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アーティスト
サイレント・モノクロ映画を現代風にアレンジ。
映画本来の魅力を新鮮に味わえる、温かい良作です。

アーティスト
THE ARTIST

監督:ミシェル・アザナヴィシウス
製作:2011年 フランス
出演:*ジャン・デュジャルダン *ベレニス・ベジョ *ジョン・グッドマン
*ジェームズ・クロムウェル *犬アギー

温かい涙、溢れだす愛。この感動に世界が喝采――

サイレントからトーキーに変わるハリウッド映画界を背景に、
大スターの苦悩と葛藤と愛を描く。

モノクロのサイレント映画になっています。
スクリーンの前でオーケストラが生演奏をしている昔の光景は、
映画館じゃなくて劇場と言う方がピッタリくる。
そんな雰囲気が、とてもレトロでステキです。

台詞は最小限でも言っている事が伝わるものなんですね~
俳優の確かな演技力に、ムードを盛り上げる音楽、
そして巧みな演出があれば、登場人物の感情が手に取るように分かります。
映画の原点の魅力を見せつけられる感じ☆


サイレント映画の大スター、ジョージ(ジャン・デュジャルダン)は、
彼に憧れる女優の卵ペピー(ベレニス・ベジョ)と出会う。
「女優を目指すなら目立つ特徴を」と彼女の口元にホクロを描く。
時代はサイレント映画からトーキー映画へ移り変わっていく。
溌剌としたニューフェイスのペピーはどんどんスターへの階段を
上っていく一方、サイレントに拘りプライドを捨て切れないジョージは
落ちぶれ、惹かれ合っていた2人は擦れ違いに・・・

ネタバレあります ↓

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テーマ : お気に入り映画
ジャンル : 映画

ロボット
なんじゃ、こりゃ~! どんだけハチャメチャなんだ~!
インド人 びっくり !

ロボット
ENDHIRAN
THE ROBOT

監督:シャンカール
製作:2010年 インド
出演:*ラジニカーント *アイシュワリヤー・ラーイ・バッチャン

ワケわからんが面白い

この前観た「ダーク・シャドウ」の何倍もぶっ飛んでましたよ。
家族で観ていて「ありえ~ん」と何度叫んだ事か(≧ε≦)
変幻自在のロボット・フォーメーション、あんなの見た事ないw(゚o゚)w

インドのスーパースター?ラジニカーントが、
天才博士バシーと、その博士が開発したロボットのチッティの二役をこなす。
チッティはインド軍に死者が出ないようにと
軍事利用目的で開発された高性能ロボット。
戦場では人を殺す必要も出てくるため、
アシモフのロボット三原則は取り入れなかった。
しかし、人の尊厳や善悪の区別がつかないと、誰でも殺しえると
指摘され、感情を持たせる事にした。
すると、博士の恋人サナ(アイシュワリヤー・ラーイ・バッチャン)に
恋愛感情を抱くように・・・

ラジニカーントが大活躍で面白いんだけど、オジサンだしね・・・(^^;
あまり好きなルックスではないのよね・・・そこがマイナスポイント。
時々、藤岡弘に見えたりして。(←この人はOKなんですけど)
でも作品的には、発想がとても豊かで突拍子もないシーンの連続で、
すごく楽しませてもらいました。


ネタバレあります ↓

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

ダーク・シャドウ
コメディ、ロマンス、ホラーがゴチャ混ぜで単純に楽しいけど、
もっとぶっ飛んでほしかったな~
ティム・バートンとジョニー・デップのコンビなんだもの。

ダーク・シャドウ
DARK SHADOWS

監督:ティム・バートン
製作:2012年 アメリカ
出演:*ジョニー・デップ *エヴァ・グリーン *ミシェル・ファイファー
*ヘレナ・ボナム=カーター *クロエ・グレース・モレッツ *ベラ・ヒースコート
*ジャッキー・アール・ヘイリー *クリストファー・リー

60年代後半の人気テレビドラマが原作だそうです。

主人公バーナバス・コリンズ(ジョニー・デップ)がほんの浮気心で
手を出した相手は、執念深い魔女(エヴァ・グリーン)だった。
恋人のジョゼット(ベラ・ヒースコート)を亡き者にされ、
自らもヴァンパイアにされ棺に閉じ込められるが、
200年の眠りから目覚め、1972年の現代に蘇る。
しかしかつて裕福だったコリンズ家は落ちぶれ、
家族はバラバラになっていた。
「家族だけが本当の財産」と言う父の教え通り、一族の再興を決意する。

さすがジョニーは、白塗りとコミカルな動きをやらせたら、
彼の右に出る者はいないくらい、実にチャーミング☆

黒アイシャドーも長い爪も魅力的に見えます!
ヴァンパイアでも、サングラスと日傘があれば昼間の外出OKだし、
屋敷を手直ししたり工場を再建したりと、
ビジネスにまで乗り出して、型破りなんですね。
200年のタイムラグによるカルチャー・ギャップに戸惑うバーナバスが
いちいち楽しい~~(≧▽≦)ノ☆


コリンズ家のメンバーも全員個性的で一癖あります。なのでバラバラ。
でも良い俳優を揃えている割に、思ったより出番が少なくて、
もったいない使い方のように思えたな・・・

ネタバレあります

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

ドライヴ
ハードボイルドにピュアなLOVE☆
クールなライアン・ゴズリングが、めちゃカッコイイ~~
ノスタルジックだけどスタイリッシュ。
全体に漂うムードに溺れそう~

ドライヴ
DRIVE

監督:ニコラス・ウィンディング・レフン
製作:2011年 アメリカ
出演:*ライアン・ゴズリング *キャリー・マリガン *ブライアン・クランストン
*クリスティナ・ヘンドリックス *ロン・パールマン *オスカー・アイザック

疾走する純愛――

普段は車の修理工とスタントマン。
夜は強盗の逃走を請け負う逃がし屋。
表裏の2つの顔を持つドライバー(ライアン・ゴズリング)が、
愛する女性のために闇組織との戦いに身を投じていく・・・

冒頭の逃走シーンからして痺れた~~★
ここからもう画面に目が釘付けですよ。
ただ車をむやみに爆走させるだけでなく、
警察無線を聞いて、知り尽くした裏道を抜けたり、
ヘリのサーチライトをかわすように物影に停車させたりと、
静と動の緩急を付けた描写が素晴らしい!
そこで主人公がいかに天才的なドライバーか見えてきます。

男女が出会った事と、マフィア絡みの事件に巻き込まれた事と、
その顛末・・・それだけを切り取った物語で、
人物の説明はほとんど無し、セリフが少ない、表情が無いときているけど、
行間にすごく情感が感じられるんですよね。
こういうムーディなの、たまらなく好きだな~☆


特にドライバーと人妻アイリーン(キャリー・マリガン)のシーンは、
物静かに見つめ合って一言二言 言葉を交わすのに
すごい間があるの!あの長い間にドキドキしちゃった☆
そんなにジ~ッと見つめられたら、たまらんでしょうが。゙;`(゚∀゚)`;:゙
またキャリー・マリガンの見つめ返す眼差しがときめきに輝いていて、
キュートなんですよね!
この2人が互いに惹かれ合っているのは傍目から見てよく分かるんだけど、
ヘタに激情しなくてピュアに描いているのが良いです☆

ネタバレあるかも ↓

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

いい加減な建築業者
隣の建売住宅は売り出して2週間で売れたようです。
早かったな~
やはり広さの割に値段も安かったし、場所がいいからね。
外で軽く頭を下げて挨拶しただけですが、
多分そのご家族が買われたんでしょう。

途端に気になってきたのが、業者が勝手に井戸を埋めた事。
工事をやっている時は、前にも書いたように、
うちといろいろトラブルがあって、↓
「7月 トラブル困る・・・隣家の工事」

井戸を勝手に埋めるなんて、本当に非常識な業者だなあ
くらいにしか思ってなかったんだけど、
これから新しく住む方が現実に現れたら、
何も災いが無ければいいけど・・・と、ふと気になってきた。。

井戸は勝手に埋めてはいけないと昔から言われていて、
井戸を埋める時は、お祓いをして、
空気が通る竹筒を差し込みます。

井戸には水神様がいるので、それなりの手順を踏むものなんです。

でも隣の業者はそのような事をせずに更地にしてしまった。
もちろん、井戸を勝手に埋めたからって、
何かが必ず起きるってものでもないし、
水神様なんていないと言ってしまえばそれまでなんですが。


勝手に埋めた井戸の上に建った家に住みたいですか?
いやいや、もうすでに契約してしまった家族には黙っておこう。
その家族には何も責任が無い。
やったのは建築会社とその下請け業者なのだ。


ところで、7月に基礎工事に来ていたトラックが
うちの乗用車とぶつかった事故がありました。
その賠償の事で未だに揉めています。

自動車保険会社同士の話し合いなんですが、
2:8くらいで、あちらが8割払ってくれれば
いいと思ってました。
小さな傷なんで、10万円もかからない話です。
ところが相手は、一銭も払う気が無い!
「自損自弁で、それぞれが自分の車の傷を負担しましょう」
言っているんです!
なんとまあ、呆れて言葉が出ないわ(+_+)

ぶつかってきたのはトラックで、
傷付いたのはうちの乗用車なのに。
そんな無責任な言い分があるとは、腹立たしい。
事故当時、トラック運転手は謝っていたけど、
建築会社や下請け会社の責任者からは何の謝罪もなかったのは、
こういう風に持っていくためだったんだ!

謝罪してしまったら、過失を認めた事になるからね。
こちらが納得いかないと言ったら、
「じゃあ、賠償請求の裁判でも起こしたらどうですか」と
言っているらしい。
本当にタチの悪い建築会社なんで、
もう早くこの件は終わらせて、縁を切りたいです。

このようなトラブルがあった事も、
新しく引っ越して来る家族には関係ないので

一切話しませんよ。そこは割り切ってます。
良い人達だといいなあ。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

アナザープラネット
壮大SFムード満点のタイトル&ジャケット画だけど、
罪悪感に苦しみ自分を許せない主人公が、
いかにして再生していくか、と言う人間ドラマです。良作★

アナザープラネット
ANOTHER EARTH

監督・脚本・撮影・編集:マイク・ケイヒル
製作:2011年 アメリカ
出演:*ブリット・マーリング *ウィリアム・メイポーザー

ローダ(ブリット・マーリング)は17歳でMITに合格し前途洋々だった。
しかし、空に地球そっくりの星が現れた日、それに気を取られて
交通事故を起こし、ある家族を死なせ、人生を狂わせてしまう。
4年の刑期を終え、人目につかないように生活を始めるが、
事故被害者家族のうちジョンと言う男(ウィリアム・メイポーザー)が
奇跡的に生き残っている事を知り、謝罪しようと会いに行く。
が、本当の事が言えず、ハウスクリーニングの無料サービスだと
思わず嘘をついてしまう。
ジョンの生活はひどく荒んでいた。
事故のせい、家族を失ったせい・・・
ローダと同じくジョンも、事故の日から立ち直っていないのだった。
ローダは贖罪のつもりで丹念にジョンの家を掃除する日々を送る・・・

ネタバレあります

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テーマ : 心に残る映画
ジャンル : 映画

トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
いつまで三角関係を続けるんだろうと思っていたら、
そういう絡み方をしてくるのか~(°□°;) あのラストだけ驚いた。
あとは、もうどうでもいいって思えるような内容で・・・(^^;

トワイライト・サーガ・ブレイキング・ドーン 1
THE TWILIGHT SAGA:BREAKING DAWN-PART 1

監督:ビル・コンドン
製作:2011年 アメリカ
出演:*クリステン・スチュワート *ロバート・パティンソン *テイラー・ロートナー

すでに3作目から飽きてきてたけど、途中で止めるのは気持ち悪いので、
仕方なく結末を見届けるって言う、ただの惰性です。
なので、前半の結婚式とハネムーンは長く感じたし、
なんだかゲンナリしちゃった・・・(^^;

完全にティーン向けのラブロマンスですね。
結婚式は夢のある花がいっぱいの庭園で、
ハネムーンは憧れるようなリゾート・コテージで、
この設定がティーンのロマンチック・センスを刺激するよね~
私なんかは、どんだけベタベタするの?って呆れるばかり。(≧ε≦)

ベラは、高校卒業したらヴァンパイアに転生し結婚するって
言ってなかったかな?
困難な事のはずなのに、人間のまま初夜を迎えるんですよね。
ヴァンパイアになるの、引き延ばすよね~(+_+)

注意 ラストのネタバレあります ↓

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テーマ : 映画★★★★★レビュー
ジャンル : 映画

メランコリア
SF終末劇と謳っているけど、SF色は薄くて、
人間の憂鬱な内面を映像化したドラマでした。

メランコリア
MELANCHOLIA

監督:ラース・フォン・トリアー
製作:2011年 デンマーク・スウェーデン・フランス・ドイツ
出演:*キルステン・ダンスト *シャルロット・ゲンズブール *ジョン・ハート
*キーファー・サザーランド *シャーロット・ランプリング 
*ステラン・スカルスガルド *アレキサンダー・スカルスガルド

世界が終わる。その衝撃の瞬間をあなたは目撃するーー。

メランコリアって、この映画では巨大惑星の名前だけど、
憂鬱という意味がありますよね。
観ていて「アンチクライスト」の時に、トリアー監督が
鬱病を患っていたと言う話を思い出しました。
「メランコリア」は、監督自身の心象風景なのかもしれませんね。

プロローグと1部と2部に分けた構成になっていて、
1部は鬱病の症状・様子を描いたもの、
2部は世界の終わりに直面した姉妹(鬱病でない人と鬱病の人)の
対比を描いたものになっています。

プロローグは絵画を見ているようなアートな映像で素晴らしい☆
アンチクライストも同じような手法で、クラシック音楽に乗せて
スローモーションでシーンを見せていくものでしたね。
落ちる鳥、くずれる馬、がんじがらめで逃げられない花嫁、
地球に近づく惑星、これらは、映画を観ていくと、
内容を凝縮したものである事が分かります。

ネタバレあるかも ↓

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テーマ : 個人的な映画の感想
ジャンル : 映画

フライトナイト/恐怖の夜
程良い怖さと面白さのお気軽ホラー☆
ありがちなエロ・グロはほとんど無く、万人向けの作り。

フライトナイト 恐怖の夜
FRIGHT NIGHT

監督:クレイグ・ギレスピー
製作:2011年 アメリカ
出演:*アントン・イェルチン *コリン・ファレル *イモージェン・プーツ
*クリストファー・ミンツ=プラッセ *デヴィッド・テナント

主人公チャーリー(アントン・イェルチン)は平凡な高校生だが、
なぜか学園のアイドルのエイミー(イモージェン・プーツ)がGF。
このエイミー、お高くとまってないし、ありのままのチャーリーが
好きだと言って、可愛い上に良い子なのよね~(^―^)
なぜエイミーがチャーリーを?
って出来過ぎな設定に疑問がわくんだけど、(≧ε≦)
いつかフラれるんじゃないかと自信の持てないチャーリーが、
最後には強くなると言う、学園ものでもあるんですね。


隣に引っ越してきた男がヴァンパイアだと見抜いた
オタク高校生のエド(クリストファー・ミンツ=プラッセ)。
(「キック・アス」のレッド・ミストだね~(^▽^))
連絡の取れない友人を心配するいい奴なのに、
チャーリーは「縁を切ってから人生が良くなった」だなんて、
ひどい事言うよね!
主人公のセリフとしては、これはガッカリ(- -;)
エドが早いうちに消えちゃって可哀想と思っていたら、
まだ出番はありました。

肝心なヴァンパイアのジェリー(コリン・ファレル)。
なかなか妖しげなムードを醸し出していて良い!
「お前のやってる事は、全部エブリシングまるっとスリットお見通しだ」って
感じの不敵な笑みを浮かべるの。
その流し目にゾクゾク★


ネタバレあるかも

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テーマ : 最近見た映画
ジャンル : 映画

J・エドガー
イーストウッド監督でディカプリオ主演って事で観てみました。
割と淡々とした作りで盛り上がりが少なかったけど、
ディカプリオとアーミー・ハマーの力演が良かったです。

J・エドガー
J. EDGAR

監督:クリント・イーストウッド
製作:2011年 アメリカ
出演:*レオナルド・ディカプリオ *アーミー・ハマー *ナオミ・ワッツ
*ジュディ・デンチ *ジョシュ・ルーカス

だれよりも恐れられ、だれよりも崇められた男。

司法省勤務から初代FBI長官となり、生涯FBIのトップに君臨した
ジョン・エドガー・フーバーの生涯を描いた作品。
彼は回顧録を作成するため、部下に自分の功績を語り始める。
過激派やギャングの摘発に尽力してきた事、
科学捜査という新しい手法を導入した事、
数々の難事件を解決してきた事などを熱く語る。

J・エドガー・フーバー(レオナルド・ディカプリオ)は、
自分独自の正義と信念を貫き、政治家に支配されない権力を握る。
違法まがいの盗聴で権力者の秘密情報を
握っていたため、大統領でさえ彼を恐れた。
見えてくるのは、独裁的、人種差別・反共産主義、権力志向という面なんだけど・・・

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テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■インセプション
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■13/ザメッティ
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■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
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■サンキュー・スモーキング
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■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
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■しあわせの隠れ場所
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■地獄でなぜ悪い
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■主人公は僕だった
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■ジュリエットからの手紙
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■白雪姫と鏡の女王
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■シンデレラマン
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■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
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■スラムドッグ$ミリオネア
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■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
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■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
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■セブンデイズ
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■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
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■ラビット・ホール
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■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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