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レッドクリフ Part1
旦那と息子が「三国志」ファンで、
彼らに引っ張られて、家族で観てきました。
私はこれまで「三国志」に関して、
彼らの話を小耳に挟んだ程度の知識しかなくて、
この作品は戦闘アクション映画として楽しみました。

レッドクリフ
監督:ジョン・ウー
製作:2008年 アメリカ・中国・日本・台湾・韓国
出演:*トニー・レオン *金城武 *チャン・フォンイー
    *チャン・チェン *ヴィッキー・チャオ *中村獅童

信じる心、残っているか。

鑑賞前に横山光輝コミックの一部を見せられたんで、
一応「赤壁の戦い」あたりは軽く予習はしていったけど、
頭に入ったのは、人物相関図と主要登場人物のキャラくらい。
だから、「三国志」の知識の浅い者として鑑賞し、
感想もそれなりしか出てきませんでした。

208年中国。
勢力を拡大してゆく曹操軍は80万の兵を引き連れ、
対抗勢力に戦いを仕掛ける。
劉備軍は孫権軍と同盟を結び、たった5万の兵で立ち向かう。

冒頭、大まかな勢力図と、顔写真入り人物紹介が、
日本語であったのは、親切だと思いました。
その後、物語が進んで、シーンが変わる度に、
人物名がふりがな付で出てくるのは、ご丁寧過ぎる気が・・

私でも、人物がゴチャゴチャになる事はありませんでしたよ。
どの人も個性がハッキリしていて、一人ずつ順番に出てくるので

いきなり戦闘シーン「長坂の戦い」がドーンと来ました~!
ここは、主に劉備軍の紹介ですね。
趙雲、張飛、関羽たちの豪傑ぶりを見せ、
彼らと劉備の間に信頼関係がある事、
劉備が民を思う人徳ある君主である事が分かります。
みんなの闘いっぷりは気持ちいいわあ~
特に趙雲の活躍には、しびれました~
つかみはOKって感じです

その後、軍師 孔明(金城武)が同盟を結ぶために、
孫権軍の司令官 周瑜(トニー・レオン)のいる赤壁へ・・・
周瑜が、見事に兵士達を統率する姿や、
牛の盗難事件で罪を問わないというところで
器の大きさを感じました。

ここで初めて、まみえる孔明と周瑜は、
互いの頭脳明晰ぶりを推し測っているようで
こちらとしては、ワクワクするものがありました。
琴の合奏を通じ、二人が胸の内を探り、
次第に、心を通わせていくのには、

なかなか東洋的な風情がありましたね。

曹操軍が大船団を見せつけるが、
本命は陸戦だと、相手の裏を読む周瑜と孔明。
このあたりの戦略が実に面白い

そして、今作一番の見どころの「八卦の陣」
亀の甲羅からヒントを得たような芸術的な隊列です。
盾を使って敵を囲い込み、一気にやっつける。
盾に太陽光を反射させる作戦や、
砂煙で目くらまし作戦も、ほほうと唸りました。

私は、全部 戦闘シーンでも良かったくらい。(^▽^;)
スローモーションを使った映像は迫力があって良かった~
中国ならではの人海戦術にも圧倒されたし~

その他のシーンは正直言って、ちょっと退屈しました。
曹操の天下統一の野望の裏には、
一人の女への執着心があったという事で、
その女と周瑜とのラブシーンがあるんだけど、
鬱陶しかったわ。親子で気まずかったじゃないの(^_^;

包帯を巻くのにネチネチ粘っこくやらなくてもいいっつうの。
孫権の妹(ヴィッキー・チャオ)のお転婆ぶりもどうでもよかった。

映画を観た後、イタリアンを食べながら(中華じゃなかった)
男性陣は興奮気味で口が滑らかになってました。
「孔明のクールな感じ、よかったなあ」
「関羽の剣はナントカだったけど、張飛はアレ持ってなかったな」みたいに。
(私は聞いていて武器の名称が分からなかった)

私が、「張飛が素手で百人くらいを倒すなんて、
ありえないよね~、漫画チックで笑っちゃう」と言ったら、
「あれが、たまらんのだよなあ」って言うじゃないですか。
大活躍してくれる想像上の英傑を見るだけで、大満足だと。
手放しの喜び様です。

「孫権って、呉の君主の割りにパッとしなかったね」と言うと、
「孫権には父と兄にいろいろあって・・・」との事。
「孫権の妹のくだり、不要じゃない?特に劉備を失神させたり」と言うと
「あれはその後・・・」と説明あり。

やっぱり、三国志に対する思い入れの差は、
この映画の感動加減に大きく作用するようで。

私の知らない背景が多くあるので、
見方、感じ方が大きく異なってくるんだなあと思いました。
もちろん、私も娯楽大作として楽しんだし、
PartⅡへの期待も膨らんでますけどね。
ちょっと、三国志ファンの方々に嫉妬を感じました・・・

テーマ : ★おすすめ映画★
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

男の子は・・・
男性は好きだよね~三国志。
夢眠も一時期ハマったけど凄い大筋しか覚えて無かったわ(笑)
戦闘シーンだけでよいって感じ、凄く解ります。
早く行きたい!
YANさん、こんばんは★

わたしは今週末観に行く予定なのですが、HP観ただけで、大興奮している状態です。
だって、金城もトニー・レオンもチャン・チェンも大好きなんですもの♪

ま、『三国志』には全然興味ないんですけどね。
そして、きっと観た後も、うちの相方が取り揃えているよりどりみどりの『三国志』を読む気にはならないと思いますが。(^^;)
珍しくこちらに顔出し(^.^)
この映画、観てみようと思っていたんですが、YANさんが簡潔に解説しているのを読んだ時点ですでに登場人物の多さに「アウト!」です~。頭が混乱したまま映画が終わる予感。
そんなリスクを覚悟でも観たほうがいいでしょーか?

夢眠さんへ
本当に三国志が好きな男性って多いですよね。
この作品は、やっぱり三国志好きの人のほうが数倍楽しめるみたい。
大筋だけでも覚えてた夢眠さんのほうが、きっと私より感動があったのでは?
戦闘シーンは、誰でも文句なく高揚感を味わえると思うので、
それだけでも良かったかな~と。(成立しないけどね~(^▽^;))
IHURUさんへ
おお、IHURUさんは今週末ですか、楽しみでいっぱいですね~
HPもよく出来てますか?、私も一度見てみようかしら。

チャン・チェンって誰だっけ?
え~と孫権役の人、ああピエール瀧が引き締まったような顔立ちね、
一番若くてキリッとしてました~!
あまり出番は多くありませんでしたよ。

やっぱり、IHURUさんのご主人様も三国志ファンでしたか(≧∇≦)ノ彡☆
三国志に興味がないなりに、俳優中心の鑑賞でもOKかと。
また、感想を聞かせてくださいね!
さいたーまんさんへ
あちらでもこちらでも、顔を出してくれて、うれしいです~!
確かに登場人物は多いんですよね、みんな東洋人で似たような顔立ちだし。
でも、本編の前に、日本語で簡単な予備知識を流してくれるので、
そのあたりだけ掴んでおけば、混乱する事はないと思います。

三国志に興味があるとか、俳優が好きだとか、
何かのきっかけがあるなら、迷う必要もないんだけどなあ。。。
正直言って、一作目を観た限りでは、
私は、これが映画史に残る作品だとは思わないんですよ。(^_^;
でもPart2の方が断然面白くなるはずなので、
先も楽しめる事を考えたら、観たらいいと思いますよ!
こんにちは。
いいなあ、もう見られたんですね。私は結構「三国志」が好きなんですよ。横山光輝の漫画も読みましたし、昔NHKでやっていた人形劇も見てました。でも、みんな途中まで。だって、だって長いんだもん(笑)
私は孔明のファンなんですよ。昔行っていた学校が、アジアの留学生をたくさん受け入れているところで、中庭に付いていた名前が五丈原((三国志にゆかりがある土地)だったりで、ちょっと三国志にも思いいれがあります。映画にはあんまり期待していないんですが、見に行きたいとは思っているんです。でも11月は、私は冬枯れですよ。家でテレビで映画を静かに見ています。
kiriyさんへ
こんにちは!
kiriyさんが劇場で観てなくて、私が観たなんて、珍しいですよね。
昔、人形劇をやってましたね~ 衣装とかかなり凝ってました。
でも私も全部は観てなかったです(^_^;

三国志が好きなら、文句無く楽しめるんじゃないかと思うんですが、
映画には期待していないとは、どういう点で引っかかっているのかな?
ひょっとして思い入れのある孔明役の金城くんが不満とか?
家で観た映画でも、また感想を教えてくださいね!

はじめましてー☆
お初にお目にかかります♪
猫人と申しますーm(__)m

本日ブログを開設いたしました。
まだ、記事の方は書いておりませんが、
順次UPしていきますので是非遊びに来てください!

『レッドクリフ』へのコメントは、
後ほど改めて訪問させていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。

って、やっぱ誰だかわかりますよね~~~(*^_^*)
コメ&TBありがとうございますー。
最初の日本語の説明で、知らない人も分かりやすくなってますよね。名前が出るのも私はOKでしたよ。しつこすぎる、という意見を他のブログでも見ますけど。

わらじ作り名人(笑)の劉備が失神させられたのは、そのあと、どんなことがあるんですか? 第2部の話で秘密?

男だけでなく、女性でも三国志好きな人、けっこう、いますよぅ。
どもどもー♪
こんばんは♪YANさん!

もうご存知かと思いますが、『レッドクリフ』に関しては申し分なしでございます☆

「孫権って、呉の君主の割りにパッとしなかったね」
↑私も最初は“影薄っ!”って思ったんですが、
だんだん“あいまい孫権”らしくなってきて、アニメ通りだと感じたので良いかな。
優柔不断なところから大きく成長する姿は好きですねー☆
パパさんと子供さん、喜ばれたのではないでしょうか。

とにかくPart2が楽しみです!

ところで新ブログからTB送れません…(@_@;)
なにか設定方法でもあるんでしょうか?
NoTitle
三国志、ほとんど知りません。(忘れました)
一応、曹操さん悪役みたいなんですが、part1では、キャラが弱すぎかな?part2に期待。戦闘シーンは、馬へのタックルなど、面白いシーンばかりでした。次は水上戦?みたいなので、そちらも楽しみです。

怖い雰囲気重視なら日本版、映画の出来はハリウッド版かな?「仄暗い~」は、実はどっちも怖くなくて、出来は圧倒的にダーク・ウォーターの方がいいと思います。最後の三つ編みまで、しっかり作ってますね。ホラー映画というより、ちょっと怖い良いドラマという感じでした。
猫人さんへ
ふふっ猫人さんとしては、初めまして、ですよね。
新ブログ、早速 覗いてきましたよ(^^)
かわいいネコちゃんですね!

やっぱり孫権は、あいまいなタイプですか。
ものすごく立派な父と兄が早死にして、
若くして君主になったという事なので、
優柔不断さが見え隠れする役柄なんでしょうね。

うちの男性陣は猫人さんのように、とっても喜んでました。
早く次回作が観たいですね!

同じFC2同士なら、TBは割りとスムースなんだけどなあ・・・
特別な設定などないはずですよ。
また折を見て、トライしてもらえませんか、お願いします。
ボーさんへ
今朝テレビを見ていたら、
あの冒頭の説明は日本サイドが勝手にくっ付けたと言ってました。
まるで、「おふくろさん」の語りのようじゃないですか。(≧ε≦)
ジョン・ウー監督は、それを後で見せられて、笑ってましたが、
ハリウッド映画だったら有り得ない事らしいですよ。

劉備と孫権の妹・尚香(少林サッカーの子ですよね)のシーンですね、
気を持たせた書き方になっちゃったかな。(^_^;
ストーリーとは直接関係ないんですが、
あの二人はその後 結婚するから、
印象的な出会いのシーンとして演出したんじゃないかという事です。
あんな年上のおじさんと結婚するなんて、と
私には、ちょっと驚きでした。(昔にはよくあったけど)
Whitedogさんへ
こういう戦闘ものには悪役が必要だから、
曹操にまわってきたんでしょうが、確かに極悪人キャラじゃなかったですね。
どの武将にも闘う理由がそれなりにある・・・
そんなスタンスで描かれているのかもしれませんね。
水上戦は私も楽しみにしてま~す!

「リング」に関しては小説の世界が大好きなので、
それを壊してほしくないんですよ~
「仄暗い・・・」は私もハリウッド版のほうが、
母親の愛情がよく伝わってきて、いいと思いました。
きちんと親子ドラマに仕立ててありましたよね。
NoTitle
こんにちは!
ご家族で楽しまれてたようですね。
満足されたようでよかったです。

三国志は、語り始めるととまりませんよ。
この作品は、ちょっと「七人の侍」っぽく感じましたが、その構成のおかげで、一人一人が際立ってましたね。

いやぁ、こちらのブログ、楽しいですね。
これからもよろしくお願いします。
ヤッタネ!
TB一発成功♪♪♪
これからもガンガン貼っちゃいます(^^ゞ
亮さんへ
こんにちは!
男性陣は大満足、女性陣は中満足ってところでした(^_^;

亮さんはきっとご両親から三国志好きを受け継いだんでしょうから、
本当に熱く語りそうですね!
そういう語れるものがあるのって、いいですね★

一人一人順番にスポットライトを当てていくので、
各々の個性が分かり易かったし、こちらの気分も盛り上がりましたね。
なるほど「七人の侍」もそんな構成でした。

亮さんのブログのほうこそ、多方面に渡っていて内容が濃いですよ。
またぜひ遊びに来てくださいね!
猫人さんへ
ばっちりTB 届いてますよ~
これからもバシバシ受け止めます~!(≧∇≦)ノ彡☆
リンクはしばらくの間 両方載せておく事にしますね。

私も見ましたよ
YANさん、こんばんわ。

レッド・クリフ、私も見ました。
戦闘シーンは、各自の見せ場がキチンとあって、最初の戦いで、本当に、つかみはOK!!て感じでしたね。
どこぞのゲームのような戦闘シーンも迫力があってよかった。
 特に私的には、孔明と周瑜の友情が良かったです。言葉を交わさずともお互いを理解しあう二人。生まれた国は違えども、志は同じだからこそ、理解し合えるのだと思いました。原作では敵対しあう二人なのですが、こういう描き方は好感が持てました。トニー・レオンさんの演技よりも金城武さんの方がよかったのが意外でした。
 ところで、もう一つ、三国志が映画化されるそうですね。こちらは、アンディ・ラゥさんが趙雲を演じるそうです。こちらも楽しみ。

それじゃ、また。
ヤンさんへ
こんにちは!
最初から、見どころの戦闘シーンに入っていくので、
グッと引きつけられましたね。
趙雲が赤ちゃんを背負って闘うのはカッコよかったです。
あら、ヤンさんもゲームをやってましたか?(≧ε≦)
原作もご存知のようで、やはり三国志ファンなんですね。

孔明と周瑜、この一作目では、同じ志で友情を結んだように見えました。
金城くん、策士らしい余裕の笑顔がステキ。
掴みどころがないと言うか測り知れない雰囲気を出していて良かったです。
トニー・レオンより良かったとのヤンさんのお言葉、うれしいですね~!

また三国志の映画ですか?初耳です。
トニー・レオンの対抗してアンディ・ラウ?
趙雲が主役なのかな? やっぱりヤンさんは楽しみなんだ~
金城武ファンです!
YANさん こんばんは~♪
こっちのブログには 久々のお邪魔です。

金城武好きなんですよ~ね。v-10
三国志も好きなので 是非見たいです。

マンガも読んだのですが もう 登場人物が多くて
頭の中が グチャグチャ状態です。
名前も似てるしね・・・v-388

まーこ♪さんへ
こんにちは!
まーこ♪さんも映画好きのはずなのに、
そう言えば、しばらく映画の話をしてませんでしたね~

金城武、この作品でも良かったですよ~
でも、日本の作品になるとスケール小さく感じるのはなぜだろう。
身近になり過ぎるのかな。
「K-20」でもどうなんだろうとちょっと不安です。

まーこ♪さん、三国志が好きなら、絶対に楽しめると思いますよ!
登場人物も一時期に限られているのでグチャグチャにならないでしょう。
今ごろですが
YANさん、こんばんわ。

いまさらながらですが、TB貼らせてください。
早く3月にならないかと、
首を長くして待っているヤンでした!!

それじゃ、また。
ヤンさんへ
TBありがとうございます。
Part2は水上の戦いで、またハデにやってくれそうなので、
私としては戦闘アクションが楽しみです☆

周瑜と孔明は、友情を感じながらも、
やはり敵対する関係へ戻っていくのかな~?
NoTitle
こんにちは♪ TB、コメントありがとうございました☆

三国志ファンでなくても分かりやすいように作られてましたね。
一人一人のキャラクターも明確だったし。
確かに私もラブシーンは退屈でした・・・
続編の方が迫力があって良さそうですね。
楽しみです(^^)
nonさんへ
こんにちは!
内容は分かりやすかったですが、
きっと三国志ファンは、もっと深く中身を読んでいるんでしょうね~
キャラは、どの人も漫画のように個性的に作られていて面白かったです。

やっぱりラブシーンはあんなに長くなくてもいいですよね~~( ̄∇ ̄*)ゞ
Part2では、それが無いように願ってます。(^▽^;)
ようやく
いつも行っている映画館の終了日二日前にようやく見にいけました。
最初、パート2の前にテレビでパート1をやってくれるかなと姑息なことを考えていたのですが、映画館に足を運んで良かったです。

ひとりずつ順番に見せ場ありな感じが良かったですよね。全篇ワクワクしていたので、ラブシーンはちょっと休憩でホット息がつけ、あまり長くも感じなかったのですが、子供と一緒じゃ、やっぱりヤーよね。
kiriyさんへ
今頃までロングランを続けてるとは、
いかに人気がすごいかって事ですよね~
これはやっぱり映画館で観たほうが映える作品なのでよかったですね!
テレビでやったら、また観ますよ。

順番に役者が登場する見せ場は、なんか笑えました。
歌舞伎風だとか黒澤明風だとか聞きますが、
私にはコミカルに映って、笑えるシーンでした。
ラブシーンはkiriyさん的にはOKだったんですね。
子供同伴だったので私は長く感じたのかもしれませんね。(^▽^;)
ダメでした・・・(´д`)
いや~この記事コメント多いですね~三国志人気が伺えます☆
みなさん大丈夫だったようですが、ワタクシ登場人物が覚えられなくて(´д`)
最初の説明を見てる時点で「あー無理だ・・・」と早々と挫折でした★

人物相関図と地図をプリントアウトして、それを見ながらの鑑賞なら
ついていけたかも^^;
ラブシーンとか、あったっけ・・・(←寝てました)

>え~と孫権役の人、ああピエール瀧が引き締まったような顔立ちね

これ、バカ受け~!(≧▽≦)
わさぴょんさんへ
そうそう、日本人って三国志が好きなんだなあって再認識させられました。
だってこれ、昨年の興行収入、洋画部門で1位だったもんね。
正直、『そこまでか?』と思いましたよ。「ダークナイト」を抑えてでしょ。

けっこう長かったから、途中で眠気に襲われるのは分かるけど、
わさぴょんさん、挫折するの早過ぎる~(^▽^;)

チャン・チェンが限りなくピエール瀧に似ていると、
わさぴょんさんも同意してくれます?(≧ε≦)

三国志初心者です
YANさんこんばんは!!
これ公開11月だったんだぁ
半年もあいたのね

そうなのそうなの、一緒に観た人は三国志に詳しくて、特に男の人は劉備軍の三人に魅力を感じているらしく、諸々不満などありそうでした

私はわからないから、苦手な中国を克服した喜びが強かったです(笑

TV放送みたら、やはり退屈な部分多いですよねー

私は結構あの菅野美穂を健康的にしたような、お転婆娘(後の劉備の奥さん)好きでした

彼女パート2で大活躍です

それから広告の事教えてくれてありがとね
消してみました
雨里さんへ
半年も前に観てたんですね。

劉備軍の3人に不満ありですと?
あの3人はイメージ通りの出来だと、うちの男性陣は喜んでたけど・・
詳しい人は何かと物申したいのかもしれませんね~

少林サッカー少女と菅野美穂ね・・・なるほど顔立ちが似てます!
ひょっとして二作目で結婚するシーンが出てくるんでしょうか。
一作目では、あまり好感を持てなかったけど、
二作目で印象が変わるかも。

広告はやっぱり邪魔だと思ってたんですね。
予告なしで突然出てきたから、私も戸惑ったわ~
こちらにも。
YANさんこんばんは。

僕も三国志は大好きで漫画やゲーム等色々と、
読んだりクリアしたりしてきました。
だから旦那さん達の話に出てくる関羽の武器(恐らく青龍円月刀)や
張飛の武器(恐らく蛇矛)もピンときましたよー。

本作に関しては、YANさんとおんなじかなぁ・・・。
もっと戦闘シーンを増やしてほしかったですね。
戦闘シーンは見応えたっぷりで、マンガ等を読んでいる
僕には実写(しかもとってもリアルに)で観れたら、そりゃ
気分もアガりますよ!!
もうちょっと男クサーイ作品でも良かったかも。
ゆず豆さんへ
こちらにもどうも~
ゆず豆さんも三国志を相当お好きなようで、詳しいですね!
武器の名前もすぐに出てくるなんて。
私はもうすでに、登場人物の名前すらあやふやになってます(^^;
そこら辺、本当の三国志ファンと差があるな~(^▽^;)

戦闘シーンは迫力あって面白かったですね。
戦略や一人一人のキャラも魅力的でした。
また少し、三国志の世界を思い出してきました(^^;

はじめに、舞台となった中国の当時の状況説明(どこの国の誰がどうした、とか)が日本語であったので、一瞬、吹替え版が間違って上映されて...
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2008年制作 米/中/邦/台湾/韓 監督:ジョン・ウー ≪キャッチコピー≫ 『信じる心、残っているか。』 ≪ストーリー≫ はるか昔の中国で絶大な権力を握る曹操(チャン・フォンイー)は、 その兵力にものをいわせて敵国を攻めたてていた。 彼の天下統一の野望を打ち砕くため、孔明(金城武)と周瑜(トニー・レオン)は ともに協力し、連合軍を結成。 だが連合軍の数はわ...
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
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■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
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 -YAN-

 
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「さ行」
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■サイドウェイ
■サイド・エフェクト
■サイン
■殺人の告白
■殺人の追憶
■ザ・ウォーカー
■THE有頂天ホテル
■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
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■ライアーゲーム -再生-
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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