スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
おみおくりの作法
味わいの残る良い映画。これ好きです!

おみおくりの作法
STILL LIFE

監督:ウベルト・バゾリーニ
製作:2013年 イギリス・イタリア
上映時間:91分
出演:*エディ・マーサン *ジョアンヌ・フロガット *カレン・ドルーリー *アンドリュー・バカン

人と出会い、死と向き合い、人生は輝きだす。

ロンドンの民生係ジョン・メイ(エディ・マーサン)は
孤独死した住民の身辺整理をし葬儀を執り行う仕事をしていた。

ジョンの仕事ぶりは実に丁寧で徹底してるんですよね。
故人の写真から親族・友人を捜して葬儀への参列を依頼する。
宗派や好みの音楽を調べ、
ありきたりでないお別れの言葉も考える。
連絡を取っても葬儀に参列しない人ばかり。
誰からも感謝されません・・・(+_+)
見返りを求めず、尊厳を大切に死者に向き合う姿は、
淡々と描かれているけど、何とも言えない感情が湧いてきました。


ジョン・メイ自身も孤独に暮らしています。
いつも同じ物を食べ、同じように出勤し、
判で押したような変化のない毎日。
物を置く場所をきっちり決めている所からも
いかに几帳面で実直かよく分かります。
その性格が真面目な仕事ぶりに繋がっているのでしょう。


ネタバレあります 未見の方はご注意ください ↓




おみおくりの作法b
お互いにいい感じだったよね・・・私まで嬉しかったなあ

しかし、丁寧過ぎて時間と経費がかかるため、
合理化で解雇を言い渡されてしまう。(- -;)
最後の仕事となったのは、自分が住むアパートの
向かいの部屋の老人ビリー・ストークだった。
向いの窓を眺めると、自分の姿が窓ガラスに映る。
同じ孤独に生きてきた者として重ね合わせたようでしたね。


ビリーのかつての仲間や家族を訪ね話を聞くうちに、
厄介者のビリーが多くの人と触れ合って逸話を残し、
実は人から愛されていたと分かってきます。
そんなビリーの人生に感化されたのか、
ビリーのマネをしてベルトをくわえたり、
憎たらしい上司の車にオシッコをかけたり。
服装までノーネクタイになって、ジョンは変化を見せます。
それまで彩のなかった日常が輝き出します。


ビリーの娘ケリー(ジョアンヌ・フロガット)と
楽しく話せるようになって良かった~と思ったんだけどね・・・
ここで、とんでもない展開になるとは・・・ショック ( ̄◇ ̄*)

ビリーの方はジョン・メイの尽力のおかげで
多くの人が立ち会う葬儀になったのに、
ジョンの方は皮肉にも、一人の参列者も無い。
もう、どうしてこんな最期にしたの?と思っていたら
多くの人影が集まってきて・・・(;_;)

憎たらしい上司が
「死者の想いなど存在しない」と言っていたけど
そうじゃなかった。
皆、尊厳を守ってみおくってくれたジョンに感謝していた!

この映画、ジョンの人生に変化が生まれた展開で、
一見ビリーのように生きる事が素晴らしいと
言っているように見えますね。 だけど、
ジョン・メイのように孤独でも地味でも
誠意を持って人のために働いてきた意義を認めています。
決して彼の孤独な人生が憐れとは言ってないんですよね。
やっぱり人に誠実な生き方は素晴らしい。

涙が溢れてきました。
クスッと笑えるようなユーモラスな面もあって
ジョンは味わいのある人でした。



テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

こんにちは
コメレスにも書いたのですが、
誠実な行いは誰かがみてくれていて、死んでからでも感謝される…っていい話に思えますが私はラストが気に食わなくて。
そもそも、死んだジョン・メイの姿があそこになかったのも、どうしてなのか気になります
てっきり感謝し感謝されるような感動的な終わり方なのかと思ったらぶつ切りだったし
そこがヨーロッパ系映画なのかもしれませんが。

ただ…
個人的にこういう職種の仕事は好きですし、
彼の行いは報われてほしいものではありますよね
No title
え?って感じの展開にびっくりしました。
ヨーロッパ系の作品だな~って感じで、まぁ嫌いじゃないかな?
彼の葬儀には誰もいなく寂しかったけど、後任が的確で事務的な仕事をしてるって事でしょう?
彼が労力を使った人々の迎え?に少しだけ涙しました。

話は変わりますが、来年早々に足の手術をします。
ほぼ、歩けなくなりつつあるので決断しました。
良い方向へ向かうように今は祈るばかりです・・・
うん、うん・・・(:_;)
YANさん、こんにちは!
これ、やっぱり好きな映画だわ・・・。
今年のベストに入って来ると思う。

久しぶりにYANさんの記事を読んだら、色々記憶がよみがえって来た・・・。

>一見ビリーのように生きる事が素晴らしいと言っているように見えますね。 だけど、ジョン・メイのように孤独でも地味でも誠意を持って人のために働いてきた意義を認めています。決して彼の孤独な人生が憐れとは言ってないんですよね。やっぱり人に誠実な生き方は素晴らしい。

うん、うん、そうだよね。
ビリーみたいな人は、映画の主人公とか準主人公として、よく登場するけれど、ジョン・メイみたいな人は、割と隅っこにおいやられがちというか、地味な人というくくりに入るから、ドラマチックな人生ってわけじゃないからね・・・。でも、日本人の男性は、ジョン・メイ型の人が結構多い気がするのよね。
私は、ジョン・メイに肩入れして見てしまったし、ああいう人好きだし、だからこそ、最後は報われて欲しかったし、幸せなハッピーエンドを望んで見ていたの。
でも、予想外に、悲しいというか、えーーー!?っていう展開で、そんなの無いよーって凄く悲しくなったその後に、アレ・・・だったから、私の心の中で、ジェットコースターが、一気に落下からの、また浮上・・  感情の動きが激しい映画でした(^^ゞ
makiさんへ
こんにちは!
あら?ラストで感動が押し寄せる感じじゃなかった?(^^;
葬儀のシーンなので、ジョン・メイはお墓の棺で眠ってるんですよね。
多くの人影は、ジョン・メイがそれまでやってきたように、
友人として葬儀に参列して死を悼んでいるんだと思いますが。
ジョン・メイが霊となって彼らと握手するようなシーンは別になくても、
感謝と哀悼の気持ちが伝わる終わり方に見えましたよ。
そうそう、ハリウッド映画だったら、こういうラストにはしないでしょうね~

この職業は陽の当らない地味な仕事だけど誰かがやらないとね。
ジョン・メイは天職のように心を込めてやっていたと思いました。

夢眠さんへ
こんにちは!
最後の方の展開は本当に唐突でしたよね。私もビックリ!
後任は合理化のみのあまりにも形式的で雑な仕事ぶりでしたね~
物を扱ってるんじゃなくて、死んだとは言え人間相手なのに。
そうか、死者だから「おみおくり」じゃなくて「お迎え」になりますね。

おお、足の手術が決定しましたか!
手術と聞くとやっぱり怖さが先に立ってしまうけど、
今は医学も進歩して治療法もしっかりレベルアップしてるから、
きっと良い方向へ向かうと思います!(^_^)d
痛みもなく自由に歩くのは私にとっても夢。
夢眠さんには確実なチャンスがある。夢を叶えて下さいね!!
私も祈ってます!!

latifaさんへ
こんにちは!
今年は少数しか観てないけど、私もこれベストに入れると思うな~

ビリーのような破天荒だけど愛される男って、
魅力と言えば魅力で、人を惹きつけるタイプよね。
一方ジョン・メイのほうは単調で彩の無い人生で・・・
だから彼もビリーの人生に憧れたのかも。
だからと言って、ジョン・メイの人生がつまらなくて憐れって感じに
描いてないと思ったのよね。

確かに、現実でハッピーエンドを見たかったわ~!
ちょうど彼の人生に変化が起きて、これから輝くかもしれないって、
そんな矢先にあの展開を持ってくるなんてね・・・えーーー!?だった。
でも最後まで観たら、ビリーの葬儀のようにジョンのほうにも
たくさんの人が集まってきて、
「うん、うん・・・」で涙だったね(;_;) 余韻・・・

こんにちわ
原題の「STIL LIFE」の意味は「静物画」ですってね。邦題のほうが情感があって良いと思いました。
死者の扱いは生者に対するのと同じように尊厳を持つ事が作法ですよね。葬儀は残された者のためでもあるし死者のためでもあるんだとしみじみ感じました。
寒~い(>_<)
こんにちは(^O^)10月ですね!
もうコタツ入ってま~す
見ましたね
今年の私のベスト1映画ほぼ決まりです☆☆☆☆☆
おくりびとを思い出すラストで涙が溢れます(;_;)
ビリーの娘と恋人になりそうだったのに…まさかの展開に驚きウソでしょう!?
あんなラストが待ってたなんて(;∇;)/~~やられちゃいました~ぁ
エディは戦火の馬でも素敵な役柄ですよ
マミィさんへ
こんにちは!
そうですか「静物画」ね・・・ 
主人公の止まったような日常生活を表わしているのかな。
確かにあまりに味気無いから邦題でないと観ようと思えないよね(^▽^;)

マミィさんに同感で、死者の尊厳を大切にしておみおくりをしないとね。
昔は、参列者が遺族の会社関係ばかりのハデなお葬式を見て
これは遺族の見栄だと思った事もあったけど(^^;、
故人がどうしたら喜んでくれるか考えるべきですよね。
森子さんへ
こんにちは!
コタツをもう出したの~?さすが長野だ、はや~い!

森子さんの今年の1位なのね。良い映画だったよね~☆
もっくんもジョン・メイも、誠実に故人や遺族と向きあってたね。
あの展開は唐突過ぎて本当にビックリだった。
せめてビリーの娘と幸せな時間をいくらか過ごして欲しかったよね!
でも、ラストではみおくった人達に見守られて、感動でした。

「戦火の馬」は観たけど、エディが出てたのは知らなかったわ。

おはようございます
YANさん、おはようございます。
昨夜観て、まだ感想も書いていませんが、これ、とっても良かったですね。

ジョンの性格が現れたあの仕事場、家。
机の上やファイルも、気持ちいいほど几帳面でしたね。仕事ぶりのコツコツ地道で真面目なこと。
STILL LIFEって静物画のことだそうなんですけど、まさに彼の表情や、立ち姿もそういうイメージでした。
でも、そんな彼が最後のお仕事、ビリーの人生を追っていくごとに少しづつ変わっていく、初めて食べたパイ、ココア、おそるおそるのそのしぐさにクスっと笑ってしまったわ。
明るい色のセーターを着た彼、素敵でしたね。

だから、あんなことになるとは・・・ビックリでしたよ。
なんで、なんで~~と思ってしまったけど、あのラストシーンに涙が溢れました。
あんなにも多くの人に見送られた・・・・、地味なようだった彼の人生の隠された豊かさに胸が熱くなりました。
瞳さんへ
こんにちは!
この作品は瞳さんも好みでしたか!同じで嬉しいわ~♪
観たばかりと言う事で、いろいろ心に残っているでしょうね。

ジョン・メイの几帳面さは究極でしたね(≧ε≦)
書類の向きも場所もいつも同じに揃えちゃって徹底してました。
公務員向きの性格ですよね。

そうですね、ジョンの表情、姿、日常、全てが静物画でしたね~
それが、少しずつ変化していく見せ方も上手かったですよね!
ココアを飲んでいて電車に乗り遅れちゃったりいろいろあったけど、
この俳優さん、なかなかコミカルな味を持っていて
無表情な中の微妙な動きに、笑いながら引き込まれました。

ほんとにね~あれはビックリ以外無いですよね。
あそこで突き落とされた後での感動的なラストシーン、
この展開も見事でしたね。
>隠された豊かさ・・・・ああ~それがあったと思いたいですよね!
コツコツと積み上げてきたものが確実にありましたよね。

出会えてよかった^^
YANさん、こんばんは~。
とってもいい映画でした。
ジョンの真面目な仕事ぶりをユーモラスに描いていましたね。
彼の誠実な人柄が伝わってきて、
幸せになって欲しいって心から思ってたのに・・・(>_<)
でもラストはとっても感動的でしたね。
ドーっと涙が(T_T)
ビリーの葬儀に友人たちが集まっていたのも嬉しかったです。
出会えてよかった映画の1本になりました^^
私も今年のベスト入り確実です(なんか偉そう笑)
エディ・マーサンの出演作見てみたら、
観た映画の中で憶えてないのもある(>_<)
気になってきました(笑)
ポルカさんへ
こんにちは!
本作、出会えて良かった1本でしたね!
ジョンの真面目さからくる淡々とした暮らしぶりを見ているうちに、
妙にこの人に引き込まれていくの。
現実で幸せを掴んで欲しかったですよね~
でも決して可哀想な人じゃなかった。
多くの人がジョンに感謝して死を悼んでましたね・・・
ほんと、涙がドーッでした (T_T)

ポルカさんからお話を聞いて私もなんだか
他の出演作が気になってきましたよ(^_^)
このエディさんはとても演技派、個性派の様子なので。

【概略】 ひとりきりで亡くなった人を弔うロンドン市の民生係、ジョン・メイ。彼は人員整理で解雇の憂き目に遭い、最後の案件にこれまで以上の熱意で取り組む。 ドラマ 人と出会い、死と向き合い、人生は輝きだす。 孤独死した人を弔う民生係の主人公。まあそうか、誰かがやらなければならないもんね、区などにもそういう係がいるのかもしれないなあとまず思った。しかしこの主人公ジョン・メイは...
「泣ける映画!」とかって宣伝しなかったことに感謝。4つ★半 中国語タイトルが面白い。
ウベルト・パゾリーニ監督 エディ・マーサン ジョアンヌ・フロガット  ロンドンの南部、ケニントン地区の民政係ジョン・メイ(エディ・マーサン)の仕事は、ひとりで亡くなった人の葬儀を執り行うことだった。ある日ジョンの真向かいのアパートでビル・ストークという年配の男性が亡くなった。ジョンは解雇されることになり、ビル・ストークの案件が最後の仕事になる。  今年も素晴ら...
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
最新記事
50音順作品索引       あ行~た行
各記事とリンクしています 古い記事でもコメントをどうぞ こちらからもお邪魔させていただきます 
「あ行」
■アーティスト
■愛、アムール
■I am Sam アイ・アム・サム
■アイ・アム・レジェンド
■アイアンマン
■アイアンマン2
■アイアンマン3
■愛する人
■アイズ
■アイデンティティ
■愛のむきだし
■アイム・ノット・ゼア
■アイランド
■アイ、ロボット
■愛を読むひと
■アウェイク
■アウトロー
■赤ずきん
■悪人
■悪の教典
■悪魔を見た
■アクロス・ザ・ユニバース
■アジャストメント
■アジョシ
■新しい人生のはじめかた
■アップサイドダウン 重力の恋人
■アナザープラネット
■アナと雪の女王
■アバウト・シュミット
■アバウト・タイム~愛おしい時間について~
■アバター
■アパートメント
■アフタースクール
■アベンジャーズ
■アマデウス
■アメイジング・スパイダーマン
■アメイジング・スパイダーマン2
■アメリカン・ギャングスター
■アメリカン・スナイパー
■アメリカン・ハッスル
■アリス・イン・ワンダーランド
■ある公爵夫人の生涯
■ある子供
■アルゴ
■アンコール!!
■アンストッパブル
■アンチクライスト
■アンナ・カレーニナ
■アンノウン
■unknown  アンノウン
■イーグル・アイ
■イースタン・プロミス
■イエスマン“YES”は人生のパスワード
■硫黄島からの手紙
■イカとクジラ
■息もできない
■1408号室
■イノセンス
■イノセント・ガーデン
■イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
■妹の恋人
■インクレディブル・ハルク
■イングロリアス・バスターズ
■インシテミル 7日間のデス・ゲーム
■インシディアス
■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
■ウォッチメン
■ウォルター少年と、夏の休日
■ウォンテッド
■宇宙人ポール
■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
■裏切りのサーカス
■ウルヴァリン:X-MEN ZERO
■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
■運命のボタン
■エアベンダー
■永遠の0
■永遠の僕たち
■英国王のスピーチ
■88ミニッツ
■英雄HERO
■エイリアンvs.プレデター
■エクスペンダブルズ
■エクスペンダブルズ2
■エクリプス/トワイライト・サーガ
■es[エス]
■エスター
■X-ファイル:真実を求めて
■X-MEN:ファイナル・ディシジョン
■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
■エミリー・ローズ
■M:i:3
■エリザベス:ゴールデン・エイジ
■エリジウム
■L.A.ギャング ストーリー
■L.A.コンフィデンシャル
■エンジェル ウォーズ
■エンド・オブ・ホワイトハウス
■おおかみこどもの雨と雪
■オーストラリア
■オープン・ユア・アイズ
■オール・アバウト・マイ・マザー
■オールド・ボーイ
■オール・ユー・ニード・イズ・キル
■おくりびと
■オズ はじまりの戦い
■おとなのけんか
■オブリビオン
■オペラ座の怪人(映画版)
■オペラ座の怪人(劇団四季版)
■オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン
■おみおくりの作法
■オンリー・ゴッド
「か行」
■カールじいさんの空飛ぶ家
■カイジ 人生逆転ゲーム
■カイジ2~人生奪回ゲーム~
■カウボーイ&エイリアン
■鍵泥棒のメソッド
■隠された記憶
■かぐや姫の物語
■崖っぷちの男
■崖の上のポニョ
■カサノバ
■ガタカ
■カッコーの巣の上で
■神々と男たち
■かもめ食堂
■花様年華
■華麗なるギャツビー
■渇き
■完全なる報復
■GANTZ
■GANTZ:PERFECT ANSWER
■鑑定士と顔のない依頼人
■義兄弟 SECRET REUNION
■危険なプロット
■キサラギ
■奇術師フーディーニ ~妖しき幻想~
■奇跡
■キック・アス
■キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
■キッズ・オールライト
■きっと、うまくいく
■希望の国
■きみがぼくを見つけた日
■きみに読む物語
■キャタピラー
■キャビン
■キャプテン・アメリカ  ザ・ファースト・アベンジャー
■キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
■キャプテン・フィリップス
■キャリー
■ギャング・オブ・ニューヨーク
■96時間
■96時間/リベンジ
■CUBE  シリーズ3作
■凶悪
■桐島、部活やめるってよ
■ギルバート・グレイプ
■キング・コング
■銀河ヒッチハイク・ガイド
■空気人形
■グエムルー漢江の怪物ー
■グッド・ウィル・ハンティング
■グッド・シェパード
■グッド・バッド・ウィアード
■グッバイ、レーニン!
■暗い日曜日
■クライマーズ・ハイ
■クラウド アトラス
■クラッシュ
■グランド・イリュージョン
■グランド・ブダペスト・ホテル
■グラン・トリノ
■グリーン・ゾーン
■クレイジー・ハート
■クローバーフィールド/HAKAISHA
■クロエ
■クロッシング(アメリカ)
■クロッシング(韓国)
■クロニクル
■クロユリ団地
■ケース39
■ケープタウン
■GAMER
■消されたヘッドライン
■幻影師アイゼンハイム
■恋のからさわぎ
■恋の罪
■ゴースト/ニューヨークの幻
■ゴーストライター
■氷の微笑2
■ゴールデンスランバー
■ゴールデンボーイ
■ゴーン・ガール
■ゴーン・ベイビー・ゴーン
■告白
■告発のとき
■GODZILLA ゴジラ
■コラテラル
■コララインとボタンの魔女
■コンスタンティン
■コンテイジョン
■(500)日のサマー
「さ行」
■ザ・イースト
■最強のふたり
■最高の人生の見つけ方
■サイダーハウス・ルール
■サイドウェイ
■サイド・エフェクト
■サイン
■殺人の告白
■殺人の追憶
■ザ・ウォーカー
■THE有頂天ホテル
■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
■LOVERS
■ラビット・ホール
■ラブ・アゲイン
■ラブリーボーン
■ラム・ダイアリー
■ランナウェイズ
■リアル鬼ごっこ
■リアル・スティール
■リトル・ダンサー
■リトル・ミス・サンシャイン
■リトル・ランボーズ
■リミットレス
■猟奇的な彼女
■リンカーン/秘密の書
■リンカーン弁護士
■LOOPER/ルーパー
■ルーム205
■ルックアウト/見張り
■ルドandクルシ
■るろうに剣心
■Ray/レイ
■レギオン
■レスラー
■REC/レック
■REC/レック2
■REC/レック3 ジェネシス
■RED/レッド
■レッドクリフPart1
■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
■レッド・ドラゴン
■レッド・ライト
■レディ・イン・ザ・ウォーター
■レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
■レポゼッション・メン
■レ・ミゼラブル
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
■ローン・レンジャー
■6才のボクが、大人になるまで。
■ロシアン・ルーレット
■ロスト・アイズ
■ロスト・イン・トランスレーション
■ロック・オブ・エイジズ
■ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ
■ロック・ユー!
■ロビン・フッド
■ロフト.
■ロボット
「わ行」
■ワールド・ウォーZ
■ワールド・オブ・ライズ
■私が、生きる肌
■私の中のあなた
■わたしを離さないで
■笑の大学
■嗤う分身
■悪いやつら
■ワルキューレ
■ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
■ONCE ダブリンの街角で
ブログ内検索
月別アーカイブ
プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

コメント
トラックバック
リンク
カテゴリー
RSSリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。