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50/50 フィフティ・フィフティ
ジョセフ・ゴードン=レヴィットは繊細な青年役にピッタリ!
決して軽くない題材だけど、明るいコメディ・タッチがGOOD!

50・50
50/50

監督:ジョナサン・レヴィン
製作:2011年 アメリカ
脚本:ウィル・ライザー
出演:*ジョセフ・ゴードン=レヴィット *セス・ローゲン *アナ・ケンドリック
*ブライス・ダラス・ハワード *アンジェリカ・ヒューストン 

人生、あきらめるには早すぎる。

実際に癌を克服した脚本家ウィル・ライザーの体験を基に、
青年が病と向き合う姿をコミカルに描いた青春ドラマ。
友人のセス・ローゲンが製作と助演を務める。

すでに病を克服したからコメディとして書けたんでしょうね。
あるいは時間が経ってその問題を乗り越えた場合ですよね。
問題のさ中にいる人は皆「いつか笑い話にしたい」と思ってますよ。
なんか皮肉っぽい言い方になっちゃったけど(^^;
暗くてしんみりしてるより、明るい方がずっと良いです!

ラジオ局に勤める真面目な青年アダム(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)は
ある日突然、癌を宣言される。5年後生存率は50%。


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テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

宇宙人ポール
「たまには冒険するのもいいだろう」
おかしな人間達と宇宙人との珍道中が本当に面白い!
笑って涙して、もうサイコー★

宇宙人ポール
PAUL

監督:グレッグ・モットーラ
製作:2010年 アメリカ
出演:*サイモン・ペッグ *ニック・フロスト *ジェイソン・ベイトマン 
*クリステン・ウィグ

ヒッチハイクしてきたのは・・・なんとエイリアン!?
友情は星を超える!


アメリカのイベント「コミコン」に参加し、エリア51などUFO関連の
名所巡りをしようと、イギリスからやって来たオタク青年、
作家のクライブ(ニック・フロスト)とイラストレーターのグレアム(サイモン・ペッグ)。
いかにもオタクという雰囲気で、パッとしなくてむさ苦しいんだけど、(^^;
とても気のいい楽しい2人組です。

イギリスとアメリカの文化の違いを楽しみながら旅をしていると、
いきなり宇宙人が登場する!(°□°;) 名前はポール。
ぶっ倒れるし ちびるのも無理は無い。(^▽^;)

ポールのキャラが笑える~(≧▽≦)ノ☆
すっかりアメリカ暮らしに溶け込んじゃっていて、
やたら俗っぽいし人間臭い。馴れ馴れしいし態度もデカい。

宇宙人らしい能力は、ヒーリングとカモフラージュ
死んだ鳥を生き返らせて感激ムードになった所で、
いきなりガブッとやったのはズッコケた~(≧∇≦)
こういう小ネタが本当に面白くて、何度も笑わせてもらいました。

あとSF映画ネタが数多く出てくるのも楽しいです。
「未知との遭遇」「ET」「X-FILE」「エイリアン」「S.W.」などなど。
あっこれもそうだ・・って見つけるのが楽しかった~

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テーマ : 映画の感想
ジャンル : 映画

ドラゴン・タトゥーの女
スウェーデン版は論理的で、ハリウッド版は感覚的かな。
オープニングにデヴィッド・フィンチャーの心意気を感じた!

ドラゴン・タトゥーの女
THE GIRL WITH THE DRAGON TATTOO

監督:デヴィッド・フィンチャー
製作:2011年 アメリカ
出演:*ダニエル・クレイグ *ルーニー・マーラ *クリストファー・プラマー
*ステラン・スカルスガルド *ロビン・ライト

誰がハリエットを殺した?

スティーグ・ラーソンのベストセラーを、
2009年に映画化したスウェーデン版「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」に続き、
今度はデヴィッド・フィンチャー監督が再映画化。
オープニング、レッド・ツェッペリンの「移民の歌」を持ってくるとは、センスある~☆
それを女性ヴォーカリスト、カレン・Oに歌わせたのは、
リスベットの叫びの様でドンピシャだったと思います!
黒くドロドロした映像も、リスベットに巣食う苦しみのイメージ。

まるでMVのように洗練された出来でカッコいい★

原作は読んでいませんがスウェーデン版映画は観ているので、
どうしても感想が、そちらとの比較になっちゃうな~

ストーリーは、細かい点で変更されているものの、ほぼスウェーデン版と同じ運び。
主演がダニエル・クレイグとルーニー・マーラになったのが一番大きい変化です。
スウェーデン版ミカエルは冴えないおじさんだったので、
若いリスベットとのロマンスは、どうも好ましくなかったのよね(^^;
その点、ダニエル・クレイグはステキなので違和感無く観られました\(^▽^)/

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テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

アンチクライスト
過激な衝撃作にアイタタタ・・・(><)
圧倒されっ放しで、言葉が出ない。

アンチクライスト
ANTICHRIST

監督:ラース・フォン・トリアー
製作:2009年 デンマーク・ドイツ・フランス・スウェーデン・イタリア・ポーランド
出演:*シャルロット・ゲンズブール *ウィレム・デフォー

グルーポン・サイトでのTSUTAYA DISCAS特別割引、
500円で12本借り切りました(^_^)
最後の12本目に、近所のお店には無かった本作をレンタル。
6月に観て感想が出てこなくて放ってあったんですが、何か記録しておかなくちゃね・・・
「アンチクライスト」・・・つまり反キリスト教と言うタイトルを考えた時、
そのキリスト教自体がどうも分からないので、書く手が止まってしまうんですよね。
でもまあ、宗教は置いといて(^^; 思い付いたままに適当に記録しておきましょう。

夫婦は愛し合っている最中に、子供を失ってしまう。
深い悲しみと自責の念で精神を病んでいく妻(シャルロット・ゲンズブール)。
セラピストの夫(ウィレム・デフォー)は妻を救おうと懸命に心理療法を施す。
プロローグ、悲嘆、苦痛、絶望、3人の乞食、エピローグの6章から成る。

プロローグの、アリアの音楽をバックにしたモノクロのスーパースローは、
芸術的な映像で目を見張るものがありました☆
愛し合う夫婦と共に、今まさに悲劇へ向かおうとする子供の姿が、
同時進行で描かれる。引き込まれるオープニングでした。



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テーマ : 個人的な映画の感想
ジャンル : 映画

トイ・ストーリー3
楽しくてちょっぴり切ないハートフル・ストーリー。
CG技術も凄くて、おもちゃたちの表情や背景が見事!
見ていて飽きない面白さ☆

トイストーリー3
TOY STORY 3

監督:リー・アンクリッチ
製作:2010年 アメリカ ディズニー・ピクサー社
声の出演:*トム・ハンクス *ティム・アレン *ジョン・キューザック *マイケル・キートン 

「さよならなんて、言えないよ・・・」

先日、テレビで放映されたのを観ました。
東京ディズニーシーでは新アトラクション「トイ・ストーリー・マニア」がOPEN!
最近行ってないからなあ、行きたいなあ~

1と2は随分前に観たので忘れかけていたけど、
この3の冒頭、少年アンディがおもちゃで遊んでいるビデオが流れるので、
お馴染みのおもちゃたちの顔ぶれを思い出しました。
そのアンディも、大学生になりおもちゃで遊ぶ年齢ではなくなったのね・・・
子供の成長によるおもちゃ離れ・・・
これは、どうしようもない淋しい現実。


前作までは、おもちゃに心があって、人間の知らない所で
おもちゃの世界を展開しているのが面白かったです。
本作では、そのおもちゃたちが、ずっと持ち主を慕い続け、
飽きられ捨てられるのを恐れています

幼稚園のボス=ピンクのクマのぬいぐるみも、持ち主に捨てられた事で
心が壊れ、邪悪になっちゃったんだもんね。
そんな姿を見せられたら、うちの子供達の成長と共に捨ててきた
おもちゃを思い出して、申し訳ない気持ちになってきたなぁ・・・(+_+)

ネタバレあるかも

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テーマ : アメリカ映画
ジャンル : 映画

トラブル困る・・・隣家の工事
昨年辺りから、隣家の方が、高齢になったからそろそろ相続対策を
考えなくちゃね~なんて言ってたんですよね。
子供達に土地や家を遺すと、分ける時に揉める元になるし、
相続税もかかるから、現金を遺したほうがいいだろうと言う結論になり、
土地と家を業者に売って、4月に息子さんの近所のマンションに移転されました。

潔い決断ですよね、うちの場合もどうするか考えさせられましたよ。

隣の約50坪の土地はどうなるかなと思っていたら、
業者は建売住宅を建てるらしいです。
5月末に家の解体作業が始まり、地質調査や基礎工事に進みました。

埃や騒音は我慢しますよ。家を建てるのに付き物なので仕方ないです。

問題は工事車両の駐車です。
隣地との境界線のすぐ横に、うちの車の出入り口があるんですが、
そこを塞ぐようにトラックを置いたりするんです。(@_@;)
スペースの関係で2台のトラックの場合など、そうなっちゃうようで。

こちらが車を動かす時に一言 言えば、そりゃ移動してくれますよ。
だけど、うちも仕事をしていて、商用車やトラックの出入り、
私自身もチョコチョコ出入りするので、本当は出入り口は塞いでほしくない。
いちいち「移動して下さい」言うのも億劫になってくるのよね。(;´o`)ハア~


解体作業中に、夫が外から書類を取りに帰って来た時、
やはり出入り口を塞ぐように工事トラックが止まっていて入れなかった。
移動して欲しいと言おうとも、ガーガーとすごい勢いで解体している最中で
うるさくて声が届かない様子だったので、
夫は少しの時間だからと30分ほど路上駐車していたら・・・
なんと、その間に駐禁の紙が貼られていた~~!!(°□°;)ガーン

警察に事情を説明しても、取り合ってくれない。
解体業者の親方にわざわざ電話で、駐禁の罰金を払ってくれと
言うのもなんだし、悔しいけどうちで払いましたよ。ついてない・・・(- -;)


今度は基礎工事のトラックとのトラブル。
また夫が外から帰って来た時、入口すぐ横にトラックが
止まっていました。塞いではいなかったので、
バックで入り口に車を入れようとしたら、
トラックがぶつかってきて、うちの車に傷を付けた・・・( ̄□ ̄;)ギャッ

これは、相手の不注意でしょう!
トラックを動かす時にミラーを確認すれば、事故は防げたはず。

ところが、保険会社はマニュアル通りにしかやらなくて、
「双方の車とも動いていたので、双方に過失がある」って
言うのよね~ 保険会社のやり方は知ってますよ。
どうせ何を言っても、こちらも負担しなくちゃいけないでしょう。
保険料も上がるじゃないの。
こちらに落ち度が無いのに、非があるように言われるのが悔しい!

それと、トラック運転手は動揺してその時は謝っていたけど、
普通ならその責任者や元請会社が改めて一言謝りに来るものなのに、
すぐに保険屋任せにして、何も言って来ないのよね~(- -;)

うちも以前に別件で同じような事があった時、夫は従業員と一緒に
手土産を持って誠意を見せに行ってるから、
そのような事が出来ない業者にはちょっと腹が立つわけですよ。
これから、工事はまだ3~4カ月はかかるでしょうし、
上手くやっていくためにも、そういう気遣いは必要でしょ。


工事車両が止まっていると、
車や自転車の流れが全く見えない
ので、
それこそ、また事故でも起こしたら大変だし、と
車の出し入れには、10倍くらい気を使わなくちゃいけなくなりました。

昨日もまたコンクリートミキサー車がうちの出入り口を塞いでた。(><)
一言の断りも無しに。←そこなんですよ!
仕事を始める前に、「今日はお宅の出入り口前に車を止めますが、
すいませんが、よろしくお願いします」の一言あれば、そうですか と腹も立たないのに。
ちょっとした気遣いがあれば、物事は円滑に運べます。
隣の建設会社は、最初からそれが出来てない。

隣家の工事が、ものすごく憂鬱になってきました。
これ以上、トラブルが起きませんように。( ´Д`)=3 はあ・・・

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

ザ・レッジ ―12時の死刑台―
最近、ビルからの飛び降りが流行っている?(崖っぷちの男もいたよね)
主人公がビルの縁に立つのは何故なのか?彼はどうなるのか?
宗教論議が出てくるけど、そんなに重要じゃないような・・・

ザ・レッジ
THE LEDGE

監督:マシュー・チャップマン
製作:2011年 アメリカ
出演:*チャーリー・ハナム *リヴ・タイラー *パトリック・ウィルソン 
*テレンス・ハワード

生と死の境界線。彼は何故そこに立つのか。

ギャビン(チャーリー・ハナム)と言う男が高層ビルの縁に立って
飛び降りようとしているのを、刑事ホリス(テレンス・ハワード)は
止めるように説得する。
ギャビンは「自分の意志では無い。正午を待って飛ぶ。
やらなければ人が死ぬ」
と言う。
この状況に至るまでの経過がギャビンの口から語られます。
宗教論の絡んだ三角関係の話なんです・・・

ギャビン役のチャーリー・ハナムが、角度によってヒース・レジャーに見えて
なんかドキドキさせられた~(^▽^;) スーツ姿と軽装のギャップがまたいい☆
ギャビンは、同じアパートに引っ越してきた人妻シェーナ(リヴ・タイラー)との
出会いを運命のように感じ、惹かれていく。

シェーナは、若い頃ドラッグや売春で堕ちた暮らしをしていたが、
教会で夫ジョー(パトリック・ウィルソン)に出会って救われたと言う過去の持ち主。
ジョーには感謝の気持ちがあるけど、窮屈さも感じていた。
そんな時に出会ったギャビンとは解放感を味わう事が出来、
2人は本気で愛し合うようになる。

ネタバレあります

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

アメイジング・スパイダーマン(IMAX 3D字幕)
大スクリーンを縦横無尽に飛び回るスパイダーマン、3Dの醍醐味を堪能!
俳優がフレッシュなので、新たな気持ちで観る事が出来た。面白かった~☆

アメイジングスパイダーマン
THE AMAZING SPIDER-MAN

監督:マーク・ウェブ
製作:2012年 アメリカ
出演:*アンドリュー・ガーフィールド *エマ・ストーン *リス・エヴァンス
*デニス・リアリー *マーティン・シーン *サリー・フィールド

恐れるな。自ら選んだ、この運命を。

トビー・マグワイアと言う俳優は好きだけど、
アメコミ・ヒーロー役にはちょっと違和感を持っていました。
キルステン・ダンストも同じくヒロイン役というのに、抵抗が・・・(^^;
今回、フレッシュ・アップしたアンドリュー・ガーフィールドとエマ・ストーンには満足☆
高校生らしい爽やかなカップルとして描かれています。

ピーターがどのようにしてスパイダーマンになったか、
設定を多少変えてあるだけで、ほとんどサム・ライミ版と同じ。
でも本作のピーターは、学校でコケにされるシーンこそあるけど、
イケてない青年じゃありません。アンドリューだもんね、好青年にしか見えない。

ヒロインはMJじゃなくてグウェン・ステイシー。
(3作目でブライス・ダラス・ハワードが演じていた)
息子の話によると、原作コミックで、ピーターが最初に好きになる女の子
グウェンらしいです。
それと、クモの糸(ウェブ)が手首じゃなくて、自作のウェブシューターと言う
装置から発射されるのも、原作通りとの事。
本作ではこのクモの糸は重要アイテムとなっていて、
落下者を救ったり、悪者を拘束したり、地下道に張り巡らせたり、
その強さと多様性が凄い!
スパイダーマンの活躍の半分はこの糸が担っていると言っていいでしょう

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テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
大切な人の喪失とその悲しみを、どう乗り越えて生きていくのか・・・
やっぱり私は、母親の気持ちに一番心打たれた★
2011年度アカデミー賞作品賞ノミネート

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE

監督:スティーヴン・ダルドリー
製作:2011年 アメリカ
出演:*トム・ハンクス *サンドラ・ブロック *トーマス・ホーン
*マックス・フォン・シドー *ゾー・コードウェル *ジョン・グッドマン

あの日父を失くした少年の、喪失と再生のものがたり

9.11アメリカ同時多発テロで最愛の父を失ったオスカー(トーマス・ホーン)。
残された母(サンドラ・ブロック)とも、悲しみから立ち直れずにいた。
父の遺品の中から「Black」と書かれた封筒にある鍵を見つける。
オスカーは父(トム・ハンクス)からのメッセージだと確信し、
ニュー・ヨーク中の472人のブラックさんを訪ね歩く。

オスカーは頭が良いけど、妙な部分で怖がりで、人の接し方も全くのマイペース。
外を出歩くのにタンバリンを携帯しないと落ち着かない。
アスペルガー症候群の検査で疑いありって言ってましたね。
最初に訪ねた黒人女性アビーが、ただならぬ状況だと
普通なら分かるのに、彼はズカズカと踏み込んで象の話なんかして、
迷惑そのもの~(@_@;) ふ~っ
でもアビーは、彼が9.11で父を失くしたと聞いて、自分の悲しみを
一旦横に置き、彼に向き合ってくれました。
どのブラックさんも彼を慰め励まそうとしてくれました。


9.11と言うのは、アメリカ人共有の悲しみなんですね。
もちろん人によって傷付き方、悲しみ方は違うんだけど、
あの出来事がいかに大きな不幸をもたらしたか、誰もが分かっている。
だから、彼は初対面のブラックさんに優しく接してもらえるんだけど、
実はその事以外にも、後で明かされますが、ある根回しがありました。

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テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■インシテミル 7日間のデス・ゲーム
■インシディアス
■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
■ウォッチメン
■ウォルター少年と、夏の休日
■ウォンテッド
■宇宙人ポール
■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
■裏切りのサーカス
■ウルヴァリン:X-MEN ZERO
■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
■運命のボタン
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■永遠の僕たち
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■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
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■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
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■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
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■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
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「た行」
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■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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