スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
96時間
冷静さ、頭の回転の良さ、キレのある動き、
これはまさに、オヤジになったジェイソン・ボーンだ~!
リーアム・ニーソンにアクション俳優のイメージがなかっただけに、
本作での活躍に驚いたし感激したわあ~☆

96.jpg
監督:ピエール・モレル
製作:リュック・ベッソン 
    2008年 フランス
出演:*リーアム・ニーソン *マギー・グレイス *ファムケ・ヤンセン

父の愛が、パリの街を暴走する。

出だしは少々もたつきを感じました。
離婚した妻(ファムケ・ヤンセン)と暮らす娘のそばにいたいため、
CIAを辞めて現在無職というのに、引いた・・・(- -;)
娘(マギー・グレイス)の誕生日パーティーにいそいそ出掛けて、
写真を撮りアルバム作りを生きがいにしているような
中年男(リーアム・ニーソン)ってどうなのって思ったりして。

目に入れても痛くないような娘はどんな子かと見れば、
「パパ~」と甘えてくるものの、
新しいパパのプレゼントに掌を返したように飛び付き、
パリ旅行を反対されれば泣いて見せる・・・
やれやれ要領の良いチャッカリお嬢様だよ~

ネタバレ多少あるかも



だけど、父親にしてみれば大切な大切な可愛い娘。
そんな溺愛ぶりは物語の伏線だったんですね。

娘がパリ旅行中に誘拐された!
それも父ブライアンと電話の最中に。
普通なら心臓バクバク頭真っ白になりそうだけど、
ブライアンは慌てず騒がず、娘に沈着冷静な指示を
出す所が、只者じゃないと思わせてカッコいいね!

元秘密工作員という設定が俄然活きてきます!
身に付けたスキルを駆使して、娘救出のために奮闘する。


わずかな手掛かりから犯人はアルバニア系組織で、
娘は人身売買に巻き込まれたと分かります。
「イースタン・プロミス」でも同じような犯罪が描かれてましたね。
あちらはロシア人組織だったけど、
女をクスリ漬けにし自由を奪って売るのが横行しているよう。

96時間以内にみつけないと娘の行方は分からなくなってしまう。
タイムリミットは96時間!

「娘のためなら命を懸けて何でもやる!」って気持ちが爆発して、
後半は怒涛の勢いですよ!
1人でどこへでも、どんどん入り込んでいく。
執念がすごいのだ。 そこまでやるかって言うくらい。
罪のない人まで撃つし、拷問はするし、全く情け容赦ない!
やり過ぎじゃない?と考える暇も与えないスピードに乗せられて、
なんか爽快感すら感じましたわ(^▽^;)

オヤジでもここまでやれると言う勇気と気迫を見せてくれましたね。
リーアム・ニーソンは背が高いから絵になるわ~
娘に素晴らしいプレゼントもできて、父親の面目躍如。

ファムケ・ヤンセンは、強くてスーパーマンみたいな元夫と、
大金持ちで包容力のある現夫の2人がそばにいるなんて、
両方とも何かと頼りになって最高だよね~ うらやましい~~(^^;

1時間半という長さもちょうど良くて、スカッと楽しめました。

関連記事*****
「96時間/リベンジ」

テーマ : 映画の感想
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

リーアム・ニーソン
わたしも、アクションが彼と結びつかず、意外でした
シリアスイメージがあるよね

YANさんこんばんは

最初の電話の場面はおもしろかった~
なんて知的で冷静なの!!って思ったので、その後の力押しが残念だったんです私

リーアムが大きいから、アクションシーンになると地響きしそうで、そこへんもスマート路線外れて、がっかりだったかも

と厳しいのですが、期待が大きかったんです
ただそれだけ

あの娘は・・・なんか未成年にみえなくて
スレタ姉さんっぽくて・・下着姿がお似合いでした(スンマセン)
フライトプラン見てました!
私も見たばかりよ(*^-^)b劇場で観てるからレンタルするつもりはなかったのだけどパリ~を観る前にBDで見直し
映画館の方が迫力ありました!内容がわかってしまってるからね(^_^;)
良く出来ていて面白かった
大柄のLニーソンはアクションも出来るのね!
最近の映画は2時間当たり前で中だるみがあるから90分は飽きさせない
私も忘れない内にブログアップしなきゃあ(^-^)ノ~~
大人版ボーン
こんばんわ、YANさん!

ボーンの大人版ですか~!結構派手なんですね。
製作がリュック・ベッソンだから物語もサクサク進みそう♪

このDVD、先週かなり安く手に入ったので早速鑑賞してみます(^^)v
雨里さんへ
こんにちは!
考えてみたらリーアム・ニーソン、スターウォーズで
クワイ=ガン・ジンとしてアクションをやってたけど、
それくらいだもんね、やっぱりシリアスイメージだよね~
この年で今さらアクション?と思ったら、
意外や意外、キレがあったしすごく様になってました。
私的には身体が大きいのは、見栄えがしてプラスに見えたな。

電話のシーンで一気に引き込んだね!おぬしやるなって。
確かに力押しだったけど、「Good Luck」とか
知的なシーンも所々あったよ~ 所々ね(^^;

娘はメチャクチャ可愛いってわけじゃなかったね(≧ε≦)
父親にしたら違うんでしょうけど。
森子さんへ
テレビで「フライトプラン」やってましたね。
あちらも、母が娘のために一生懸命頑張る話でした。
ちょっとキーキーうるさくて同情心が薄れた(≧ε≦)
必死な愛情って、狂気と紙一重なんだね~

こちらは劇場で観たらもっと楽しめただろうなあ。
リーアム・ニーソンがガンガンにやってたし
カーアクションもハデだったしね。

時間としては2時間以内が一番いいと思う。飽きない時間だよね。
森子さん、携帯でもアップするのすごく速いもんねえ~すごい★
猫人さんへ
こんにちは!
そうなんですよ、あのリーアム・ニーソンがなんと
頭脳も身体の動きもシャープな元秘密工作員役で活躍してます。
ボーンが年を取ってオヤジになったら、あんな感じ?って思ったわ。

猫人さんの言うとおり、リュック・ベッソン製作なので、
スピーディーにテンポ良く進むし、時間的にもコンパクトでいいですよ。
きっと猫人さんも楽しめると思います!
おもしろかった
この映画、面白かったですよね。
あのスピード感。
そして、リアルなアクション。
筋肉マッチョじゃないところも、リアル感が増す要素だと思います。
DVDでもみようかな。
NoTitle
今時、体目当ての誘拐?と思いつつ、とにかく連続のアクションにストレス解消!
臓器目当ての場合ってタイムリミットは何時間なんだろう?などと思いつつ?おとうちゃんは凄かったです。
亮さんへ
劇場鑑賞でしたか。迫力が味わえたでしょうね~(^_^)
深く考えずにストレートに楽しめる作品でした。
身体は大きいけど、確かに筋肉マッチョじゃなかったですね。
一見、娘に弱いフツーの父親が、強く頼れる男に変身する所に、
快感を感じましたよね!
夢眠さんへ
女性を売買するのって、手軽に稼げるから、
いつまでたってもなくならないのかも。
臓器だとやっぱり完全に命を絶つんだよね?
それだと恐過ぎる~~(><)助け様がないもん。
あの娘もいい父親を2人持って良かったよね~
観ました!しかも最高!
おはようございます、YANさん!

いや~、スーパーオヤジ炸裂、まさにジェイソン・ボーンでした♪
リーアム・ニーソン、こんな演技も出来るんですね~。
静かでお堅いイメージが強かったのでビックリ!

物語も無駄なシーンが無くサクサク進むので
ストレス解消に持ってこいって感じ。
痛快娯楽活劇ってこれの事ですね!

こんな父親を持ったら娘も母親も幸せ~☆
猫人さんへ
こんにちは!
猫人さんから最高の言葉が出て、良かったわ!
こういう、痛快でテンポが速いアクションものは、
猫人さんの好みだろうなあと思ってましたよ。(^_^)

リーアム・ニーソンの隠された魅力にびっくりでしたね~
悪をやっつけるのでも紳士的にやるのかと思ったら、
案外、ムチャで容赦なかった(≧ε≦)
オヤジでもまだまだ侮れない。カッコ良かったですよね!

こんな父親と、大金持ちのあんな父親と、両方欲しい~(^▽^;)
NoTitle
YANさん、こんにちは!
遅くなってすみません。やっと来ました。

この映画、結構めちゃくちゃなのに、ここに来ている人はほとんどが高評価で、
うれしくなっちゃいました。
リーアム・ニーソン、ホント格好良かったですね。本人と役柄とのギャップ、
映画の中でも普段の情けないオヤジぶりと行動を起こしてからのキレ者ぶりとの
ギャップ、で参りました。
とにかく完全にツボにはまる作品で、大満足でしたよ。
でも、雨里さんの言うように電話のシーンに象徴される知的でクールな路線も
観てみたい気がしました。
CDさんへ
こんにちは!
お元気でしたか、何かあったのかと心配してましたよ。

そうそう、皆さん本作を楽しめたみたいです。
スカッとするポイントを抑えているからでしょうね。

それにCDさんの言うように、ギャップって魅力なのよね!
映画に限らず、最初に思っていたのと異なった面が見られると、
たいていの人は惹かれるそうです。
CDさんも私生活でギャップを活かしてみたらいかが(^_^)

この主人公は紳士的ではなくワイルドだったから、
知的でクールな路線だとどうなるのか、それも面白そう~

こんばんは
YANさん、はじめまして。
先日からブログを始めたバーンズと申します。

これ面白かったですね。シュワちゃんの「コマンドー」をリアルにした感じ。「コマンドー」の80年代的バカっぽいノリのよさが好きなんで、ところどころ陰惨だなあって思うところもありましたが。

僕がリーアム・ニーソンを最初に知ったのは多分サム・ライミ監督「ダークマン」ていう映画でした。悪徳企業がらみの事件のとばっちりを受けて全身大火傷を負った科学者が自分を陥れたマフィアに復讐するというB級映画なんですがライミ監督のセンスが冴える一作でした。何でもリーアムは若い頃アマチュアのボクサーだったそうで、その経験が激しいアクション演技にも生きてるんでしょうね。「バットマンビギンズ」「キングダム・オブ・ヘブン」でも剣術や格闘技の達人役でしたね。
リーアムの新作にはラッセル・クロウやヒュー・ジャックマンとの共演も予定されていて、皆好きな役者なので楽しみです。
そういえばリーアムもラッセルもヒューも何となくキャラが被るのはぼくだけ?普段は父性溢れる優しい男だけど悪党には容赦しないぞみたいな。ケンシロウっぽいというか。

この場を借りて相互リンクをお願いしたいのですがよろしいですか?これからもよろしくお願いします!
バーンズさんへ
はじめまして。ようこそいらっしゃいました!

「コマンドー」も娘を救出するために頑張る話でしたね。
アクション俳優シュワちゃんの活躍を中心に描いていたから、
ストーリーよりも主人公の強さを前面に出していて、
ノリのいいヒーローものの作品でしたね。
テレビで何度も観ましたよ、懐かしいです。

リーアム・ニーソンのイメージは、勝手に作っていたかもしれません。
アマチュア・ボクサーだったんですか。
なるほど、それでアクションにもキレがあったんですね。
それにバーンズさんの仰る通り、スター・ウォーズ以外でも
剣術・格闘技の達人役をこなしてるんですね~
私は「バットマンビギンズ」しか観てなくて
「ダークマン」「キングダム・オブ・・・・」は未見ですが。
思慮深いボス的な位置が多いので、即アクションには結び付きませんでした。
それと「シンドラーのリスト」の印象が断然強いんですよね。

ラッセルは悪役・クセ者など幅広い役をやっているし、
ヒューはリーアムより明るいイメージがあるんですが、
「普段は優しい男だけど悪党には容赦しない」のは
確かに共通してますね!

相互リンク、光栄です。これからもよろしくお願いします★
リーアム・ニーソンLOVE~
ふうふうやっとここまでYANさんに追いついた・・・(´д`;
「第9地区」も「月に囚われた男」も滅茶苦茶観たい作品なので
ソチラの記事は、また観てから読むことにしますね★

ところで、私もリーアムは『ダークマン』が最初だったクチなので(観に行ったよ~!)
まさにこういうイメージなのです(≧▽≦)
その後『シンドラーのリスト』をみて「シリアスばっかな作品もイケルんだ?!」と驚愕でした(^^;

あんなトーチャンがいたら心強いなぁ~
でも金持ちトーチャンもいいなぁ~
二人とも持ってるあの娘は幸せですな(親に嘘ついておっかけ旅行するバカ娘のくせに★ ちょいニクラシイ)
わさぴょんさんへ
こんにちは!
どうも、たくさんのコメントをありがとう~★

さすが わさぴょんさんは、「ダークマン」も観てるのね。
私は「シンドラーのリスト」のイメージが強かったので、
元々アクションが出来る人だとは知らなかったわあ。
けっこう芸の幅が広い俳優さんなんだね。

あの娘、何不自由なく暮らして、ちょっと調子に乗ってますな。(≧ε≦)
あの奥さんも羨ましい。
強い夫と金持ち夫、2人が助けてくれるんだもん。
しかし、若い娘の海外旅行も気を付けないとね~
こんばんは!
コメント&TBありがとうございます!

ボクもこの作品、そんなに嫌いではないですよ。
ただ相対的な評価としてはこんなもんかな?と。

リーアムとーさんの娘を想う気持ちの暴走と、
年齢を感じさせない無双ぶりがなかなかに痛快だったと思います。
あの電話のシーンはよかったですよね!
「そして、お前も捕まる」
と冷静に言い放つリーアムとーさんには痺れました!
こいつ只者じゃないな!といっきに引きこまれましたね。
ベッソンが絡んでなかったらもうちょっと評価は高かったかもしれません。
ホントにアイツが嫌いなもんで(笑)
スパイクロッドさんへ
こんにちは!返事が遅くなってすいませんでした。
本作はアクション好きの方から
けっこう好まれているんじゃないかなと思うんですけど、
リュック・ベッソン絡みでスパイクロッドさんの評価が
下がってしまったんですね~
嫌いなものは嫌いでどうしようもないですからね(^^;

それがなければ、痛快な作品ですよね。
電話のシーンから一気に引き込まれて、
激しく暴走するリーアム・ニーソンはなかなか良かったです☆

こんにちは、お久しぶりです。
誘拐されるまではスローでしたが、その後はスピーディな展開で、思いっきり暴走していて楽しめましたね。
悪にはとことん容赦ないところがよかったですが、一般人も巻き込まれているでしょうね。(^^;;;

それにしても、あの元妻にはイライライライライライライラライライラでした。

あ、娘への最高のプレゼントもよかったですね。(^^)
このギャップがまたいい。笑顔もいいよパパ!

トラックバックさせて頂きました。
白くじらさんへ
お久しぶりです!お元気でしたか?
このシリーズの1作目は、
キレのあるリーアムのアクションが新鮮でとても楽しめました。
90分程度の長さも良かったです。
そうそう、あれは一般人も絶対に巻き込まれてますよね。
全体的に爽快なので目を瞑りますけど(^^;

ファムケ・ヤンセンにイライラしました?(≧ε≦)
元夫と新夫の間でどっちつかずな所がありましたからね~
続編では関係に変化がありましたね。

2008 フランス 監督:ピエール・モレル    リーアム・ニーソン    マギー・グレイス    フェムケ・ヤンセン こんな犯罪が...
父の愛が、パリの街を暴走する。 【感想】 『トランスポーター』シリーズなどを手がけたリュック・ベッソン製作のアクション! 96時間...
2008年制作 仏 監督:ピエール・モレル ≪キャッチコピー≫ 『父の愛が、パリの街を暴走する。』 ≪ストーリー≫ 元CIA工作員のブライアンは、その仕事の為、妻と娘にも別れを告...
2008年/フランス/93分 監督:ピエール・モレル 出演:リーアム・ニーソン    マギー・グレース    ファムケ・ヤンセン ■概要 原題は『Taken』。フランス製作による2008年のアクション映画です。監督は『トランスポーター』などの撮影監督を務めたピエール・モレル。主演は『ダークマン』のリーアム・ニーソン。製作と脚本はボクの大嫌いなリュック・ベッソンです! ■...
お前も捕まる。冷静に、よく観察しろ。 公開年2008年TAKEN制作国フランス監督ピエール・モレル原案制作リュック・ベッソン制作総指揮ディディエ・オアロ脚本リュック・ベッソン、ロバート・マーク・ケイメン撮影ミシェル・アブラモヴィッチ音楽ナサニエル・メカリーamazon.…
娘を守るためなら悪者ぶっ殺すよ! ストレートでいいね。
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
最新記事
50音順作品索引       あ行~た行
各記事とリンクしています 古い記事でもコメントをどうぞ こちらからもお邪魔させていただきます 
「あ行」
■アーティスト
■愛、アムール
■I am Sam アイ・アム・サム
■アイ・アム・レジェンド
■アイアンマン
■アイアンマン2
■アイアンマン3
■愛する人
■アイズ
■アイデンティティ
■愛のむきだし
■アイム・ノット・ゼア
■アイランド
■アイ、ロボット
■愛を読むひと
■アウェイク
■アウトロー
■赤ずきん
■悪人
■悪の教典
■悪魔を見た
■アクロス・ザ・ユニバース
■アジャストメント
■アジョシ
■新しい人生のはじめかた
■アップサイドダウン 重力の恋人
■アナザープラネット
■アナと雪の女王
■アバウト・シュミット
■アバウト・タイム~愛おしい時間について~
■アバター
■アパートメント
■アフタースクール
■アベンジャーズ
■アマデウス
■アメイジング・スパイダーマン
■アメイジング・スパイダーマン2
■アメリカン・ギャングスター
■アメリカン・スナイパー
■アメリカン・ハッスル
■アリス・イン・ワンダーランド
■ある公爵夫人の生涯
■ある子供
■アルゴ
■アンコール!!
■アンストッパブル
■アンチクライスト
■アンナ・カレーニナ
■アンノウン
■unknown  アンノウン
■イーグル・アイ
■イースタン・プロミス
■イエスマン“YES”は人生のパスワード
■硫黄島からの手紙
■イカとクジラ
■息もできない
■1408号室
■イノセンス
■イノセント・ガーデン
■イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
■妹の恋人
■インクレディブル・ハルク
■イングロリアス・バスターズ
■インシテミル 7日間のデス・ゲーム
■インシディアス
■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
■ウォッチメン
■ウォルター少年と、夏の休日
■ウォンテッド
■宇宙人ポール
■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
■裏切りのサーカス
■ウルヴァリン:X-MEN ZERO
■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
■運命のボタン
■エアベンダー
■永遠の0
■永遠の僕たち
■英国王のスピーチ
■88ミニッツ
■英雄HERO
■エイリアンvs.プレデター
■エクスペンダブルズ
■エクスペンダブルズ2
■エクリプス/トワイライト・サーガ
■es[エス]
■エスター
■X-ファイル:真実を求めて
■X-MEN:ファイナル・ディシジョン
■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
■エミリー・ローズ
■M:i:3
■エリザベス:ゴールデン・エイジ
■エリジウム
■L.A.ギャング ストーリー
■L.A.コンフィデンシャル
■エンジェル ウォーズ
■エンド・オブ・ホワイトハウス
■おおかみこどもの雨と雪
■オーストラリア
■オープン・ユア・アイズ
■オール・アバウト・マイ・マザー
■オールド・ボーイ
■オール・ユー・ニード・イズ・キル
■おくりびと
■オズ はじまりの戦い
■おとなのけんか
■オブリビオン
■オペラ座の怪人(映画版)
■オペラ座の怪人(劇団四季版)
■オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン
■おみおくりの作法
■オンリー・ゴッド
「か行」
■カールじいさんの空飛ぶ家
■カイジ 人生逆転ゲーム
■カイジ2~人生奪回ゲーム~
■カウボーイ&エイリアン
■鍵泥棒のメソッド
■隠された記憶
■かぐや姫の物語
■崖っぷちの男
■崖の上のポニョ
■カサノバ
■ガタカ
■カッコーの巣の上で
■神々と男たち
■かもめ食堂
■花様年華
■華麗なるギャツビー
■渇き
■完全なる報復
■GANTZ
■GANTZ:PERFECT ANSWER
■鑑定士と顔のない依頼人
■義兄弟 SECRET REUNION
■危険なプロット
■キサラギ
■奇術師フーディーニ ~妖しき幻想~
■奇跡
■キック・アス
■キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
■キッズ・オールライト
■きっと、うまくいく
■希望の国
■きみがぼくを見つけた日
■きみに読む物語
■キャタピラー
■キャビン
■キャプテン・アメリカ  ザ・ファースト・アベンジャー
■キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
■キャプテン・フィリップス
■キャリー
■ギャング・オブ・ニューヨーク
■96時間
■96時間/リベンジ
■CUBE  シリーズ3作
■凶悪
■桐島、部活やめるってよ
■ギルバート・グレイプ
■キング・コング
■銀河ヒッチハイク・ガイド
■空気人形
■グエムルー漢江の怪物ー
■グッド・ウィル・ハンティング
■グッド・シェパード
■グッド・バッド・ウィアード
■グッバイ、レーニン!
■暗い日曜日
■クライマーズ・ハイ
■クラウド アトラス
■クラッシュ
■グランド・イリュージョン
■グランド・ブダペスト・ホテル
■グラン・トリノ
■グリーン・ゾーン
■クレイジー・ハート
■クローバーフィールド/HAKAISHA
■クロエ
■クロッシング(アメリカ)
■クロッシング(韓国)
■クロニクル
■クロユリ団地
■ケース39
■ケープタウン
■GAMER
■消されたヘッドライン
■幻影師アイゼンハイム
■恋のからさわぎ
■恋の罪
■ゴースト/ニューヨークの幻
■ゴーストライター
■氷の微笑2
■ゴールデンスランバー
■ゴールデンボーイ
■ゴーン・ガール
■ゴーン・ベイビー・ゴーン
■告白
■告発のとき
■GODZILLA ゴジラ
■コラテラル
■コララインとボタンの魔女
■コンスタンティン
■コンテイジョン
■(500)日のサマー
「さ行」
■ザ・イースト
■最強のふたり
■最高の人生の見つけ方
■サイダーハウス・ルール
■サイドウェイ
■サイド・エフェクト
■サイン
■殺人の告白
■殺人の追憶
■ザ・ウォーカー
■THE有頂天ホテル
■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
■LOVERS
■ラビット・ホール
■ラブ・アゲイン
■ラブリーボーン
■ラム・ダイアリー
■ランナウェイズ
■リアル鬼ごっこ
■リアル・スティール
■リトル・ダンサー
■リトル・ミス・サンシャイン
■リトル・ランボーズ
■リミットレス
■猟奇的な彼女
■リンカーン/秘密の書
■リンカーン弁護士
■LOOPER/ルーパー
■ルーム205
■ルックアウト/見張り
■ルドandクルシ
■るろうに剣心
■Ray/レイ
■レギオン
■レスラー
■REC/レック
■REC/レック2
■REC/レック3 ジェネシス
■RED/レッド
■レッドクリフPart1
■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
■レッド・ドラゴン
■レッド・ライト
■レディ・イン・ザ・ウォーター
■レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
■レポゼッション・メン
■レ・ミゼラブル
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
■ローン・レンジャー
■6才のボクが、大人になるまで。
■ロシアン・ルーレット
■ロスト・アイズ
■ロスト・イン・トランスレーション
■ロック・オブ・エイジズ
■ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ
■ロック・ユー!
■ロビン・フッド
■ロフト.
■ロボット
「わ行」
■ワールド・ウォーZ
■ワールド・オブ・ライズ
■私が、生きる肌
■私の中のあなた
■わたしを離さないで
■笑の大学
■嗤う分身
■悪いやつら
■ワルキューレ
■ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
■ONCE ダブリンの街角で
ブログ内検索
月別アーカイブ
プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

コメント
トラックバック
リンク
カテゴリー
RSSリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。