジ)は、MITで宇宙物理学を教えていて、
「宇宙における決定論対ランダム理論」についての講義が
出てくるけど、これが伏線でしたね。

決定論と言うのは、起こる出来事は決められている。
未来は確定しているというもので、
ランダム理論と言うのは、出来事は偶然の重なりで、
そこには意味も目的もないというもの。
突然のホテル火災で妻を失ったジョンは、
ランダム理論を信じていたが、それを覆す物を目にする!!

50年前のタイムカプセルから出た、数字がびっしり書かれた紙を
息子のケイレブ(チャンドラー・カンタベリー)が持ち帰ってきたのだ。

それは、世界中の大惨事の日付・犠牲者数・場所の座標
である事をつきとめます。
同時に息子の周辺に黒服の謎の男達がウロつくように・・・
この辺りは、ミステリーのようなホラーのような怖さがあって
どうなるんだろうとドキドキする感じなんですよ。

まだ起きていない今後の大惨事を予告する数字もあり、
その通り、飛行機墜落事故や地下鉄脱線事故が起きます。
これが、もう圧巻の大迫力!w(゚o゚)w
この映画で、こんなにすごい映像が見られるとは
思ってなくて、衝撃を受けたなあ


ジョンは謎の数列は、自分に託されたメッセージだと思い込み、
何とか未然に防ごうと動くのだが・・・
太陽の異常活動から発生するスーパーフレアで
地球が滅亡に向かっている事を知ります。
この辺は、ディザスター・ムービーとなって、
「2012」や「地球が静止する日」のように
ジョンの必死の活躍で何とか生き残る結末に
向かうのだと思ってましたよ。
だから、こういう終わり方はもう予想外でびっくりでした。
(自分の予想の範囲外だと点数が高くなる傾向にあり(^^;)

ネタバレあります



ラストは、ものすごく宗教的な内容なので、
旧約聖書に詳しい人には良く理解できるんでしょうけど、
私はあまり詳しくないので「意外性」に惹かれました。

UFOの前で、愕然としてひざまずくジョンの構図は、
エゼキエル書の宗教画にそっくり。
つまり、宇宙人が神のような存在だったという事ですよね。
地球のこの世界を創り上げたのは宇宙人。
彼らの思し召し通りに、人類は決定された道を、
歩いてきたのでしょう。


50年前にルシンダが数字を書き並べたのは、
彼らのビジョンが見え、それを彼女の特殊能力で受け取って、
数字にして書いただけなんじゃないか?

ささやく声が聞こえた人は、100年前、1000年前にもいて、
エゼキエルもきっとその1人だったんだと思う。
紙の数字は、警告やメッセージと言うより、彼らのビジョン。

地球滅亡は決定されていて、避けられない出来事だったのだ!
ジョンは人類を救う人ではなく、
Everyone Elseの1人に過ぎなかった・
・・うわっなんという絶望感・・・

息子たちは「人類の再スタートに選ばれた」と
宇宙へ飛び立ちます。
「フォース・カインド」を観た後なので、得体の知れないヤツらに、
親が子供を託すなんてありえないと思うところだけど、
ジョンには旧約聖書のノアの方舟の概念が、
すんなり受け入れられたんでしょうね。

そして実際、彼らは他の惑星に第2(3か4かもしれない)の
地球を創造すべく、アダムとイヴを降り立たせます。
この辺りは、宗教とSFの融合で、
日本人にはない発想に興味深いものがありました


しかし、最後にまさか本当に地球を滅亡させるとは。
映画でこういうのってあまりないよね?

その瞬間、ジョンは仲違いしていた父と和解し、
家族で抱き合います。
いつかは分からなくても、人がいずれ死ぬのは決定されています。
それが「明日だ」と言われてもいいように、
悔いのない生き方をしなくちゃいけないと、
最終的にはそんなまともなメッセージ

込められていたように感じました。

テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

こんばんは!
宇宙の必然は、人間の力でくい止められるはずがなくて、
いさぎよく、地球も消えてくれて、「2010」より、内容は、好きでした。
SFみたいな最後で、これは、良かったです。
猿から人間と進化したのか、どうかわかりませんもんね。

気になるのは、日本人は、選んでくれたんだろうか、ということですね。
こんにちわ♪
ども、YANさん!

本音はニコラス・ケイジに世界を救って欲しかったし、助かって欲しかったです。
でも、それだったら定番なんですけどね(^_^;
ハリウッド映画っぽくないラストは意外性がありました。

過去に起こった事件・事故の年代を表している数字の羅列、
しかも犠牲者の数まで・・・、怖~い。
もちろん『ナンバー23』より面白かったです~(^^ゞ
kinoさんへ
偶然の反対は必然ですが、決定論では出来事が必然性のあるものと
捉えるべきなのか、そこは迷うところなんですよ。
でも大きな力で決定されていた出来事は、
変えようがなかったという話でしたね。
これまでにない結末で、呆然としました。

進化論が正しいのかなんて、誰も見てないんだから分かりませんよね。(≧ε≦)
それこそ宇宙の力が働いて、我々人類がいる可能性もあるしね。
日本人はあの後、何万年か経って生まれるのでは??ン~?
猫人さんへ
こんにちは!
定番通りに主人公は助かると思ってましたよね~
まさか、あんな悲惨で衝撃の映像になるとは、ほんと意外でした。
でも、ニコラス・ケイジは次の世界のために息子を残す事が
できたんだから、納得のいく最期だったのかもしれませんよ。

数字から、「ナンバー23」が思い浮かんだんだけど、
あちらは個人レベルの話で、全く違うものでしたね。
こちらは次から次へと謎が出てくるし、
音響も効いていて、ミステリアス感もなかなかでした!

おおっ
楽しめたようで何よりです!
コメありがとうございます!
事故のシーンは、すごかった。予告編で観ていたのでインパクトの面で免疫ができてしまっていて、ちょっと残念です。
最後がねえ。ああなるとは。
ただ、最近の傾向で、ああいう方々が出てくると、トンデモ映画のような気がしてしまい。。。笑

おかあさん(ローズ・バーン)、かわいそう!
ボーさんへ
この映画、私はすご~く楽しめちゃいました(^_^)
ずっとダレる事なく、引き込まれるように観ましたよ。

予告編では飛行機事故のシーンは覚えがあるけど、
地下鉄事故もありましたっけ?
「数字が事故を暗示する話」くらいに思っていたから、
予想外に大きな展開になっていて、驚きました。
最後に関しても、全くないとは言えない話に思えて、
私はけっこう好きなんですよ。

ローズ・バーンの事も決定されてたんですよね。
生きたまま燃やされる前に一足お先にあちらへ行ったのは良しとしましょう。
冷徹な映画
YANさん、こんばんわ。

謎の数字の列に秘められた謎、そして意外な展開。
どことなく、風呂敷の広げ方が、
シャマラン監督ぽくって、私は結構楽しめました。
実は、そのあたりがYANにとってもつぼだったりして。

けれど、ラストのオチは、冷酷で絶望的。
シャマラン監督の「見えない物を信じれば救われる。」
とは、真反対のラストのように感じました。
宗教も神も否定して、家族の中に救いを見つける。
こんなの描いちゃっていいのかな、、、
そんな風に感じました。

それじゃ、また。
ヤンさんへ
こんにちは!
そうそう、前半の恐怖を徐々に煽る展開や
ミステリアスな雰囲気は、シャマラン監督を思い出させましたね。
こういう感じ好きなんですよ~(^_^)

シャマラン作品なら、最後はまるで違ったでしょうね。
でもシャマラン作品に限らず、どの作品も、大きな危機であろうが
助かるようになっているから、それが当たり前のようになっていて、
本作のような結末は衝撃があってハッとさせられました。

新しい地球には、主人公の息子たちが新しい世界を築いていくんだから、
そこに多少の希望は感じたけどなあ~(^^;
でもやっぱり宗教も神も否定してると言えるのかもしれませんね。
新しいSF的な解釈だと思って、私なんかは単純に楽しんじゃったけど(^▽^;)
劇場鑑賞しましたよ!飛行機や電車事故のシーンは迫力があって凄かったね
でもラストの宇宙人登場はあらら~
人類滅亡は2012も同じだね

今日は甥の結婚式で今は帰りの新幹線です!
ナゴヤに居る姪はバスケの試合で欠席で会えなかったけど花嫁さんが堀北真希似で可愛くて良い結婚式でしたよ(=^▽^=)
宗教
かなり宗教を意識した作品でした。
でも、押し付けじゃなく娯楽としてもすんなり見れました。地球も意外と違う惑星から運ばれてきた人が始まりだったのかも?なんて思ったりして。
森子さんへ
事故シーンは劇場鑑賞だと、リアルでほんとにすごい迫力だったでしょうね。
2012は、主人公達も地球も残ったから、助かった感があるよね。
こちらのほうは、本当に滅亡。こういうのあんまりないよね~

甥っ子さん、御結婚おめでとうございます!
堀北真希似の花嫁さんなんて、ステキな人をみつけたもんだわね~
姪っ子さんは、相変わらず名古屋でバスケを頑張ってるのね。
みんな希望に溢れていていいなあ~\(^▽^)/バンザ~イ
夢眠さんへ
旧約聖書に関連した内容だなあというのは分かるけど、
それに詳しくないから、私も娯楽として観てました。(^^;

「フォース・カインド」に出てきたシュメール文明だって
宇宙人が創ったものだと言う説もあるので、
人類の起源もそうだったかもしれませんよね~
興味半分でそう考えるのも、また面白い~(^▽^;)
私も意外で楽しめたぁ
YANさんこんにちは
これ、すっかり地球滅亡物と思ってて
ニコラスが子供連れて逃げまくる作品だと・・・だからしょっぱなから違うぞ!!と面白かった
しかし、すでにYANさんのレビュ読むまで地下鉄事件忘れとったーーっ

宇宙では色んな惑星で今回あったことを繰り返してきて
それが選ばれた生き残ったものから聖書という形で伝承されたって解釈かな?と思いました

私だったら、得体が知れんでも子供を託したい
選ばれそうに無い

楽しめたけど、後味はよくなかったな
雨里さんへ
こんにちは!
観る前は地球滅亡ものだとも思ってなかったの。
数字と災いが関連するサスペンスミステリーかと思ってた。
まさかの展開でしたね~

あの衝撃の地下鉄シーンを忘れるか?(゚o゚)
地下鉄も飛行機も内容としてはオマケみたいなものでも、
相当力の入った映像になってたよね~ すごかったわ~

雨里さんの言ってる事は、エゼキエルもその昔、
息子達のように選ばれて生き残って、
聖書として文章を残してきた・・・っていうような事?
な~るほど、そこまで考えなかったけど、それを繰り返しているのかも。

え~っ、得体が知れない者でも子供を託したい!?
人類で たった2人残るなんて可哀想過ぎるし、
ひょっとしたら恐ろしい実験でもされるかもしれないのに?
私はイヤ。子供は家族と一緒に道連れにするほうだなあ・・・
もちろん本人の意思を尊重するけどね。

こんばんは!
ニコラス・ケイジのズッコケ主演作だと「バンコック・デンジャラス」もなかなかのもんでした。
「NEXT」は結構良かった。分裂するニコちゃんなんて、なかなか出来ない発想ですし。
そういえば、とある方の感想で「ジョニー・デップやブラピならともかく、ニコラス・ケイジが増えても嬉しくない」って書かれていたのを見て、失礼ながら笑ってしまいました。

「ノウイング」は楽しく見れましたよ!スリリングな展開でしたね。
主人公は自分は船に乗れないって知ったときは絶望感で一杯だったと思います。
それでも泣きたい気持ちを必死で抑えて、息子を励まし見送る。
ニコラス自身も父親ですし、自然な良い演技でした。

最近、財政難だって報道されてる彼。
今はつらい時期だと思うけど、逆境を乗り越えてほしいです。
頑張れ、ニコラス!

今上映してる「ザ・ウォーカー」とかもそうですが、文明崩壊後のドラマって僕は好きなジャンルなんですけど
「ノウイング」のラストじゃ生き残った生物は何にも無いんでしょうね・・・・・・。
ただ虫、特にゴキブリはどんな劣悪な環境でも生き残るって聞きました。想像したくない世界です(笑)
バーンズさんへ
こんにちは!
「NEXT」良かったですか?
私は逆に分裂するところでズッコケちゃったんですけど(≧▽≦)ノ☆
でも、なかなか出来ない発想と言われると、
そういう見方もあるのか~と、妙に納得しました。(^_^)
ニコラス・ケイジが増えても嬉しくないって、それまたすごい意見だこと。
その方にとって、マトリックスのスミスはどうだったんでしょうね~

バーンズさんも本作を楽しめたんですね。
最後の主人公の絶望感はすごかったです。
自分が地球を救えないと分かった時も絶望、
自分が船に乗れないと分かった時も絶望。気の毒でしたね。
あそこで、よく自分の息子を手放したなあって感心します。

見事に地球は滅亡してたから、生物は全滅でしょうね。
次の惑星には、アダムとイヴだから人間はあの2人だけと思ったんだけど、
宇宙船がたくさんあったから、他にも選ばれた人がいたのかな?
そのあたりが、自分の中で曖昧になっています。

NoTitle
YANさん、こんにちは!
こちらは残念ながら私には合わなかったです。
(ある意味YANさんの予想通りかも)
ラストは、確かに今までにない結末かも知れないけど
何となく想像はついちゃったんですよね。
他にも、例えば大惨事の場合、死亡者と不明者って微妙じゃないですか。
なので、人類が死亡を認定できた数と同じなのかとか気になっちゃって、
乗れませんでした。
でも、ほとんどの方がお気に入りのようなので、やっぱり自分が
変わってるんだろうなと思うけど。(笑)
CDさんへ
こんにちは!こちらにもどうもありがとうございます。
これは、ほとんどの人がお気に入りじゃないと思いますよ。
多分、私のように気に入ってるほうが少数派じゃないかなあ(^^;
ラストに関して、シラけた人のほうが多いような。

CDさんは結末が想像ついたんですね。
それだとやっぱり面白味が半減するかな。
私なんて、意外性の部分に点数をあげたもんね。

不明者をどうカウントするかというビミョーな点ね・・・
死亡者も不明者も、彼らには分かっていたとか?こじつけだけど(^▽^;)
この地球は、何番目の地球なのかなあ~って考えると、
なんか私は、宇宙の力が面白くなっちゃいました。
NoTitle
こんにちは。
ノウイング、最後は驚かされましたね。
なんだかんだで結局助かるんだろうと思っていたら、あの結末。
親子が別れるシーンは悲しかったですね。
LUSHさんへ
こんにちは!
このラストは予想外で、本当に驚きました。
これまでのディザスター・ムービーだと主人公は助かるもんね。
あそこまで地球をどうにかしちゃうとは衝撃でした。

それに出て来たものが人間じゃないなんて・・・
わたしゃ、得体の知れない者に我が子を渡しませんよ(^▽^;)
こんにちは
何故か見てなかったこの映画、先日見ました
迫力の映像と予想外の展開でなかなか面白いと思いました

神の解釈も、SFと混ぜて考えればなるほどね、ですし。

ここの意外性はないですが、
ちょっとミステリータッチ名ところは確かにシャマラン監督が得意とするところでしたよね
makiさんへ
こんにちは!
makiさんでも観逃していた作品があるんですね(^_^)
たいてい新作をすぐにご覧になってる感じだけど。
でも最近はそうでもないかな・・・?

この映画、インパクトがあったからけっこう覚えてますよ。!
その神の解釈とSFを混ぜた所はなかなか面白かったですね!
私も、なるほど!って思いました。

シャマラン監督と言えば、作品を出す度に
ラジー賞候補になっちゃって、最近は低迷してますよね。
面白い映画を作って欲しいな~

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■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
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 -YAN-

 
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■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
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■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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