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ダイ・ハード 4.0
先日、レンタル100円デーで、
「ダイ・ハード4.0」「ゾディアック」「300」を借りてきたけど、
(これらは新作190円でした)
1週間で私が3本も観られるはずもなく、
期限ギリギリでやっと「ダイ・ハード4.0」を観ました。
あとの2本は観ずに返却してきました。。残念。。。

ダイハード

監督:レン・ワイズマン 
製作:2007年 アメリカ 
出演:*ブルース・ウィリス *ジャスティン・ロング *マギー・Q

あの男、再起動。

ダイ・ハード・・・なかなか死なないんですよね。
またしてもジョン・マクレーンにどんな災難が降りかかるのか、
そしてそれを今作ではどんな風にかわしていくのか、
私の期待はそこにありました。

もうスゴワザ連発のハデな活躍には、興奮しまくりでしたよ!
期待以上、予想以上の面白さ。
だって、こんなの誰も考え付きませんよ。
車を飛ばしてヘリを撃ち落とすなんて。
このシーンは最高に良かったです★

車のままエレベーターに突っ込んだり、
挙句の果てにはF-35戦闘機を相手にしたり、
ここまでやるかと笑えるほど、エンターテイメント性が高いです。

アメリカ全土の都市システム崩壊を目論むサイバーテロ組織に、
ジョン・マクレーンは対抗するハメになります。
デジタル対アナログの構図ですね。

交通機関、通信、電力、ガス、水道など全ての機能は、
デジタル制御となって進化しているけど、
一たびシステム中枢に侵入され悪の手で操られたら、
機能不全に陥ってしまうんですよね。
デジタルの弱点を露呈しています。

サイバーテロ犯罪は権力もお金も必要ない、
デジタル機器に相当強ければ出来てしまうのが、恐ろしい!

この作品のような事態はいつ起きても不思議はないから、
リアルな恐怖感がありました。(リアルなのはここだけ(≧ε≦) )

主人公のジョンはアナログ人間です。
闘い方を見ても、撃つとか殴るとか車を走らせるとか、
自分の肉体をフルに使ったやり方です。
そして作戦なしで直感に頼った行動で突き進んでいくんですね。
その頑張りが胸を打つじゃないですか~

行きがかり上、一緒に行動するようになったのは、
デジタル人間のひ弱なハッカーというコンビも面白い。
「他にやる奴がいないからやるんだ」とぼやきながら奮闘するジョンを
間近で見るうちに、デジタル人間が自ら行動しようと、
だんだん変化していく所がいいですね。

やっぱり、身体を使う、身を挺するという事は感動があるのだ★

最初、娘が父親に冷たい態度をとるんで、ジョンが嘆いてました。
でもこの娘、どこから見ても、紛れもないジョンの娘です。
度胸はあるし、生意気な口をきくし、
敵に羽交い絞めされた時、ホルスターに入ったまま銃の
引き金を引いて敵の足を撃つやり方まで、全くジョンと同じ!

非常時に連絡をしたい人が父親とは、ジョンもグッときますよ。
ジョンのぼやきとは違って、親子の絆はしっかりありました~
娘を救いたいという思いが、悪の組織に勝ったのは痛快です。

機械よりも人間の愛情が勝ったと言うか、
もろさのあるデジタルより底力を持つアナログが勝ったと言うか、

そんな構図が見て取れますね。

ブルース・ウィリスは年を感じさせる事なくタフガイを演じていました。
見事な不死身ぶりを堪能させてもらいましたよ!
アッパレ!!


関連記事*****
「ダイ・ハード/ラスト・デイ」

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

不死身
もう既に人間を超越してるマクレーンですね。
娘が彼の娘らしくって良かったな~
アナログも大切だ!と思い知りました(笑)
あ~ん他の2本もメチャオススメなのに
YANさんご無沙汰です
私が今年みた劇場作品でベスト3に入る作品ですね
続編ものでは1番かもしれない
ブルース・ウィルスが全く歳を感じさせない頑張りと、前3作ともリンクする、クスリと笑わせる作りがなんともいえませんでした
見終わって、とてもいい気分になったのを覚えてますよ

年末忙しくなるけど、お互い頑張りましょう

後何本みれるかな??
殺しても死なないヤツ
面白かったですよね!
続編は前作より落ちるのが常ですが、こいつは良かったです。
去年の、トムくんの「ミッション・インポッシブル」3作目も良かったですし、続編を作るなら、面白く作ることはキープしていってほしいと思います。
夢眠さんへ
確かに、人間じゃなくなってますよね~
撃たれてるのに最後には平気な顔をしてましたもん。(≧∇≦)ノ彡☆
娘は父親に反発していながら、そっくり父親のDNAを受け継いでいて、
この親子関係が微笑ましかったですね~

私はまだまだアナログだけど、夢眠さんはデジタルにも強そう!
雨里さんへ
3本もムリだと分かっていながら、
どうしても観たかったのでレンタルしてしまいました。
そのうち観ますよ!(って来年じゃないかな・・・)

雨里さんのベスト3は何でしょう~~!
続編ものではこれが一番なら、ボーンよりもこちらが良かったって事ですね。
前3作とリンクするシーン・・・ええ、ありましたね~
エレベーターとか飛行場とか水道管の噴水とか。(^^)ニヤリ

年内は、ゆっくりと映画を観てるわけにはいかないかも・・です。
でもあと1本くらいは観たいなあ~~
ボーさんへ
普通なら絶対に死んでますよね ( ̄∇ ̄*)ゞ
戦闘機に飛び乗ってそこから飛び降りるなんて、ありえな~い!
でも、その奇想天外さがまた楽しめちゃうんです!

「Mi:3」も面白かったですか?
うちに友達からもらったDVDがあるんですよ。
ちょっと最初のほうだけ観た時、寝ちゃったんだけど、(^_^;
ボーさんのお勧めならちゃんと観てみようかな。(多分、来年)
NoTitle
YANさん、こんばんは!
これは観ていてスカッとしますよね。
本当に最高でした。
やりたい放題のアクションシーン、あり得ないシーンの連続ですが、不思議と嫌な気がしません。
この辺がブルース・ウィリスの凄さなんだと思います。
それと、作りもCG等に頼らず丁寧な感じがします。
そういう努力が、デジタル対アナログや親子の絆といったテーマとも相まって、観ていて気持ちのいい映画にさせてくれるんでしょうね。

NoTitle
もうレンタルが始まっているのね。
ブルース・ウィルスの不死身さがさらにパワーアップしているってことですか!
是非、家族で鑑賞してみます。

ブログや皆さんのコメントを読んでいると、ある人物と
非常に酷似しているのに気づきましたよ。

それは、「こち亀の両さん」
宇宙へ飛ばされても(しかも宇宙服を着用していなくても)、翌朝には何事もなかったかのように派出所に出勤していそうですからね。
CDさんへ
こんにちは!
そうですよね、観て爽快な気分になれました!楽しかったです。

ブルース・ウィリスって頭から毛がなくなろうが、
カッコイイしセクシーだと思いますよ。
今回、年齢の事なんて何も気になりませんでしたね。

吹き替えを少し聞いてみたら、樋浦勉さんと野沢那智さんが声をやっていて、
(2バージョンありましたね)
両方とも、江戸っ子のガラッパチみたいなセリフまわしなんです。
野沢那智さんは昔からブルース・ウィリスの声優を担当してたんでしたっけ?
私は、ブルース・ウィリスはあれほどテンションは高くなくて、
もっと落ち着いたソフトな人だと思うんだけどなあ~
今回、作品も良くて、ますます魅力的に見えました★
さいたーまんさんへ
>こち亀の両さん・・・そこ行きますか!(≧∇≦)ノ彡☆
(私はあまり詳しくないけど、姿・形は分かります)
確かにこの作品はアニメみたいに、とんでもない展開になってますよ。
「ありえな~い」って絶対に一度は言います。

そこが痛快で面白いから、ぜひぜひ、ご家族で観てみて!
さいたーまんさんも楽しめると思います。
惜しいですね!
レンタル100円の日があるのも羨ましいですが、190円でも羨ましい。でも、見ないで返すとは、いかにYANさんが忙しく、かつ、やるべきことをやって生活しているのかが分かります。少し見習わなくてはいけませんね、私。ハウスクリーニングも羨ましい限りですよ。私は自力で頑張らなくてはいけませんし、少しはやるかって言う所です。

出遅れたので、ダイハードのコメントは皆様と以下同文と言うことで・・・(汗)
でも、さいたーまんさんのコメントには、ちょっと頷けてしまうかもですね(笑)
kiriyさんへ
こんにちは!
レンタル料、安いほうでしょう。助かってます♪
だから、また借りに行けばいいやと思って、返却しました。
「ダイ・ハード4.0」は、どの方にも評判が良かったですね。
kiriyさんも、「こち亀の両さん」とマクレーン刑事が似てると思いましたか。

お掃除、自分で頑張れるなら、それが一番いいですよ!
年末にやらなくてもどうって事ないしね~
だんだんと、出来る事が一つずつ減っていくのはいやなもんですよ。
人間としての存在価値が減っていくようで。
ハウスクリーニングは仕方ないと思って依頼したけど、
足が治っても、また依頼するかも・・・(^_^;
すごくきれいにしてくれるんだもの。。。(^▽^;)
NoTitle
YANさん、こんばんわ。

デジタルVSアナログですか。なるほど。
確かに、ジョンマクレーンは、愛すべきアナログ的人間です。
それと、娘が確かに、ジョンの娘。
マクレーンの溺愛ぶりもすさまじいものがありました。
非常時に連絡したいのが母親ではなく父親というのもホロリとさせられましたね。だからこそ、作戦を聞かれたジョンが、「やつ等を殺して、娘を助ける。」、そして再度尋ねられると、「娘を助けて、やつ等を殺す。」という答えが面白かったです。
ちょっと飛行機の小さなスクリーンで見たのが悔やまれる映画でした。

他の2本、残念でしたね。
私も結構同じ経験しちゃいます。

それじゃ、また。
ヤンさんへ
こんにちは!
私自身もアナログ人間なので、マクレーンに親近感を感じましたよ。
「やつ等を殺して、娘を助ける。」というのも、
とても作戦とは言えないストレートな思いで、笑えました~(^^)
これは迫力あるシーンが多かったので、
大きいスクリーンのほうが、より楽しめたでしょうね。

私、映画ブログをやっている割には、観る本数が少ないんですよね~
ヤンさんもお忙しそうですから、思うように映画鑑賞ができないかな?
吹き替えにはまった
今回はレンタルでみましたー
吹き替えのまたバカにしたような話し振りのマクレーンにかなり嵌りました
吹き替えもいいところあるね
トンネルシーンのぼやきは、最高
まねしちゃだめですよーって・・マネしたくてもできんっつーの

戦闘機の場面の上の道路が落ちてきて、トラックであがるシーンがもう大爆笑です
コントか?ギャグか!!!

最高です

1からみなおしたい
雨里さんへ
私も吹き替えを聞いてみました!
「てやんで~」口調でブルース・ウィリスとはかなり違うけど、
それはそれでまた別の世界を作ってるんだよね~
嵌り出したら嵌るかも。(^^ゞ

戦闘機にしても、どのシーンもあり得ない事の連続だから、
爆笑にもなるわあ。ジョン・マクレーンは頑張ったよね~
アッパレあげましょう!
こんばんは
こんばんは、ホーギーです。
コメント&TBどうもありがとうございました。
このシリーズ、前作でパワーダウンしたので、本作の出来が非常に心配だったのですが、
見事復活しましたね。ストーリーもアクションシーン(特にカーチェイスシーン)もほんと
良かったですよね。
そして、仰るとおり「デジタルよりもアナログである人間の愛情が勝った」というYANさんの
解説、さすがですね。ほんとそのとおりだと思います。
ホーギーさんへ
こんにちは!
前作はかなり前だったので、
パワーダウンだったか忘れてしまいました(^_^;
でも、この年になっての復活はたいしたものですね~
「デジタル対アナログ」というのは、ホーギーさんも
同じような内容を書いてましたよね。
アナログもアナドレませんね~(ってちょっとシャレのつもり)
マクレーンの娘
マクレーンの娘、良いキャラしてましたね☆
電話口で、普通は「パパ~!」っていう所をいきなり「敵は○人」。
まるで「24」のジャック・バウアーだよ~!(そんなシーンがある)

でも・・・ヘリを車で落とすシーンとか、私はそんなに「スッゲ!」とは思わなかったんですよ。
(↑家のTVで観てたから、ってのも大きいだろうけど)
なんか、ありえなすぎて。
シュワちゃんの「トゥルーライズ」だったかにも、戦闘機にぶら下がるようなシーンがあったと思うけど
アレの時は「コレは嘘のオハナシだから。(スパイ話)」と思ってたんで特に変には思わなかったんですよ。
でも(普通の刑事の)ダイハードでやられると「やりすぎ」感が。
って、今まで3作も十分ありえないアクション満載だったんですが
なんとなく今回は個人的に醒めちゃってました☆
わさぴょんさんへ
「敵は○人」っていうの、けっこうアクション映画に出てきますよね。
現場を一瞬見ただけで分かる「デキる人」という印象付けに。

えっなに、わさぴょんさん、結局醒めちゃってたんですか~( ̄∇ ̄*)ゞ
80点ならまあまあの評価だと思ったけど、
すごく気に入ったならもっと高いはずだもんね。
確かにやりすぎ、ありえな~い満載だけどね。。。
ヘリを車で落とすシーンはテレビのCMで何回も見せてたし。。。
でも私はそこが痛快で笑えて楽しかったんですよ。
そうだ、アクションコメディだと思って観れば良かったかも!
良かった!
は~い YANさん こんにちは。
今日 観ました!
いや~ やっぱりこの人の映画は好きです。
面白くて 楽しめました。

早いけど 「2008年ベスト!」にしました(笑)
まーこ♪さんへ
こんにちは!
ブルース・ウィリスの作品ってハズレが少ないですよね。
これは、もう本当に痛快でヒジョーに楽しめました!
アクションもストーリーも良かったです。

「2008年ベスト」って、確かに早いけど、
きっと観た年のベスト10には入れたくなる作品ですよね。
まーこ♪さんの場合は、ベスト1って事?もうこれ以上はないと。(^▽^;)
おひさー
主人がこれを観ていたので私も一緒に観ました。ブルース・ウィルスは年をとっても身体を張って頑張っていますね。v-91 デジタル対アナログ、なるほどYANさん分かり易い解説です。ついアナログのほうを応援していましたよ。スカッと出来て楽しかったです。v-303
テレビで野沢那智さんの声に慣れていたせいで、本人の優しい話し方にあれ~?と思ってしまいました。ジャック・バウワーが吹替えでないとピンとこないのと同じですね。v-285
よしりんさんへ
こんにちは!
ブルース・ウィリスは新作でもアクションを頑張ってるみたいよ!
まだまだいけそうだから、これから先も楽しみ☆
私達はアナログのほうに肩入れしたくなるよね~
私なんて、スマホを使いこなせない・・・(^^;
アナログにはアナログの良さがあるしね~
スカッと出来て・・・の絵ってトイレ?何それ~(≧▽≦)ノ☆

テレビで何度も観てると、吹替えの声のほうが馴染むって事あるよね。
それだけ声優さんは上手いんだよね~

こんばんは。
YANさんこんばんは。
以前、YANさんにダイ・ハードシリーズを未見だったことに
驚かれて、これはと思い鑑賞。
いやぁーーー、本当に面白い!!
特に1作目は大傑作です!!
4作目の本作まである程度楽しんで鑑賞する事が出来ています。
きっかけを作ってくれたYANさんに感謝!!
ゆず豆さんへ
こんにちは!
このシリーズはしつこいくらいテレビで放映してたから、
観てないのが信じられなかったんです(^▽^;)
ターミネーターの1と2を観てないと聞けば驚くのと同じで(≧ε≦)

私がきっかけを作らなくても多分、
ゆず豆さんはいつかご覧になってたと思うけど、
まとめて順番にシリーズを観られて良かったですね!
私自身は古いのはかなり詳細を忘れてます。
4作目でハデに蘇ってくれて嬉しくなりました★

はじめは、あまり観る気がなかった。いまさらダイ・ハード、12年ぶり?でもあるまいと。 でも、評判がいいようだし、前売券もまだ売ってたし、ひとつ観てみるか。そんな気分で映...
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ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
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■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
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■ターミネーター4
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■チョコレートドーナツ
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■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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