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ホビット 決戦のゆくえ
壮大なる冒険が終わった。

キリの良い1000番目の記事に
ホビットを持ってこれた事が嬉しい♪

ホビット決戦のゆくえ
THE HOBBIT:THE BATTLE OF THE FIVE ARMIES

監督:ピーター・ジャクソン 
製作:2014年 アメリカ・ニュージランド
上映時間:144分
原作:J.R.R.トールキン
出演:*マーティン・フリーマン *イアン・マッケラン *リチャード・アーミティッジ *リー・ペイス *ルーク・エヴァンス *オーランド・ブルーム

かけがえのない、仲間たちがいたーー

待ちに待っていた最終章。
観る前からワクワク感がハンパないシリーズ。
観ている間も世界観にどっぷり浸れてとても満足☆
映画館で観たかったな~

ネタバレあるかも ↓
ホビット 決戦のゆくえa
 イケメンの活躍にワクワク♪

本作は戦い戦いの大スペクタクル!
まずは前作からの続きで竜スマウグとの戦いに始まります。
あんなに手強かったスマウグが割と早いうちに消えてしまうのね。
予想通りバルド(ルーク・エヴァンス)の活躍が
ここで見られて良かった~♪

エレボールの財宝目当てに多くの種族が集結します。
原題の「FIVE ARMIES」とは、
人間、ドワーフ、エルフ、ボルグ軍、アゾグ軍かな。

頼れるドワーフのボス、トーリン(リチャード・アーミティッジ)は
黄金に目が眩み、心を蝕まれ、
まともな判断が出来なくなってしまいます。

アーケン石はどこに?と気にかかっていたけど、
やっぱりビルボ(マーティン・フリーマン)が持っていたね(^_^)
魔のパワー・ストーンを持っていても
冷静な判断をするビルボは偉いな~
トーリンに「あなたは変わった」とたしなめる。
トーリンに物申す事が出来るのはビルボくらいでしょう。
そんなシーンを見ながら
「トーリン、早く目覚めてくれ~」と思ってました。

やっぱり目を楽しませてくれるのは美しいエルフ族!!
王のスランドゥイル(リー・ペイス)は相変わらず
人格者でない発言をするけど、(≧ε≦)
角が芸術的に大きいシカに乗っての登場は絵になる~(^-^)

レゴラス(オーランド・ブルーム)の活躍も
随所にあってテンション上がったわ~
(^O^)/
超人的な(人間じゃないから当たり前かな)動きと
バラエティに富んだ戦いぶりはカッコよかったな☆
ただ彼はタウリエル(エヴァンジェリン・リリー)を愛していて
彼女のために一生懸命頑張るんだけど、
彼女のほうはドワーフのキーリを本気で愛しているという形なので
片想いの気の毒な役回りでしたね・・・

やっとトーリンが目覚め全軍入り乱れての大激闘は圧倒的迫力!
終わってみれば多くの死があって、虚しさ悲しさが残りました。

ドワーフにとっては特に大きな損失でしたね (;_;)涙。。。

この壮大な冒険は仲間達の友情を強く感じるものでした。
LOTRとの繋がりが出てくる所は嬉しかったです。

とうとう終わっちゃいましたね。淋しい・・・

関連記事*****
「ホビット 思いがけない冒険」
「ホビット 竜に奪われた王国」

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

Secret
(非公開コメント受付中)

こんばんは
一作目の高揚感が続かなかった二作目。そのまま三作目に突入してしまった。

雑にいってしまえば、レゴラス最強伝説が始まっただけで、
中身はうっすいんですよね…

多くの死が待っているラストですが、私はそこまで友情感を味わえなかったです
きっとシリーズ「ホビット」(特に2,3作目)に感情移入があまり出来なかったせいなんだな

竜スマウグの圧倒的なやられっぷり(タイトル出る前とは)には笑っちゃうしか。前作で会話に時間かけすぎです
多くの人がここで「マジか」と思ったに違いない
原作を読んでる人にとっても、もっと激闘があってもよかった、と思うと思う
ただこの作品は完全に繋がってるし、そう考えれば…とか、いいところを探そうとしても、あまり浮かばなかった;
楽しめて羨ましいです
LOTRは好きだけど、ホビットは私見直そうとは思わないや…(この差w)
旅の終わり
1000記事おめでとうございます! 我が家の1000個めって何だったかと調べたら、ちゃんと意識して書いていました。今回のコメントのURLでリンクしておきますね。ちなみに2000個めは意識していませんでした。
ホビットは2作目で多少、中だるみに思えましたが、最後は面白かった(し、悲しかった)ですね。
また何かで、この世界の、この人たちを見たいなあと思います。
makiさんへ
こんにちは!
このシリーズは「ドワーフがビルボと、
故郷エレボールをスマウグから取り戻す」と言う、
実にシンプルなお話を3部作にしてるんですよね。
だからストーリー的には薄くなってしまいますよね。(^^;
ただ、あのLOTRに繋がる前日譚で、しかも登場人物にしても
馴染みの人達があちらこちらで活躍って事で高揚感がありました。
私なんかはLOTRの世界観に浸れただけでルンルン♪

スマウグはあんな早くに消えるなら、
2作目で決着をつけても良かったかもしれませんね~
それかmakiさんの仰るように、
3作目でもっと引っ張って激闘にしたほうが良かったかな。

愛と友情はしっかり感じましたよ~(^O^)/
ビルボにとってドワーフたちはかけがえのない友となったし、
ドワーフ同士、エルフ同士、あるいはドワーフとエルフの間にも
愛と友情を確認できて、胸が熱くなりました。

ボーさんへ
ありがとうございます!
ボーさんの1000個目の記事に私もお邪魔してましたね~(^_^)
それから8年近く経って、なんともうすぐ3000じゃないの(°□°;) エ~ッ
私は1000記事になるのに10年もかかってるのに~
さすが中身の充実度が違いますね!

私も実は2作目は映画館でちょっと寝ちゃいました(^^;
旅が終わった時は、もっと見ていたいな~って思いましたよ。

1000作品!!
YANさん、おはようございます。
わーー!!1000作品記事、すごいですねーー。ホビットが1000番目というのが、私も嬉しいです♪

最終章、待ち遠しかったけれどこれでお別れかと思うとやっぱり寂しかったです。
でも、LOTRに繋がっていくシーンがちゃんとあって、監督ありがとう~ってしみじみ思いました。
サルマン役のクリストファー・リーさん、先日お亡くなりになりましたね・・・。この作品での美しい雄姿、思い出しました。

オーランドファンなので、出番がまだ?まだ?と思っちゃいましたが、出てきたらあのアメージングパフォーマンス!!凄すぎる~(笑)
リーさん演じるパパ王もとっても良かったですよね。ヘラジカに乗ってあんなに似合うなんて・・・。

LOTRでも感じましたが、誰の心の中にでもある闇・・それを振り払ってくれるのはやはり友情、仲間たちなんだなあと感じました。
瞳さんへ
こんにちは!
音楽・スポーツの話題や日記的なものも含めて1000記事なんですよ。
初期の頃に映画以外の事をちょいちょい書いてたので、
映画作品は約700くらいになってます。

そうなんですよね、クリストファー・リーさんの訃報がありました。
白い髪と衣装の 威厳を持った立ち姿でしたね。
本作が遺作になったんでしょうか。
LOTRと同じ俳優さんたちを拝めた事、
同じ世界観の旅が出来た事、本当に「監督ありがとう~」ですよね!
この長いシリーズをずっと丁寧に撮り続けてくれた事に感謝。
オーランド・ブルームは本当にレゴラスが似合うしステキ~★
超絶アクションで魅了する印象的なシーンを演じてましたね!

心の中の闇を振り払うのは友情・仲間って瞳さん、良い事仰る~(^_^)b
そうね、その通りだわ。
この作品の本質を突いてると思います!


こんにちわ
記事が1000になるまできちんと継続してるの尊敬します。私はブログ作っては止めての繰り返しでもうぜんぜんダメですもん。次の2000目指してこれからも続けてくださいね。楽しく読ませてもらいます。

「ロード・オブ・ザ・リング」とのリンクをいろいろ散りばめて、シリーズのファンが楽しめるようによく出来ていましたね。
最終章と思ったら淋さがこみ上げてきました。でもあれで終わりじゃなくてロードのほうの旅に繋がるわけで、ロードが観たくなり家に帰ってから思わずDVDを観直しました。
遂に終わってしまいました
YANさん、こんばんわ。

遂に終わってしまいましたね。
見終わった後感じたのは充実感と寂しさでした。

スマウグはタイトルが表示される前にやられてしまいましたが、
息子が父親を信じ、健気に恐怖に耐える姿に、
結構、私は盛り上がりました。

故郷というものの存在や、
普通の人の可能性や勇気を描いた映画かもしれませんが、
それでも一番印象深いのは、オーリンや仲間達とビルボの友情でした。
それこそがラストでは金貨より輝いていたように感じました。
LOTRでも友情はありましたが、
どちらかといえば使命で結ばれた絆という印象で、
ホビットのほうは、友愛による思いやり、みたいな感じです。
どちらも美しく感じられましたが、、、

それじゃ、また。
マミィさんへ
こんにちは!
いつも読んで下さってありがとう☆
10年も続けていれば誰でも1000記事くらいにはなりますよ。
以前と違って更新がノロノロなので2000記事は難しいですよ~(^^;

ホビットは何と言ってもLOTRあってのシリーズでしたね。
そこの繋がりだけでもすごくワクワクできました!
6作品全部の最終章のような気がして感慨深かったです。
私もマミィさんと同じく、またLOTRを観直しましたよ!

こんにちは!
こちらもヤンさんですよね。(^_^)
とうとう終わったな・・・っていう離れ難い気持ちが強く残りました。
そこには充実感もありましたね~ 長く楽しく厳しい旅だったので。

スマウグのくだりは父子愛のドラマがあって良かったけど、
思ったより呆気なくて少々拍子抜けしました。(^^;

トーリンが黄金の魔力に取りつかれた時、
彼を信じて待っていたのはドワーフ仲間とビルボでしたね!
ラストではトーリンとビルボの友情をしっかりと確認できたのに
それでも別れなくちゃいけない悲劇となってしまい、ウルウルきました。
使命と言う重責から悲壮感のあったLOTRに比べると、
こちらは温かみも感じられる物語でしたね~

中つ国LOVE♪
これ記事書きましたが、ビルボの事はなんも書けてない。LOTRの前日譚としての位置がゆえ、原作がコレは児童向けでもあるゆえ、LOTRと比べるのは酷かなとも思います。
結局、同じ監督さんでやってくれたから、繋がりがものすごくできたのも、ファンにとっては嬉しいとこもあって、んふっとなっちゃうんですよね。キャラや種族の色合いの変化もないし、LOTRの俳優さんが出るとこは出るだしっ。
ここで、リー様が亡くなられて完成まで生きてくれててありがとうなとこもありました。今作で、彼はすべてロンドンでひとり撮っておられるので、ほんまに高齢なんやなぁと実感してたんです。サルマンの声の人も亡くなられて、決戦~だけ違う方です。なんか因縁かんじちゃったりして。明日辺りに、SEE版の王の帰還の冒頭のサルマンの串刺しを見ようと思ってます(おいっ!)他、撮影監督さんも若くして春に亡くなられてるんですね。彼は、特典映像で妙に馴染んでしまってて…(他美術の人とかも馴染んでます)。哀しかったです。
LOTRで、レゴ様~だったんですけど(他の人も大好きです)、ホビットでは落ち着いてみてました(笑)相変わらずの殺人マシン要員で、アクションの味付けによかったな。その彼が、最後のタイマンで少し焦り気味な描写も「若さ」をだしていてよかった。中の人はLOTRより演技が落ち着いて見えたけどね。
トーリンのご乱心は、ドワーフの強欲が強すぎて高潔な王のイメージが少し薄れてしまって残念。逆にスランドウィルはエルフの中でも人間くささがあって、結構好き。
キーリとタウリエルのオリジナルストーリーは、色気のない「ホビット」ゆえあってよかったんだろうなぁと思います。コレに絡むレゴさんについては、私あんまし気に留めてないんですけどね(笑)
うざいくらいの指輪LOVEな私かもしれません。この三部作に関しては、私にとっては中つ国に再びありがとうしかないです。(いつでも観られる状態っちゃーそうなんだけど。毎年観てたな)EE版の発売で再び帰って、この後はSTAR WARSの世界に参ろうかなぁ…。
ちゃぴちゃぴさんへ
こちらにも、どうもありがとう☆
原作が児童向けでシンプルなストーリーなのにも関わらず、
ここまで盛り上げる事が出来たのは逆に凄いですよね!
LOTRと同じ世界観で同じ俳優さんが出演したのも
ピータ・ジャクソンのおかげ、ありがとう~と言う気持ちです。

クリストファー・リーさん、長い間映画界で活躍されましたね。
そうなんですか、一人だけロンドンで撮影だったんだ~
サルマンの声優さんの事とか撮影監督さんの事など、
さすがちゃぴちゃぴさん詳しい!
なんだか悲しいニュースが続いたのは因縁めいてますね。。。

やっぱりエルフ族は美しいから自然と目がいっちゃうのよね。
他の種族はみんな砂にまみれて薄汚れてるものね(≧ε≦)
白に近いブロンドと白い衣装で透明感に溢れていて
特に弓を射るレゴラスはステキ!!
確かに、オーランド自身は年を重ねたけど、
役としては若さのある雰囲気を上手く出してましたね!
片想いな所はちょっとお気の毒で、
もうタウリエルを追い掛けんなさんなって思ってましたよ。(^^;

トーリンは王なのに黄金の魔力に心を蝕まれてふがいない状況が長く続いてました。
よほど魔力が強かったという事でしょうね。
最後には目を覚ましてくれて1対1の壮絶な戦いが感動的で良かったけど。
スランドゥイルはホビットシリーズでの一番のお気に入りです~♪
これで王なの?って所が面白いキャラでした!

ちゃぴちゃぴさん、今度は「スターウォーズ」ですね~
あの世界観もいいですよね、あまり詳しくないけど(^^;好きです。
2時間以内に収めてくれれば私も映画館に行くんだけどな・・・
長いとお尻が痛くなって耐えられない(- -;)
もう映画はほぼ自宅鑑賞です。


ワクワクしました
YANさん、こんにちは~。
記事1000番目、おめでとうございます!
すごいですね@@これからも楽しみにしています。

ロード~がすごすぎたので、このシリーズはあまり注目してなかったんです。
しかし最終章公開前に1作目を観たらすごく面白くてハマっちゃって、
今まで観なくてごめんなさいって感じでした(>_<)
ロード~の世界観がそのままで、新たな冒険にワクワクしました。
なので、この最終章だけは映画館に観に行きました^^

スマウグはもうちょっと見たかったです(笑)
ルーク・エヴァンス、カッコよかったですね♡
いやいやついていったビルボがどんどん逞しくなっていきましたね。
フロドはまじめな感じだったけど、ビルボはユーモラスで親しみやすかったです。
アーケン石はいつバレるかとドキドキしましたよ。
クライマックスの合戦シーンはすごい迫力でしたね、もうなにがなんだか@@
旅の仲間たちの友情にグッときました。
旅が終わってしまって、私も寂しくなっちゃいました。

昨日今日とすごい暑さです(>_<)
お相撲さんのぶつかり稽古、迫力ありそうですね。
買い物のコメントはわかるわかる~行くとついつい(^_^;)
やっぱり回数減らすのが一番でしょうかね(笑)
ポルカさんへ
ありがとうございます☆
キリの良い1000記事まで続けられた事に自分でもビックリです。

私もポルカさんと同じで、
LOTRを観た後のホビットには期待してませんでした(^^;
でも監督が同じせいで世界観が統一されていたので、
すぐに引き込まれましたよね~♪
大スクリーンだとスケールの大きさが
より一層ダイレクトに感じられて良かったでしょうね!

そうそう、ビルボとフロドのキャラの違いが
全体の雰囲気にも影響してましたね。
ホビットのほうにも戦いや試練がいろいろあったけど、
親しみやすさや軽妙さが良い味付けになってました。
本当にビルボの成長が嬉しかったですよね!

この暑さ、たまりませんね~(;´o`)
でもまだ序の口なんでしょうね、これからが夏本番。ヤダわ~
買い物の件、やっぱり回数と出費は比例するのかしら。
私としては特売品を逃してはいけないと頑張ってたつもりだったのに。
今はとにかく余分な物を買わないように気を付けてます(^^;

【概略】 火炎を吐く竜の凄まじい襲撃、財宝の奪還によって生じた仲間たちの対立、その裏側に忍び寄るさらに巨大な敵の存在――ついに明らかにされる冥王サウロンの邪悪な企み!押し寄せる敵の大群に、破滅の足音が近づいてくる。団結か全滅か。大地を二分する壮絶な戦いの火ぶたが切って落とされる! ファンタジー ついに終わるホビット…しかし前作の後半からグダグダしちゃったので(私はね)まった...
シンプルに大活劇で、単純に楽しくて、最後は泣けたし、よかったよ。
ドワーフの故郷エレボールを奪還したビルボ(マーティン・フリーマン)たちだったが、 恐るべき邪竜スマウグを町へと解き放ってしまう。湖の町が竜の怒りの炎に包まれてゆく・・・・。 一方、ドワーフの長トーリン・オーケンシールド(リチャード・アーミティッジ)は、取り戻した財宝に執着するあまり、約束をたがえ、その名誉すらも失くそうとしていた。 ビルボは友として彼を目覚めさせたいと願い、...
飛び立ってしまったスマウグが街を焼き、 遂にサウロンの軍勢が動き出す。 そして始まる、五軍の戦い。 大切なのは金や財宝、権威なんかではない。 皆が仲良く住むことができる場所。 流浪の旅の末、散り散りに成った仲間が再び集える場所。 旅で遠い場所に行ったとしても、帰ってこれる場所。 そんな場所が重要なのだ。 そんなことがこの映画のテーマなのかもしれない。 し...
あ〜、この日がきたって感じでした。公開日に行くつもりだったんですが、得意のひきこもりをしてしまった。やはり、行動は早くだなー、日曜日の正月映画が始まりかけたこの時期は ...
ピーター・ジャクソン マーティン・フリーマン イアン・マッケラン リチャード・アーミティッジ エヴァンジェリン・リリー・ リー・ペイス ルーク・エヴァンス ベネディクト・カンバーバッチ ケイト・ブランシェット イアン・ホルム クリストファー・リー ヒューゴ・ウィーヴィング オーランド・ブルーム  はなれ山にあるドワーフの故郷エレボール奪還を果たしたビ...
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
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■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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