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アイズ
アジアン・ホラー「the EYE【アイ】」のハリウッド・リメイク版。
ホラーっぽい恐怖の映像もあるけど、
ヒューマンドラマの部分には感動もあり切ないです。

アイズ

監督:ダヴィド・モロー
製作:2008年 アメリカ
出演:*ジェシカ・アルバ *アレッサンドロ・ニヴォラ *パーカー・ポージー

その目が私に見せたのはーー見えるはずのない宿命(さだめ)

以前にオリジナル版も観ました。
アジアンなので、ホラーとしてのおどろおどろしさが断然あったし、
死んだ女性の苦しみがしっかりと描かれていて、
あちらの方が出来が良かったように思います。

だけどこちらは、何と言っても主演がジェシカ・アルバ!
彼女の顔立ち、好きなんですよ~
一人ずっと出ずっぱりで顔のアップも多い。
作品に華やかさをもたらしてくれるわあ~
逆に恐さを求める人には物足りないかな。

盲目の主人公シドニーが角膜移植手術を受けた後、
他の人には見えていないものが
見えてしまうようになるという
ストーリー。

手術後の包帯を外し、ボヤける視界の中で
見えているものが現実なのか何なのか、
本人にも周囲の人にも分からない。
だけど、どうやら恐ろしい事が起きているようだ!

私もね、最近ジェシカと同じで、目を開けると
視界がボヤけて疲れやすいし、 (´o`;
飛んでいないはずの黒い蚊がチラチラ見えるんです。
恐ろしい~~!  
ええ、飛蚊症です。単なる老化かっ(^▽^;)

そこでシドニーは(さっと本題に戻る)
原因を探ろうとするんだけど、
角膜を提供してくれた人に何かあるんだなと、
誰でも想像はつきますよね。

ネタバレあります



そこには、ある女性(アンナ)の悲しい出来事がありました。
ここら辺の事情、このリメイク版はサラッと流してて残念。

アンナは彼女が持つ特殊能力で、
惨事を知らせ多くの命を救いたかったんですね。
それを成し遂げたのに、シドニーはラストに・・・
ちょっと可哀想だけど、不幸な結末ではありません。

一概には言えないけど、シドニーにとっては、
余計なものが見えるくらいなら何も見えない方が、
いいのかもしれないって事ですね。
物事の本質を見抜く力が一番大切なのだから。
自分を信じてくれたフォークナー医師の思いやりも知ったし。

シドニーの勇気と優しさが多くの命を救い、
アンナの魂も救いました

恐怖に怯えるよりもホロッとさせられる作品です。


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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

ダ・ヴィンチ・コード
「天使と悪魔」公開に合わせてテレビ放映していたので
観直してみました。
これは以前に原作本を読んで、すごく面白かったので
劇場鑑賞したんですが、今回再鑑賞したら、
かなり内容を忘れていたなあって感じでした。
この作品は情報量が多過ぎるから、覚えてられない・・・

ダ・ヴィンチ・コード
監督:ロン・ハワード
製作:2006年 アメリカ
原作:ダン・ブラウン
出演:*トム・ハンクス *オドレイ・トトゥ *イアン・マッケラン

ダ・ヴィンチは、その微笑みに、何を仕組んだのか。

大ベストセラーの原作を映画化するのは、
難しかったと思いますが、
ミステリーを中心に据えて、追いつ追われつの逃走劇を
テンポ良く見せてくれました。

ハラハラドキドキで、2時間半があっと言う間でした。

大切な秘密を抱えながら、ラングドン(トム・ハンクス)達は逃げます。
すると、警察だけじゃなく、秘密を狙う者が、一人また一人と追ってきます。
このギリギリの危ういやりとりが、スリリングな展開になっていて、
飽きる事がありませんでした。


逃走劇の途中で、ソニエール館長が残した暗号を解いていきますが、
このあたりは簡単に解読してしまっている端折った感じ。
「フィボナッチ数列」と言う言葉だけ出てきて、意味の説明は全くなし。
暗号を、観客も一緒に考える余裕は与えられずに、
ラングドン達が解読するのを、ただ見せられるという形に終わってます。
苦労して、正解にたどり着いた様子が出てないのは、もったいない。

キリスト教の成り立ちや歴史に関しての情報も、
同じように早いテンポで流されます。
その辺りは、キリスト教の今までの概念を覆すような事を
言ってるんだな~と思っておけば、それで良しじゃないですか。

この映画で、宗教や歴史を理解するのは難しいですよね。
知的好奇心を満たす雰囲気を充分に味わって、
娯楽大作として観ればいいと思います。


原作を読んでいた私としては、
文字だけではどうも伝わってこなかった
クリプテックスの形状や、いろんな建物の雰囲気が、
映像によって確認できたのは、うれしかった~
視覚的に補足してもらって、
より深く作品の世界を味わえたから。

特にルーブル美術館や様々な歴史的建造物を
しっかり見せてくれて、高尚な気分になれました。

そして、最後のほうの展開は、
映画ならではのドラマティックな仕上げになっていて、
なかなか感動的だったと思います。

確か、公開前にテレビでいろいろ特集をやっていて、
キリストに関するタブーや聖杯の解釈について、
かなり興味を高められたから、
原作とマスコミ特集との合わせ技
映画もエキサイティングに盛り上がった記憶があります。

出演者の中では、シラス役のポール・ベタニーに注目してたんですが、
また裸体をさらけ出して、不気味に個性的に演じていて良かったです。

テーマ : 洋画
ジャンル : 映画

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
テレビで放映していたので録画して後で観ました。
日頃つい忘れてしまっている親への感謝を
呼び覚ましてくれる、ほのぼのとした映画ですね。

東京タワー
監督:松岡錠司
製作:2007年 日本
原作:リリー・フランキー
出演:*オダギリジョー *樹木希林 *小林薫 *松たか子

オカン、ありがとうね。

最初に東京の夜景が映ります。
夜の街に赤く光ってそびえ立つ東京タワーは、
強烈な存在感で、まさに大都会のシンボル!
故郷とは対極にあるという印象ですね~


主人公ボク(オダギリジョー)がオカン(樹木希林)に
「東京で一緒に住もう」と言うのにも驚いたけど、
すぐに東京に出てきたオカンの行動力にも驚いたなあ。
故郷のシンボルであるオカンが東京タワーの下にやって来るとは。

それだけ柔軟な感覚の持ち主だから、
東京での生活にすぐ馴染んで、
多くの人と笑って過ごせたんでしょうね。
そして、オカンがホンワカとした愛情で包んでくれたから、
ボクもホンワカと優しい人間に育ったに違いないです。

ここまでオカンへの愛情を素直に出せる息子って
なかなかいないと
思うんだけど、
それが惜しみなく出来たのは、
自分が放蕩息子で苦労をかけた事や
オカンがガンで先が長くない事が理由としてあったでしょう。


この映画を観た時期が、ちょうど義兄が亡くなる直前だったので、
主人公がオカンの病床に付き添っている姿は、
義兄に付き添う甥の姿とタブって見えて、
何とも言えず胸が苦しかった。。。
甥も主人公と同じくらいの愛情を持って献身的に
ずっと父親の面倒をみてました。

それと同時に、うちの息子は私に対して
あんなに優しい言葉をかけてくれないだろうなあと思ったり (´o`;
逆に私自身が、健康でなくなった自分の母に対して
無償の愛で介護できているだろうかって反省したりして、
立場を自分達に当てはめて観ましたよ。
やっぱり誰にでも親と子の思い出や物語があるじゃないですか。

特に盛り上がりのない作品なのに、
こうやって感情移入させられてしまうのが親子ものの特性ですね。

オダギリジョーはすごく個性的なんだけど、
特定の誰か(リリーフランキー)を演じていると言うより、
不思議と一般的な息子に見えました。
自然体で、いい具合に力が抜けてますね~

樹木希林も同じく、存在感が大きいのに
極めてさり気ないどこにでもいるオカンでした。
時々やって来る自由人のオトンとも、
なんやかんやあっても静かな愛情で繋がっていました。

心の中の故郷を忘れないでいれば、
都会でも暖かい気持ちで生きていける。
心の中のオカンやオトンを忘れないで、
大切にして感謝していこうと、

改めて思わせてくれる映画でした。

でも、日本アカデミー賞作品賞っていうのは納得し難いなあ。

#2007年日本アカデミー賞 作品賞・主演女優賞・助演男優賞
    監督賞・脚本賞・新人俳優賞 受賞

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

再開します
しばらくブログ活動を休んでいましたが、
やっと日常生活が戻ってきたので、
また始めようかと思います。

休んでいる間は、葬儀関係が続いて、
非日常の中で悲しんだりアタフタしたり
とても忙しかったです。

まず、旦那の姉の夫が肺気腫の一種で亡くなりました。
肺胞は破壊されると二度と機能が戻る事がないそうです。
義兄はヘビースモーカーだったのでそれが原因かもしれません。
喫煙される方は、病気になるリスクが高いので、
気をつけて下さいね。
と言いながら、自分の旦那もなかなか禁煙できないんですけどね。

義兄はとても明るい人で、その場を盛り上げる人でした。
病室でも最後まで見舞い客や看護婦さんに冗談を飛ばしてました。
だから思い出すのは笑顔です。
そんな風に、亡くなる時には人の心に笑顔を残したいものですね。

義兄の仮通夜・通夜・本葬が、あまり眠っていない中で済んだ後、
3日後に義父の三回忌をする事になっていたので、
掃除や準備に追われました。
三回忌の当日も朝早くから洗濯・掃除もあったので、
これまた睡眠時間が4時間くらいでした。

その日もなんとか終えたら、
翌日にも知人の訃報があって本葬に行きました。

すっかり喪服の女でしたよ。(^_^;

非日常から日常へやっと戻ってきたので、
映画も観たいなあと思っています。

記事も書かずにブログから離れていると、
それはそれで楽なんですよね~
ブログは日々の糧にもなるけど、
離れていたら離れていたで、まあいいやになっちゃう。(^▽^;)

そんなダラけた気持ちを抱えながら、
溜まった仕事も片付けていきながらなので、
やはりボチボチペースになると思います。

こんな私ですが、またよろしくお願いしますね~★
しばらくの間
親戚の者の具合が良くないので、
事態が落ち着くまで、
しばらくの間、ブログを休みます。

皆さんのところにお邪魔できなくてすいません。m(_ _)m
とは言っても、気まぐれにPCを
覗く事はあるかもしれませんが。。。

また再開した時は、相手をしてやって下さいね~
では・・・
ソウ5
どうも、ジグソウ・パズルの罠にハメられてます・・・
パズルの完成品に、ちっとも期待なんかしてないけど、
パズルの1ピース・1ピースは、一応確認しておこうっかなあ~
みたいな~ そんな気持ちで観ました。


SAW.jpg

監督:デヴィッド・ハックル
製作:2008年 アメリカ
出演:*トビン・ベル *コスタス・マンディロア *スコット・パターソン

これまで1~4作目まで観てきたから、
その流れに身を任せるしかないっしょ。
ご丁寧に「SAW4」まで復習して観ちゃった (^▽^;)
でも4作目のラストだけ思い出せれば、
敢えて全編観直す必要はないと思います。

ネタバレなしで簡単な感想を書いておきます。

今回、トビン・ベルの死後、
ジグソウの名を継ぐ者がまたしても出てきます。
ポスターでトビン・ベルのお面(?)を被っている、
「ソイツ」ですね。

そしてソイツの正体に気付いた男が真相を突き止めようと、
1作目の事件から密かに単独捜査をしていきます。

トビン・ベルは3作目で死んじゃったから、
登場させるとしたら、回想シーンしかないわけですよ。

それで1作目まで遡って見せてくれるんです。
ダニー・グローヴァーが懐かしかった~(^^)

後継者は、実は最初の事件あたりから関係していたのだ!
って、いくらでも後から言えるよね~
ネタバレと言う程の衝撃はありません。
なんだか、ご都合主義な感じが否めませんね。

後継者を中心としたストーリーと、
ビル火災に関連した男女5人の密室トリックゲームが
同時に展開していきます。

この2部構成は、「SAW2」と似てますね。
ジグソウと刑事の尋問劇、
そして若者達の密室トリックゲームの2部構成でした。
あちらはまだ、両方の舞台に関連性があったけど、
本作は、全く繋がりがないから、ストーリー上不要とも言えます。

でも、いつものグロい仕掛けを見せないとソウでなくなっちゃうからね
ここでガンガンといくわけだ。
それと、後継者がきちんとジグソウの思想を受け継いで
いるって所も、ここで見せていくんですね。

それは身勝手な奴らにお仕置きをする際に、
「選択肢を見せて、命を尊重するチャンスを与える」
そして「最初に言ったルールを守れば助かる」って事。


そりゃ、助かるチャンスを与えてるけど、
ジグソウがまた「殺しは不快極まる」とのたまわっていて、
こちらが不快極まりましたわ!
すごい殺人トリックを作ってきた奴なのに~(`ヘ´)

今回、また新たな謎を見せていたので、
続編を作る気満々なんでしょうね。
もう、やめてください。
また観てしまうじゃないの・・・


テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

おくりびと
安らかな旅立ちへのお手伝い。
昨年の映画賞を総ナメした作品、
やっと観ました。
評判通り、笑いあり涙ありの感動作でした~

おくりびと2

監督:滝田洋二郎
製作:2008年 日本
出演:*本木雅弘 *広末涼子 *山崎努 *余貴美子

キレイになって 逝ってらっしゃい。

この映画が公開された昨年9月頃、
主人公の職業が納棺師だと聞いて、
私事ですが、一昨年、義父が他界し葬儀場へ行く前に
自宅で湯かんの儀を行った事をすぐ思い出しました。

身内だけで義父にお湯をかけ、その後葬儀社二人の方が、
義父に白装束と死化粧を施してくださったので、
彼らが納棺師だったんだと思っていました。

しかし、今回映画でもっくんの仕事ぶりを見たら、
本当に彼らは納棺師だったのか?と疑問がわいてきました。
と言うのは、義父を着替えさせるところになったら、
「ご親族は隣のお部屋でお待ち下さい」とシャットアウトされたので、
どんな風に身支度を整えてくださったのか分からないんです。

多分、もっくんのように遺族を前にして、芸術的所作で、
儀式を執り行える納棺師って、
そんなにいないんじゃないのかな。

特に都市では、儀式が簡略化されているので、
映画を観た後で、納棺に立ち合った人は、
「もっくんと全然違う」と思うのではないだろうか。
まあ、こんな前置きはこのあたりで。
(まだ、前置きだったのか!長いっ すいません・・・)

それだけ、もっくんの納棺の儀式は荘厳で見事です!
凛としたたたずまいや流れるような動きは芸術のよう。
何よりも、故人の顔を見ながら身体を大切に扱う態度から、
故人・その遺族を慈しむ心や真摯さが伺えるのが良い!

もっくん自身が、この作品をどうしてもやりたいと、
何年も暖めてきて、納棺技術も特訓しただけの事はあるよね~!

ネタバレあります




それでも妻(広末涼子)や友人(杉本哲太)が嫌がるように、
死を扱う仕事は忌み嫌われるものと言うのが、
世間の風潮なのかなあ。
私は感謝こそすれ嫌うなんて事はないけどなあ。

そんな世の中の偏見に対して、
人の死に関わる事は避けて通れない、
ひいては死と生は切り離しては考えられないという

一種の哲学を教えてくれるのが、山崎努演じる社長。

飄々として肝心な仕事の説明を一切してくれないんだけど、
たまにポツリと言う言葉にすごく含蓄があって良いのだ
フグの白子やフライドチキンを生々しく食べるシーンで、
「生き物は生き物を食べて生きてる」と言うように、
生は他の死の上に成り立っているんだと思い知らされます

そして、仕事をする背中で黙って語っているんです。
死をタブー視する現実を、物ともしない確固たる信念を
主人公は社長の背中を信頼できるから、
仕事を続けていけるのでしょう。

いくら妻から厳しい事を言われても、
主人公は誠実に故人と向き合い、遺族に感謝されて、
仕事の深さを肌で感じていく・・・

移ろい行く四季の中でチェロを演奏するのと、
仕事ぶりが交互に映し出されます。
まるでチェロを弾くのと同じくらいの愛情を持って、
故人や遺族と接しているようで、

観ているこちらも崇高な気持ちになっていくんですよね。
音楽も美しいメロディで良いんだなあ~★

いつまでも偏見を捨て切れない妻の前で、
知人のおばちゃんを納棺する事になるんだけど、
その時の妻の表情で、どのように心境が変化したか、
すぐ分かりますよね。

あと、「死は終わりではない。次に向かう門だ」
笹野高史が語る言葉も、悲壮感を和らげています。

そして、最後は確執のあった父との石文のくだり。
小さい時にもらったゴツゴツした石から、
今、丸い石に変わります。
父との間にあった長年のわだかまりも解け、
新しい命へと親の思いを繋げていく・・・
死を見つめていると、生がどれだけ輝いて見える事か。


もうジワジワと涙が込み上げてきますが、
とても清々しい気分なんです

エンドロールでは、もっくんにまた見とれてしまいました。
世界中で評価された事に納得できる作品でした。

#2008年アカデミー賞外国語映画賞受賞
#2008年日本アカデミー賞作品賞・主演男優賞・助演男優賞
  助演女優賞・監督賞・脚本賞・撮影賞・照明賞・録音賞・編集賞受賞

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■地獄でなぜ悪い
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■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
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■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
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■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
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■世界侵略:ロサンゼルス決戦
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■セブンデイズ
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■潜水服は蝶の夢を見る
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■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
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■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
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■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
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■デトロイト・メタル・シティ
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■テルマエ・ロマエⅡ
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■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
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■12モンキーズ
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■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
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■ドニー・ダーコ2
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■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
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■ドリームハウス
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■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
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■HACHI 約束の犬
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■バトルシップ
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■母なる証明
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■パブリック・エネミーズ
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■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
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■ハンガー・ゲーム2
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■50/50 フィフティ・フィフティ
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■復讐者に憐れみを
■複製された男
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■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
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■ブラック・スネーク・モーン
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■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
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■ペイチェック 消された記憶
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■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
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■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
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■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
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■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
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■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
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■モーターサイクル・ダイアリーズ
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「や行」
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■ゆれる
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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