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クロユリ団地
孤独と罪悪感につけ込んでくる恐怖・・・
「リング」の恐怖を期待してはいけません。

クロユリ団地
監督:中田秀夫
製作:2013年 日本
上映時間:106分
出演:*前田敦子 *成宮寛貴 *勝村政信 *西田尚美 *田中奏生

誰から、死ぬ?

介護士を目指す二宮明日香(前田敦子)は、
家族と共にクロユリ団地に引っ越してくるが、
隣室の引っ掻き音や目覚まし時計の音に悩まされる。
ある日、その部屋を訪ね、孤独死した老人を発見する!

「リング」の中田秀夫監督作品なので期待して観たら、
ちっとも恐くないじゃないの(@_@;)
なんだかわざと恐怖演出を抑え目にしているように思えました。
前田あっちゃん主演で少年少女が観るだろうから、
(主なファン層はよく分からないけど)
ビビらないように配慮したのかな?って考えるくらい

触れた途端に死体が主人公に倒れてくるとかすればいいのに。
老人の霊がこちらに来るシーンでも、白内障みたいなんじゃなくて
もっと恐ろしい顔に出来たでしょうに、割と普通のままで
サッと次のシーンに切り替えてしまっている。
恐怖が物足りない!

どうやらこれは、登場人物の心理的な問題を
見せていく映画だと思った方が良さそうですね。


ネタバレあります ↓

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テーマ : ホラー映画
ジャンル : 映画

G.I.ジョー バック2リベンジ
どうもこのシリーズは印象に残らない・・・(^^;

GIジョーバック2リベンジ
G.I. JOE: RETALIATION

監督:ジョン・M・チュウ
製作:2013年 アメリカ
上映時間:111分
出演:*チャニング・テイタム *ブルース・ウィリス *イ・ビョンホン
*ジョナサン・プライス *レイ・パーク *ファラン・タヒール

斬られるか。撃たれるか。

世界防衛の機密組織「G.I.ジョー」と、
世界侵略を企むテロ組織「コブラ」が激突する!

しばらく前に観たので、かなり内容を忘れてしまいました。
1作目の感想もたいした事を書いてないし・・・
このシリーズはアクション以外、あまり心に残らないようです(^^;

なんでチャニング・テイタムをああいう扱いにするの?
前作では全体的に華が無いと思ったので、
ブリース・ウィリスの方が、観客動員出来ると言う、
計算が見えてくる交代劇だけれど、
今はチャニングも主役をやれる俳優さんなので、
別に二枚看板でいっても良かったのにね。
ブルースでも、思ったほど出番が多い訳じゃ無かったです。
(ブルースが部屋のあちこちに武器を隠し持っていたのは
 笑えた!(≧▽≦)ノ☆  数多過ぎでしょ。)

ネタバレあるかも ↓

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

アンナ・カレーニナ
豪華絢爛な世界のメロドラマ。
だんだんイラッとしてきます。

アンナ・カレーニナ
ANNA KARENINA

監督:ジョー・ライト
製作:2012年 イギリス
上映時間:*130分
原作:トルストイ「アンナ・カレーニナ」
出演:*キーラ・ナイトレイ *アーロン・テイラー=ジョンソン 
*ジュード・ロウ *アリシア・ヴィキャンデル *ドーナル・グリーソン

時代を駆け抜けた、美しくも激しい運命の愛が、
現代によみがえるーー。


トルストイの長編小説が原作。
19世紀後半のロシアを舞台に、
政府高官の妻でありながら若い将校と許されない恋に
落ちてゆくアンナ・カレーニナの生き方を描いていく・・・

ジュード・ロウが浮気される夫役とは!(゚o゚)
老けて地味な雰囲気を出してましたね~
世間体を重んじる真面目な夫より、
若くて行動的で自分の気持ちに真っ直ぐな
ヴロンスキー(アーロン・テイラー=ジョンソン←キック・アスの!)に
惹かれるのも無理はないと思わせるくらい、
アーロンくん、魅力的~~!★ 目配せがすんごいセクスィー☆
真っ白な将校服でスッと登場する姿はまるで宝塚の男役のよう
全体が劇場になっているし演劇風な作りなので、余計に
宝塚のバシッとキメた、本物の男以上にステキな男役に見えたわ。

この劇場を使った演出は実に斬新でしたね~!
列車や競馬場までも劇場内に入れてしまうとは。
舞台で繰り広げられるのは虚飾に満ちた貴族の暮らし。
舞台天井裏に一般市民が働いている。
舞台の外の自然の世界では、昔ながらの素朴な農民の暮らし。
その対比で、社会のあり様が分かってくると言う、
独特な演出は素晴らしい!


ネタバレあるかも ↓

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

L.A. ギャング ストーリー
ギャングとギャング部隊の戦争だ!
俳優は演技バトルだ!

LAギャングストーリー
GANGSTER SQUAD

監督:ルーベン・フライシャー
製作:2012年 アメリカ
上映時間:113分
出演:*ジョシュ・ブローリン *ライアン・ゴズリング *ショーン・ペン
*ニック・ノルティ *エマ・ストーン *ロバート・パトリック

まるでギャングな警察たち

ロス市警が、キレた。
“本当にあった”最強部隊と大物ギャングの死闘。


1949年、ロサンゼルス。実話を基に、
ロス市警とギャングの死闘を描いたクライム・アクション。

巨大犯罪組織のボス、ミッキー・コーエン(ショーン・ペン)は、
麻薬、賭博、売春で儲け、
政治家・警察内部にまで影響をもたらしていた。
パーカー市警本部長(ニック・ノルティ)の密命の下、
オマラ巡査部長(ジョシュ・ブローリン)は、少数精鋭の
GANSTER SQUAD(ギャング部隊)を作り、
コーエンを組織もろとも壊滅させる命懸けの
戦いに身を投じていく・・・

ショーン・ペンがすごい憎たらしい悪の顔になってます(≧ε≦)
邪魔者の始末の仕方が残酷で、
身体を2つに引き裂く、部屋ごと火をつけ焼き殺す、
ドリルで頭に穴を開ける・・・など、
いかにコーエンが残忍かよく分かる~(><)

ネタバレあります ↓

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テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

フッテージ
暗がりで8mmフィルムがチチチと回るのって不気味・・・
しかもそれはスナッフ(殺人)フィルム!

フッテージ
SINISTER

監督:スコット・デリクソン
製作:2012年 アメリカ
上映時間:110分
出演:*イーサン・ホーク *ジュリエット・ライランス

8mmフィルム(フッテージ)の<呪い>が、こころを狂わせるーー

スランプ中のノンフィクション作家エリソン(イーサン・ホーク)は、
10年前に「流血のケンタッキー」が売れた以降は、
ヒット作に恵まれずにいた。
起死回生を期し妻子と共に、惨殺事件のあった家に引っ越してきた。
家族には何も知らせずに。(それはアカンよね~)
エリソンは屋根裏部屋に置かれた8mmフィルムを数本見つける。
そこにはこの家の庭で、木に吊るされ息絶えていく
スティーヴンソン一家の姿が映されていた!
他にもバラバラの年代で、
「バーベキュー/1979」「プール・パーティ/1966」など、
様々な家族が惨殺される様子が映されていたのだった!

ネタバレあります  ↓

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

愛、アムール
「人生は長く苦しい」と言っているように思えたな・・・
介護経験者としては観ていて辛くなる映画でした。

愛、アムール
AMOUR LOVE

監督:ミヒャエル・ハネケ
製作:2012年 フランス・ドイツ・オーストリア
上映時間:127分
出演:*ジャン=ルイ・トランティニャン *エマニュエル・リヴァ
*イザベル・ユベール

人生はかくも長く、素晴らしい。

パリで悠々自適の老後を送る音楽家の夫婦。
ある日、妻アンヌ(エマニュエル・リヴァ)は病魔に襲われ、
右半身が麻痺してしまう。
病院を嫌う妻の望みに沿って自宅介護が始まる。

そこから老老介護が淡々と、そしてリアルに赤裸々に
描かれていきます。

そうそう、トイレに座らせるのもベッドに寝かせるのも
シャンプーするのも楽じゃないんですよね。
でも夫ジョルジュ(ジャン=ルイ・トランティニャン)はよくやってる!
フランスは子供が親の面倒を看る社会ではないのか、
娘(イザベル・ユベール)はたまに来て狼狽するばかり。
夫婦もあまり娘を頼ってないですね。
子供の前ではいつまでも親らしくありたいのかもしれません


しかし、だんだん状態が悪くなっていく妻。
だんだん疲弊していく夫の行く末は・・・(><)

ネタバレあるかも  ↓


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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

山下達郎 PERFORMANCE 2013 @名古屋
11月2日、名古屋国際会議場センチュリーホールでの、
山下達郎さんのライブを夫と観てきました。
これまで5~6回観てますが、(1980年代が多い)
数年ぶりになります。

今年は8月から12月にかけて49公演を日本中でやるんですね。
名古屋は11月1日と2日と続けてあって、
私が見たのは2日(土)の28公演目のライブ。
3000人規模の音響の良い会場です。

      山下達郎2013

歌って喋って3時間半ですよ!
長いのはいつもの事だけど(≧ε≦)
伸びやかな透き通る歌声がずっと出続けるって、
本当にすっごい事だな~

原曲キーのまま、高音でもかすれる事はないし、
マイク無しでも会場中に響いて通る。
言葉もクリアで歌詞がしっかりと聞き取れます。

前日も3時間半、歌って喋ってたわけでしょう?
声が枯れても不思議じゃないのに
喉の強さがハンパないんでしょうね!
天性の歌声と強い喉、神からのギフトだよね~★★

MCが長いのは、普段テレビに出てない分、
ライヴに来てくれた観客に話してサービスしようって
気持ちなんですよね。それはありがたい。ウン。
でも、1曲歌ったらMCで、また1曲歌ったらMCって、
そこまで喋らなくても・・・(^▽^;)
4曲くらい続けて音楽を聴きたいとも思う。(≧ε≦)


いや、達郎さんのお話は、なかなか貴重で、
アルバム「Melodies」に思い入れがあったのよね~とか、
音楽業界の他の形態をしっかり横目で見ながらも、
自分スタイルに頑なに拘る姿に、らしいな~と思ったりして、
とても面白いのだけど、
喋る事で喉を酷使する気がして心配にもなるのよね。

山下達郎2013パンフ
 ↑今回のパンフ

    山下達郎 メロディーズ
   ↑こちらはアルバム「Melodies」LP盤 似せてますね


ヒット曲からコアな曲、カバー曲、アカペラなど、
様々なムードの曲を存分に聴かせてくれました!

軽快な16ビートの曲は身体がノリノリ♪

アカペラは、一人で多重録音したトラックを流して、
達郎さんがメインメロディーを歌うんですが、
多重録音のハーモニーの厚みにも聴き惚れてしまうわ。

どうでもいいかもだけど、
クラッカーを鳴らすタイミング、気になるんですよね。
「LET’S DANCE BABY」の
「心臓に」 パン★ 「指鉄砲」ですよね。
原曲のピストルのSEに合わせてなので、
「心臓に」 と 「指鉄砲」の間となります。
これキッチリ合うと気持ちいいだろうな~

もう一つの楽しみはバックの演奏でした。
伊藤広規さんのベースが好きなんです~☆
ずっと達郎サウンドを支えてきた、ファンキーなベース!
太くてベキベキいうサウンドと個性的なフレーズ、
真っ先に耳に飛び込んでくる存在感あるベースなんですよね!

昔は高中正義さんのライヴでも見た事がありました。
達郎さんのライヴでは、いつも達郎さんより
伊藤広規さんにばかり注目してたくらい(^▽^;)
昔は前に出てパフォーマンスしてたよね。
最近はバックの位置に徹して目立たなくクールになったけど、
それにしても今回は全く動きがなかったな~(@_@;)
グルーヴ感を大切にしてる人なのに、
身体に全くグルーヴ感が出てなかった。
サウンド的にはいつものパワフルさがあったけど、
ずっとアンプの前のオブジェと化していたのは淋しかった
(≧ε≦)
伊藤広規さんは、翌日3日には名古屋サニーサイドでライヴ、
その翌日4日には名古屋スタジオ246で音楽セミナーの講師、
と、まあ毎日個人でもお仕事されてるんですよね。
そのための体力温存?(^^;

あと難波弘之さんも相変わらず女性のようなヘアスタイルで、
軽やかにピアノを弾いていて、
お馴染みの姿が嬉しかったな~♪

ドラムはしっかりパワフルにリズムをきざんで、
ギターは達郎さんと息を合わせて超絶テクを見せてくれて、
サックスは情緒的なムードを出してました。

とにかく、全てのクオリティが高かったです。
とても満足出来ました☆

伊藤広規(Electric Bass)
難波弘之(Acoustic Piano, Keyboards)
小笠原拓海(Drums)
佐橋佳幸(Guitars)
柴田俊文(Keyboards)
宮里陽太(Alto Sax, Soprano Sax)
国分友里恵(Background Vocal)
佐々木久美(Background Vocal)
三谷泰弘(Background Vocal)

つづく・・・↓

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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■96時間/リベンジ
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■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
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■処刑人II
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■スター・トレック イントゥ・ダークネス
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■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
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■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
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■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
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「は行」
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■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
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■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
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■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
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YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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