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DEEP PURPLE LIVE IN NAGOYA
4月9日(水) 名古屋 愛知県芸術劇場にて

私がROCKにのめり込むきっかけとなったハード・ロック・バンド、
ディープ・パープルのライブに行ってきました!

DEEP PUPLE ←昔 

     現在→   Deep Purple

ディープ・パープルは何度もメンバーチェンジをしていて、
1968年から現在までに、1~9期の歴史があるんですよね。
私が好きなのは第2期の黄金期と呼ばれるメンバーなんです。
今では、その時のギタリスト、リッチー・ブラックモアと
キーボード担当のジョン・ロード(2012年没)がいないので、
どうしようか迷ったんですが、夫がどうしても行きたいと言うので
夫の誕生日(4月)プレゼントとしてチケットを取りました。
(いつもはケーキを食べるだけでプレゼント無しですよ(^^;)

黄金期の他の3人は健在で、
ヴォーカルがイアン・ギランならディープ・パープル・サウンドは、
70%はいけるんじゃないの(^▽^;)って思って行ってきました。


ディープ・パープルの曲は名曲揃いでCMで使われているので、
ロック好きでなくても、知られているんじゃないでしょうか。
缶コーヒー、UCCブラックの「ブラックナイト」とか、
キムタクが出ていたタマホームの「バーン」とか有名でしょう。
なので、どんな曲を演ってくれるのか楽しみでした。

つづく ↓

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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

山下達郎 PERFORMANCE 2013 @名古屋
11月2日、名古屋国際会議場センチュリーホールでの、
山下達郎さんのライブを夫と観てきました。
これまで5~6回観てますが、(1980年代が多い)
数年ぶりになります。

今年は8月から12月にかけて49公演を日本中でやるんですね。
名古屋は11月1日と2日と続けてあって、
私が見たのは2日(土)の28公演目のライブ。
3000人規模の音響の良い会場です。

      山下達郎2013

歌って喋って3時間半ですよ!
長いのはいつもの事だけど(≧ε≦)
伸びやかな透き通る歌声がずっと出続けるって、
本当にすっごい事だな~

原曲キーのまま、高音でもかすれる事はないし、
マイク無しでも会場中に響いて通る。
言葉もクリアで歌詞がしっかりと聞き取れます。

前日も3時間半、歌って喋ってたわけでしょう?
声が枯れても不思議じゃないのに
喉の強さがハンパないんでしょうね!
天性の歌声と強い喉、神からのギフトだよね~★★

MCが長いのは、普段テレビに出てない分、
ライヴに来てくれた観客に話してサービスしようって
気持ちなんですよね。それはありがたい。ウン。
でも、1曲歌ったらMCで、また1曲歌ったらMCって、
そこまで喋らなくても・・・(^▽^;)
4曲くらい続けて音楽を聴きたいとも思う。(≧ε≦)


いや、達郎さんのお話は、なかなか貴重で、
アルバム「Melodies」に思い入れがあったのよね~とか、
音楽業界の他の形態をしっかり横目で見ながらも、
自分スタイルに頑なに拘る姿に、らしいな~と思ったりして、
とても面白いのだけど、
喋る事で喉を酷使する気がして心配にもなるのよね。

山下達郎2013パンフ
 ↑今回のパンフ

    山下達郎 メロディーズ
   ↑こちらはアルバム「Melodies」LP盤 似せてますね


ヒット曲からコアな曲、カバー曲、アカペラなど、
様々なムードの曲を存分に聴かせてくれました!

軽快な16ビートの曲は身体がノリノリ♪

アカペラは、一人で多重録音したトラックを流して、
達郎さんがメインメロディーを歌うんですが、
多重録音のハーモニーの厚みにも聴き惚れてしまうわ。

どうでもいいかもだけど、
クラッカーを鳴らすタイミング、気になるんですよね。
「LET’S DANCE BABY」の
「心臓に」 パン★ 「指鉄砲」ですよね。
原曲のピストルのSEに合わせてなので、
「心臓に」 と 「指鉄砲」の間となります。
これキッチリ合うと気持ちいいだろうな~

もう一つの楽しみはバックの演奏でした。
伊藤広規さんのベースが好きなんです~☆
ずっと達郎サウンドを支えてきた、ファンキーなベース!
太くてベキベキいうサウンドと個性的なフレーズ、
真っ先に耳に飛び込んでくる存在感あるベースなんですよね!

昔は高中正義さんのライヴでも見た事がありました。
達郎さんのライヴでは、いつも達郎さんより
伊藤広規さんにばかり注目してたくらい(^▽^;)
昔は前に出てパフォーマンスしてたよね。
最近はバックの位置に徹して目立たなくクールになったけど、
それにしても今回は全く動きがなかったな~(@_@;)
グルーヴ感を大切にしてる人なのに、
身体に全くグルーヴ感が出てなかった。
サウンド的にはいつものパワフルさがあったけど、
ずっとアンプの前のオブジェと化していたのは淋しかった
(≧ε≦)
伊藤広規さんは、翌日3日には名古屋サニーサイドでライヴ、
その翌日4日には名古屋スタジオ246で音楽セミナーの講師、
と、まあ毎日個人でもお仕事されてるんですよね。
そのための体力温存?(^^;

あと難波弘之さんも相変わらず女性のようなヘアスタイルで、
軽やかにピアノを弾いていて、
お馴染みの姿が嬉しかったな~♪

ドラムはしっかりパワフルにリズムをきざんで、
ギターは達郎さんと息を合わせて超絶テクを見せてくれて、
サックスは情緒的なムードを出してました。

とにかく、全てのクオリティが高かったです。
とても満足出来ました☆

伊藤広規(Electric Bass)
難波弘之(Acoustic Piano, Keyboards)
小笠原拓海(Drums)
佐橋佳幸(Guitars)
柴田俊文(Keyboards)
宮里陽太(Alto Sax, Soprano Sax)
国分友里恵(Background Vocal)
佐々木久美(Background Vocal)
三谷泰弘(Background Vocal)

つづく・・・↓

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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

NE-YO LIVE @名古屋 もう触り放題!
3月29日(金) 名古屋 愛知県芸術劇場での
NE-YOのライブに友達と行ってきました!
すごく楽しくて良かった~~★

        NE-YO RED

私が一番好きな音楽ジャンルはROCKだけど、
HIPHOPダンスが大好きで、
それに合うR&BやHIPHOPもよく聴きます。
NE-YOは、どこかマイケル・ジャクソンを思わせる
メロディやダンスがあるし、
すごく馴染み易いんですよね~


今回、NE-YOは「SPRINGROOVE」という
幕張メッセや神戸で行われるフェスのために
来日したようですが、
急遽、単独公演が名古屋で実現!
単独公演は名古屋だけ!
友達がチケットを取ってくれて、行ってきました\(^▽^)/

2500人収容の中くらいのホールで、
5階の後ろのほうまで人がいたかどうかは
分からないけど、席はほぼ埋まってました。
8割は20~30代の若年層でしたね。
私達オバサンの年代は少なかったかも(^▽^;)

  NE-YO LIBRASCALE

今回のライブで驚いたのは、
観客がNE-YOを触り放題だった事(°□°)ウワ~ッ
アリーナ級の会場だったら有り得ない!
客席とステージが近くて手を伸ばせば、
NE-YOに届く!
NE-YOはサービス精神旺盛だもんだから、
ステージの端ギリギリの所まで来て、
手を伸ばしてくれるし、
ひざまずいてファンの手にkissまでしてくれるし、
タオルを渡すと汗を拭いて返してくれるし

もう、前列の観客は興奮のるつぼでしたよ
私達は2階席で、ヨダレ垂れそうに見てました(^▽^;)

それと、撮影禁止のはずなのに、
スマホで動画を撮ってる人も多かったな~
それにもビックリ。

ライブは最初からノリノリでスタンディング!
また、NE-YOが上手くノセてくれるんですよね~♪
常に観客のハートに向けて歌っているような、
観客と一体となるような雰囲気を作ってくれてました。

そう言えば、筋肉質の鍛えた体がステキだったわ~(^^;
ダンスも、目一杯踊る感じじゃなく、
サラリと踊るのがまたカッコ良くて、見入っちゃいました。

ダンサーは男4人女4人。
女性は上半身はブラだけでセクシーなの。
バンドはROCKと違って
全部揃ってないのが普通なのかな?
ドラムとギターとキーボードのみ。
あとは打ち込み(って言う?)の機械で、
バックコーラスやベースなどを流してましたね。

私の好きな曲、「Because of You」「Closer 」
「Sexy Love」「Beautiful Monster」もバッチリ堪能★
会場全体が揺れてた~
もちろん私も踊ったわ\(^▽^)/

ここまでノリノリのライブは久しぶりで、
とっても満足感がありました!
1時間45分、あ~良かった~!


テーマ : コンサート
ジャンル : 音楽

ロジャー・ダルトリー 名古屋市公会堂
ROGER DALTREY
PERFORMS  THE WHO’S TOMMY  AND MORE

4月30日に夫と2人で観てきました。

RogerDaltrey.jpg
photo by 土居政則 @UDO

1964年に結成された大物ロックバンドのTHE WHOが
来日したのは、2004年と2008年の2回のみ。
両方とも名古屋飛ばしだったので、
今回、ザ・フーのメンバー、ロジャー・ダルトリーが
名古屋にやって来たのは、初めての事でした!


ロジャーが若いバンドメンバーを従えて
あの歴史的名盤ロックオペラ「トミー」を全曲演奏すると言う凄い企画。
(そのメンバーのうち、サイドギター&ヴォーカルは、
ピートの弟のサイモン・タウンゼント)

トミー


「トミー」は映画化やミュージカル化もされたけど、
今回はそれらと違って煌びやかなハデさは無いし、
ステージ・シーンが変化するわけでもなく、
もちろんピンボール台も出てこなくて、
ひたすらバンドらしく、演奏で魅せていくわけです。
バックのスクリーンにイメージ映像を流してはいたけどね。
それがそれが、曲がバラエティに富んでいるので、
全く飽きる事なく引き込まれていきました!


心の病から三重苦となったトミーの物語です。
あらゆる人間に共通する、本来の自分を求めた
心の葛藤がテーマになっています。


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テーマ : ロック
ジャンル : 音楽

「高中正義」40周年記念LIVE *ZEPP名古屋
昨日、大好きなギタリスト高中氏のライヴに、旦那と2人で
行ってきたので、忘れないうちに記録しておかなくちゃ。

高中正義

主婦になってから高中氏のライヴには行ってなかったので、
かなり久しぶりのナマ高中氏。
メタボにもなってないし、髪も全然薄くなってないし(≧ε≦)
いつまでも若々しくカッコイイままで
、うれしかったな~
観客はオジサン7割、オバサン3割。
みんな年齢を重ねていると言うのに、高中氏は若い!!ブラボー★
満員盛況で、いつまでもファンに愛されているなあ~って実感した

今回は40周年と言う事で、新譜の「40年目の虹」はもちろんの事、
けっこう懐かしい曲もやってくれて、涙ものでしたよ。

「Nightmare」からラストの「MAMBO No.5」まで約20曲くらい、
2時間半くらいかな、しっかり堪能させてもらいました。
アンコールは「黒船」じゃなかったのが淋しかったけど。

途中、エフェクターかアンプヘッドの調子が悪くて、
ギターがハウるみたいに聴こえてたんだけど、
曲を中断して、再度やり直すと言う
珍しいトラブルを体験しました。

私の席からは、丁度 高中氏のペダルを踏む足元まで
しっかり見えて、あの海を浮遊するような
♪フワ~フワ~フワ~♪にも酔わせてもらいました☆
もう指が長くて細くてすごく綺麗なの、たまりません★★

ドラム、パーカッション、ベースのリズム隊が
とにかくパワフルでシッカリしてるからノレましたね~!

高中氏、40周年おめでとう!!★
エネルギー充電させてもらいました、ありがとう★


覚えている限りの曲のラインナップをメモしておきます。

■Nightmare
■「夏窓」
■DISCO B
■PLASTIC TEARS
■FEEDBACK’S FEEL
■リオの夢
■SOCKERNOS (←後日追記しました)
■ONCE UPON A SONG  (←後日削除しました)
■THE MOON ROSE
■THUNDER STORM
■40年目の虹
■SAUDADE
■SEXY DANCE
■ミスター
■Seasons
■BLUE LAGOON 'K’
■READY TO FLY
■獅子座流星群  (←後日追記しました)
■BREAKIN’ LOOSE
□ウクレレ・セイシェル
■MAMBO NO.5


<メンバー>
D.宮崎まさひろ
Per.斉藤ノブ
B.岡沢章
G.稲葉ナルヒ
Ky.重実徹
Ky.河野啓三


だったと思いますが、間違っていたり足りない部分に
気付かれた方は、情報を教えて下さい。
よろしくお願い致します。


関連記事*****
「行ってきました!スティーリー・ダン」
「ビルボードライブ大阪おまけ話」
「CHICAGO/HUEY LEWIS & THE NEWS」

テーマ : ライブ
ジャンル : 音楽

「BOSTON」重厚かつ爽快なROCK!
「ヤギと男とと男と壁と」のエンドロールで懐かしい曲が流れてた~~
耳に残った方はいませんか~?
これから鑑賞される方は、最後にちょっと耳を傾けてみて下さい。

BOSTONの「宇宙の彼方へ More Than A Feeling」
ノリが良くて、宇宙へ突き抜けるような透明感がある~★
爽やかな映画の余韻を味わうのにピッタリな選曲に喜びました。

それからずっとボストンのアルバム3枚を繰り返し聴いてます。

幻想飛行
「幻想飛行 Boston」1976年←デビューアルバム
「宇宙の彼方へ」が1曲目に入ってます


ドント
「ドント・ルック・バック Don’t Look Back」1978年


サードステージ
「サード・ステージ Third Stage」1986年


「ハードロックとプログレの融合」と称されたボストンの曲は、
ギターとヴォーカルのハーモニーがとても美しく、
重厚なサウンドに仕上がっているのが特徴。
かつノリはPOPだし、力強さもあります。
メロディも魅力的で豪快・爽快★


これが、デビューアルバムで完璧に確立されていて、
2作目・3作目でも同じ路線で通してます。
どれも40分以内で終わるので、
3枚通して聴いても一枚のアルバムのようです(^^;

面白いのは、ボストンのサウンドを作っているのは、
ほとんどトム・ショルツ1人だって事。


マサチューセッツ工科大学を卒業し、
ポラロイド社のエンジニアだったショルツが
自宅のスタジオで、全ての楽器を演奏し、
何度も何度も音を重ねる多重録音で
たった一人でデモテープを作り上げたんですね。

それをアルバムにするためと、ライヴを実施するために、
メンバーはオーディションで後から集められたらしいです。

緻密に計算された多重録音を聴いていると、
エンジニアって部分に、なるほどなあって納得。

年月が経っても全く古い感じがしない、
時空を超えたボストンのサウンド、聴いてみて下さい。

テーマ : ロック
ジャンル : 音楽

Layla
カーラジオから、馴染みのあるギターのイントロが流れてきた瞬間、
「お、レイラだ!」と気分はノリノリ~♪・・・が、すぐに
「あれ?でも違う」と思って聴いていたら、
コブクロが歌う「Layla」でした。
今月、配信され(CD発売はないようで)
ペプシネックスのCMにも使われています。

これは、言わずと知れたエリック・クラプトンのカバー曲です。
オリジナルのほうの話をすると、邦題は「いとしのレイラ」
クラプトンがデレク・アンド・ザ・ドミノスというバンドで活動している時に、
発表した1970年の曲です。
いとしのレイラ


イントロのギターリフは一度聴いたら忘れられないくらいのインパクト!
これまで車のCMにも使われてましたね。

私は1977年、名古屋市公会堂での、
クラプトンのコンサートを観に行ったんですが、
いろいろ名曲はあっても、やっぱりあのイントロを待っていました。
そしてとうとう、♪タリラリラリラ~♪(言葉で書くとダサい(^▽^;))と
流れた時には、会場中が一斉にウォー!と歓声を上げて総立ち!!

それだけ、ハートを鷲掴みにするイントロなんですよね~

ヴォーカルが出てくるあたりで転調するのもなんか面白い。
デュアン・オールマンのスライドギターが泣かせてくれる~~(;_;)
後半は、ピアノ中心の哀愁あるインストゥルメンタルになっています。

クラプトンが親友のジョージ・ハリスンの妻パティ・ボイドに
恋をしてしまい、募る想いを歌い上げた曲なんですよね。

レイラとはパティの事なんだけど、
もう張り裂けんばかりに「レイラ、レイラ」と名前を連呼してるの。
「君は僕の世界をひっくり返してしまった」って、
抑えきれない感情と苦悩と悲しさを、
覚悟を持って歌ってるの、すごい事だよね~

数年後には、ジョージと離婚したパティとクラプトンは結婚。
その後離婚したんだったかな?
不思議にもクラプトンとジョージの友情は続いてましたね~
こういう横恋慕の曲が、長年名曲として残るなんて、
当事者たちは聴くたびにどう思ってたんだろう。

さて、コブクロの「Layla」に戻りますが、
これがなかなかいいんですよ!
ヴォーカルがパワフルで力強さのある曲になってます。
もう少し、ドラムスの音量を下げてもいいかな(^^;
後半のインストゥルメンタルはピアノじゃなくて、
ギターリフを上手く使って独自に短くまとめてありますね~
このギターは布袋さん?誰なんだろう?

最初のあたりだけでも聴いてみて下さい。↓

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

マイケル、安らかに
マイケルが急死したというニュースには驚きましたね。

マイケルが「KING of POP 」だと言うのは、
まさにその通りだと思ってます。
私が好きなROCKとはまた違っているけど、
もちろんアルバム「スリラー」は何度も聴いたし
ジャクソン・ファイヴの頃から好きな曲がたくさんあるんですよね~

誰でも、マイケルの曲は知ってますよね。
知らない人がいないくらいじゃないかな。
スリラー


昨年リリースされた
「スリラー25周年記念リミテッドエディション」だって、
私はきっちり買って聴いてましたよ!
エイコンやカニエ・ウェストとのコラボなど良い仕上がりです。
マイケル



まさかこの世からいなくなってしまうとは思いもしなかったけど、
来月から行われる予定だったロンドン・ライヴは
本当にやるのかな?となんとなく不安に思ってました。
50回もやるなんてムリじゃないの?と。

2年前日本で開かれた料金40万円もするVIPパーティでさえ、
歌・ダンスなしだったし、
マイケルはずっとパフォーマンスをやってないんですよね。
なんだろう、もう出来なかったのかなあ・・・?
身体的に異常をきたしていたりして。

マイケルの人生の最後の10年くらいは
どうも良くないスキャンダルばかりで、
変わった人という印象が残りそうだけど、
歌もダンスも天才的だったと本当に思います!

前に歌の専門家が、マイケルの歌は
低音から高音にいくまでに境目がないと言ってました。
普通は地声からファルセットに変わる境目があるのに、
マイケルにはそれがないと。
聴いてみると確かにそうで、
独特の優しい歌声でムリなく歌ってるんですよね~

私は歌よりダンスパフォーマンスがもっと好きで、
ライヴDVDや、プロモばかり集めたDVDも持ってます。

マイケルのダンスはHIPHOPとかロッキンとかのジャンルに収まらない、
本当にマイケルにしか出来ない独自のダンスですよね!
キレがあってめちゃくちゃカッコいい★
特に「スムーズ・クリミナル」のダンス
床すれすれまで斜めに倒れこんで(ゼログラヴィティ・・・やり方仕掛けの記事はコチラ
マジックみたいにすごいんですよ!

それとやっぱり、何と言っても「スリラー」のプロモは面白く、
ゾンビとのダンスはよくマネしましたね~(^▽^;)
ちょっと盆踊り的振り付けが楽しいんです。

あと、ムーンウォーク!
最初はバックするだけだったのが、
次に横移動のムーンウォーク、
その次にターンしながらのムーンウォーク。
ああいうの、よく思いつくし、よく動けるなあ。

何が原因で亡くなったかまだ分かりませんが、
とうとうライヴを演る事なくこの世を去ったのは残念です。

でも私には、DVDで歌って踊るマイケルがいる。
一番良かった時の姿を心に残しておこうと思います。

マイケル、スキャンダルで騒がれない世界で安らかに・・・

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

「さくら」の唄
昨日は東京で雪が降ったとニュースでやっていましたが、
こちら名古屋では、みぞれが一時降った程度でした。
寒かったり暖かかったりの繰り返しで、
そのうち春がやって来るんでしょうね。

3月となると「桜」を思い出します。

タイトルに「桜」が付く曲っていろいろありますが、
みなさんは、どの曲がお好きですか?

年代順に、私の好きな「桜」を挙げていくと・・・

「桜坂」(2000年)・・・・・福山雅治
    ♪愛と知っていたのに 春はやって来るのに 夢は今も夢のままで♪
   福山さん自身がカッコイイですよね~


「さくら(独唱)」(2003年)・・森山直太朗
    ♪さくら さくら 今咲き誇る 刹那に散りゆく運命と知って♪
   さくらの唄と言うと、これを思い出す人も多いのでは?売れましたよね~


「桜」(2003年)・・・・・・・・・・河口恭吾

    ♪僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節数え 君と歩いていこう♪
   なんて優しい詞を書く人なんだろうとグッときましたね~


「さくら」(2005年)・・・・・・・・ケツメイシ
    ♪桜舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる♪
   ラップのところは覚えられませんが、
   入りのサビのメロディとサウンドが好きです!これが今までは一番好きでした


「桜」(2005年)・・・・・・・・・・コブクロ
    ♪桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ♪
    二人のハーモニーがすごくいいですね~コブクロは安定してます


そして今年2009年はこれが気に入りました!
さくらベストワンになるかも。
auのCMで使われているので、ご存知の方もみえるでしょう。
(小栗旬が指揮者になって指揮棒を振っているCM)

「Sakura」・・・・・・・・・・・・レミオロメン
    ♪さくら さくら の花が咲いて 世界が君を 優しく包み込んでいたよ♪

CMのはオーケストラ・ヴァージョンなので、
ちょっと大げさな感じになっていますが、
オリジナル・ヴァージョンはノリが良くて、
切なげなマイナー・メロディがステキです!
なお、この曲はシングル・リリースはされていません。

興味のある方はどうぞ


テーマ : おすすめ音楽♪
ジャンル : 音楽

T.REX
ここ最近ずっと、映画「20世紀少年」のCMが流れるたびに、
私は「おお、T.REXだ!」と音楽に反応しておりました。
みなさんは耳に残りませんか? 私だけかなあ~?

早速レコード棚を探したら、ありました!
懐かしの「GREAT HITS」 今週はこれを聴き続けてます~★
レコードだから音が良くない・・・このCDを買いたいな。
080906_0936~0001


私はたいてい、音楽はアルバムを通して聴くのが好きなんだけど、
T.REXはシングル・ヒットが多いので、
このようなベストヒット曲集で聴くのが合うバンドだと思います。

1970年にT.レックスとしてデビュー。
それまでは、ティラノザウルス・レックス(Tyrannosaurus Rex)として、
アコースティック系の音楽をやっていたらしいです。

ヴォーカル、マーク・ボランが妖しいオーラを放っている姿を見て、
当時 新しい物好きの私は、すぐにやられましたね~
彼は濃いアイシャドーにギンギラ衣装で中性的魅力を持ってました。
ファッショナブルでグラマラスなスタイルから、
グラムロックと呼ばれました。

主に女の子が飛びついたかも。
ROCK好きの男子は、T.REXをキワモノだとして、
ちょっと見下していたところがあったなあ。

音楽スタイルは、ブギーとロックンロールを融合させた
POPなノリのエレクトリック・サウンド。
シンプルなリフが覚えやすくて、好きになった曲が割とあります。

このアルバムには、「20th Century Boy」の他に
「Telegram Sam」「Metal Guru」「Easy Action」
「Children of the Revolution」
が入ってますが、
残念ながら「Get It On」はないんですよね~

特徴的なのは、エフェクターをかけて歪みを効かせた
ギターとヴォーカル。
それから高音のバックコーラスも面白い味付けとなっているし、
ブギーではブラスが小気味良いリズムを作っているのもいいです。

「20th Century Boy」のタイトルは、
映画「20世紀少年」におあつらえ向きでしたね。
この曲は、1972年に彼らが来日した時に、
日本でレコーディングしたという有名な話があります。

とにかく、イントロのギターがカッコイイ!!
あのサウンドにはしびれるなあ~~
他の曲は割りとスカスカしてるものがあるけど、
これは、ギターを前面に出しコーラスと手拍子で間を埋めていて、
T.REXの曲の中でも厚みのある最高のナンバーだと思います!
それに、シャウトしてるのも珍しい。

ちなみにシャウトしているサビは、
♪20th Century Toy♪と唄っていて、
「20世紀の落とし子」と訳されています。

T.REXはファッションとして流行したような部分がやはりあって、
盛り上がったのは3年間ほど。
マーク・ボラン自身も1977年、30歳の直前に事故死しました。

上手く力の抜けたけだるいヴォーカルときらびやかなファッションは、
時代のカリスマだったと思うけど、
実に短い一瞬を煌いて駆け抜けて行ったんだなあ。

あの頃、男子が見下したように彼らはキワモノだったのか?
30年以上経った今でも映画(「リトル・ダンサー」も)やCMで
使われ続けている彼らは、
間違いなく時代に名を残したROCKバンドだと思います。

テーマ : 本日のCD・レコード
ジャンル : 音楽

ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■妹の恋人
■インクレディブル・ハルク
■イングロリアス・バスターズ
■インシテミル 7日間のデス・ゲーム
■インシディアス
■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
■ウォッチメン
■ウォルター少年と、夏の休日
■ウォンテッド
■宇宙人ポール
■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
■裏切りのサーカス
■ウルヴァリン:X-MEN ZERO
■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
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■永遠の僕たち
■英国王のスピーチ
■88ミニッツ
■英雄HERO
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■es[エス]
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■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
■エミリー・ローズ
■M:i:3
■エリザベス:ゴールデン・エイジ
■エリジウム
■L.A.ギャング ストーリー
■L.A.コンフィデンシャル
■エンジェル ウォーズ
■エンド・オブ・ホワイトハウス
■おおかみこどもの雨と雪
■オーストラリア
■オープン・ユア・アイズ
■オール・アバウト・マイ・マザー
■オールド・ボーイ
■オール・ユー・ニード・イズ・キル
■おくりびと
■オズ はじまりの戦い
■おとなのけんか
■オブリビオン
■オペラ座の怪人(映画版)
■オペラ座の怪人(劇団四季版)
■オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン
■おみおくりの作法
■オンリー・ゴッド
「か行」
■カールじいさんの空飛ぶ家
■カイジ 人生逆転ゲーム
■カイジ2~人生奪回ゲーム~
■カウボーイ&エイリアン
■鍵泥棒のメソッド
■隠された記憶
■かぐや姫の物語
■崖っぷちの男
■崖の上のポニョ
■カサノバ
■ガタカ
■カッコーの巣の上で
■神々と男たち
■かもめ食堂
■花様年華
■華麗なるギャツビー
■渇き
■完全なる報復
■GANTZ
■GANTZ:PERFECT ANSWER
■鑑定士と顔のない依頼人
■義兄弟 SECRET REUNION
■危険なプロット
■キサラギ
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■奇跡
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■キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
■キッズ・オールライト
■きっと、うまくいく
■希望の国
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■きみに読む物語
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■サブウェイ123 激突
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■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
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■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
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■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
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■リンカーン/秘密の書
■リンカーン弁護士
■LOOPER/ルーパー
■ルーム205
■ルックアウト/見張り
■ルドandクルシ
■るろうに剣心
■Ray/レイ
■レギオン
■レスラー
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■REC/レック2
■REC/レック3 ジェネシス
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■レッドクリフPart1
■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
■レッド・ドラゴン
■レッド・ライト
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■レポゼッション・メン
■レ・ミゼラブル
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
■ローン・レンジャー
■6才のボクが、大人になるまで。
■ロシアン・ルーレット
■ロスト・アイズ
■ロスト・イン・トランスレーション
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■ロフト.
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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