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2015謹賀新年 & 2014マイベスト映画

お正月花1

明けましておめでとうございます

いろいろな事が良い方向へ進む年になりますように

本年もよろしくお願いします


いつも通り我が家では年越しで大宴会をやりました(^_^)
パワフルな一族(夫の親族)20人が集まり大騒ぎ!

宴会は祭りだ!
食べて飲んでしゃべって歌って踊れ~~・・・

って感じです(≧▽≦)ノ☆

みんな声が大きいんで、メインテレビのボリュームを
普段は20の所、その日は44に上げてる人がいて(°□°;)
それでも紅白の歌が聴こえないという( ̄□ ̄;)
とんでもない状況になっておりました。
(ご近所さんに迷惑はかけておりませんよ)
こうやって景気良く賑やかに過ごして
新年をスタートさせる我が家です。

つづく ↓

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テーマ : お気に入り映画
ジャンル : 映画

2014謹賀新年&2013マイベスト
お正月

明けましておめでとうございます。

平和で幸多き年になりますように。


昨年後半から、
家族の関係で生活パターンが少々変化したので、
映画を観たり、ブログを書いたりが、
思うように出来なくなってきました。
その中でも自分なりに時間のやりくりを考え、
少しでも多くの映画を観られたら幸せです。

ブログ更新や皆様の所への訪問は
ゆっくりペースになりそうですが、
本年も仲良くしてやって下さい!


さて、「2013年 私の好きな映画」を記しておきます。
どうも昨年は、「すごく気に入った~!」と言えるものが少なくて、
どうにかこうにか選んだという感じです。(順不同)

「007 スカイフォール」
年の最初にIMAXで観て、ダニエル・ボンドがステキだった!

「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」
振り返るとやっぱり心にひっかかる深みのある映画!

「レ・ミゼラブル」
圧倒的な歌声に胸が震えた!

「アルゴ」
これが実話だなんて!テンポが良くスリリングだった!

「サラの鍵」
見応えがあり、心を揺さぶられた!

「ドリームハウス」
二段オチと切ない余韻が良かった!

「シュガー・ラッシュ」
それぞれが持つ役割・・・楽しくてホロッとさせられた!

「鍵泥棒のメソッド」
何度観ても楽しい~ 役者も好き!

「桐島、部活やめるってよ」
テーマや描き方に新鮮味を感じた!

「その夜の侍」
ヒリヒリする息苦しさ。ラストの歌が耳に残った!

以上です。

皆様のベストと同じ作品はあったでしょうか。


どうぞ本年もよろしくお願い致します★

パソコンの前にゆっくり座れるのは、しばらく後になると思います。


関連記事*****
「2012年 私のベスト映画」
「2011年 私のベスト映画」
「2010年 私のベスト映画」
「2009年 私のベスト映画」

テーマ : ★おすすめ映画★
ジャンル : 映画

4D映画館―名古屋にまた新設備が!
4DX専用シアターが、
名古屋市 中川コロナワールドに
2013年4月26日 日本初上陸!!

4D映画館


それは、世界が認めた新しい映画館のカタチ

4DX™とは、3Dのその先「体感型(4D)」
演出するための最新劇場上映システム。

座席が作品中のシーンと完璧にリンクし、前後上下左右へ稼働

また、風、水(ミスト)、香り、煙り、など、
各種演出も体感できるアトラクション効果も搭載。


また、4DX ™専用作品ではなく一般公開されている映画作品で、
4DX ™の環境効果で体感できることも特徴。

観客のあらゆる感覚を刺激する4DX ™で、これまでに体験したことのない、
映画の「新たな感動・すばらしさ」を体感してください。

(4DXサイトより引用)

4DX→リンク

通常料金+1000円
(1日ファーストデイやレディースデイだと2000円という事です)
3D作品の場合は  通常料金+1300円


いや~ディズニーリゾートやUSJのアトラクションのような
面白さが名古屋で味わえるんですね~♪

すでに名古屋には、
IMAXデジタルシアター・・・名古屋駅近くの109シネマズ
D-BOX(これも座席が動く体感式)・・・ワーナー・マイカル・シネマズ大高
があって、すごく映画設備が充実してるんですよ!

なんで名古屋が最初なのかな~?
日本の真ん中に位置してるからでしょうか(≧ε≦)
映画館同士が競い合ってる結果なのかもしれませんね。
あとTOHOシネマズにはまだ新施設が無いなあ(^^;

D-BOXも映画のシーンに連動して座席が動きます。
酔うほどの大きな動きではありません。
殴り合うシーンだと身体に振動が伝わって、
本当に自分が殴られたような感じを受けるし、
カーチェイスのシーンでは、前後左右に揺れて
すっごく臨場感を味わえるんです。

それが4DXでは、風やミストや香りの効果まで
プラスされるとは!!
どうなっちゃうんだろう~(≧▽≦)ノ☆
これは楽しみ~~♪

皆さんも、名古屋へお越しになった際には
体験してみてはいかがですか?

テーマ : 映画
ジャンル : 映画

2012年 私のベスト映画
今週に入って1本も映画鑑賞をしていないし、年末年始は
恒例の年越し大宴会の準備に追われて忙しいので、
もう、一年のまとめを書こうと思います。
今年鑑賞した中で、気に入った作品を記しておきます。

ここ3年間は、年100本鑑賞ペースを保っていたんですが、
今年はオリンピック観戦に夢中になりまして(≧ε≦)
鑑賞したのは90本。うち感想記事を書いたものは87本となりました。

いつも通り、簡単な一行コメントでベスト作品を挙げていきます。

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テーマ : この映画がすごい!!
ジャンル : 映画

TSUTAYA DISCAS入会してみました
GROUPONという割引クーポンサイトからメールが来て、
期間限定でTSUTAYA DISCASが500円だって言うじゃないですか。
早速申し込みました。

「定額レンタル4」と言うプラン、普通なら1カ月980円ですよね。

それが、なんと今日から6月末までの3か月間で500円なんです!

1カ月4枚まで借りられるから、
最大12枚レンタルして 500円!


狙いは「キック・アス」です★
これはTSUTAYA限定なので、近所にお店が無い私は
ずっと観られなくて悔しい思いをしてきました。

予約リストに入れたら、「在庫あり」となってました。
いつ届くのかな~♪ 時間がかかるのかな~?

ちゃんと12枚借りられるのか、その辺りが分かりません。
一度に2枚しか来ないらしいんだけど、
今月はあと1週間も無いからね・・・
まあ、5~6枚レンタル出来れば、元は取れますね。

6月末には退会するつもりです。(^▽^;)ハハハ・・・

うちの近所のレンタル店は、土日なら旧作80円だし、
セールの日なら全品半額で、新作125円(5枚で500円)
準新作100円、旧作50円になります。
ただそのセール日が不定期で、
前日にお知らせメールが来て分かるという次第なんですけどね。

なので、TSUTAYA DISCASを継続するつもりはなくて、
今回たまたま安かったので、臨時に入会してみました。(^^;


テーマ : 映画DVD
ジャンル : 映画

2011年 私のベスト映画
大きな出来事のあった2011年でしたが、
なんとか無事に終える事が出来そうです。
皆様にとってはどの様な一年でしたでしょうか。

さて、今年も押し詰まってきましたので、
一年を振り返り、鑑賞した中から気に入った作品を記録して、
今年最後の更新とします。

鑑賞数はなんとか目標の100本を越えて105本でした。
ベストに選んだのは8本です。(注:自宅鑑賞がほとんどです)

あまり個性の出ていない結果と言うか、
アカデミー賞作品など無難な路線になってしまいました。(^^;

#順不同です
#タイトルは記事とリンクしています

「ぼくのエリ 200歳の少女」 
 孤独な魂同士の結び付き、これは胸に深く突き刺さった~!

「瞳の奥の秘密」
 サスペンスと恋愛を交錯させていて、とっても見応えがあった!

「シングルマン」
 美的センス満載!雰囲気だけじゃなく、内容も上質。酔ったわ~

「英国王のスピーチ」
 ユーモラスでドラマティック!一流俳優の確かな演技に満足。

「ブラック・スワン」
 芸術の極致を目指す苦悩がヒシヒシと。ホラー風な演出も良かった!

「ミスター・ノーバディ」
 溢れるイマジネーションの世界!いろんな解釈が出来る所が面白い!

「リトル・ランボーズ」
 想像力と友情と愛情がいっぱい!子役が魅力的だった~

「息もできない」
 呼吸が苦しくなるほど、痛みがリアルに突き刺さってきた!

<次点>
「リトル・ミス・サンシャイン」 笑えて泣けてほのぼのとして・・・
「エンジェル ウォーズ」 意外と深い内容にドッキリ

今年は邦画が1本も無いんですよね。
「悪人」「告白」「冷たい熱帯魚」などは印象的でしたが、
これも次点と言う事にしておきます。
 

本年も映画の話で楽しい時間を過ごす事ができました。
お世話になった皆さま、ありがとうございました。

どうぞ良いお年をお迎え下さい。

テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

2010年 私のベスト映画
最後のまとめとして、今年鑑賞した作品の中から、
気に入ったものを記していこうと思います。

鑑賞作品数はほぼ100本。
映画好きの方々からすればたいして多くはないですね。
感想を書いたものは95本でした。

毎年ベスト10として10本挙げるんですが、
今年はササッとチェックしてみたら7本しかありませんでした。
その代り、次点が4本もあります。

その次点をベスト10の中に入れれば10本になるだろうって
思われるでしょうが、(^^;
ベストの7本と、次点の4本は、
私の中では好き度とか作品の出来などのレベルが
ちょっと違うので、一緒には出来ませんでした。

では、恒例で簡単に並べていきます。

#順不同です
#タイトルは記事とリンクしています

「アバター」・・・3D初体験。映画の次元を完全に超えていてすごい衝撃を受けた。

「インセプション」・・・謎めいた世界が刺激的でたまらない!後を引く作品。

「(500)日のサマー」・・・主人公の姿に共感。ジョセフがものすごく可愛い~

「第9地区」・・・発想がユニークで娯楽性が高いのに、社会問題も絡ませている。

「母なる証明」・・・母の行動に強烈な印象を残す、ガツンときた衝撃作。

「空気人形」・・・心を持った人形と空虚な人間。深い味わいのあるファンタジー。

「重力ピエロ」・・・重力に耐え笑顔で生きてきた家族に、胸を打たれた。

次点
「落下の王国」・・・とにかく映像が美しくて感動。
「恋のからさわぎ」・・・18歳のヒースが魅力的な事!少年のジョセフもいい。
「スペル」・・・笑えるホラーで楽しめた(≧▽≦)ノ☆
「エスター」・・・オチの意外性とイザベルちゃんに驚き。

以上ですが、皆さんのお気に入り作品も聞かせていただきたいです。

さて今年もあと3日、まだやる事が多く残っていて、
皆さんの所へ年末のご挨拶に伺えないかもしれません。
申し訳ありません。

今年も皆さんといろいろお話をさせてもらい、
とても楽しい時間を過ごす事が出来ました。
お世話になり、ありがとうございました。

どうぞ良いお年をお迎え下さい。

テーマ : ★おすすめ映画★
ジャンル : 映画

2009年 私のベスト映画
今年も残り少なくなったので、
2009年に鑑賞した映画作品を振り返ってみたいと思います。
いつも言っていますが、2009年と言っても私の場合、
恥ずかしながら旧作がほとんどですから。(^_^;

洋画・邦画を合わせて、今年は100本以上観ました。
皆さんに比べたら少ないでしょうけど、
自営業でチョコチョコと用事をしながら、
&親の介護をしながらの私にしてみたら、
まあよく観た方じゃないかな~

でも、観たい作品は限りなくあって、
なかなか思うようには鑑賞できませんね。

記事にしたのはちょうど100作品。
10作品くらいは、記事を書くのが面倒になり断念したものがありました。

気に入った10本を挙げていきます。
これもいつもながら、時間がないので手抜きで一行コメントです。

#順不同です
#タイトルは記事とリンクしています

「ラースと、その彼女」・・・この優しさには大感動!これ今年ナンバー1くらい好き★

「スラムドッグ$ミリオネア」・・・さすがアカデミー賞作品。魅力でいっぱい

「チェンジリング」・・・イーストウッド作品。これが実話だとは衝撃

「グラン・トリノ」・・・これまたイーストウッド作品。主人公が渋くてカッコいい!

「ターミネーター4」・・・ターミネーターの世界観が好き。劇場鑑賞だったので興奮

「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」・・・これは別格。マイケルの最後の姿は神々しい

「12人の怒れる男」・・・予想外のラストを迎える骨太な作品

「アフタースクール」・・・練り込まれた話の展開が出色

「おくりびと」・・・名実ともに名作。もっくんの所作が美しい

「デトロイト・メタル・シティ」・・・理屈抜きに面白い

こんなところですが、皆さんのお気に入り作品はあったでしょうか。

さていよいよ年の瀬、ますます慌ただしくなってきました。
普通「お正月休み」と言いますが、
私には20年以上、お正月に休みはないですね~( ̄∇ ̄*)ゞ
ゆっくりと映画を観るなんて事はほとんどないかな。

親戚が大勢やって来て、まず年越し宴会から始まります。
それと並行して、デイサービスが休みになる母の介護があります。

みんなの喜ぶ顔を見たいので、
頑張って年末年始を乗り切ろうと思ってます。

さて今年1年間、こんなつたないブログにお付き合い下さって、
感謝の気持ちでいっぱいです

セコセコした日常を送る私にとって、
このブログでの皆様とのやりとりが大きな活力となりました!
本当にありがとうございました

どうぞ、皆様、良いお年をお迎えください★

来年もまたよろしくお願い致します。

テーマ : 映画関連ネタ
ジャンル : 映画

マイケル特集~スマスマ
先週のブラピ&タランティーノに続き、
今週のSMAPxSMAPはマイケル・ジャクソン特集なので見逃せませんでした。

中居くんは日本人でただ一人、「THIS IS IT」のワールドプレミア
招待されたんですよね~凄い事だわ。

それで今回アメリカに行って、いい仕事をしてきたね~!
ジャーメイン・ジャクソン(言わずと知れたマイケルの兄)
ケニー・オルテガ(「THIS IS IT」監督)
ウィル・アイ・アム(ブラック・アイド・ピーズのメンバー)という
錚々たる顔ぶれに会って、貴重な話を引き出してきたんだから。

特にケニー・オルテガの「マイケルは日本に行きたがっていた」の話には、
もし実現していたら、どんな騒動になっていたかと衝撃でした。
恐らく「THIS IS IT」の公演は、日本だけじゃなく
世界でやろうとしてたって事だとは思うけど、
マイケルはとにかく意欲的だったんですね・・・

私はブラック・アイド・ピーズも好きでアルバムも持っているので、
ウィルの自宅兼スタジオを見られたのは感激☆
前にチラッと紹介した「スリラー25周年記念リミテッドエディション」
というアルバムで、新アレンジの「ビート・イット」などが聴けるんですが、
それをマイケルと共同プロデュースしたのがウィルなんですね。

で、ウィルの話ではマイケルはすごく声にこだわって大切にし、
レコーディング前に3時間も声の調子を整えていたとか。

そうそう 声と言えば、同時刻に日本のスタジオには
ライオネル・リッチーがいて、(なんてワールド・ワイドな番組なんだ!)
すごく興味深い事を話してましたね。

マイケルは声に負担をかけないように優しく喋っていたけど、
裏では低い地声で話してたって。
つまりあの囁くような高い声は喉を守るためだったの!?


これには、キムタクもびっくりして興奮してました。
確か映画「THIS IS IT」でもそんな低い声は出してなかったと思うので、
普段の地声は違うのか、なんかアンビリーバボーで驚くような話でしたね~

マイケルのステージの中で最高と言われている
1995年「MTVビデオ・ミュージック・アワーズ」における
15分のパフォーマンスは私も本当に好きで何度も観てます!
DVD「HISTORY ON FILM vol.2」に収録されています。
レンタルがあるかどうかは分からないけど。

番組では、マイケルが小さい頃からのいろいろな映像や、
日本人ダンサー=ケント・モリのインタビューや
(この人の事は中日新聞で記事になったので知ってましたよ~愛知県出身です
ムーンウォーク誕生秘話(マイケルが生み出したわけじゃない)や、
「We are the World」のレコーディング秘話も紹介してました。
どれも貴重なもので、マイケル特集と銘打つにふさわしい
濃い内容になっていたと思います。

それと、マイケルの「Heal the World」のメッセージが
番組を通じてさらに広がれば、素晴らしい事ですよね。

また「THIS IS IT」を観に行きたくなっちゃったなあ~

おまけ
「ゼロ・グラヴィティ」のやり方・仕掛けについて

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テーマ : お笑い/バラエティ 全般
ジャンル : テレビ・ラジオ

ブラピとタランティーノ
昨日,「SMAP X SMAP」のビストロ・スマップのコーナーに
ブラッド・ピットクエンティン・タランティーノのお二人が
出演していましたが、見ましたか?
今回 「イングロリアス・バスターズ」の宣伝で来日したんですね。

ブラピはすごくジェントルマンだな~という印象でした。
必ず相手を褒めて称えて、そしてお礼を丁寧に言う。
想像よりずっと物腰が柔らかくて落ち着きがあってステキだった~★

ひょっとしてシャイで、バラエティー番組で話すのは苦手なタイプかなと
思っていたんだけど、全くそんな事はなく、と言ってもおしゃべりでもなく、
すごくリラックスして軽いジョークを言ってましたね。

でも、今回、ヒゲが気になったなあ。顎のところかなり長いんだもの。
特に食べるコーナーだったので麺がヒゲにくっ付かないか、
気になっちゃった。
魅力的な顔をきっちり見せてほしかったなあ。
絶対にヒゲがないほうがカッコいいのに!
ハリウッド俳優って本当にラフな感じで来日するよね~

韓流スター、例えばヨン様やイ・ビョンホンなどは、
一分のスキもないくらい、清潔感ある勝負スタイルで空港に現れるのにね。

それからタランティーノ監督のほうは、イメージ通り、
おしゃべりも食べるのも豪快・豪快。
話す時は機関銃のようだし、
料理を出されたらすぐにペロっと全部食べちゃうし、
もうこの人はエネルギーが満ち溢れて収まり切らないような。
いつも全力疾走してる感じが面白かったです。

お二人とも、箸使いがとっても上手でした。
おそば、味噌仕立て、わさびなど、日本食に慣れているようです。

映画「イングロリアス・バスターズ」ですが、
「もし面白くなければ全額返金します」とうたってますよね。
人の感覚はいろいろなので面白くないと言う人出てくるんじゃない?と
心配だったんだけど 「公開から4日間限定」という期間付きだった。
そりゃそうだわね。なんか安心しました。

でも、ユニークで楽しそうな作品ですね。

テーマ : 映画関連ネタ
ジャンル : 映画

ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■イエスマン“YES”は人生のパスワード
■硫黄島からの手紙
■イカとクジラ
■息もできない
■1408号室
■イノセンス
■イノセント・ガーデン
■イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
■妹の恋人
■インクレディブル・ハルク
■イングロリアス・バスターズ
■インシテミル 7日間のデス・ゲーム
■インシディアス
■インシディアス 第2章
■インセプション
■インターステラー
■インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
■イントゥ・ザ・ワイルド
■インビクタス/負けざる者たち
■インベージョン
■インモータルズー神々の戦いー
■ヴィレッジ
■ウィンターズ・ボーン
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館
■ヴェロニカ・ゲリン
■ウォーム・ボディーズ
■ウォール街
■ウォール・ストリート
■ウォールフラワー
■ウォッチメン
■ウォルター少年と、夏の休日
■ウォンテッド
■宇宙人ポール
■宇宙戦争
■海を飛ぶ夢
■裏切りのサーカス
■ウルヴァリン:X-MEN ZERO
■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
■運命のボタン
■エアベンダー
■永遠の0
■永遠の僕たち
■英国王のスピーチ
■88ミニッツ
■英雄HERO
■エイリアンvs.プレデター
■エクスペンダブルズ
■エクスペンダブルズ2
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■X-MEN:ファイナル・ディシジョン
■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
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■オペラ座の怪人(劇団四季版)
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■G.I.ジョー バック2リベンジ
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■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
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■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
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■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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