スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
シリーズ第4作目。今作も、これぞ娯楽作品だ~!と言える、
見どころシーン盛りだくさんの冒険活劇となっております。
友達と観に行くはずだったこの映画、
やっと観る事ができたわ~

インディジョーンズ
監督:スティーヴン・スピルバーグ
製作:2008年 アメリカ
出演:*ハリソン・フォード *シャイア・ラブーフ *カレン・アレン
    *ケイト・ブランシェット *ジョン・ハート

全世界待望――新たなる秘宝を求め、
史上空前の冒険が始まる!


このシリーズの前作から19年も経っていて、
ハリソン・フォードがちょっと高齢になったので、
アクション、アドベンチャーを繰り広げるのはどうなんだろうと、
不安があったけど、そんな心配は全く不要でしたね。

お馴染みの帽子とジャケット姿のインディに、
小躍りしたくなるくらいうれしくなりました。
年齢など感じさせない動きをしていたと思います。
それに、これまたお馴染みのテーマ曲。
これを聴くと、ものすごく高揚してくる!
音楽の効果は大きいと、つくづく思いました。

今回の冒険は、クリスタル・スカルの謎に迫る旅。
最初のエリア51(私、ここには昔から興味あり)や、
長方形のコンテナから出てきたものは、
後から何の繋がりになるんだろうと思っていたら、
発見したクリスタル・スカルの形を見て、仰天!

な~にぃ~、やっちまったな!

SFの要素が入り込んで、今までとはテイストが違うような。。。
そう言えば、キノコ雲も似つかわしくなかったな。

ふ~ん、十数年ぶりのインディ・ジョーンズが
前の雰囲気と全く同じでは、新作を作った意味がなくなるって事かしら?
思いがけない物を絡めてきたもんです。

でもまあ、いいんじゃないの。
ナスカの地上絵など、昔から人間以外の者が
描いたと言われてきたし、
古代遺跡にそういったものは、まんざら無関係ではないから。
レイダースのラストだって、かなり現実離れしたオカルト映像でした。
娯楽作品だもん、行きつくところまで徹底的に行けば。(^▽^;)

その部分以外は、もう以前の作風そのままの、
ジェットコースター的展開です!
次から次へと危機が迫るが、間一髪で逃れる、その繰り返し。
ウォーターフォール3回落ちて、誰も溺れてないって凄過ぎる!

あと、恐い昆虫・動物・原住民が出てくるところ、
連続のアクションや素晴らしい遺跡の映像、
勧善懲悪、ハッピーエンドなど、
これまでの作風を踏襲していて、うれしくなってきます\(^o^)/

今回の冒険の敵はKGBのイリーナ・スパルコ大佐。
ケイト・ブランシェット演じる、漫画から出てきたような、
表情のないクールな女性軍人なんですよ~
ジャングルで闘うシーンなど、真面目に演じるほど、
笑えてきます。(≧∇≦)ノ彡☆
怪しげなロシアなまり風の英語を上手に操って、
さすが実力派女優の存在感を見せてくれましたね

シャイア・ラブーフは、未だスターのオーラが見えないので、
これからに期待しましょう。
今作でのインディとの関係にはびっくり!
ラストに、冒険の象徴である帽子が転がってきて被ろうとすると、
インディが『おまえにはまだ早い』とばかりに取って被る。
まだ世代交代はなさそうですね。良かった~

インディはこれからも現役で冒険を続けていくのでしょう。
まずそれは、険しい道のりの結婚だったりして~(≧ε≦)プ

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

NoTitle
YANさん、こんにちは!
やっぱりYANさんもこのシリーズお好きなんですね!
読んでいて「そうそう、分かる分かる」の連続でした。
YANさんも好きなのが伝わってきて、うれしくなりましたよ。
最初のパラマウントマークから始まって、インディの姿・格好、音楽・・・たまらないですね。
ストーリーは違うけど、展開としては毎回ほぼ同じで、だけど面白い。そこがすごいですね。
ハリソン・フォードにはまだまだ頑張ってもらいたいです。

ところで、明日は武道館までTHE WHOを観に行ってきます!
ライブに行く前にYANさんに報告するのが定例になってきました。(笑)
NoTitle
こんばんは、ホーギーです。
多少の突っ込みところはあるにせよ、YANさんがこのシリーズのファンであること、
本作品も十分に堪能されたことが、この記事から伝わってきました。
仰るとおり、いくら年をとっても、冒険が始まると、やっぱりインディは昔のインディの
ままですよね。顔つきや行動は昔のそのままですよね。
そして、なんと言っても見所は、YANさんが仰るとおりこのシリーズのお決まりの
「次から次へと危機が迫るが、間一髪で逃れる」に尽きますよね。
分かっていても、これがたまらなく面白いですよね。
ところで、本作でも絶対「隠れR2D2・3PO」などがいると眼を皿にしていたのですが、
劇場鑑賞の際には分からなかったので、DVDで確認してみたいと思います。
今後の最大の関心は、続編がどうなるかです。
お初でした
このシリーズ…無視してました(笑)
テレビ放映も流し見してたし(?_?)
でも、今回は映画館へ行ったんですよ。
凄く楽しくって大きなスクリーンの威力を感じました。
古きよき時代って感じで映像もクリアでなく少しレトロな感じを出してて良かったです。
内容は何でもあり!って事で…
NoTitle
キノコ雲は、スピルバーグさんが一度は映像化したかったもののはず。(多分) 核実験場ってアイデアはなかなかですが、きっとインディは被爆してますが、パート3で飲んだ水のおかげで助かったんだと自分なりに納得してます(笑)。続編、きっと作るでしょう。ハリソン君はやっぱりヒーローの役が似合います。

監禁もの、忘れてましたが、監獄から脱出するのではホラーではないですが、「ミッドナイト・エクスプレス」という実話ものが面白かったです。
でもまあ、いいんじゃないの。
YANさん、こんにちは。

YANさんだって、やっぱりこの作品は好きなんですね。
「小躍り」だって、「な~にぃ~、やっちまったな!」だって、
なにか、すごくYANさんのこの作品に対する愛情を感じます。
 ケイトの怪演もよかったですね。あの大女優があそこまでやると、確かに笑えてきます。
 ラストの『おまえにはまだ早い』は、うれしくなりました。インディ、老いてもなお健在というところでしょうか。

 それじゃ、また。
CDさんへ
昔からテレビで何回も観ましたからね~
特に2作目は劇場で観たので一番好きなんですよ。
でも、CDさんの愛情には勝てないと思います。(^_^;
私は、DVDを買って何度も鑑賞してませんもん。
このシリーズは、ほぼ毎回同じ展開なんだけど、
それをこちらは待ち構えていたりするものなんですよね!

な~にぃ~、THE WHOのライブに~!?
先週ちょうど朝の番組で大阪公演の様子を見て、気になってたんですよ。
「Listening to you」の曲を演ってるところで、
ピートは手をグルグル回すし、ロジャーはマイクをグルグル回すし、
ああ~いいなあ~と思ってました。
ストーンズとほぼ同年齢のはずなのに、案外 老けてないのにビックリ。
ライブの感想を楽しみにしてますね!
ホーギーさんへ
こんにちは!
確かに私もファンだけれども、ホーギーさんにはやっぱり負けます。
ホーギーさんは、インディに関する情報、かなり詳しいですもんね。
隠れキャラがこれまでにあった事すら私は知りませんでしたよ。
再度観直したとしても、見つけられなさそう・・・
ホーギーさん、見つけたら教えてくださいね。

ジャングルの怒涛の展開が私は一番面白かったです。
滝つぼに落ちても不死身なところに、「そんなアホな」と思いながら、
誰かが死ぬ事なんて期待してないですもんね。
「あれはない~」と言いながら、笑って観ていられる、
そんなお決まりがいいんですよね~(^^)
夢眠さんへ
えっ、今までテレビでも無視してたんですかっ。
あまりにも何度も放映するから、観る方もいい加減な姿勢になっちゃうかな。
流し見でも、けっこう途中で笑えたりするし。

ああ、これは劇場のほうが数段楽しいでしょうね~
ジェットコースター気分がリアルに味わえただろうと思います。
内容は楽しければいいですよね。(^▽^;)
Whitedogさんへ
核実験が多かったという時代背景を教えていただいて、ありがとうございます。
それにしても、他のシリアスな作品で映像化すれば良かったと思いません?
なにも、笑って楽しめるこの作品でキノコ雲を見せなくても、ね~
ちょっと引きました、私。
そうですよね、あれは普通だったら被爆してますよね。
あの水のおかげで、この先、銃で撃たれても死なない?(≧∇≦)ノ彡☆

ハリソン・フォード、本当にインディが適役だと思いました。
全く無理がないように見えましたよ。続編ありますかね。

Whitedogさんは、時々、映画関係者じゃないかと思う時があります。(^^)
ヤンさんへ
こんにちは!
やっぱり年代的に、このシリーズは好きですよ~
この頃のスピルバーグやルーカスの作品は、
娯楽としてすごく楽しめるものばかりでしたよね。
でも、インディに対してはヤンさんの鳥肌にかないませんよ(≧ε≦)

ケイトは何でもやってくれますね~
エリザベスと同じ女優とは思えない成りきりぶり。あっぱれでしたね。

ヤンさんもラストの帽子のシーンはお気に入りですよね。
短くても印象的に作られた上手いシーンでした。
インディのまだまだ健在という心意気がうれしいです。

NoTitle
こんばんは♪
>な~にぃ~、やっちまったな!
って、私も思いました(笑)
>ウォーターフォール3回落ちて、誰も溺れてないって凄過ぎる!

ここも同じように思いました。ありえない展開が楽しいのですが、あの原住民が出てくる場所も理解し難かったりで、結構突っ込みどころがあるのですが、インディだとすべて「許す」と言ってしまいたくなるのです。不思議な魅力のある映画ですね。



NoTitle
娯楽映画でしょう!
深く考えず、ディズニーランドのジャングルクルーズに出かける感じで映画をみれば、楽しさ倍増ですね。
深夜にこんばんは♪
サッカー観てて遅くなりました。

やっぱどんな内容であっても、
あのサウンドが流れてくると心躍りますねー☆
今回は今までのシリーズの良いところをすべて集めて
制作された作品だと思います。
クリスタル・スカルの謎が解け始めた時は、
「え~~~?」でしたが…。
でも、深く考えちゃいけないし、求めてもいけないと。
これが“インディ”なのですから♪

最初のシーンで倉庫から脱出する時に、
壊れた箱から“1”のアーク<聖櫃>がチラリと見えたのはお気づきになりました?
kiriyさんへ
こんにちは!
やっぱりkiriyさんもアレには多少 違和感を感じましたか。
古代ロマンとは正反対の物のような気がしますよね。

私も、冒険のありえない展開は、突っ込みながらも大笑いでした。
そんなとんでもない面白さを期待してるしね~
私達の中に20年前の楽しかった記憶がそのまま残ってるからでしょうね。
ほんと、全て許せます。(^^)
亮さんへ
そうですよね、これぞ娯楽映画、王道を行ってますね。
だから深く考えない方がいいと、私も思います(^▽^;)
そうそうディズニーのアトラクションそのものですよね。
ディズニーシーには、もうすでにあるけど、あちらは未体験です。
行ってみたいな~
猫人さんへ
んま~、そんな遅い時間まで起きてたんですかっ。
でも、サッカーはいい試合をしたようで、見た甲斐がありましたね。
玉田選手(名古屋グランパスです)のシュート、見事だった(^^)

猫人さんも、やっぱりクリスタルスカルの正体には「え~~」と。
でも、こういう作品は深く考えないようにと。
みなさん、これを良しとするように自分に言い聞かせてるのが、
なんか伝わってきますね。(^_^;
でも最終的には満足なんですよね(^^)

倉庫に聖櫃がありました?
クローバーフィールドに続き、また気付きませんでしたよ。。。
いつも猫人さんは観察力が鋭いなあ。
真夜中に今晩は♪(再びですみません)
倉庫に聖櫃ありましたよ。
壊れた箱の隙間から・・・箱を壊したのは倉庫での大暴れの時だったと思うのですが、アレを見たとき嬉しかったです~♪
私はブログには、ネタバレしちゃいけないかと「ファンサービス」と書いたのですが、YANさん、触れていないなあと思っていたら・・・気が付かなかったのか・・・・
でも、インディシリーズって、何度見ても楽しいみたいなところがあるので、次の楽しみがあると思えばいいですよね。私も今度はR2D2・3POを見つけたいと思っているんです。
kiriyさんへ
うわっ、kiriyさんも、ちゃんと気付きましたか!
大暴れのシーンだったんですね・・・
誰でもすぐに分かるものだったの?(^_^;
悔しいなあ、自分は鈍感なほうじゃないと思ってたのに~
またレンタルし直して観なくちゃいけないわあ。
R2D2とかも、どこかにあるんですか?
今度は、細かい部分もチェックしながら観る事にします!
こんにちは
あのインディの登場シーンが良かったですねぇ。
ハリソン・フォードはまだまだ現役ですねぇ。

私も、あれ?インディにSF???
何か違うよなぁと・・・。

でも、娯楽作品ですからね。楽しんだ者勝ちってことで(^_^;

YANさんのレビューにも笑ってしまいました。
誰も溺れてないって凄過ぎますよね(^-^)
ひでさんへ
お馴染みのインディの姿に「キターッ!」って感じでした(≧∇≦)ノ彡☆
この役は年齢を重ねても無理がなかったですね~

SFテイストは今思い返すと、やっぱりちょっとねえ~と思う事も。
その度に、でもまあいいんじゃないの、となだめる自分が。
ひでさんもきっと同じ気持ちでしょうね(^▽^;)

作品自体がマンガっぽい内容になっていて、
笑いどころ満載でしたね!
NoTitle
http://princesschu.blog23.fc2.com/blog-entry-503.html

これもヤだったな~。悲しくなりまひた。
チュチュ姫さんへ
以前の三部作を観た人は、たいてい懐かしがって観るんだけどなあ~
年をとるのは仕方ないですって~
私も、満足したわけじゃないんですが、
「でもまあ、いいんじゃないの」って感じですね。
これが全てを言い表しています。
ありえない冒険を楽しむ
テレビで見ました。
帰ってきたインディ、変わりませんでしたね。
いろいろ楽しませてくれて、いいんじゃないでしょうか。…という結論?

ブランシェット嬢の演技の力の入りかたは、娯楽ものといえども、手抜きなしですねっ!
ボーさんへ
もうテレビで放映したんですね。
なんやかんや言っても、
案外、年齢を感じさせないインディになっていたと思います。

こういう娯楽作品は楽しまなくちゃ損ですからね~
笑ってハラハラして、良かったんじゃないかと思いますよ。

そうそうケイトの演技はちょっとコメディタッチで、
とても気に入りました。さすが器用な女優さんですね!
こちらにも♪
この間、地上波でやってましたっけ。
カレン・アレンとの共演が嬉しかったデス。
インディのちょいとコミカルな部分はそのままに
アクションも見ごたえがありましね。
わざとちょっとヨボつかせてるところが(わざとじゃないのかな)ニクメナイ!
ストーリーは確かにイマイチでしたが、インディ・ジョーンズにまた会えたのでイィのだ♪
シャイアくん、スターオーラ無しですか(笑)
YANさん、密かに毒舌でおもしろい(●^o^●)
mia☆miaさんへ
こんにちは!
私も先日のテレビ放映をチラッと見ました!
アクションもコミカルな味付けでやっていて、
全体的に笑えるような楽しい作品になってましたね。

「ゴースト・プロトコル」と同じで、
ストーリーはすっかり忘れてました。
でもあちらの感想はちょっと厳しく書いちゃったなあって、
この記事を読んで反省・・・(+_+)
両方とも何も考えずに楽しめばいい作品だもんね~

毒舌と正直は紙一重なんだけど(≧ε≦)、若い頃はこんなもんじゃなく
思った事をそのまま平気で口にしてました。(^^;
これでも年を取ってかなり丸くなったほうなんだけどなあ~
でも、インディをわざとヨボつかせているって言うmia☆miaさんも
私と同じくらい毒舌っぽいよ~~?(≧▽≦)ノ☆

本作品のキーワード : 『観る者に夢を与えてくれる』                             -それがこのシリーズの...
今回は、映画「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」 なんやかんや言いながら、結局は面白かったかな? きっと続編も作るん...
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 - goo 映画 6月22日映画館にて。 やっぱりインディ・ジョーンズ、期待を裏切らない面...
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』 H・フォード、S・スピルバーグ、J・ルーカスの黄金トリオで、 19年ぶりに復活...
スクリーン上に彼の帽子が映るだけで、心が躍る。 車に映った彼の影を見るだけで、鳥肌が立つ。 あの、インディが帰ってきた。 まさに、...
Comment: 考古学者インディ・ジョーンズの冒険を描いたアクション・アドベンチャー。 なんと19年ぶりの製作されたインディ・シリーズの第4弾は、インディも18年の年齢を重ねた設定で始まります。 もう、観る前からハリソン・フォードはまだアクションできるのか?
ひさびさ復活、インディアナ。19年ぶり、60代半ば?
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
最新記事
50音順作品索引       あ行~た行
各記事とリンクしています 古い記事でもコメントをどうぞ こちらからもお邪魔させていただきます 
「あ行」
■アーティスト
■愛、アムール
■I am Sam アイ・アム・サム
■アイ・アム・レジェンド
■アイアンマン
■アイアンマン2
■アイアンマン3
■愛する人
■アイズ
■アイデンティティ
■愛のむきだし
■アイム・ノット・ゼア
■アイランド
■アイ、ロボット
■愛を読むひと
■アウェイク
■アウトロー
■赤ずきん
■悪人
■悪の教典
■悪魔を見た
■アクロス・ザ・ユニバース
■アジャストメント
■アジョシ
■新しい人生のはじめかた
■アップサイドダウン 重力の恋人
■アナザープラネット
■アナと雪の女王
■アバウト・シュミット
■アバウト・タイム~愛おしい時間について~
■アバター
■アパートメント
■アフタースクール
■アベンジャーズ
■アマデウス
■アメイジング・スパイダーマン
■アメイジング・スパイダーマン2
■アメリカン・ギャングスター
■アメリカン・スナイパー
■アメリカン・ハッスル
■アリス・イン・ワンダーランド
■ある公爵夫人の生涯
■ある子供
■アルゴ
■アンコール!!
■アンストッパブル
■アンチクライスト
■アンナ・カレーニナ
■アンノウン
■unknown  アンノウン
■イーグル・アイ
■イースタン・プロミス
■イエスマン“YES”は人生のパスワード
■硫黄島からの手紙
■イカとクジラ
■息もできない
■1408号室
■イノセンス
■イノセント・ガーデン
■イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
■妹の恋人
■インクレディブル・ハルク
■イングロリアス・バスターズ
■インシテミル 7日間のデス・ゲーム
■インシディアス
■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
■ウォッチメン
■ウォルター少年と、夏の休日
■ウォンテッド
■宇宙人ポール
■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
■裏切りのサーカス
■ウルヴァリン:X-MEN ZERO
■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
■運命のボタン
■エアベンダー
■永遠の0
■永遠の僕たち
■英国王のスピーチ
■88ミニッツ
■英雄HERO
■エイリアンvs.プレデター
■エクスペンダブルズ
■エクスペンダブルズ2
■エクリプス/トワイライト・サーガ
■es[エス]
■エスター
■X-ファイル:真実を求めて
■X-MEN:ファイナル・ディシジョン
■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
■エミリー・ローズ
■M:i:3
■エリザベス:ゴールデン・エイジ
■エリジウム
■L.A.ギャング ストーリー
■L.A.コンフィデンシャル
■エンジェル ウォーズ
■エンド・オブ・ホワイトハウス
■おおかみこどもの雨と雪
■オーストラリア
■オープン・ユア・アイズ
■オール・アバウト・マイ・マザー
■オールド・ボーイ
■オール・ユー・ニード・イズ・キル
■おくりびと
■オズ はじまりの戦い
■おとなのけんか
■オブリビオン
■オペラ座の怪人(映画版)
■オペラ座の怪人(劇団四季版)
■オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン
■おみおくりの作法
■オンリー・ゴッド
「か行」
■カールじいさんの空飛ぶ家
■カイジ 人生逆転ゲーム
■カイジ2~人生奪回ゲーム~
■カウボーイ&エイリアン
■鍵泥棒のメソッド
■隠された記憶
■かぐや姫の物語
■崖っぷちの男
■崖の上のポニョ
■カサノバ
■ガタカ
■カッコーの巣の上で
■神々と男たち
■かもめ食堂
■花様年華
■華麗なるギャツビー
■渇き
■完全なる報復
■GANTZ
■GANTZ:PERFECT ANSWER
■鑑定士と顔のない依頼人
■義兄弟 SECRET REUNION
■危険なプロット
■キサラギ
■奇術師フーディーニ ~妖しき幻想~
■奇跡
■キック・アス
■キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
■キッズ・オールライト
■きっと、うまくいく
■希望の国
■きみがぼくを見つけた日
■きみに読む物語
■キャタピラー
■キャビン
■キャプテン・アメリカ  ザ・ファースト・アベンジャー
■キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
■キャプテン・フィリップス
■キャリー
■ギャング・オブ・ニューヨーク
■96時間
■96時間/リベンジ
■CUBE  シリーズ3作
■凶悪
■桐島、部活やめるってよ
■ギルバート・グレイプ
■キング・コング
■銀河ヒッチハイク・ガイド
■空気人形
■グエムルー漢江の怪物ー
■グッド・ウィル・ハンティング
■グッド・シェパード
■グッド・バッド・ウィアード
■グッバイ、レーニン!
■暗い日曜日
■クライマーズ・ハイ
■クラウド アトラス
■クラッシュ
■グランド・イリュージョン
■グランド・ブダペスト・ホテル
■グラン・トリノ
■グリーン・ゾーン
■クレイジー・ハート
■クローバーフィールド/HAKAISHA
■クロエ
■クロッシング(アメリカ)
■クロッシング(韓国)
■クロニクル
■クロユリ団地
■ケース39
■ケープタウン
■GAMER
■消されたヘッドライン
■幻影師アイゼンハイム
■恋のからさわぎ
■恋の罪
■ゴースト/ニューヨークの幻
■ゴーストライター
■氷の微笑2
■ゴールデンスランバー
■ゴールデンボーイ
■ゴーン・ガール
■ゴーン・ベイビー・ゴーン
■告白
■告発のとき
■GODZILLA ゴジラ
■コラテラル
■コララインとボタンの魔女
■コンスタンティン
■コンテイジョン
■(500)日のサマー
「さ行」
■ザ・イースト
■最強のふたり
■最高の人生の見つけ方
■サイダーハウス・ルール
■サイドウェイ
■サイド・エフェクト
■サイン
■殺人の告白
■殺人の追憶
■ザ・ウォーカー
■THE有頂天ホテル
■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
■LOVERS
■ラビット・ホール
■ラブ・アゲイン
■ラブリーボーン
■ラム・ダイアリー
■ランナウェイズ
■リアル鬼ごっこ
■リアル・スティール
■リトル・ダンサー
■リトル・ミス・サンシャイン
■リトル・ランボーズ
■リミットレス
■猟奇的な彼女
■リンカーン/秘密の書
■リンカーン弁護士
■LOOPER/ルーパー
■ルーム205
■ルックアウト/見張り
■ルドandクルシ
■るろうに剣心
■Ray/レイ
■レギオン
■レスラー
■REC/レック
■REC/レック2
■REC/レック3 ジェネシス
■RED/レッド
■レッドクリフPart1
■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
■レッド・ドラゴン
■レッド・ライト
■レディ・イン・ザ・ウォーター
■レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
■レポゼッション・メン
■レ・ミゼラブル
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
■ローン・レンジャー
■6才のボクが、大人になるまで。
■ロシアン・ルーレット
■ロスト・アイズ
■ロスト・イン・トランスレーション
■ロック・オブ・エイジズ
■ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ
■ロック・ユー!
■ロビン・フッド
■ロフト.
■ロボット
「わ行」
■ワールド・ウォーZ
■ワールド・オブ・ライズ
■私が、生きる肌
■私の中のあなた
■わたしを離さないで
■笑の大学
■嗤う分身
■悪いやつら
■ワルキューレ
■ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
■ONCE ダブリンの街角で
ブログ内検索
月別アーカイブ
プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

コメント
トラックバック
リンク
カテゴリー
RSSリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。