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ブログを休止する事にしました
突然のお知らせですが、
ブログを休止する事にしました。

理由は、仕事が忙しくなり
ブログ活動の時間を取れなくなってきた事です。

でも一番大きな理由は・・・
ブログに向かう気力も記事を書く気力も
湧いてこなくなった事です。

感想を書く事を気にせず、
気楽に映画を観たいと思う気持ちが強くなりました。

それで一旦ブログから離れようという決断に至ったわけです。

これまで、
ブログ活動を通じて知り合った方々との交流のおかげで
とても楽しい時間を過ごせました!
コメントで親しくお付き合いをさせていただいた方々が
本当のお友達のように思え幸せでした。
何もかも良い思い出ばかりで
皆様には感謝の気持ちでいっぱいです!

それなのに、お一人お一人にご挨拶する事なく
突然休止のお知らせで終わり、申し訳なく思っています。
失礼をお許し下さい。

また戻って来られるか分かりませんが、
細々ながらも積み上げてきたものを
全部削除してしまうのは自分自身忍びないので
勝手ながらこのままブログは残しておきます。

長い間、本当にありがとうございました。

                2015年12月

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高橋大輔さん現役引退
多分、こういう事になるだろうな~とは
思っていたので驚きはなかったんですが、
昨日からニュースやワイドショーなどで流れる、
オリンピック・世界選手権の高橋選手の演技を眺めているうちに、
こういう競技での姿はもう見られないんだな~と思ったら、
やっぱり淋しさがジワ~~っときましたね・・・(;´_ヘ;)

高橋大輔引退会見
 しかしこのメガネと髭は何でしょうね(^^;
 カッコいいし似合ってはいるけど、
 選手生活からの決別の気持ちが自然に出た形かな?

昔のフィギュアスケートは、女子のテレビ放送はあっても
男子は無しだったり、夜中に録画を放送したりでしたよね。
それを高橋選手の活躍と魅力で変えた!
日本男子フィギュアをここまで人気のスポーツにしたのは、
高橋選手なんですよね☆
そして世界に日本男子の力を見せ、
日本男子のレベルを世界トップクラスに引き上げたのも彼です。


小柄な日本人なのに海外の選手に見劣りしない魅力の大きさ☆
特に表現力は卓越したものがあって、
見てるとグイグイ引き込まれたな~
(^O^)

高橋大輔 バンクーバー

ありきたりかもしれないけど、
「白鳥の湖」のHIPHOPバージョン(上手い★)とか
バンクーバー五輪の「道」(道化師の人生が見えた)が好きでした。
あとラテン系のタンゴやマンボ(セクシー!)も素晴らしい☆
これが氷の上かと思うくらいどんなジャンルも滑れるし、
自分なりの世界を作ってしまうのよね。
競技と言うか、もう芸術でしたね~
(^▽^)

華麗なステップの事は誰もが認める所なので、
それ以外で私が好きな点を書くと、首の使い方です。
フィギュアではジャンプの時に、身体と頭と共に
そのまま一緒に回転するせいか、
ターンで首を使う人ってあまりいません。
クラシックバレエでは「首をきる」と言ってましたが、
(習っていた先生がそう言ってました。正式には知りません)
ターンする時に一点を見つめて首を残すんですよね。
ジャズダンスでも同じだしアクセントを付けるのに使います。
HIPHOPでもキレ良く見せるために首をよく使います。
高橋選手もポイントポイントで上手く首を使うんですよね!
やっぱり多種のダンスに取り組んできたからでしょうね。
男子フィギュアだとどこか体操みたいな人が多い中で、
高橋選手の演技はダンスなんですよね。
そこが彼ならではの独特のもので、すっごく好きです~★

この先ダンスをやってもいいかも♪
何か表現者として活躍していってほしいです。
でもやっぱりスケート関連の道じゃないですか。
神からのギフト=特別な才能を授かった人ですから。

いずれ状況が落ち着いたら(自分の事です)、
アイスショーに高橋さんの姿を観に行きたいと思います。

今までお疲れ様でした。
たくさんの夢と感動をありがとう~★




テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

STARS ON ICE 名古屋公演
4月16日(水) 愛知県体育館にて

ソチ・オリンピックの興奮覚めやらぬうち、
私の友達と夫と私の3人で、フィギュア・スケート・ショー
「スターズ・オン・アイス」に行ってきました。
4月はたまたまイベントが続いてしまって、
しばらくおとなしくしていないといけないな(^^;

テレビでフィギュア・スケートを観ていると、
カメラが選手を追うので、
スピード感がイマイチ伝わらないし、
全体的な流れが分かり難いです。

スケーターの表情や細かな表現は
テレビのアップならではの良さがありますけどね。

だけどやっぱり生で見るとスピードにまず驚きます。
あっと言う間にリンクの端から端へ滑っていく~~(゚o゚)
ジャンプも迫力あるんですよね★
着氷した時のガッ!と言う音にも感激
(^▽^)
見易い良い席だったのもあって、興奮しました☆
SOI 1
日本人スケーターの群舞   @スケートサイトより

今回の出演スケーターの顔ぶれ、すごい豪華!
日本のトップと海外のメダリスト達が勢揃い!!


つづく ↓

続きを読む

テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

真央ちゃんの集大成
      浅田真央ちゃん

昨日は真央ちゃんの渾身のフリーに、
涙が止まりませんでした(;´_ヘ;)
あそこまでよく気持ちを切り替えて、
自分の納得いく演技をやり切ったよね~

凄い、凄過ぎる~~★ 感動した~~★

真央ちゃんの涙は、重圧や苦しさからの解放だったり、
演じ切った喜びや安心感だったり、
全てが手に取るように伝わってきました。

もう涙腺崩壊(T_T)

すっかり母親目線になってしまいます。
日本中にどれだけ母親・父親がいる事でしょう(≧ε≦)
過去の道のりだって決して平坦ではなかった。
(そういうの、テレビで何度も流してましたね)
直前で最悪な事になってしまって・・・
そんな失敗も、身近な近所のお嬢さんって感じですよね。
雲の上の超人とはまた違うんですよね。

しかし最後には、彼女の思った通りの集大成の演技を、
見事にやってのけた! 本当に素晴らしい★


ここまで難度の高いプログラムに挑戦しているのは
真央ちゃんだけですよ。

誰もが苦手な種類のジャンプは避けています。
男子では4回転を飛ばないと、という流れになったものの、
女子で3アクセルを大会で飛ぶ選手は
未だに真央ちゃん以外1人も出てこない!


でも、真央ちゃんは全6種類の3回転ジャンプを組み込んだ。
アスリートとして志の高さを感じます☆
そしてやり切った!  彼女もレジェンドでしょう!
とにかく笑顔で終われた事が、何よりも嬉しかったです。

鈴木明子さんの「オペラ座の怪人」好きだな~
情感豊かでしなやかでとっても良かった☆

村上佳奈子ちゃんの冒頭3+3は、
他の選手に勝るとも劣らない美しさがあったね。

キム・ヨナ選手は貫録のあるベテラン選手の域でした。
ミスなく滑るなんて、ハートの強さを感じたな~
顔の表情の作り方、指先への神経など魅せ方がすごく上手い。
そしてジャンプの流れが良いですよね。

ソトニコワ選手は、もう弾けんばかりの勢いがあったので、
これは金だなって思いましたよ。

上位3人の中ではコストナー選手のメダルが一番嬉しかったです。
抜群の安定感と情緒あふれる大人の演技に見とれました。

オリンピックも、もう終わりますね。
一人一人に様々なドラマがある事もいろいろ知って、
毎日、胸がいっぱいになりました。
作られた感動じゃなく、生きた感動なんですよね、スポーツって。

選手の皆さん、お疲れ様でした。
素晴らしいものをいっぱい見せてくれて、ありがとう!!!



テーマ : ソチオリンピック
ジャンル : スポーツ

ソチ・オリンピック 主にフィギュアスケート
   羽生君

羽生君、金メダル良かったね~~!!
手足が長いから、すっごく見映えが良くて美しぃ~☆
それに何と言っても、ジャンプの完成度が高い!
回転が速いし飛ぶ高さも幅もあって、他を圧倒するジャンプだわ!

タイムや距離でハッキリ勝敗を決める競技と違って、
審査員の主観が入る採点というのはクセもので、
曖昧さから納得いかなかったりする事が多々あります。

モーグルの上村愛子選手だって、銅メダルじゃないの?
って思えるような攻めの滑りでも4位だったし、
ジャンプも、飛距離だけじゃなく飛型点も加わったため、
葛西選手も距離は上回ったのに銀メダルという結果。
選手ご本人は不満も漏らさず立派な態度で、
こちらは何も言う筋合いは無いのだけど(^^;

これまで審査員に愛されて、やたら高得点を出してきたのが、
パトリック・チャン選手とキム・ヨナ選手。
「技術点」の中でバンバンGOE(加点や減点)をプラスされてる。
それとは別に「演技構成点」でもひと際高い点数を出すのもこの2人。
今大会でも一番演技構成点が高かったのはパトリック・チャン選手。
スケート技術がそんなに他の選手と違うかな?(@_@;)
かろうじて表現力で高橋選手が上回っていたけど。
この演技構成点は、その時の演技に対してと言うより
主に選手に対しての評価である事が多いので、
どの試合でも変わらず2人は高い点数を得てきてました。


しかし今回は、パトリック・チャン選手はかなりミスをして、
技術点が伸ばせなかったので1位になれなかったのは
仕方ないですよね。ほんと珍しいミスの連発だったな~(゚o゚)

羽生君は団体戦含めショート・プログラムで
パーフェクトな演技をしたのは大きかったですよね★
あれで審査員の見る目(主観)がかなり変わった事でしょう。
同じくロシアのリプニツカヤ選手に向ける目も
変わってきましたね。


だから真央ちゃんはまずSPで、
きっちり3アクセルを決めないと。
有無を言わさぬ完成度の高い3アクセルを!
って言うと、プレッシャーになるよね・・・(^^;

私達は勝手に金メダル欲しいとか言ってるけど、
4年に一度のあの大舞台に挑む選手にのしかかる
プレッシャーは相当なものなんでしょうね。

団体戦で転倒した真央ちゃんにそれを感じました。

ジャンプの高梨選手も気の毒でした。
あまりに周囲が「金・間違いなし」と期待し過ぎたかも。
受け答えに、彼女がいかに真面目で繊細か伝わってきますよね。

話をフィギュアに戻すと、
高橋選手には万感の思いがこみあげてきましたよ。
点数がもっと高くても良かったのでは?と思ったら、
中盤の3アクセルが回転不足と取られてたんだ・・・
曲はメドレーじゃなくて、ストーリー性のある方が
盛り上がれたんじゃないかな~
とか言っても、もう関係ない、とにかくこれが最後のオリンピック。
最後だから全て出し切ろう、精一杯やろう・・・
高橋選手の表情に清々しい微笑がありました。
誰よりも心に訴えかけるものがある演技だったな・・・(;_;)
いつまでも観ていたかったな~(T_T)


町田君は、男子の中で一番クラシック・バレエの要素が
強い演技をするので、私は好きなんですよね。

最初にミスがあっても果敢に攻めていました。
なぜだか来季限りで第一線を退くらしいですね。

書き出すと止まらなくなるなあ、オリンピック!(^▽^;)
なかなか夜中に起きて観てられませんが。
いよいよ今週、女子フィギュア!!! ドキドキする~~
真央ちゃんが笑顔で終われますように・・・

テーマ : ソチオリンピック
ジャンル : スポーツ

ロンドン五輪 燃えた
例年のごとくお盆の行事で忙しく動き回っておりました。
ちまたでは、オリンピックの話題は一段落した頃でしょうけど、(^^;
自分の思い出の記録として、一通り残しておく事にします。

ロンドンとの時差が8時間だったので、
夜中に決勝戦をやる事が多く、なかなかLIVEで見られなかったのは残念だったな~
競泳メドレーリレーは、朝 結果を知って
「これはLIVEで見たかったな~」って思いました!

一番、印象が強かった選手は、柔道で金メダルに輝いた松本薫選手です!
あの闘争心剥き出しの鋭い目、いいわあ~☆ 男前な感じ(≧▽≦)ノ☆
ファイト溢れる戦いぶりに、この人は優勝出来るだろうなって思って見てました。

今回、メダル・ラッシュになったけど、金メダルはそれ程多くはないのよね。
人との競争で一番になるって言うのは、日本人には難しい事なのかも・・・
プレッシャーに打ち勝つ強い精神力と揺るぎない闘争心が無ければ一番にはなれない。
金メダル候補と言われた選手たちは、けっこう苦戦しましたね。
緊張しないと言っていた体操の内村選手でさえ、予選では意外な結果に。
個人総合で金メダルに輝き、面目躍如でバンザ~イ!でしたが。

そんな中で、レスリング女子の吉田選手と伊調選手の
3連覇はお見事としか言いようがない!

危な気無い試合で、優勝してスカッと爽快って感じ★サイコ~!

バドミントン女子のフジ・カキ・ペアフェンシングフルーレ太田選手
最後まで諦めない粘りは素晴らしかったなあ。
卓球女子の銀メダルも凄い事だわ!あの中国の次だもの。
私は3人の選手の中で、以前から平野選手が好きです(^_^)

なでしこジャパンの決勝は、朝5時起きで、後半から見ました。
世界ランキング1位のアメリカが優勝して、
世界から「ああ、やっぱりな」と思われるのが悔しかったけど(^▽^;)
なでしこの清々しい姿に拍手喝采でした。

サッカー男子は、韓国に負けたのが正直、悔しかった(;_;)
でも、ベスト4まで行けたのは凄いよね。立派です。
その次に、バレー女子が韓国を破って銅メダルを獲ったので、
すっごく嬉しかったな~~\(^▽^)/

メダルを獲った選手ばかりに目がいってしまいますね。
こういう所が、オリンピックも酷なんだなあ・・・
選手本人も、メダルを手にして、それまでの苦労が
報われるだろうから、
メダルを獲る力を持っていながら、手に出来なかった選手の
心中を察すると本当に胸が痛いです。
それまで人並み外れた努力をしてきた事は、
世間も理解してますよ。どうか どこかで報われますように。

勝っても負けても、夢と活力と感動をもらいました!!
全選手の皆さん、ありがとう★
今回も熱くなったな~(^▽^;)

テーマ : ロンドン五輪
ジャンル : スポーツ

レディ・ガガの日
昨日は、「徹子の部屋」「SMAPxSMAP」2つの番組に
レディ・ガガさんが出演してました!

この人、奇抜なファッションばかりが話題になるけど、
とても常識人で賢くて、思いやりもユーモアのセンスもある
ステキな人
だなあって思いました。

「徹子の部屋」のファッションはすごく面白かった~(≧▽≦)ノ☆
レディ・ガガ
想像を超えるものを持ってきましたな(≧ε≦)
靴はノリタカ・タテハナさんと言う日本人デザイナーのものだそうです
(SMAPxSMAPでも同じタイプでヒールが低目のを履いてました)

これ、黒柳さんの頭、玉ねぎをモチーフにした衣装でしょ。
感心するのは、相手を喜ばそうとして、
きちんと相手の事を事前にリサーチしてる事。

髪の中からキャンディを取り出して、黒柳さんにプレゼントしてた☆

黒柳さんは世界的大物をしっかり世間に伝えなければと思ったのか、
ガガさんの紹介的なものを一通り話す事が多く、
あまり会話のキャッチボールになってなかった気がします。

「母親は困惑する事もあった」とか「父親に認められるように」って、
家族についても話してました。
とにかく、すごく真面目で丁寧で真摯な態度でした。

しかし、日本人が質問する事は同じ事ばかり。
まずファッションの事。
それから、立ち食いそばを食べたエピソードと
キティちゃん好きな事。
黒柳さんもスマップもまたこの話題でした。
ガガさんも飽きるだろうに・・・
それでも、きちんと答えるから、えらいなあ~

そして「SMAPxSMAP」では、リラックスしてビストロで日本食を。
日本食に関しても詳しくて、お箸も上手に使うし、
シャブシャブすき焼きはもちろん、ハマチ・ワサビ・ポン酢も好きなんだって。

スマップが作ったもの全て、本当においしそうに食べて、
誉めるのがわざとらしくなくて、上手なの。
ガガさん、サービス精神がすっごいよね!
スマップ全員の名前を間違えずに言えるようにしてたし。
相手を立てる、相手を喜ばせるって事を常に考えてる人だわ

歌のほうは、スマップがガガさんのパフォーマンスを
あまり邪魔しないように控え目にしてましたね。(^^;
これも、ベストのものを見せるために妥協なく
リハーサルにかなり時間をかけたのだとか。
その真剣に取り組む姿勢にスマップやスタッフも感心したって。


新アルバム「BORN THIS WAY」から3曲やってました。
「THE EDGE OF GLORY」
これはテレビ朝日ドラマのテーマ曲になったとか。
「YOU AND I」歌詞を日本向けに変えて、
日本を励ますような言葉で歌ってくれて
、感激~☆
「BORN THIS WAY」も、生きる勇気を与えてくれる曲なのよね。
どんな人種でもゲイでもいじめられていても
『自分自身を受け入れ愛してあげよう』って内容なんです。

地震・原発で問題になっている日本に早々と来日して、
世界中に日本が安全だとアピールしてくれたガガさん。
日本を美しい国で大好きだと何度も言い、
刺激や影響を強く受けると言ってくれました。
日本に対する思いやりをすごく感じたなあ。ありがとう!
音楽も彼女自身もますます好きになったわあ。


テーマ : TV
ジャンル : テレビ・ラジオ

テレビ番組「ほこxたて」 世紀の対決
最近、面白いと思ったテレビ番組の紹介です!
フジテレビ系列 月曜日 23時~23時30分
世の中の矛盾するものを対決させる「ほこxたて」です。

普段はこの時間帯はニュース番組を見ているんだけど、
たまたまチャンネルを変えていて目にしたのが、
「どんなものでもくっつける接着剤 vs どんなものでも引き離す磁石」
の対決でした。(1月放送分)
強力接着剤は皆さんよくご存知のアロンアルファですよ!
強力反発磁石はマグナ社のネオジウム磁石。
この磁石は200kgのバーベルを乗せてもくっつかない代物。
だけど、この勝負、アロンアルファが勝ったんですよ~
恐るべしアロンアルファ!

その翌週の対決がこれまた面白かった!
「絶対に穴の開かない金属 vs 絶対に穴を開けられるドリル」
超硬合金は日本タングステン社のもので、
以前にタンガロイ社のドリルが挑戦して穴が開かなかったんですよね。
そこで、次にアライドマテリアル社のドリルが挑戦してきての対決。
これも、すごかったなあ。
数センチの厚さの金属に、ギュイ~ンという音を発しながら
ドリルが回転する・・・ドリルはどうなっているのか??
なんと、途中までは穴が開いたけど貫通まではいきませんでした。
金属の勝ちと言う事で、ドリルを開発した人は再挑戦を誓っていました。

「人間の動きは絶対に見逃さない防犯カメラ vs
 人間離れした超スローな動きの男」
というのもありました。
こういう生の人間が絡んでくる対決はちょっと興味が半減。
技術製品同士の戦いのほうが断然面白い。
ちなみに防犯カメラが勝ちましたけどね。

それから昨日の放送が
「どんな物でも燃やすバーナー vs 絶対に燃えない板」
バーナーはフタワ社の「パワフル火炎王」で
なんと2000度の炎を出すの!
板は、未来技術研究所の、木くずと特殊粉を混ぜて作ったもの。
中華料理の高温バーナーで燃やしても、
表面が焦げるだけで内部まで燃えない驚異の板。
バーナーで10分間炎を放射するというルール。
これがなんと9分までは耐えていた板が、
残念ながら、最後の1分で火を吹いて燃えてしまいました。

この番組の何が面白いって、
日本の技術と技術のぶつかり合いですよ!
こんなにすごい物があるんだなあ~って、まず驚きがある。
物作り日本の技術力の高さに感心する!

対決には開発者の情熱とプライドがかかっています。
その熱さがまたグッとくるんですよね~
勝負に決着がつくんだけれども、
負けたらさらにまた高品質の開発に取り組む。
この対決は技術の発展に繋がりますよね。

テーマ : TV
ジャンル : テレビ・ラジオ

最後のM-1グランプリ
昨日は久々に家族4人揃っていて、
一緒にM-1とフィギュア女子フリーを
テレビ2台つけて両方観ました(^▽^;)
(大画面で観たいので、分割画面は嫌いです)

期待していたのは、ピース
「キングオブコント」では、ちょっとシュールな設定ですごく面白かったから。
今回も良かったけど、コントの時のほうが2人の世界観が出て良いかも。

最終決戦に残った3組は、
スリムクラブ笑い飯パンクブーブー

スリムクラブはすごく受けてましたね。
あの独特の長い間は珍しかったし、新鮮さがありました。
でもそれは初めて彼らを見たせいかな~?
もし、何回かスリムクラブの漫才を見たら、飽きるような気もする・・・(^^;

パンクブーブーは、上手いし面白かったけど、
決勝戦と同じようなネタを持ってきたのが失敗だったのでは?
去年のNON STYLEが全く同じ経過を辿って、
敗者復活から決勝→最終決戦に這い上がって来たんだけど、
2度とも似たような話をやってダメだったんですよね。
なんで、それを学習しなかったんだろう。
もし、違ったネタだったら、優勝もいけた可能性があったのに。

でも、やっぱり、M-1の顔と言えば、笑い飯でしょ。
9年連続決勝進出なんて、すごい事だよね。
彼らが優勝して、嬉しかった~!
ちょっとウルッときたわ。笑い飯、おめでとう★
去年の「鳥人」は歴史に残る笑えるネタで、大好き。
今年はそれを彷彿とさせるような「サンタウロス」。(≧▽≦)ノ☆

他のコンビは、自分達の人生を懸けるくらいに、
真剣に挑んでくるんですよね。
笑い飯の2人はどこかひょうひょうとしてふざけた感じがあって、
優勝を狙っているんだか出場する事に意義があるって思ってるのか、
そのあたりよく分からなかったんだけど、
有終の美を飾った時、本人達もやっぱり感極まってましたね~
最後に優勝するために、今までやってきたような気がしてきました。
ほんと、最後のチャンピオンは笑い飯で良かったです!

M-1が10回目の今回でもう終わりだなんて、ヒジョーに残念!
漫才をやる人が増え、若いスターが多く生まれ、
レベルも上がり、目的を達成したから・・・らしいです。
でも、これから漫才をやる人たちは目標を失って悲しいだろうなあ。
やっぱり目指す物がないと前に進んでいけないもんね。
また違った形の目標が出来るといいんだけど。

テーマ : M-1グランプリ
ジャンル : テレビ・ラジオ

劇団四季「オペラ座の怪人」
主婦仲間で「行きたいね」と言っていたのが一年前。
狙いは一番安い3000円の席! 2階で全体が見渡せます
9800円のS席でも、前列でシャンデリアが真下から見えるようだったら
いいけど、そういう席は四季会員に前もって押さえられてます。
同じS席でも後ろや端の観にくいような席は空いてるんですけどね。
けっこう3000円のC席狙いが多く(席数も少ない)
チケットを手に入れるのに1年かかりました!

オペラ座の怪人 劇団四季

そのシャンデリアだけど、最初に出てくるの~あの音楽と共に。
オルガンが響き渡って、シャンデリアが舞台から客席天井へ舞い上がる!
そこはやっぱり、おお~っと震えが来て涙目になったわ~★

このシーンでは、私 パブロフの犬になってます。
必ず興奮しますね、ワンッ!

だけどね・・・こう言っちゃあ身も蓋も無いんだけど、
シャンデリアが思ったほど豪華じゃないのね・・・(^^;
それは二階席だから、真横からしか見られなかったせいかも。
もっと真下から見たら、電球の数とかすごかったのかも。

何と言っても、映画版が好きで、
あのきらびやかで丸いイメージが頭にあったからねえ。
それとスケールや人数の多さでも舞台はいろいろ不利ですよ。

良かったのはバレエのシーン。
やっぱり上手いですね、ダンサーの皆さん。ステキだったわ~

あと生歌の声量がすごかった。
ミュージカルだから本来はあのように朗々と歌うものなんですよね。
映画のジェラルド・バトラーはわざとでしょうけど、
ROCK調で歌ってましたよね、あれは特異なんだろうな。

舞台では、女性は高音を響かせて、男性は太く力強く
オペラですって感じでクラッシックの発声法で歌ってました。

だけどね・・・こう言っちゃあ失礼だけど、
ハッキリと言葉が聞き取れない部分もあったなあ・・・
それと、あの歌い方がずっと続くので、
なんかメリハリないように感じて、途中で睡魔が。。。
いえ、ほんのちょっとだけですよ。1分くらいじゃない?(^^;

メインの曲だけど、日本語で ♪オペ~ラ座のかいじん~♪と
歌われたらどうしようと思ってたら、そこは
♪ザ・ファ~ントム・オブ・ジ・オペラ そう~♪でホッとしました。

怪人の洞窟にボートで行くシーンが幻想的で良かったです。
舞台上にスモークを張って水に見立て、
明りの灯った蝋燭があちこちに浮かびあがって別世界を作ってました。
そこを2人の乗ったボートが進んでいく・・・
上手い演出でしたね~

仮面舞踏会「マスカレード」の歌も良かった~
何重にもハモッて、ものすごい迫力が出てたので、
ズシンと響いてきました。

怪人の最後はやっぱり泣けましたよ
クリスティーヌに仮面を剥がれてから、
ずっと醜い顔をさらしたまま、切ない気持を歌い上げるの。
ただ二階席だったので、どんな顔なのか
サッパリ分からなかったけど。

「ああ、怪人 可哀想だったね~」って言いながら、
映画版が観たくなって、帰りにレンタルしてきちゃった。
こう言っちゃ何だけど、ジェラルド・バトラーの
歌の方が好みかな。(^▽^;)

テーマ : 演劇・劇団
ジャンル : 学問・文化・芸術

ひとりごと
  
■仕事、通院、年末年始の準備、いろいろ忙しいです。12/04
■「Prime Music」―Amazonのプライム会員でいた事が良かったと思えた。100万曲以上が聴き放題!ピンポイントで自分が聴きたい曲がなかったりするけど、聴き流しにはいい。11/20 
■やっば~い!喪中ハガキ印刷のためにPCを開いたら、久しぶり過ぎてメールが山ほど溜まっていた。ほとんど宣伝メールだけどね。11/05  
■友人とランチに行った。混んでいて仕方なく座敷で正座して食べたけど、足とお尻が痛くなって焦った。前より悪化しているような。今週お坊さんが来るけど正座出来ないと困るな。10/26 
■娘がミスチルのZEPPでのLIVEに当選した!凄い倍率だったのに。翌日のEXILEのチケットもゲット。最近、ついてるな~ 私もLIVEに行きたいな~ 10/23  
■ショッピングでポイントが溜まっていてスカートがかなり安く買えた! 得した気分☆ 10/21 
■半年以上、不明熱による通院を続けているけど、血液検査の結果がだんだん良くなって来て少し希望が見えてきた。それにしても未だに原因不明。10/17 
 
 
 -YAN-

 
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■ヴェロニカ・ゲリン
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■ウルヴァリン:SAMURAI
■ウルフ・オブ・ウォールストリート
■ウルフマン
■運命じゃない人
■運命のボタン
■エアベンダー
■永遠の0
■永遠の僕たち
■英国王のスピーチ
■88ミニッツ
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■エイリアンvs.プレデター
■エクスペンダブルズ
■エクスペンダブルズ2
■エクリプス/トワイライト・サーガ
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■エスター
■X-ファイル:真実を求めて
■X-MEN:ファイナル・ディシジョン
■X-MEN:ファースト・ジェネレーション
■X-MEN:フューチャー&パスト
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■エリザベス:ゴールデン・エイジ
■エリジウム
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■おとなのけんか
■オブリビオン
■オペラ座の怪人(映画版)
■オペラ座の怪人(劇団四季版)
■オペラ座の怪人25周年記念公演 in ロンドン
■おみおくりの作法
■オンリー・ゴッド
「か行」
■カールじいさんの空飛ぶ家
■カイジ 人生逆転ゲーム
■カイジ2~人生奪回ゲーム~
■カウボーイ&エイリアン
■鍵泥棒のメソッド
■隠された記憶
■かぐや姫の物語
■崖っぷちの男
■崖の上のポニョ
■カサノバ
■ガタカ
■カッコーの巣の上で
■神々と男たち
■かもめ食堂
■花様年華
■華麗なるギャツビー
■渇き
■完全なる報復
■GANTZ
■GANTZ:PERFECT ANSWER
■鑑定士と顔のない依頼人
■義兄弟 SECRET REUNION
■危険なプロット
■キサラギ
■奇術師フーディーニ ~妖しき幻想~
■奇跡
■キック・アス
■キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
■キッズ・オールライト
■きっと、うまくいく
■希望の国
■きみがぼくを見つけた日
■きみに読む物語
■キャタピラー
■キャビン
■キャプテン・アメリカ  ザ・ファースト・アベンジャー
■キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
■キャプテン・フィリップス
■キャリー
■ギャング・オブ・ニューヨーク
■96時間
■96時間/リベンジ
■CUBE  シリーズ3作
■凶悪
■桐島、部活やめるってよ
■ギルバート・グレイプ
■キング・コング
■銀河ヒッチハイク・ガイド
■空気人形
■グエムルー漢江の怪物ー
■グッド・ウィル・ハンティング
■グッド・シェパード
■グッド・バッド・ウィアード
■グッバイ、レーニン!
■暗い日曜日
■クライマーズ・ハイ
■クラウド アトラス
■クラッシュ
■グランド・イリュージョン
■グランド・ブダペスト・ホテル
■グラン・トリノ
■グリーン・ゾーン
■クレイジー・ハート
■クローバーフィールド/HAKAISHA
■クロエ
■クロッシング(アメリカ)
■クロッシング(韓国)
■クロニクル
■クロユリ団地
■ケース39
■ケープタウン
■GAMER
■消されたヘッドライン
■幻影師アイゼンハイム
■恋のからさわぎ
■恋の罪
■ゴースト/ニューヨークの幻
■ゴーストライター
■氷の微笑2
■ゴールデンスランバー
■ゴールデンボーイ
■ゴーン・ガール
■ゴーン・ベイビー・ゴーン
■告白
■告発のとき
■GODZILLA ゴジラ
■コラテラル
■コララインとボタンの魔女
■コンスタンティン
■コンテイジョン
■(500)日のサマー
「さ行」
■ザ・イースト
■最強のふたり
■最高の人生の見つけ方
■サイダーハウス・ルール
■サイドウェイ
■サイド・エフェクト
■サイン
■殺人の告白
■殺人の追憶
■ザ・ウォーカー
■THE有頂天ホテル
■THE GREY 凍える太陽
■ザ・タウン
■砂漠でサーモン・フィッシング
■ザ・ハリケーン
■ザ・バンク 堕ちた巨像
■ザ・ファイター
■サブウェイ123 激突
■サプライズ
■ザ・マジックアワー
■13/ザメッティ
■サラの鍵
■猿の惑星:創世記(ジェネシス)
■猿の惑星:新世紀(ライジング)
■ザ・レッジ ―12時の死刑台―
■ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
■サロゲート
■サンキュー・スモーキング
■サンクタム
■サンシャイン・クリーニング
■サンシャイン2057
■3時10分、決断のとき
■三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
■しあわせの隠れ場所
■幸せのちから
■幸せへのキセキ
■ジャージー・ボーイズ
■G.I.ジョー
■G.I.ジョー バック2リベンジ
■シークレット・ウィンドウ
■シービスケット
■ジェーン・エア
■J・エドガー
■シェルター
■シカゴ
■地獄でなぜ悪い
■シザーハンズ
■沈まぬ太陽
■シティ・オブ・ゴッド
■シティ・オブ・メン
■縞模様のパジャマの少年
■シャーロック・ホームズ
■シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
■灼熱の魂
■ジャックと天空の巨人
■シャッターアイランド
■ジャンパー
■12人の怒れる男
■17歳の肖像
■重力ピエロ
■シュガー・ラッシュ
■主人公は僕だった
■JUNO/ジュノ
■ジュリー&ジュリア
■ジュリエットからの手紙
■少年は残酷な弓を射る
■少年と自転車
■処刑人
■処刑人II
■ショコラ
■ジョンQ最後の決断
■白ゆき姫殺人事件
■白雪姫と鏡の女王
■白いリボン
■親愛なるきみへ
■シングルマン
■シン・シティ
■新少林寺/SHAOLIN
■人生の特等席
■親切なクムジャさん
■シンデレラマン
■スイミング・プール
■推理作家ポー 最期の5日間
■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
■SUPER8/スーパーエイト
■スーパー・チューズデー~正義を売った日~
■スクール・オブ・ロック
■スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
■スター・トレック
■スター・トレック イントゥ・ダークネス
■ステイ
■ステキな金縛り
■ストーン
■スノーピアサー
■スパイダーマン3
■スピード・レーサー
■スプライス
■スペル
■スマグラー おまえの未来を運べ
■スラムドッグ$ミリオネア
■300<スリーハンドレッド>
■300<スリーハンドレッド>~帝国の進撃~
■スリーピー・ホロウ
■スルース
■S.W.A.T.
■ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
■正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
■世界侵略:ロサンゼルス決戦
■世界にひとつのプレイブック
■セックス・アンド・ザ・シティ
■セブンデイズ
■セルラー
■ゼロ・グラビティ
■ゼロ・ダーク・サーティ
■戦火の馬
■戦場のピアニスト
■潜水服は蝶の夢を見る
■ソーシャル・ネットワーク
■ソウ
■ソウ2
■ソウ3
■ソウ4
■ソウ5
■ソウ6
■ソウ ザ・ファイナル
■そして父になる
■ゾディアック
■その夜の侍
■ソルト
■それでも恋するバルセロナ
■それでもボクはやってない
■それでも夜は明ける
■ゾンビランド
「た行」
■ダーク・シャドウ
■ダークナイト
■ダークナイトライジング
■ダーク・フェアリー
■ターミナル
■ターミネーター
■ターミネーター2
■ターミネーター3
■ターミネーター4
■ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ
■第9地区
■タイタンの戦い
■ダイ・ハード4.0
■ダイ・ハード/ラスト・デイ
■TIME/タイム
■タイムマシン
■ダ・ヴィンチ・コード
■007/カジノ・ロワイヤル
■007/慰めの報酬
■007 スカイフォール
■ダラス・バイヤーズクラブ
■ダレン・シャン
■箪笥 <たんす>
■小さいおうち
■地球が静止する日
■父、帰る
■チェンジリング
■着信アリ
■チェイサー
■チャーリーとチョコレート工場
■チョコレートドーナツ
■ツーリスト
■ツォツィ
■月に囚われた男
■つぐない
■TSUNAMI-ツナミ-
■冷たい熱帯魚
■ツリー・オブ・ライフ
■手紙
■THIS IS IT
■デイ・アフター・トゥモロー
■デイ・ウォッチ
■テイク・シェルター
■ディスタービア
■ディパーテッド
■デイブレイカー
■デジャヴ
■DEATH NOTE デスノート 前編
■DEATH NOTE デスノート the Last name
■テッド
■デトロイト・メタル・シティ
■デビル
■デビルクエスト
■テルマエ・ロマエ
■テルマエ・ロマエⅡ
■天才スピヴェット
■天使と悪魔
■電車男
■デンジャラス・ラン
■東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 
■トーク・トゥ・ハー
■トータル・リコール
■トイ・ストーリー3
■12モンキーズ
■トゥモロー・ワールド
■トゥルー・グリット
■Dr.パルナサスの鏡
■特攻野郎Aチーム THE MOVIE
■ドッグヴィル
■ドニー・ダーコ
■ドニー・ダーコ2
■トライアングル
■ドライヴ
■ドラゴン・タトゥーの女
■トラブル・イン・ハリウッド
■とらわれて夏
■トランス
■トランスフォーマー
■トランスフォーマー/リベンジ
■トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
■トランス・ワールド
■トランセンデンス
■ドリアン・グレイ
■ドリームガールズ
■ドリームハウス
■トレインスポッティング
■トロイ
■トロン:レガシー
■トワイライト~初恋~
■トワイライト・サーガ/ニュー・ムーン
■トワイライト・サーガ/エクリプス
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1
■トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2
■ドン・ジョン
50音順作品索引       な行~わ行
「な行」
■ナイト&デイ
■ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR
■ナイロビの蜂
■NINE
■嘆きのピエタ
■ナショナル・トレジャー
■ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記
■ナンバー23
■21グラム
■20世紀少年<第1章>終わりの始まり
■20世紀少年<第2章>最後の希望
■20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
■28日後...
■28週後...
■2012
■ニューオーリンズ・トライアル
■ニュームーン/トワイライト・サーガ
■NEXTーネクストー
■ネスト
■ネバーランド
■ノア 約束の舟
■ノウイング
■脳男
■ノーカントリー
■のだめカンタービレ 最終楽章 前編
■ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
■ノルウェイの森
「は行」
■ハート・ロッカー
■ハード キャンディ
■バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
■パーフェクト・センス
■ハーフ・デイズ
■バーレスク
■バーン・アフター・リーディング
■ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
■パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
■パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
■パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
■ハウスメイド
■ハウルの動く城
■博士と彼女のセオリー
■パシフィック・リム
■バタフライ・エフェクト
■8人の女たち
■HACHI 約束の犬
■バットマン・ビギンズ
■バッド・エデュケーション
■バトルシップ
■バニラ・スカイ
■母なる証明
■ハプニング
■パフューム ある人殺しの物語
■パブリック・エネミーズ
■バベル
■ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
■ハモンハモン
■パラノーマル・アクティビティ
■パリ20区、僕たちのクラス
■パリより愛をこめて
■ハルク
■半落ち
■ハンガー・ゲーム
■ハンガー・ゲーム2
■ハングリー・ラビット
■ハンコック
■ハンニバル・ライジング
■バンテージ・ポイント
■パンズ・ラビリンス
■ビー・デビル
■英雄HERO
■HERO(邦画)
■ヒア アフター
■ピエロの赤い鼻
■ヒストリー・オブ・バイオレンス
■ビッグ・フィッシュ
■ヒッチコック
■瞳の奥の秘密
■ヒトラーの贋札
■ヒミズ
■127時間
■ヒューゴの不思議な発明
■BIUTIFULビューティフル
■ビューティフル・マインド
■ビヨンドtheシー~夢みるように歌えば~
■ピラニア
■ファーゴ
■ファイト・クラブ
■ファイナル・デッドコースター
■ファニーゲーム
■ファミリー・ツリー
■ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
■50/50 フィフティ・フィフティ
■フィリップ、きみを愛してる!
■ブーリン家の姉妹
■THE 4TH KIND フォース・カインド
■復讐者に憐れみを
■複製された男
■ブタがいた教室
■PUSH 光と闇の能力者
■フッテージ
■舟を編む
■フライト
■フライト・ゲーム
■フライトナイト/恐怖の夜
■プライベート・ライアン
■ブラインドネス
■フラガール
■プラダを着た悪魔
■ブラックサイト
■ブラック・スネーク・モーン
■ブラック・スワン
■ブラック・ダリア
■ブラッド・ダイヤモンド
■プリズナーズ
■プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂
■ブルージャスミン
■プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
■プレシャス
■プレステージ
■ブロウ
■ブロークバック・マウンテン
■ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
■プロメテウス
■ヘアスプレー
■ペイチェック 消された記憶
■ベイマックス
■北京ヴァイオリン
■ベスト・キッド
■別離
■ペネロピ
■ヘルプ~心がつなぐストーリー~
■ベンジャミン・バトン 数奇な人生
■抱擁のかけら
■BOY A
■ボーン・アイデンティティ
■ボーン・スプレマシー
■ボーン・アルティメイタム
■ボーン・レガシー
■ぼくのエリ 200歳の少女
■ぼくの神さま
■ぼくを葬る
■ホテル・ルワンダ
■ホビット 思いがけない冒険
■ホビット 竜に奪われた王国
■ホビット 決戦のゆくえ
■ボルベール<帰郷>
■ホワイトハウス・ダウン
■ホワイト・ライズ
「ま行」
■マーターズ
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1回目)
■マイケル・ジャクソン THIS IS IT(2回目)
■マイティ・ソー
■マイティ・ソー/ダーク・ワールド
■マイ・ブラザー
■マイライフ・アズ・ア・ドッグ
■マイレージ、マイライフ
■マシニスト
■マッチポイント
■マネーボール
■魔法使いの弟子
■魔法にかけられて
■マリー・アントワネットに別れをつげて
■マリリン 7日間の恋
■マルホランド・ドライブ
■マレフィセント
■マンマ・ミーア!
■ミケランジェロの暗号
■Mr.& Mrs.スミス
■ミスター・ノーバディ
■Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼
■ミスティック・リバー
■ミスト
■M:i:3
■ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
■ミッション:8ミニッツ
■ミッドナイト・イン・パリ
■みなさん、さようなら
■ミラーズ
■ミラーズ2
■未来を生きる君たちへ
■ミリオンダラー・ベイビー
■ミルク
■ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女
■ミレニアム2 火と戯れる女
■ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士
■ムーラン・ルージュ
■ムーンライズ・キングダム
■息子のまなざし
■めぐりあう時間たち
■メタルヘッド
■メメント
■メランコリア
■メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬
■メン・イン・ブラック3
■モーターサイクル・ダイアリーズ
■モーテル
■モールス
■モネ・ゲーム
■ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
■モンスター上司
■モンスターズ・ユニバーシティ
「や行」
■ヤギと男と男と壁と
■闇の列車、光の旅
■ヤング@ハート
■ユージュアル・サスペクツ
■許されざる者
■ゆれる
■八日目の蝉
■容疑者Xの献身
■善き人のためのソナタ
■4分間のピアニスト
「ら行」
■ラースと、その彼女
■ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
■ライアーゲーム -再生-
■LIFE!
■ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
■ラストスタンド
■ラスベガスをぶっつぶせ
■落下の王国
■ラッシュ/プライドと友情
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■ラブリーボーン
■ラム・ダイアリー
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■リアル鬼ごっこ
■リアル・スティール
■リトル・ダンサー
■リトル・ミス・サンシャイン
■リトル・ランボーズ
■リミットレス
■猟奇的な彼女
■リンカーン/秘密の書
■リンカーン弁護士
■LOOPER/ルーパー
■ルーム205
■ルックアウト/見張り
■ルドandクルシ
■るろうに剣心
■Ray/レイ
■レギオン
■レスラー
■REC/レック
■REC/レック2
■REC/レック3 ジェネシス
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■レッドクリフPart1
■レッドクリフPart2ー未来への最終決戦ー
■レッド・ドラゴン
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■レポゼッション・メン
■レ・ミゼラブル
■ロード・オブ・ウォー
■ローラーガールズ・ダイアリー
■ローン・レンジャー
■6才のボクが、大人になるまで。
■ロシアン・ルーレット
■ロスト・アイズ
■ロスト・イン・トランスレーション
■ロック・オブ・エイジズ
■ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ
■ロック・ユー!
■ロビン・フッド
■ロフト.
■ロボット
「わ行」
■ワールド・ウォーZ
■ワールド・オブ・ライズ
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■ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
■ONCE ダブリンの街角で
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プロフィール

YAN

Author:YAN
生粋の名古屋人

映画は自宅鑑賞がほとんどです
自分の記憶の記録なので
ネタバレ多いです
愛情を込めて感想を
書いているつもり・・・ですが
文章はつたないです

音楽は70年代ROCKが好みです

「ネタバレあります」
→大きなネタバレ
「ネタバレあるかも」
→小さなネタバレ
となっています ご了承ください

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