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マイケル・ジャクソン THIS IS IT
あちこちで「すごく良かった」という声が聞かれるようになって、
いてもたってもいられなくなり、私も観てきました。
マイコー、THIS IS IT! 観ておいて良かった~~ 
行かなかったら後悔するところだった。

THIS IS IT
監督:ケニー・オルテガ 
製作:2009年 アメリカ
出演:*マイケル・ジャクソン

誰も見たことのない彼に逢える。

2009年7月に行われるはずだったマイケルのロンドン公演。
そのリハーサル映像を基に構成された本作はヒジョーに貴重です。

もう、これを観て、打ちのめされた・・・
6月の時点でほぼ出来上がっていたんだね。
リハーサルでこれだけの完成度という事は、
実現したら、どれだけすごいコンサートになっていた事か


本作のほとんどが音楽パフォーマンスで、マイケルを存分に見せ、

スタッフのインタビューなどは最少に抑えられています。
それでも、誰もがマイケルをリスペクトして
一緒に仕事が出来る喜びと興奮を感じているのが如実に伝わってきて、
マイケルの偉大さが鮮明に浮かび上がってくるんですよ。

ロンドン公演を演ると発表した会見で
「ファンのみんなが望む曲を歌う」と言っていた通り、
ベスト盤のような選曲になっていましたね。

「Wanna Be Startin’ Something」でスタートします。
リハーサルなので軽めに歌い、軽めにステップを踏んでいるけど、
『いつものマイケルだ! 出来るじゃん』と思って一気に興奮。

マイケルに謝らないといけない。
訃報を聞いた時、薬物が絡んでいるとの報道に、
マイケルは心身ともに病んでいて、
パフォーマンスはもうムリなんじゃないかと思ってたんです。
でも違っていた。マイケルは充分出来る状態だった。

そして「Jam」(若者がノリノリでダンスを)
「Bad」(ステージ外で、輪になってマイケルがダンス指導)
「They don’t Care About Us」(最初の予告編で使われた曲)
この辺りで、他のダンサーと揃いの振付のダンスを見せています。
若手のダンサーは目一杯の力で踊っていて、
マイケルは7割くらいの力で踊っているんだけど、
もうマイケルだけがオーラを放っているので
目は自然とマイケルに吸い寄せられるの!
マイケルは7割の力だろうと、ポイントをきっちり押さえているから、
余裕をもたせたカッコいいダンスになっているのだ


「Human Nature」の歌い出しはアカペラでしたね。
透明感のあるしっかりした歌声に心を激しく揺さぶられましたよ。
♪Why? Why?♪のところで、『こっちがWhy?だよ~』って、
『なんで?』の気持ちが湧き上がってきました。

なんで出来るのにずっとコンサートをやらなかったの?
なんで東京で何十万円も取ってパフォーマンスを見せなかったの?
なんで眠れない日が続いて、なんでそんなにも薬が必要で、
なんでもうここにいないの? なんで?なんで? Why? Why?
ここで涙が溢れて止まらなかった・・・
今回、この曲が一番ヤバいです。

気を取り直して「Smooth Criminal」
最高にエキサイティングなダンスが見られる曲
ギャング風の帽子を被った男たちが揃って踊ります。
だけど、一番の見せ場の「ゼロ・グラビティ」はありませんでした
身体を棒状にして斜め45度まで前に倒れ込み、
また垂直に起き上がるという魔法のようなパフォーマンスです。
これは靴と床に仕掛けがあって出来るものだけど、
相当な筋力がないといけないので、
ムリだという事で外したんでしょうか。

コンサートでみんなが一番見たがっているのは、
「Smooth Criminal」のゼロ・グラヴィティと
「Billie Jean」のムーン・ウォークだと思うんだけど、
今回、その両方ともなかったのは残念でした。

「Billie Jean」では、これまたマイケル独特の素晴らしい
ステップをやっていて、それはそれで盛り上がっていたけどね。
ステージ下のダンサー達が目を輝かせ食らい付くように
見てましたね。だからいいっか。

このあたりだったかな、ジャクソン5の頃の曲もやってくれてましたね。

「The Way You Make Me Feel」女性ダンサーがお尻を振って
すごくカッコいい歩き方をしてたなあ。
「I Just Can’t Stop Loving You」女性ボーカルが
気持ち良さそうに寄り添っていたなあ。
この2曲、女性にメラメラとジェラシーが燃え上がりました
彼女たちいいなあ~悔しい~~って思っちゃった。

「Thriller」の3D映像はPVと同じく本格的に作っていたし、
「Earth Song」マイケルのナレーション入り映像もしっかり完成してましたね。

「Man in the Mirror」の♪Change♪のポーズは、
このコンサートの象徴のように見えました。
そしてエンドロールに「This is It」「Heal the world」 あっと言う間だった~ここまで。

音楽とダンスはマイケルにとって、生まれつき備わっていたもので、
切り離す事なんて出来ないものだったと思います。
それを最高の形で人々に見せようと、熱い想いを持っていたんですね。

ロンドン公演では「愛」と「地球を守ろう」というメッセージを
届けようとしていました。
マイケルの様子を見ていても、いつも愛と感謝に満ちているから、
それは心からの願いだったと分かります。
マイケルもスタッフも、世界を癒すような最高のショーを
作り上げようと、情熱と全力を傾けていたんですね・・・


実現する事のなかった世紀のショーの前身に、圧倒されました。
今思い出すのはマイケルの笑顔・・・


2回目の鑑賞感想はこちら→「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」2回目

スマスマのマイケル特集、ゼログラヴィティの話などはこちら→「マイケル特集~スマスマ」 



テーマ : マイケルジャクソン
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

すみません!違う記事にコメしてしまいまいた(汗)ほんとごめんなさい!
こんばんは^^
うぅ~めっちゃ羨ましいです!(泣)行きたいけど、お金がなぁ。あぁ悔しい~w
すごく好評ですよね。YANさんも物すごく感動されたみたいで、良かったですね^^
僕は特にマイケルのファンってわけじゃないんですが、逝去後、TVやyoutubeなどで彼の映像、歌、そそしてダンスを見ていると、無知ながら本当にすごい人なんだなぁと思ってきて。
だからぜひ観たいけど。レンタルを待とう。しょうがないw
すみません。戯言のようなコメントを↓
素晴らしかったですよね!
私もスムース・クリミナルの斜め45度はかなり楽しみにしてたので
やるぞやるぞと待ってたんですが、
アララやらないまま曲が終わっちゃったよ・・・(´д`)
ここだけは肩透かしでした。
あれ、ゼロ・グラビティって名前があったのか~

そういえばムーンウォークも無かったね。やっぱいれて欲しかった☆

WHY?WHY?か・・・
私が泣いたのは最後の最後の、映画館の場内が明るくなる直前。
あそこでグワっときちゃいました(;;)

うん、今作はインタビューを最小限にしてるから
音楽LIVEビデオ(この場合、「音楽LIVE映画」?)として楽しめますよね!
迫力・見ごたえ・メッセージ性、全てにおいて
完成度の非常に高い映画だと思いました。

今度は『ムーンウォーカー』が上映されるそうです・・・
NoTitle
YANさん、マイコーに会えてよかったね。
彼が亡くなっていなくても、この映画化はあったのかしら?私はステージを観るより、こんな舞台裏のマイコーを知ることのほうが貴重だと思いました。あんな悲劇がなかったら、自分はこの貴重な映像に出会わなかったかもしれないというのは皮肉だわ。
素顔の彼は謙虚で、いつかSMAP×SMAPに出ていたときのおだやかな人柄そのままでしたね。
数々のスキャンダルが信じられないし、また残念に思いました。
オーディションで世界中から集まったダンサーたち、全然目に入らなかったよね。
あれだけのパフォーマンスができた彼が、一方で病に苦しんでいたなんて信じられませんでした。

衣装の話。
グレーのスーツ(中にピンクのシャツ)は無茶苦茶カッコよかった!特にズボン(パンツって言わないといけない?)のラインがいいのです。
訃報直後にリハーサル風景がニュースで流れていましたが、その時からズボンに目が行っていました。
映画で、衣装によって全然イメージが違っていましたね。
ベルモンドさんへ
こんにちは!
あちゃ~、面白いことやってくれてますね。(≧ε≦)
違う記事のコメントは削除したほうがいいですよね?やっておきますね(^_^)

これ仲間のブロガーさんの間でも本当に評判がいいんですよ。
私も絶対に劇場鑑賞したいと思い、時間を作って観てきました。
「特にマイケルのファンってわけじゃない」と言う人も
けっこう多く観てるようですね。
いろんな人がマイケルの凄さを知る作品となっているようです。
レンタルでも、好きなシーンを何度も繰り返し見られるのでいいと思いますよ。
本当にカッコいいダンスや沁みる歌や、興味深い言葉とかあるので。
わさぴょんさんへ
ほんと良かったわあ~これ、しばらく余韻が残るよね~

そうそう、私も斜め45度は見たかった!
最近はこの言い方だとコントみたいなので(^▽^;)
「ゼログラビティ」のほうがピッタリきます。
ムーンウォークは歌いながらチョコチョコやっていたけど、
ビリー・ジーンのあの間奏でやってほしいというのはあったなあ。

最後の最後に泣けたのは、きっと喪失感じゃない?
ここまで出来ていてあともう少しのところで世界に出せたのに、
実現できなかったこの公演の事とマイケル自身の事と。
感動して興奮した分の反動で、喪失感がものすごく大きく迫ってくるよね・・・

便乗して「ムーンウォーカー」を上映するんですか?
なんでそれなんだろう。DVDでもいいような気がするけど(≧ε≦)
でも若くて元気のいいマイケルを見られるからいいかな。
さいたーまんさんへ
いや~、行かなきゃと思ったのは、さいたーまんさんの影響が大きかったかも。
正直なところ、さいたーまんさんが早々と行って、
私のほうが出遅れてるじゃんって思ったの(≧∇≦)ノ彡☆失礼をば。 
少なくとも私、さいたーまんさんよりはマイコーを愛していたからね~(≧ε≦)

人に見られる事が前提の本番のステージじゃなくて、
本作は素顔のマイケルが見られるから本当に貴重ですよね。
穏やかで謙虚でストイックで情熱的で真っ直ぐなマイケル。
それも本人が亡くならなければ、世に出なかったというのは、
本当に皮肉でやり切れませんね・・・

生きてるうちは、みんなスキャンダルばかりを追いかけて、
変人扱い。一体彼の人生は何だったんだろう。

グレーのスーツは覚えがあるけどパンツにラインがあった?
ジャージみたいに?(≧ε≦) お互い着眼点が違いますね~
私はパンツ丈に目が行ってました。
前はくるぶしが出るくらい短めのを履いていたから、
今回は普通の長さだなあと思って見てたんですよ。
同じ1曲で数着の衣装だったけど上手く編集してありましたね。
あたくしも観たいな
こんにちわ、YANさん!

おぉ!ご覧になってきたのですね~♪
普通の映画とはちょっと違う感じもしますが、あのマイケルですもん、
相当な迫力だったのではないでしょうか。
あたくしも街の映画館も上映延長らしいっす。

自宅で鑑賞するより劇場の方が良さそうですね!
猫人さんへ
こんにちは!
息子も回復したので、ササッと行ってきましたよ~(^_^)

リハーサル風景なんだけど、完成に近かったんだなあというのが良くわかります。
それになかなか見られないマイケルの素顔が、とてもいいんですよ!
人柄がしのばれます。

猫人さんも、できれば大画面&良い音響の劇場で観てください!
私はDVDかBDを買うつもりです。家でも観たい~~★

おひさー
この映画は気になっていましたが、YANさんの興奮からすると、とっても良さそう。私も見に行きたくなってきました。v-42

マイケルが亡くなった時にYANさんから勧められたDVDを見ました。マイケルのパフォーマンスの凄さに感動しましたよ。

「ゼロ・グラヴィティ」と言うあの斜めに倒れ込むのは、
CGじゃなかったんですか?どういう靴と床の仕掛けになっているんでしょう。本当にマジックとしか思えませんね。v-236
マイコー!
風潮に乗せられて観にいくのは嫌だったのですが、こう評判だと、チェックしたくなって。
やはり、さすがはマイケル!でした。
マイケルの父親が、代役を使ってるところもある、なんて言ってますが…。
なんだかんだ書いたら、思いがけず、長文レビューになっちゃいました。
これは観てよかった!
超有名曲しか知らない私でも、観て、すごいと思いました。
マイケル自身が、真のエンタティナーだったんですね。
共演者、スタッフ、みんなが、マイケルのことが大好きだというのが、
伝わってきて、胸がいっぱいになりました。
彼のイメージしてるものが、音楽を超越するような
ものすごい大きなものだと感じられるだけに、すごく残念な気がしました。
よしりんさんへ
こんにちは!これは興奮も感動もあって良かったですよ~
マイケルの精神も伝わってきます。
よしりんさんはダンス好きだし絶対に楽しめるから、観てみて下さい。

斜めに倒れ込むのはPVだけじゃなくて、生ステージでやってたんですよ。
私も最初はどういうトリックか謎だったんだけど、
「めざまし」か「とくダネ」で見せてたの。
床から小さいピン状のフックが出てきて一瞬にしてそこに靴を合わせて固定させる。
あとは筋力で倒れ込み起き上がるという仕組み。
マイケル考案で特許も取っているとか。
それを知ってからDVDを見ても、一瞬で靴を合わせるのが
とても出来なさそうで、ほんとミラクルなパフォーマンスだと思います。
ボーさんへ
周囲の評判に乗せられて・・・って分かりますよ。
すごく気になってくるもんね~
でも観て良かったと思えたなら、周囲にも感謝ですよね(^_^)

マイケルのお父さんがそんな事を言ってますか?
代役なんて信じられないけどなあ。
サングラスをかけていても、どのシーンもマイケルだと分かりますよ。

誰もが多少なりともどこかでマイケルと関わってきたんですね。
きっとそんな思いから長文になってしまったんでしょう。
kinoさんへ
kinoさんも相当感動したようですね★
世界中の多くの人にマイケルの素晴らしさを伝える作品となって
公開した大きな価値があったんだなあ~ってしみじみ思います。
ただのライヴ映画よりもメッセージ性が強いものとなりましたね。

マイケルの持っているものは、音楽を超越してました。
地球規模の愛というか、俗世間の凡人とは違う大きなものを
持っていた気がします。
マイケルが亡くなってそれが初めて分かるとは残念ですよね~
土砂降り(|||_|||)
今日もマイケル観に行けず…上映延長になって来週でいいかな♪と(^_^;)
観て来た友達から良かったと言われて早く観たいのに出不精になってるね↓
大興奮の内容に観たら泣くカナ(;_;)
マイケル通ではないけどスリラー当時はMTVを夢中で見てたよ☆
BadのPVがスコセッシ監督だったようで!
もう一度TDLのキャプテンEOが見たいな~ぁ(^-^)ノ~~
森子さんへ
こちらも朝は土砂降りでしたよ。
こんな日は外出する気がしないよね~

本作は感激ものだから、上映中にぜひぜひ観てきて下さい!
これまでのスキャンダラスなマイケルを払拭できる事間違いなし。

MTV発展にはマイケルはすっごく貢献してきたよね~
どのPVもすごい力作。長過ぎるのもあるけど(≧ε≦)
おお「キャプテンEO」私、見逃しちゃったの。見たいわあ!

はじめまして
昨日に見てきました!

感想は「素晴らしい!」

特に「ビリージン」は良かったです。

本当に膨大な量の練習量だったんだなぁ

真のライブを見てみたかったです。
愛ゆえにさんへ
はじめまして。ご訪問ありがとうございます。

観てきたばかりで興奮冷めやらずと言ったところでしょうね。
これまでのマイケルの良くないイメージを
塗り替えるのに成功した作品だと思います。
マイケルが素晴らしいからでしょうね。

「ビリー・ジーン」ではムーンウォークをやってくれなかったのが
私としては残念でしたが、他のダンスも良かったです★
これを実現してほしかったですね。

NoTitle
流石です!YANさんの記事は一つ一つが丁寧に書いてあるので、面白いですね。
>♪Why? Why?♪のところで、『こっちがWhy?だよ~』って、
『なんで?』の気持ちが湧き上がってきました。
まったく同じ事を同じ曲で思ってしまいました。「いったい彼に何があったの!?」って。
4日の日に行ったのですが、その日から休止してしまったので、遅れてアップしました。
先日はコメントをありがとうございました。嬉しかったです♪
kiriyさんへ
こんにちは!
ブログを書く気力が出てきたんですね、良かったです★(^_^)

本作は私より前に観に行ってたんだ。kiriyさんにも負けたわ。(≧ε≦)

それぞれの曲に感じたものがあったので一つ一つ書き出してみました。
(曲順はすでに発売されているCDと同じです)

同じWhy?のところで同じような事を思ったの~?うわ~ほんと~!?
いろいろ分からない状態でマイケルは逝ってしまったので
その疑問が宙ぶらりんのまま。なんかやり切れないです・・・

でも、マイケルの意識の崇高さや人間性の良さが
映画のあらゆるところで分かったので、
これは上映してくれて良かったですよね!

マイケル・ジャクソン THIS IS IT
はじめまして。
先日「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」をアンコール上映でやっと見ることができました。
とても素晴らしかったです!映画館で見ることができてラッキーでした。アンコール上映があるなんて有難かったです。
びしびしと指示を出すマイケルは、オーケストラの指揮者のようでした(^O^)/
Bell Bottom Blues さんへ
はじめまして。ご訪問ありがとうございます。

本作を映画館で観られて良かったですね!
アンコール上映って他に「おくりびと」くらいで珍しいと思うんだけど、
それだけ多くの人が望んだんでしょうね。

マイケルが全て指示を出してこだわりを持って仕切ってましたね。
それがまた愛があって優しい雰囲気でした

昨日見ました
メリークリスマス! e-234
見に行きたいと言いつつあれから一年。まさかテレビで見られるなんて感激でした。 v-354 映画の前にやっていた振付師とダンサーの方々の生ダンスも素晴らしかったよね。ゼログラビティはCGじゃないとはっきり分かりました。

映画のマイケルに真のエンターテイナーを感じましたね。徹底的に観客を楽しませたいと考えていたみたい。あれが実現していたらどれだけすごいショーになっていた事でしょう。YANさんが興奮していたのが、やっと理解できたわ。v-433

マイケルの映像はテレビでも見る機会があるから、マイケルがもうこの世にいないなんて信じられませんね。
よしりんさんへ
Merry Christmas!
よしりんさん、やっと観ましたか!

映画公開から一年でテレビ放映、
しかもオリアンティや振付師のトラヴィス・ペインを番組に呼んで、
パフォーマンスをしてもらうなんて相当お金を使ったんだろうね~
生ダンスはすっごいキレでさすがだった。見応えあったわ~

マイケルは音楽に対してだけじゃなくダンスや舞台演出など、
全てにおいてプロでしたね。
私も昨晩また全部観ちゃったんだけど、
テンションの上がったいいクリスマス・イヴになりました。

そうそう、マイケルが亡くなった事が、感覚としてだんだん遠のいて
いくような気がするわ。いつでも映像を見られるもんね。
マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1枚組通常盤)アーティスト:マイケル
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誰も見たことのない彼に逢える。 【感想】 地元の映画館ではレイトショーのみ爆音上映してた“THIS IS IT”。 観に行きたかったけどなかな...
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■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
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■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
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 -YAN-

 
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■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
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■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
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■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
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■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
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■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
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■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
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■トータル・リコール
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■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
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■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
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■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
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■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
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■HERO(邦画)
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■ヒトラーの贋札
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■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
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■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
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■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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