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蜂の巣
蜂が巣を作ろうと飛び回る季節になりました。
私は以前に蜂に刺されて痛い目をした事があるんで、
けっこう蜂には敏感になっております。

蜂は雨風がしのげる静かな軒下を探してるんですよ。

うちの裏の家が、広い庭に木をたくさん植えているので、
そのオマケがうちにまで飛んでくるんでしょうか。

うちの洗濯物の柔軟剤の香りがフローラルなのも原因かもしれません。

それで、私は、帽子を被って、マスクをして、首にタオルを巻いて、
まるで養蜂場のおじさんみたいな姿で、洗濯物を干してます~ (^▽^;)

4日くらい前に、何か蝶々みたいなものがとまっているなあと、
軒下の異変に気付きました。

次の日、洗濯物を干そうとしてハタと見たら、ゲゲッ、
そこに小さな六角形の部屋が6つも作ってあるじゃないの!
直径1cmくらいの巣になってました。w(゚o゚)w オオー!

蝶々に見えたのは、体長2~3cmのアシナガバチの女王蜂だった~!
たった一日で、部屋を6つも作るとは。

まだ、1匹で小さな巣をコツコツと作っている段階。
ここで気付かないと、女王蜂は巣の中に卵を産んで、
それが短期間で幼虫・成虫となって、ブンブン飛び回るので、
危険になるんですよ。
これは早いうちになんとかしないと と、旦那に巣の話をしました。

今までの経験上、蜂は朝の気温が低いうちは、活動してません。
昼、気温が上がってくると、女王蜂はどこにも飛びはしないけど、
身体をモコモコさせて、六角形の部屋を増やしてるんですよ。

だから駆除する狙い目は、朝早くか、夕方暗くなる前。

で、昨日、旦那もタオルを被って&首に巻いて&帽子を被って、
直径3cmくらいになった巣に挑みましたよ。

敵はたった1匹のハチなんですけどね、
女王と名が付くと怖いじゃないですか。
部屋で待機する私も、帽子を被ってタオル巻いてました (^_^;

恐る恐る、巣のそばに行って、殺虫剤をシュー!
それで、苦しみ出した女王蜂は、どこかに飛んで行ってしまいました。
ほんとは、下に落ちてくれたら安心できたのに。

巣は頑丈で、なかなかタイル壁から取れませんでしたよ。
すごいもんですね。

いつあの女王蜂が仕返しに来るか分からないので、
しばらく養蜂場のおじさん姿になって、洗濯物を干さないといけません。



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テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

「ブロークバック・マウンテン」の和訳
この1週間というもの、ずっとテレビ画面に
「ブロークバック・マウンテン」を流しっぱなしにしていました。
料理をする時も掃除をする時も、見ていても見ていなくても、
とにかくずっとジャックとイニスと一緒に暮していました♪アハ・・

映画はほとんど、音声を元々の言語にし、
日本語字幕スーパーを付けて観ます。
俳優本人の声を聴きたいですもん!

だから、テレビで放映する吹き替え洋画は好きじゃないんです。
2回目3回目に観る作品ならいいんですよ。
「ターミネーター2」なんて、放送されるたび、絶対に観てしまいます。

それでDVDのほうですが、もう一度観たいと思った作品は、
次に音声を日本語吹き替えにして観ます。
字幕だと、ずっと画面を注視していないといけないけど、
日本語吹き替えなら、他ごとをしながらでもOKですからね。

それに、字幕と吹き替えでは、和訳が違うことがよくあって、
両方を知って、より理解できる事もあるんですよ。

私はもちろん、ネイティヴの話す外国語は分かりませんから、
和訳に頼っています。
特に今作のイニスは、田舎者という設定なので、
わざとモゴモゴとしゃべっていて、全く聞き取れない。
字幕を英語にしても、その通りに話しているとは思えないようなモゴモゴ。
あれが、「訛り」なんでしょうか。

吹き替えのほうが、たいてい、原セリフに忠実ですよね。
字幕は、字数に制限があったりするので、表現を変える事がよくあります。

「ブロークバック・マウンテン」での和訳でも、
そう言った例があります。

■二人の状態に耐えられなくなって、ジャックが「いっそ別れられたら」と言い、
  「そうすればいいだろう」と返すイニスの次のセリフ
 (私が必ず泣いてしまうツボのシーンです)

Why don't you just let me be, huh?

吹き替え・・「俺にかまわなきゃいいだろう」
字幕・・・・・・「俺を楽にしてくれ」

  字幕のほうは、セリフじゃなくて心を訳しているような。
  両方を見ると、よりスンナリ『もう解放してくれ』という感じが
  伝わってきますね。

■同じくこれに続くシーン。
 イニスのセリフ「おまえのせいで俺はこんなふうになってしまった」そして

I'm nothing.  I'm nowhere.

吹き替え・・「俺だって行き場も自分も見失った」
字幕・・・・・・「俺はクズだ 負け犬なんだ」

  これは、断然、吹き替えのほうが原文に合っているし、
  分かりやすくないですか。


■映画ラストのイニスのセリフ

Jack, I  swear.

吹き替え・・「ジャック、俺は誓う」
字幕・・・・・・「ジャック、永遠に一緒だ」

  これは、フツーに「俺は誓う」でいいじゃないの。
  心情としては「永遠に一緒だ」だろうけど、
  何もサブタイトルみたいな事をここで言わせなくても。
  何を誓うのかは、観た人が考えればいいんだから。

翻訳者のかたは大変な苦労をして訳していると思うけど、
なるべく原セリフに忠実なほうがいいです。

今、気付いたけど、イニスって、めっちゃ単純な文章しか
しゃべってない・・・(バ、バチ当たりなっ!)

#映画の感想記事はこちらです。

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

回転寿司
回転寿司は好きですよ。
量が調節できるし、お手軽だし、おいしいし。

おとといの日曜日に家族で行ってきました。
ただ、回転寿司の欠点は、満員で待たされる事。
入り口で名前を書いてから、1時間も待ちましたよ。
と言っても、その間、○ックオフで時間を潰しましたけどね。

ここ「魚忠」のイチオシ商品は、焼きあなごです!
070415_1946~0002.jpg

新しいデジカメはバッグの中に入っていたんですが、
それを出そうとしたら、家族みんなが、
「デジカメはやめて。写メならまだ許せる」と言うので、
結局、携帯で写しました。

ここの焼きあなごは、注文してから焼く(あぶるのかも)ので、
ちょっと時間がかかるけど、熱いものが食べられます。
あなごが肉厚で食べ応えがあるし、甘辛いタレもおいしいんですよ!
294円なり。

回転寿司でのうちのクセなんですが、
お皿を、絵柄ごとにきちんと重ねるんです。
そして、金額が安い方から高い方へ、そこも間違えずに並べます。

A型の人にしたら当たり前でしょうけど、
B型の私でも、これは抵抗なくやりますね。(^^)
なぜきれいに並べるかと言うと、
元は、精算する人が皿を数えやすいように、と思っての事だったんです。

でも、実際、この店では今年から、
データの貼ってある新しい皿にしたので、
店員さんは、無造作に皿を重ねて、機械を上下に動かせば、
自動的に金額が計算できるようになったんですよ。

(そのシステムを導入してから、あなごがサイズダウンしたような。。。)

だから、皿を絵柄別に重ねる必要はなくなったのに、
律儀にもきちんとして並べるクセが抜けない、
うちの家族なのでした。

テーマ : 主婦の日常日記
ジャンル : 日記

自分の写真
デジカメを買いましたよ。
前のは薄型じゃなく、持つのも恥ずかしくなってきたので。
今度は、薄型で手ブレ防止の生活防水機能付きですって。

ま、写れば何でもいいけど、さて何を撮ろう・・・

私ね、自分の最近の写真ってないんですよ。
もう、ここ2年くらい、どこにも出かけていないでしょ。

2年ちょっと前に、家族でUSJに行ったのが、最後の写真かな。

いや、去年、甥の結婚式の時に撮ったんだった。
でもあれは、ヘアスタイルがアップで、普段の私らしくない。

どちらにしても、あまり気に入ったものがありません。

友達によく話すんですが、遺影にするものがない。

別にこれは、もうすぐ遺影が必要になると言う意味ではなく(ご心配なく)
いつ何があって自分がこの世からいなくなるか、分からないじゃないですか。
その時のために、自分の遺影はこれだと、
自分が気に入った写真を決めておきたいわけですよ。
家族も選ぶのが大変だろうし。

それでね、自分でカメラを持って、自分を撮ってみましたよ。
これが難しい。
うまく枠の中に収まらない。

家族にカメラマンを頼むのも恥ずかしいでしょ。
家族に、「ちょっと私を撮って」と言って、
とびきりの笑顔を作れます? ケッ モデルじゃあるまいし。

たまに、ちゃんと撮れても、私ってこんな顔じゃないと思うんですよ。
写真の自分は思っているより疲れた顔をしている・・・

なんでしょう、鏡で自分が見る顔と、人が私を見る顔では、
違うんでしょうかねえ。
誰でも鏡の前では、きっと一番良い顔をしてるでしょうから。

気に入った自分の写真って、持てそうにないですね。
これじゃあ、お葬式は挙げられません。

テーマ : 主婦の日常日記
ジャンル : 日記

「李 LEE」と書いて「イ」と読む
巨人に李承という韓国の選手がいて、
背番号のところにはLEEと書いてあるにも関わらず、
放送を聞いていると、リ・スンヨプではなく、イ・スンヨプと言っているんです。

同じく中日にも韓国から移籍してきた選手がいるんですが、
李炳圭が漢字名で、背番号のところにはLEEと書いてあるけど、
やっぱり、リ・ビョンギュじゃなく、イ・ビョンギュと読んでいるんです。

ちなみに、韓流スターのイ・ビョンホン李炳憲と書くんですね。

なぜに、李 LEEと書いてと読むのか、
気になってネットで調べていたら、すんごく目がショボショボして疲れました~
やっぱりドライアイですかね。

それだけ、スカッとした解答が得られるサイトが、なかなかありませんでした。
せっかく調べたので、あちこちの情報をくっつけたりして、まとめて書きますと、
次のようになります。

昔は、朝鮮名の漢字を、勝手に日本語読みしていました。
金大中・・・キンダイチュウ
金日成・・・キンニッセイ
平壌・・・・ヘイジョウ

この読み方には割りと馴染みがありますよね。

それが、いつのまにか
金大中・・・キムデジュン
金日成・・・キムイルソン
平壌・・・・ピョンヤン

と読むように変わりました。

これが、なぜ、いつなのか、調べるのに時間がかかりましたよ。

どうやら、1984年に、全斗煥大統領の来日に合わせて、
韓国政府からの要望があり、
韓国読みに近い発音をするようになったそうなんです。

それまでは、当然、李は「り」と読んでいたわけです。

でも、という漢字は、元々、朝鮮でもと読むのだけど、
ハングル方式だと、頭音法則というものがあって、
文頭に来ると、子音を発音しないんですって。

それで、韓国では「い」と発音するそうです。
(北朝鮮では「り」と発音するのだそうですが。)

ローマ字の表記法に関しては、
韓国では原則がなく、かなり自由度が大きいそうで、
だと、LEE  Ree  Li  Yi など、
どれでも自分が好きなもので表記すればいいようです。

だから、元々の漢字の読み方にする人もいれば、
発音にこだわって表記する人もいますが、
ほとんどが、欧米でも通用する見た目のいい「LEE」にするらしいです。

ああ、今日は目がもうダメ。PC休もう。
キース・リチャーズ
昨日、今日と、入学式に出かける親子の姿を
たくさん見かけました。

去年、私も息子の入学式があったなあ・・・

いやそれよりも実は、ローリング・ストーンズのコンサートから
1年経ったんだなあと言うのが、正直な思いです。

去年の4月5日。
午前中は息子の入学式で、夜はナゴヤドームでコンサートでした。
なんか、「LIVE」と言うより、「コンサート」と言ってしまうのは、
昔の名残なのかな。

記念日にしたいくらい、あの日はエキサイティングで、
私はすごいエネルギーを身体中に充電したんでした。

そんな4月5日、昨日の夕刊に、
なんと偶然にも、キース・リチャーズの記事が載っているじゃないの。

亡父の遺灰を吸引したとか、
それは否定してイギリスナラに遺灰を撒いたのが真実だとか。

なんじゃ、そりゃ。
何やってるんでしょうねえ。
って言うより、それって新聞に載せる程の内容なのか?

まあ、アウトローなキースらしいご愛嬌ってところですかね。
おかしな1周年記念ですよ。

ところで、キースは、ちゃんと「パイレーツ・オブ・カリビアン3」
出演しているんでしょうか。

一応、撮影はしたらしいですね。
キースは酔っ払ってかフラフラしているので、
監督のゴア・ヴァービンスキーが、彼の足を下から掴んで固定していたと、
ネットの記事で読みましたけど。

ほえ~、とんでもない出演者ですこと。(^▽^;)
いくつになっても、ぶっ飛んでますね~
ミック・ジャガーは信じられないくらい、まともになったけど。
キースは昔のまま、我が道を行く。
それが彼らしい彼の個性なんですよね~

甲子園の思い出
子供達が通っていた中学の先輩(A君とします)が、
野球の特待生で、他県の強豪校に進学していきました。

A君は、うちの子供たちとは保育園・小学校も同じで、
うちに遊びに来た事もあるんですよ~(プチ自慢♪ってたいした事ないか)

そんなA君が、高校1年生の夏に、早くもレギュラーで
甲子園に出場しているじゃないですか!!

中学でも割りと目立っていて人気者だった事もあって、
周辺では大騒ぎでした。
「テレビ観た!?」「すごいね~」って。

A君の御実家が、中学野球部やクラスメイト関係を集めて
応援バスを出したりしました。

最初の年は、トントンと勝ち進んで、なんと優勝!!

それでもって、その後、5回連続で甲子園にレギュラーで出場したんですよ!
つまり1年の夏、2年の春・夏、3年の春・夏と。
これって、すごいでしょう~☆・:.,;*(自分の事じゃないけど興奮)

だって、高校が県代表にならなかったら、出来ない事ですよ。
ヤンキースの松井選手だって、5回は出てないでしょう。

テレビで観ているだけじゃ物足りないので、
うちも家族4人揃って甲子園に応援に行きました。
もちろん、アルプススタンドです。
学校のブラスバンドがいて、一番盛り上がる場所なんです。

知ってる人がプレーしているといないとでは、
応援の力の入り方が全然違うものですね~
チームの一挙手一投足に歓声を上げて、懸命に応援したな~
一つの方向に向かってみんなの気持ちが団結するんですよ。
熱戦の興奮がもろに肌に伝わってくる独特の場所、
まさに熱闘甲子園でした。

その時のA君は大活躍で、ホームランを含む5打数4安打。
翌日の新聞には写真入りで記事が出てました。
どれだけ盛り上がったか、分かるでしょう。

高3には、日本代表メンバー(なんとキャプテン)に選ばれ、
世界大会に出場しました。

去年の斉藤投手や田中投手が参加したのは、日米大会となっていたけど、
その前までは、世界大会で、
日本・アメリカ・キューバ・韓国・台湾・イタリア・ドイツなど
12カ国が参加する大会だったんです。

その時のメンバーには、ダルビッシュ有投手(現日本ハム)、
涌井投手(現西武)、鵜久森選手(現日本ハム)がいましたよ。

結果は、キューバに次ぐ銀メダルでした。
これを特集したテレビ放送は、ビデオに収めて、持ってます~

現在、A君は大学で野球をやっています。
甲子園を特別なものにしてくれたA君、
これからもずっと活躍してほしいなあと思ってますよ~!
ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
■ウォッチメン
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■海を飛ぶ夢
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■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
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■運命のボタン
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■エクスペンダブルズ2
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■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
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■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
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■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
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■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
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■地獄でなぜ悪い
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■つぐない
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■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
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YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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